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☆☆林紀恵ご本人さまから直コメを頂きました。詳細はコメント欄にてご確認ください。「以前のコメントを読みこむ」をクリックで過去コメントがすべて表示されます☆☆ 1981年…この年度はまさに女性新人アイドルにとっては薄ねずみ色の雲にどんより覆われた暗黒の年。この前年度、つまり1980年は松田聖子さんを皮切りに、河合奈保子さん、柏原よしえ(現:芳恵)さん、岩崎良美さん、浜田朱里さん、甲斐智枝美さん…などなど女性アイドルの当たり年となり、フレッシュで新しいアイドルが続々と誕生。それこそ80年代におけるアイドル黄金時代を象徴するような華やかなる年度であったのだ。しかし、それに相対して1981年はそれらに続くニューフェイスの誕生が続々と…?と思いきや、どうしたことか…女性アイドルではなく男性アイドルのみにスポットライトがあたってしまうという、なんとも皮肉な年度となってしまったのである。今回はその中から1人をピックアップして、いつものようにレビューをしてみようと思う。 表題の「タオルをなげて!」は林紀恵さんのシングル第3弾として1981年9月21日に発売された楽曲だ。林紀恵さん…と言ってもいまいちピンとこない人の方がおそらくは多いのかもしれない。なんせ彼女はシングル4枚、そして6曲入りの‘ぷち’アルバムを残してサッサと芸能界から去っていってしまった方だからだ。そんな彼女も何を隠そう、あの「ホリプロ・タレント・スカウト・キャラバン」における第5回大会の優勝者だったのである。要は前にここでレビューしたことのある比企理恵さん、そして1982年にデビューし、久しぶりにホリプロ社長様をウホホ状態へと持ち込むことに大成功した堀ちえみさんの狭間…5番目のホリプロ娘ということになるのだ。 この曲は作詞を麻木かおる氏、作曲を森田公一氏というコンビによる作品。森田センセイと言えば70年代アイドルファンの方々には超お馴染みの作曲家であり、今さら解説は付ける必要性はないほどの大センセイなワケなのだが、この楽曲はそんな彼が紀恵さんのためにペンをふるった(!?)と思われる一品であり、81年度新人賞レースに於ける勝負曲として市場に出回った作品なのである。 短いイントロに次いで間髪入れずにカマされる紀恵節が炸裂。 ♪タオルをなげて 私になげて〜 タオルをなげて 今すぐなげて〜 あらら、一体なんなのぉ〜?という展開。(笑)アンタ、「タオルをなげて〜」って冒頭からいきなり叫んだって意味が分かりませんわ。そんな風に思っていると、この後でその意味が暴かれるトコロがミソなのネ。(笑) ♪お手上げだよって 抱いてね〜 ああっ、そういうワケだったのね。(笑)コレを読んでる皆様、もうお分かりでしょうか。要は「試合終了〜カンカンカン」とばかりに投げ込まれるあのタオル。この曲でのモチーフはそのタオルを意味していたのでございます。試合終了〜、ハイッ!お手上げだよと言って私をギュっと抱きしめてねっ♡…こんな塩梅のお歌だったようでゴザイマス。↑に貼り付けた紀恵さんのレコジャケ…だからこそソレはボクシングっぽい出で立ちでファイティングポーズ(←ではないけれど、それらしき…^^)をとるデザインにした模様。 曲全体を通して聴いてみると、なかなかどうして。この時代独特の元気いっぱい&天真爛漫なアイドルポップスに仕上がっており、かなりイケる感じ。それこそ新人賞レースの切り札にするにはもってこいというか…まぁ、インパクトはそこそこあったりもする。郁恵さんから始まって、能勢慶子さん→比企理恵さんへと受け継がれてきたポップポップな路線というか、まさにアソコの社長様のお好みにピッタリといった風情。