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2009年4月20日、元歌手・タレントの清水由貴子さんが静岡県御殿場市の霊園で、硫化水素を吸って自殺。このブログでは今年に入ってからユッコさんのデビュー曲「お元気ですか」のレビューも発表し、たくさんのコメントを頂いていた。ユッコさんと言えば「スター誕生!」のご出身でもあり、デビューのきっかけを掴んだ決戦大会では後にピンク・レディーを結成することになるミーちゃん&ケイちゃんと一緒に挑戦。同大会ではその二人を遥かに凌ぐ数のスカウト札が上がったことでも知られている方だったもの。

ユッコさんがアイドル歌手としてご活躍されていた、主に1977年〜1979年の時期、筆者はまだ小学生。それでも同年デビューだった榊原郁恵さん、高田みづえさんと共に‘フレッシュ三人娘’と呼ばれ、雑誌やテレビの歌番組でご愛嬌を振りまかれ、そして77年には新人賞レースなどでもご活躍されていたことなど...記憶にウンと残っているのである。

当ブログで「お元気ですか」のレビューを書いたのが今年の1月。あれからたった3ヵ月後で、まさかこんな記事を書くことになろうとは...。

ユッコさんはもうこの世にいない。だけれども、せめてこのブログで彼女の...特に歌手活動を振り返ってあげたい。そんな思いからこの記事をしたためてみようと思った筆者なのでありまする。

☆プロフィール

デビュー年度:1977年
デビュー曲:「お元気ですか」
所属:CBSソニー
キャッチフレーズ:「ほほえみスイング、まごころハミング」
愛称:ユッコ
デビューのきっかけ:「スター誕生」第16回決戦大会における最優秀賞を受賞。芸映に所属が決定し歌手デビュー。

☆ディスコグラフィー

イメージ 1「お元気ですか」1977年3月1日発売のデビュー曲。「スタ誕生」決戦大会で唄った「なごり雪」を思わせるフォーク調。オリコン最高30位、8.2万枚を記録し、スマッシュヒット。
イメージ 2「明日草」1977年「歌謡大賞新人まつり」ではこの曲でエントリー。デビュー曲がフォーク調だったが、こちらはよりアイドルっぽい仕上がり。今となっては♪雨が降る〜雨が降る〜という歌詞が聴き手のココロに突き刺さる。
イメージ 3「ほたる坂」新人賞レースの勝負曲として秋に発売したが、売上面ではふるわず。殆どの賞レースにデビュー曲でエントリーへと変更された。勝負を賭けるにはあまりにも暗く地味すぎたか。悪い曲ではないが、この大切な時期には相応しくなかった。
イメージ 4「天使ぼろぼろ」ユッコさん年明け第一弾。これまでの曲調を一新するようなアップテンポの歌謡ロック。器用なユッコさんはこういう曲も歌いこなせたという見本のような作品
イメージ 5「多感日記」カントリー&ブルーグラスの要素を取り入れた楽曲。ユッコさんのほがらかなイメージにはピッタリの作品。夏場の「日本テレビ音楽祭・金の鳩賞候補」における参加曲。こういう作品が1年目の第三弾として放たれて欲しかったもの。
イメージ 6「歌を重ねて」デビュー以来続いた阿久&三木コンビが途切れた最初の楽曲。作詞・曲はフォーク歌手だった阿部敏郎さんが手がけ、当時話題になった。
イメージ 7「神様・なぜ愛にも国境があるの!」わたなべまさこさんの同名マンガのイメージソング。集英社とのタイアップ作品。作曲は都倉俊一氏。
イメージ 8「言問橋」デビュー曲以来ご無沙汰だったギターを再び携えて挑んだ作品。再度のプッシュもかけられ、デビュー曲を凌ぐヒットが期待されたが...。結局、この作品がソニー発売最後の作品となってしまった。B面収録の「子供のままでいられたら」はユッコさんご自身の作詞。
イメージ 9「銀座の雨の物語」レギュラーを務めていたTBS「週間欽曜日」関連の楽曲。番組で共演したコニタンこと小西博之さんとのデュエットソング。久しぶりに‘歌手’として再注目を浴びた。B面には同曲の佐藤B作&天園翔子バージョンが収録。
イメージ 10「いつか秋」事実上のラストシングル。レコ会社をRCAに移籍して挑んだ作品。森田公一氏作曲。