それに加えて… ♪スキスキスキ こんなにスキなのに〜 とか ♪ダメダメダメ あなたじゃなくちゃダメ〜 などど、お子様が喜びそうな歌詞もてんこもりだし、小学生あたりにゃウケそうな感じがしないでもない。しかも彼女はこの曲でテレビ朝日が主催した「あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭」にエントリー、優秀新人のひとりとして本選に駒を進めたりもした。だから宣伝もそこそこ、お茶の間への浸透度もそれなりにあったハズなのだが…当時のオリコン冊子におけるチャートのどこを探してもこの曲の記録は見つからない。ということは100位以内へのランクインはおろか、101位〜200位へのランクイン(この当時は200位まで紙面上で発表されたいた)も逃してしまっていた…ということになる。森田センセイのお力を拝借してもダメだったということなのか。 こんな風に書くと「あらら、よっぽど売れなかったのね」なんて思う方がいるかもしれないが、このレビューの文頭でも触れたとおり、この年度にデビューした女性新人歌手達、その殆どにおいて紀恵さんと似たような悪夢な結果にハマっていたのである。だから紀恵さんだけがどうこうってのは一切なく…たまたま運の悪い年度にデビューをカマしてしまった…そんなトコロと言えようか。さぁ、コレを読んでる皆さんは下記に挙げた81年デビュー組・女性アイドルの内、一体何人をご記憶に留めていらっしゃいますでしょうか。 ※( )内はオリコンの最高順位、不確かなもの、圏外のものは記入しておりません。ご存知の方がおりましたらご教示下さいませ^^。
これらは‘水面下の戦い’と呼ぶ以外のなにものでも無い…といった風情がムンムンなのですが、それでもちょこちょこではありましたが100位以内へのランクインを果たすことに成功した娘達もいたようで…^^;。こんな状態でしたから…金八関連で同年の9月に歌手デビューを果たした…
がやけにキンキラキンとした、まばゆいばかりの光を放ってしまう…そんな年度だったのでございます。それにしてもこの1981年…もう不作中の不作としか言い様がございません。皮肉なことに、この翌年の1982年には明菜、キョン2、ちえみ、優、秀美、伊代、寛子、佐和子…などなど史上最高、これでもかとばかりの女性アイドル当たり年となるのです。1981年はマッチ、ヒロくん、竹本孝之さん、堤大二郎さん、ひかる一平さん、山川豊さん、ニックニューサー…などなど、賞レースの主要メンバーはその殆どが男性ばかりという始末。こんな年度は日本のアイドル歌謡史における紐を解いてみたとしても、おそらくは見つからないのでは…と思われ。これら、花が咲かなかった方達に関してはまたいずれ…このブログでご紹介できる機会を設けたいと…。 なんとも悔やまれる…1981年デビューの林紀恵さんなのでございました。それでもまだ単独ベストCDが発売されているだけ、マシな方なのかもしれませぬ^^;。 ☆作品データ
作詞:麻木かおる 作曲:森田公一(1981年度作品・キャニオンレコード) |

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☆会員番号B77さん:こんばんは。この度はお初のコメントをありがとうございます。
>当時ノンちゃんのファンクラブに入っていたので、思わず見入ってしまいました。
ノンちゃん(林紀恵)ファンクラブの会員さまにまたまたお越しいただけるとは!ありがとうございます。紀恵さんは今でも根強い人気をお持ちのようで、この記事に元ファンの方から度々コメントをいただくことが多いのですよ^^。
>当時は、自分もまだ中学生だったので、あまりイベントなどに行けず、まだ家にビデオもなかったので、ノンちゃんの動く姿を残せなかったのが今でも悔やまれます。