☆清水由貴子さんの思い出ぽろぽろ

ユッコさんの思い出といえば、それこそたくさん。なんせ1977年の芸能界デビューからざっと30年以上も現役でガンバッてらしたのだから。上記のような楽曲群もさることながら、テレビドラマ「花よめは16歳」(1979年・テレビ朝日)「消防官物語・風に立て」(1982年・TBS)でのご活躍、そして「それは秘密です!!」(NTV)や「ザ・スターボーリング」(テレビ東京)、「ザ・テレビ演芸」(テレビ朝日)、「週間欽曜日」ヤクルトでのTVコマーシャルなど...歌に女優にバラエティ、CMに...とにかく実に小回りの効くタレントさんといったイメージが強かったもの。最近では2000年に主演したフジテレビドラマ「幸福の明日」での熱演がとても好評だったようで...こうしたご活躍を見るにつけ、ユッコさんはこれからもずっと芸能界で、これまでご本人が築いてきた個性的なキャラを武器にし、ゆるぎないポジションを保っていける...そんな方だと信じていたものだった。当初期待されていた歌方面でのヒットはあまり出すことが出来なかったものの、タレントとしてその知名度に関してはかなりのものだったと言えようか。

後年はそうしたお仕事を中心にされていたユッコさんだったが、そんな彼女もデビュー年(1977年)から数年は歌の仕事でも気を吐かれていたもの。そんな中でも残像として筆者の脳裏に強烈に刻まれているのが、1977年度「日本レコード大賞・部門賞発表」の放送時だろうか。コレを読んでる皆様もご存知のとおり、この頃はノミネート大会もテレビ番組として中継され、エントリー歌手達の悲喜こもごもをテレビ画面に映し出していた時代...だったのである。

デビューヒット「お元気ですか」を引っ提げて、この大会にも参戦していたユッコさん。それこそ彼女はデビュー当初から新人賞の呼び声も高く、周囲からも大いに期待されていたものだった。しかしこの日...ユッコさんを待ち構えていた結果は落選。しかもこの大会では決選投票システムといった新しい試みが実施され、テレビ画面にその枠を争う歌手二人が大映しとなり票が投入されてゆくシーンまでもが放映されゆくという...スゴっぷり。この大会におけるイチヌケは「失恋レストラン」の大ヒットをカマした清水健太郎さん、そして二番手は「硝子坂」の高田みづえさん。この時点で「お元気ですか」のユッコさんの名前は出ていたのものの、なかなかスルリと抜け出すことができず、次回候補へと回されていったのである。3番手は「あずさ2号」の狩人、4番手は「Lui-Lui」の太川陽介さんが抜け出し成功。そして最後に残った5枠目を残りの候補者で審議され、投票が進められたのである。その時の結果とやらがコレらしい。

清水由貴子19票
榊原郁恵17票
香坂みゆき9票
泉ピン子3票
神田広美1票

この時点ではユッコさんが紛れもなくトップであり、しかも同率でもなかったんだから、あえて決選投票なんかしなくたってよかったようなものを。だけれども番組を盛り上げるための趣旨だったのか決選投票を実施。で、その投票の結果...昇り調子で「アル・パシーノ+アラン・ドロン<あなた」という勢いのある楽曲で参戦をカマしていた郁恵さんに5枠目をもってかれちゃったば。寝返ったのは一体どの審査員のセンセイだったのか...ナゾ。この時にはユッコさんもテレビ画面に大映しされていたのだが、その悲しげな表情といったら...。それにしてもなんと残酷な選考方法を採用していたのか、レコ大。