家庭用ビデオは70年代後半から発売されておりましたが、まだまだ高値の花でゴザイマシタものね。ウチにはじめてビデオがやってきた時は、録音用テープそのものがとってもお高い頃でゴザイマシタ。それとあのテープになんで映像が記録されて録画&観賞することができるのか...不思議で仕方がありませんでした^^;。
2014/2/13(木) 午後 9:34
☆会員番号B77さん:(続き)
>「タオルをなげて!」もですが、アルバムの「トロピカルジャンプ」も、当時よく聞いていました。
紀恵さんの曲はホリプロらしさ?キャニオンらしさ?とにかく伝統のソレを引き継いだ路線で、いかにもあの頃ちっくなアイドルポップスという曲調を耳にすると癒されますよネ。81年組はアルバムすら出せずに終焉した方が殆どでゴザイマシタので、1枚でもリリースできた林紀恵さんは恵まれておりましたネ^^。
>女性アイドルが総崩れした81年組ですが、違う年にデビューしていたら、また違う結果になっていたんでしょうね。
ホントですね。81年は女性アイドルのブラックホールなんてよく言われますが、素材的にはすばらしい方もおられましたしネ。またいつかの機会に81年組にズームインできるような記事を書いてみたいと思っております。
2014/2/13(木) 午後 9:41
チェリーさん、こんにちわ(^^)林 紀恵さんの事で、思い出した事があります。昔、テレ朝で「ザ・テレビ演芸」という番組が1981年4月~1991年3月まで放送されていました。司会は初代が横山やすしさん(1981年4月~1988年12月)で、2代目が西川きよしさん(1989年1月~1991年3月)でした。初代のアシスタントが…なんと!紀恵さんだったっす!期間は1981年4月(放送開始)~1981年9月の半年だったんだけどね。
[ ウルスパマジカルひろぴょん ]
2014/2/14(金) 午後 4:26
ウルスパマジカルひろぴょんさん、
のんちゃん「ザ・テレビ演芸」の他に、
ニッポン放送「ザ・パンチ・パンチ・パンチ」の
パンチガールとしても活躍していました。
前年度のパンチガールに、松田聖子さんがいたので、
松田聖子に続けと期待したんですけれどね...
ちなみに前年度のパンチガールには、速水陽子
(初田順子)さんもいました。
[ 会員番号B77 ]
2014/2/14(金) 午後 11:36
☆ウルスパマジカルひろぴょんさん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。
>昔、テレ朝で「ザ・テレビ演芸」という番組が1981年4月~1991年3月まで放送されていました。
ありましたね〜関東では日曜日の午後3時頃からの放送だったとキオクしております。「サザエさん」と一緒で...あの頃の日曜日の雰囲気とその番組がリンクしておりますネ。
>初代のアシスタントが…なんと!紀恵さんだったっす!
そそ...紀恵さんが初代でゴザイマシタね。やっさんへのインタブーかなんかで「おぼえてないワ」って言われてたのを憶えてるけれど。堀江しのぶさんもされてましたよね、後の方で。
デビューしたばかりでいきなりやっさんと...台本に書かれていることをこなすので精一杯だったことでしょうネ。アドリブなんてできるはずもなく...^^;。
2014/2/16(日) 午後 8:59
☆会員番号B77さん:こんばんは。この度はご教示をありがとうございます。ワタクシメ宛てではないようですが、管理人ゆえ...お礼しときます。
紀恵さんは大手所属だけあって...デビュー早々にしてCM、ラジオ、ドラマ、バラエティ...と色々ご出演されておりましたね。弱小事務所の新人ではムズカシイことだと思いますので、そういう意味では恵まれたアイドル生活を送られていた...と言えそうですね。
2014/2/16(日) 午後 9:03
平岸中学校在籍中に先輩と聞いたことがありましたが・・・本当?
[ かいせい ]
2015/6/11(木) 午後 8:55
☆かいせいさん:こんにちは。コメントをありがとうございます。
ご質問の件は札幌の中学校時代のことでしょうか。歌手になられる前のことはちょっと分からないのです。伏してお詫びいたしまする。
2015/6/13(土) 午後 2:51
チェリ〜さん、またまたこんにちは。
只今放送中「アイドル研究所・地下倉庫」”温故知新”では、この記事にご本人もコメントを寄せられた、でお馴染みの?林紀恵ちゃんをご紹介、「えとらんぜ」が流れました。
久々に耳にして、やっぱりいい曲だったと改めて認識。
ただ、特集の松本伊代ちゃん(3rdアルバムでした)と、何の関係があるのかは謎。”温故知新”って、特集と関連している時もあれば全く関係無い時もあって、紛らわしいですわ〜(笑)。
[ えっちゃんマン ]
2016/6/18(土) 午後 1:46
☆えっちゃんマンさん:またまたありがとうございます。
>”温故知新”では、この記事にご本人もコメントを寄せられた、でお馴染みの?林紀恵ちゃんをご紹介、「えとらんぜ」が流れました。
おおっ!紀恵嬢の曲がかかりましたか〜。あまり売れなかった作品ですが、楽曲の質はヨロシュ〜ゴザイマスよね。ゴムまりがハネるような、軽快なイントロが良いですワ。
>特集と関連している時もあれば全く関係無い時もあって、紛らわしいですわ〜(笑)。
たしかにそうですね〜まぁ伊代ちゃんも「チャイニーズキッス」なる曲で"異国連れていってアナタ"と唄ってらっしゃいましたので...林紀恵嬢の「えとらんぜ」はソレにコジつけだったのカモ?
2016/6/19(日) 午前 8:23
皆さん本当にコメントありがとうございます。久しぶりに自分の内容をのぞいて見ました。ラジオのパンチパンのDJ、グリコのプチパイ、花王の石鹸ハーネスのコマーシャル、TBSのドラマ、テレビ演芸の司会では、とちって失敗ばかりで、横山やすしさんから、おまえの司会の方が面白いは・・・と、間違ってばかりの私を笑って許してくれてました。
只今、50代色々ありましたが、幸せに暮らしてますよ!
今は、愛知県のデイサービスでケアワーカーとして、お年寄りと、歌を唄ってまーす。😁覚えてて頂き、本当にありがとう〜
のりえでした。
[ のりえ ]
2018/2/18(日) 午前 10:15
> のりえさん
Twitterにて、再度紀恵さんの書き込みがあったとの報告。
たまらず私も書き込みに来ました!
お元気そうで何よりです!
紀恵さんの出したレコードは、全シングルとプチアルバム、あとCDのベストを持っております。
紀恵さんの曲で個人的に好きなのは「まどろんで」。
アイドルのバラード曲のなかでも秀逸の出来だと思います。
[ tpd**sh8 ]
2018/2/18(日) 午後 5:10
> のりえさん
元気そうで何よりです
まさか再度書き込みをしてくれるとは思っていなかったので、
あまりの嬉しさに自分も書き込みをしてしまいました。
のんちゃんのベスト盤(CD)今でも時々聞いています。
ロック調の曲から、バラードまで色々な曲が入っていて、
アレンジが豪華なので、何回聞いても飽きないです。
沢田富美子さん、杉田愛子さん、島田歌穂さん、野々村
(坂上)とし恵さんなど、81年組や、堀越の同級生で
今でも最前線で頑張っている人も多いので、また会える
機会が有るといいですね。
のんちゃんが、お年寄りと一緒に歌を歌っている姿
なんか目に浮かびます。
ケアワーカーの仕事大変だと思いますが頑張ってください。
[ やまちゃん. ]
2018/2/19(月) 午前 9:40
☆のりえさん:林紀恵さん、ふたたびのご来訪ありがとうございます。当ブログのオーナー、チェリーです。
紀恵さんが最初に書き込みをくださったのが2007年。あれから10年...私のブログを憶えていてくださり本当に嬉しく思います。そして、近況のお知らせもありがとうございます。お元気そうで安心いたしました^^。
現在は愛知にいらっしゃるのですね。紀恵さんの地元は札幌でしたが、愛知での生活はいかがでしょうか?もうすっかり慣れましたか?