あの時に5枠目に喰い込んでいたからといって、歌手としてのその後が大きく変ったのかどうかは...正直なところ微妙ではあるけれども、なんとなくユッコさんに入って欲しかったと思ってしまったのが自分だけではなかったはず。だからなのか筆者的にはユッコさんというと、あの日あの時の彼女の表情...それこそが筆者の瞳の中で未だに生き続ける、ユッコさんの悲しみの一幕だったりもするのである。

彼女のCBSソニー所属時におけるラストシングル「言問橋」という楽曲に、こんな一節がある。

♪言問橋を 渡る人に
 もしかしたなら このまま私
 しあわせの橋を 渡れそうと
 耳打ちをして 教えたかった

この歌詞が胸を痛いほどにギュっと締めつけるか、今となっては。ユッコさんが耳打ちをすることが出来る日が来ていたのならば、こんなことには...。

ユッコさん、さようなら...どうか天国では安らかに...。改めて清水由貴子さんのご冥福をお祈り致します。

☆参考作品
(「言問橋」作詞:喜多條忠 作曲:水谷公生 1979年度作品・CBSソニー)

この記事に

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    昨日はもう一人のユッコさんの命日・・・。「言問橋」をギター抱えて歌う姿が、ファンの方からひっそりっとUpされています。国会で本質的な議論が進まない中、老老介護や家族孤独死の問題を、少しでも改善するよう、こんな明るい笑顔が沈まないよう、議員さん方には、給料相応の仕事ぶりを見せていただきたいものです。 削除

    [ ギムリン ]

    2012/4/21(土) 午前 8:15

    返信する
  • ☆ギムリンさん:ユッコさんの命日でしたね、あの日から1年が経過してしまいましたね。もうこの世にいないというのが未だに信じられないです。ギムリン様のおっしゃるとおりですね...あの方々はご自分のためだけにやってらっしゃる?感じがして。全員が全員ではないのでしょうけどね。でもトコロ変われば...とならず、オースでも似たようなモノ。妻子ある男性政治家が公費使って若いオトコとラブラブ海外旅行...って♪いい加減にしてぇえええ〜!みたいな。(笑)

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2012/4/23(月) 午後 10:38

    返信する
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    ソニーといえば、命日が過ぎてしまいましたが、清水のユッコさん。OMFではあっという間に売り切れたのに、通常のシングルベストは発売する気はないのでしょうか。
    公式サイトもプロフィール情報なしって、愛が伝わらないよ〜。
    www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/YukikoShimizu/ 削除

    [ ギムリン ]

    2013/4/24(水) 午後 8:25

    返信する
  • ☆ギムリンさん:またまたこんにちは。そう言えばシングルベストって出てないですよね。例のOMFではかなり評判が良かったのですから、ベストともなればそれ相当の方がご購入されるのでは?とも思いますけれどもね。しかしユッコさんが他界されてから4年の歳月が...改めてご冥福をお祈りしたいと思います。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2013/4/28(日) 午後 3:26

    返信する
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    チェリーしゃん、おはよう〜〜(^^)お邪魔するぜ〜〜!ユッコが天国に旅立って今年で5年ですか…。もし生きていたら…今年で55歳だったのに。

    [ ウルスパマジカルひろぴょん ]

    2014/9/3(水) 午前 10:32

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  • ☆ウルスパマジカルひろぴょんさん:こんにちは。いつもおコメをありがとネ^^。

    >ユッコが天国に旅立って今年で5年ですか…。もし生きていたら…今年で55歳だったのに。

    今でもひょっこり...ヤクルトの宣伝とかに出てきそうな感じがしちゃいます。あのような形で命を絶たれたことが未だに信じられなくて。最近は「言問橋」という曲をよく聴いておりますヨン。阿部敏郎さんが作られた佳曲なの...フォーク調だけんど。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2014/9/6(土) 午後 1:03