歌ともご縁をお持ちのようでなによりです。紀恵さんからのコメントで「歌を唄ってまーす」のクダリは読んでいて顔がほころびましたヨ^^。
デイサービスのお仕事はいかがですか?色々とご苦労が伴うことと思います。これからもお仕事で頑張る紀恵さんを応援いたします。
そして間もなく…3月21日!紀恵さんのデビュー記念日が巡ってきますネ。
2018/2/20(火) 午後 7:44
☆のりえさん:(続き)
私の話も少しだけ...^^。
この10年の間に、私自身にも様々な変化が起きました。紀恵さんが書き込みをくださった頃は、このブログ運営していただけの身でした。
ここ数年は様変わり。昭和の歌謡曲を扱うラジオやテレビ番組に出演させていただいたり、インターネットのサイトや書籍にて歌謡曲コラムを執筆させていただいたり、はたまた歌謡曲関連のイベントでステージに立つ機会もございます。また、紀恵さんのように、かつてアイドルとして活動されていた方々からも、このブログへの書き込みをいただいたり、それがご縁で交流を持たせていただいたりも。
歌謡曲のお仕事に関しては大変な部分もあるのですが、大好きな昭和アイドルさんたちのためですから頑張れるのです^^。
2018/2/20(火) 午後 7:50
以前の投稿から7年も経ってしまいました😅
ノンちゃんは今は愛知で頑張っているのですね⁉️
大変なお仕事ですけど、お元気頑張って下さいね😊
[ 真駒内→松戸→関西 ]
2018/8/13(月) 午後 10:33
> のりえさん
何となく携帯いじっていて、こちらのページに辿り着き見てみたら林紀恵さん本人からのコメント!私、紀恵さんの お母様と知り合いでして時々、話聞いてました。
本人様とも お会いしてたのに、その時は分かりませんでした。今は愛知ですか…
林先生は、お元気でしょうか?もう随分経つので懐かしくコメントさせて頂きました、失礼致しました。
[ ifh***** ]
2019/2/19(火) 午後 1:35
☆ifh*****さん:コメントをありがとうございます。紀恵さん宛のコメントかと思いますが、ひとまずお返事いたします。
ときどき…こうして近況をご報告してくださるのですよ、紀恵さん。このブログの開設は2005年。以来、当時のアイドルの方で、はじめて書き込みをしてくださったのが紀恵さんでございました。以後、幾人かかつてのアイドルさんたちからのコメントはいただきましたが、とりわけ思い入れがございます。現在は介護職に従事されているとのこと、お仕事上で色々大変なこともあることでしょう。現在の紀恵さんを、皆で温かく見守ってまいりましょう。
2019/2/23(土) 午前 7:58
チェリ〜さん、こんばんは。
7月19日、TBSテレビ「爆報!THEフライデー」に、林紀恵さんが出演されましたが、皆様ご覧になられましたでしょうか。以前、コチラにコメントを寄せられていたので、まさにその内容がTVで観られた訳です。意外だったのが、この時のスタジオゲスト、俳優の野村真美さんとお友達だったという事で、ロケVTRでは“紀恵さんと野村真美さんのドッキリご対面”もあって、野村真美さんのオーバーリアクションは芸人っぽいキャラクターが出ていました(笑)。
紀恵さんを久しぶりにTVで観ましたが、お元気そうで何よりでした。ただ、介護の現場は想像以上に大変だと聞いています。くれぐれもお体に気を付けて頂きたい、とTVを観ていて思いました。
それにしても、アイドルを辞めた理由がそんな事だったとは…(ここでは一応、意味深にしておこう・笑)。
[ えっちゃんマン ]
2019/7/20(土) 午後 9:52
☆えっちゃんマンさん:またまたありがとうございます。
紀恵さん回…拝見いたしましたヨ。今でも面影があっておキレイでしたね。介護という、大変なお仕事をされておりますが、明るい紀恵さんのお顔が見れて安心いたしました。
野村真美さんは、ワタオニ等でのご活躍により、女優としては認識しとりました。が、アイドルを目指してHTSCにも参加されていたのですね。お若い頃のご尊顔が、ちょっと見…ソフトクリームのエンポコちゃんみたいにも見えましたが。歌手デビューはなぜゆえにされなかったのか…〇んちなのかしらん、ナゾ。
ね〜引退理由がアレとは。その後、ご結婚もされ女性、母としての人生を歩まれていたようですね。野村真美さんとも、今後は連絡が取れるようになったとかで…今後も友人関係を続けていっていただきたいものでゴザイマス。
2019/8/3(土) 午後 1:10