    返信する
  • 本日が祥月命日、七回忌でした。私は東京下町に赴任していた昭和末期、言問橋付近には仕事でたまに行きましたし、橋も渡りました。

    自ら命を断つに至ってしまった事情・その心情については理解・忖度できる部分もあります。

    改めて心よりご冥福をお祈り致します。

    [ 憂国 ]

    2015/4/20(月) 午後 9:51

    返信する
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    ソニーも、いい加減通常の追悼ベスト盤を出してもらえませんかねえ。ちょっと寂しすぎます。 削除

    [ ギムリン ]

    2015/4/20(月) 午後 11:20

    返信する
  • ☆憂国さん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。

    清水ユッコさん…すでに七回忌でしたか。今でもあの明るいおコエが聞こえてくる気がしてなりません。

    阿部敏郎さんが作曲され彼女が歌唱した「言問橋」、いい曲でゴザイマスよね。その名の由来は、その昔から地元で販売されている言問団子からという説もあるようですが、定かではない模様。

    清水ユッコさんは、郁恵さん&みづえさんとのフレッシュ三人娘企画により、歌手としては誤った道を歩まされた感がゴザイマシタ。彼女はアイドルというよりも、フォーク路線が似合っていたと思います。

    改めて清水由貴子さんのご冥福をお祈りいたします。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2015/4/23(木) 午後 8:44

    返信する
  • ☆ギムリンさん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。

    >ソニーも、いい加減通常の追悼ベスト盤を出してもらえませんかねえ。ちょっと寂しすぎます。

    オーダーメイドのシステムはそこそこ機能しているようにも思えますが、オン・デマンドみたいな形で、欲しいと思った時に気軽に購入できるようになったらナと思ったり。清水ユッコさんのベスト…発売されることを願ってやみません。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2015/4/23(木) 午後 8:50

    返信する
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    チェリ〜さん、おはようございます。

    昨夜放送のMBSラジオ「クリス松村のザ・ヒットスタジオ」では1977年夏のヒット曲を特集し、その中で清水ユッコさんの「明日草」が流れました。この曲は発売当時、日テレ音楽出版のラジオ番組「JANミュージックアワー」で毎日流れていて、夏の暑さで早い時間に目が覚めた時ラジオをつけると、早朝に放送されていたこの番組でよく聴いたモノです。当時私はまだ、ラジオを聴き始めて3〜4年くらいで”音楽出版のラジオ番組”なんて仕組みはわからなかったですから「何でこの番組は同じ曲を毎日、順番だけ入れ替えて流し続けるんだろう?」と、不思議に思いながら聴いておりました。
    でも、この曲はイイですよね。何かもの悲しい感じで。清水ユッコさんのキャラクターにはぴったしカン・カンだったような。そういえば「ぴったしチーム」に清水ユッコさん、よく出てたなぁ〜。 削除

    [ えっちゃんマン ]

    2015/8/22(土) 午前 9:17

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  • ☆えっちゃんマンさん:こんにちは。まいどありがとうございます。

    >昨夜放送のMBSラジオ「クリス松村のザ・ヒットスタジオ」では1977年夏のヒット曲を特集し、その中で清水ユッコさんの「明日草」が流れました。

    おおっ!ワタクシメの「夏」感性が一緒みたい?ワタクシメにおける昭和の「夏」と言えば、1977年だということは、昨年にうpした「恋のパイナップルサマー」記事も書きましたっけネ。クリスさまのお好みから繰り出されたとおぼしき?いかにもなお題目だったようで^^。

    >ラジオを聴き始めて3〜4年くらいで”音楽出版のラジオ番組”なんて仕組みはわからなかったですから

    そうですよね、素人の、ましては少年にはそのような仕組みなど分かる術もなく...といったトコロが普通だったのではないかしらん?要は自分トコと絡みのある楽曲をゴリ押し...というモノでしょうか、クチ悪いですね、ゴミン!

    清水ユッコ嬢の「明日草」は、頭サビマイナー→メジャーへ転調するのが特徴ですね。「お元気ですか」ほど売れませんでしたが、今でも雨の日にはついついクチずさんでしまう曲だったりもします^

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2015/8/22(土) 午後 0:28

    返信する
  • 顔アイコン

    再びめぐってきた4/20、ユッコさんは、熊本・大分の地震で、消防隊の懸命な救命活動を見て、避難しているお年寄りの気持ちを少しは和らげるようにお祈りしてくれているでしょうか。
    せめて、これ以上、大きな揺れが続かないように、力を貸してあげてください。 削除

    [ ギムリン ]

    2016/4/20(水) 午前 7:15

    返信する
  • ☆ギムリンさん:おはようございます。いつもコメントをありがとうございます。

    まだまだ予断を許さないような状況が続いておりますね。一日も早く沈静化しますよう、お祈りしております。被災された方々の避難所での問題も発生しているようですし、「神様どうかお願いします」と祈るばかりの毎日でございます。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/4/20(水) 午前 7:34

    返信する
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    > チェリー(CHERRY★CREEK)さん、おはようございます。ユッコが天国に旅立って、今年(2016年)で7年になりますね。熊本・大分の地震も早く沈静化してほしいですね。

    [ ウルスパマジカルひろぴょん ]

    2016/4/20(水) 午前 10:51

    返信する
  • ☆ウルスパマジカルひろぴょんさん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。

    >ユッコが天国に旅立って、今年(2016年)で7年になりますね。熊本・大分の地震も早く沈静化してほしいですね。

    さようでゴザイマスね。清水ユッコちゃんがご決意された時の心中をお察しいたしますと胸が痛みます。そして九州地震の沈静化を心からお祈りしておりますヨ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/4/21(木) 午後 11:36

    返信する
  • 4月20日が忌日でしたね...2日遅れましたが改めてご冥福をお祈り申し上げます。

    私より1つ年長の元祖ユッコ。「スタ誕」では14本のプラカードが上がって、後のPLの2人を押さえてグランドチャンピオン獲得。芸能界の一線で29年間やってきたのだから、内面的にも強い人だったはずなのに…亡くなって7年…ただ合掌するのみであります。

    [ 憂国 ]

    2016/4/22(金) 午前 1:41

    返信する
  • ☆憂国さん:こんにちは。いつもコメントをありがとうございます。

    >「スタ誕」では14本のプラカードが上がって、後のPLの2人を押さえてグランドチャンピオン獲得。芸能界の一線で29年間やってきたのだから、内面的にも強い人だったはずなのに…亡くなって7年…ただ合掌するのみであります。

    おっしゃるとおりです。芸能界でも安定したポジションに立ってらしたようにお見受けしましたが。お母さまのことやその他の諸々で悩まれて、あのような人生の終わりとなってしまいました。デビュー曲の♪お元気ですか〜幸せですか〜を聴くたびにジーンとしてしまいます。改めてご冥福をお祈り申し上げます。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/4/23(土) 午後 3:14

    返信する
  • 過ぐる4月20日...祥月命日で、はや九回忌でした。「去る者は日に以て疎く来る者は日に以て親しむ」といいますが、東京在住時には言問橋をよく通った者として、そして同年代の者としてご生前を偲び、たいへんに遅くなりましたが本年も改めて追悼いたします。

    [ 憂国 ]

    2017/5/5(金) 午後 0:56

    返信する
  • ☆憂国さん:清水ユッコちゃんの記事へコメントをありがとうございます。

    9回忌でしたか...旅立ちがあまりに突然だったため、未だに信じられない気持ちのままでありまする。ほほえみスイング、まごころハミング...テレビのアチラから見せてくれた、ユッコちゃんの笑顔が未だに目に焼き付いておりますワ。改めてご冥福wをお祈りいたします。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2017/5/6(土) 午後 9:02

    返信する

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