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さて、今回で14回目を迎えることと相成りました『キャッチフレーズ辞典』。今回の主役となるこのお方は前回の岡村有希子さんとは同期の桜つながり(←程度でゴザイマシタよね?)。そして前々回の岡田有希子さんとはおなじくソレつながりの他にも別のおつながりが(後で説明するので待っててね)。そしてそして前々回の高橋美枝さんとはまたまたソレつながりの他でもつながるコンビなの。ってなワケで今回の人選がなぜにこの方に即決したのかが如実になってまいりましたかしらん? そそっ、今回の主役はこの方…
なのでゴザイマス、ジャジャーン! と、どハデにファンファーレるほどの話題もなかったような?いえいえ、プライベートでは米国人とごケコーンされハーフの赤ちゃんを♪生まれるよ生まれるよ〜とご出産されたようでございますし、また、お仕事では演歌歌手として第一線でご活躍中!とか…話のネタなんて鼻クソと一緒?色々とほじくり出せるものでゴザイマスよね。 ご存知のように洋子さんは幼少の頃より民謡に慣れ親しまれ、アイドルデビューされる前にはビクター少年民謡会にご在籍。そして本格的な歌手デビューが決まった頃には、そのようなキャリアが十分に考慮された上で演歌歌手としての船出が用意。そして「雪国」というデビュー曲までもがすでに出来上がっていたとか。なのにそのわだちをわざわざケチらし、180度の方向転換となるアイドルデビューをさせた理由とやらが「洋子はまだ若すぎる」なるものだったらしい。まぁ、色々とまわり道してしまったけんど、今では収まるところに収まって演歌唄ってまぁ〜す!といったトコロなのかしらね、洋子さん的には。 さてさて、そんな曰くつきのエピを持つ洋子さんがアイドル歌手としてデビューされたのは1984年4月1日。はて?↑に列挙した方のどなたとも、この点では全くもってカブってないご様子。だ〜か〜ら〜早くタネ明かしをしなさいよ!なる怒号も飛んできそうだし、本書庫の記事は“いつもと違って”ショートショートが命!ということで「雲にのりたい」なんて空想にふける(←なんのため?)のはやめにしておいて、サッサと話を進めることにいたしますわん。(笑) それでは早速…洋子さんと有希子さんのおつながりとは?堀越学園の同級生?ソレもそうなのだけど… 「複数のキャッチフレーズを持つアイドル」 今回語りたいのはコチラの方なのでゴザイマス。有希子さんにはよく活用されていたキャッチフレーズが2つ、そしてあまり耳にしたことがないものが1つ、合計3つゴザイマシタよね。でもって洋子さんにも同じく3つのキャッチフレーズが存在していたのだけど、なっなんとそれら3つのすべてが積極活用されていたという事実!要は「捨てられて」となってしまったものはなかったということネ。(笑) ってなワケでそれら3つのキャッチフレーズをご紹介いたしまショ。
これらトリプルなの。さすがバーニング所属の新人アイドルだものね、気合の入り方が他とは違っていたようでゴザイマス。デビュー告知用の広告なんてとじこみページ形式だものね…ポスターまで付いちゃったりでサ、前人未到の豪華さでゴザイマシタよ、ホント。
キャッチフレーズに関してはあくまでもワタクシメのキオクということで解説させていただくと、テレビや雑誌などでよく紹介されていたのがイチバンお上の、その次に3番目の…という順ぐりだったかと。それにしても1番目のも2番目のも「とき」というワードにかなりこだわっていた様子が伺える。この「とき」の使い方は洋子さんのシングル第4弾「瞬間(とき)はファンタジー」でも見受けられることから、もしかしたらこの曲はキャッチフレーズに合わせて作成されたモノ?そして「春はSA・RA SA・RA」とタイマンはって競り負けてしまったデビュー候補曲だったのカモ?ここまで「とき」にこだわりまくった理由はなんだ?と…まるで非SA・RA SA・RAでネットリモードな邪推をはじめるワタクシメ。(笑)
さて、岡田有希子さんとのおつながりはコレで明白になったけんど、高橋美枝さんとのおつながりとは?オホホ…アイドルにお詳しいお方&このブログの『キャッチフレーズ辞典』を欠かさず読んで下さっている皆様ならもうとっくにお気づきのことかと。そそっ…ソレはね、↑3番目のキャッチフレーズに関わりが。
ちょっとコレ…いいの?ってな○クリ疑惑が頭をもたげてくるわな。だって高橋美枝さんのは「僕にください…美感性(みかんせい)」でゴザイマシタよね。ふたつを比較すると「美」と「魅」、「…」が挿入か非挿入か、そしてgive meかtouch meの違いだけなんだもの。デビューがお早かったのは高橋美枝さん(1983年11月21日)だったからして…コレはもしや洋子陣営がやっちまったか?といったトコロなのか、ナゾ。 あら?そう言えば岡村有希子さんとは同期の桜(堀越も)でしか共通項がないと↑で書いてしまったけんど…いえいえ〜♪4人そろって〜春ラララ〜名前でダブりあい、キャッチでもダブりあい…アッチコッチでダブりまくる女子たち!女の子の新人同士が噛みつき合っての「ハートに火をつけて」?女同士の華麗な斗い(たたかい)がこんなトコロで勃発していたとはネ。 中でも特に負けん気の強そうな洋子さんとしては…
もとい♪さぁさぁ戦いはこれから〜とばかりの戦闘モード突入状態だったのかしらね、ナゾ。その戦いに大勝利?を収められ、現在でも威風堂々なベテラン歌手として華々しくご活躍される洋子さん…さすがでゴザイマスよ。80年代にデビューした元アイドルが今でもごリッパに歌手として…というのはウレシイものでゴザイマスものね。アナタには「肩幅の未来」どころではない、もっと大きなソレがてぐすねひいて待っていてくれたのねん。
アイドル歌手→女優→演歌→米国人とケコーン→ハーフの赤ちゃん…すでにかなりネットリモードなご様子。
次はナニが待ってるの?SA・RA SA・RAじゃモノ足らん!もっともっとネットリコンコンなナニかを期待しながらお待ちしておりますわよ、洋子さん。(笑) おっとっと…よからぬ方向に話がイッてしまう前に、今回の『キャッチフレーズ辞典』はこれにてお開きにしておきまショ。またまたお付き合いくださいまして、ありがとうございましたん。
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☆ふろあさん:(続き)
>やっぱり「芸能人」って類まれなる才能の持ち主でないと長続きしないんだわー
洋子さんは演歌でブレイクしたことにより、ようやくその才能を生かすことができたという感じかしらん?さもないと器用貧乏になったしまった恐れも...?
周囲が止めたという演歌への転向...決めたのは洋子さんご自身だったとか。彼女のご決断は間違いではなかったことが証明。かなり年月を費やしましたがアイドル時代の活動や女優としての活動も決して無駄にならなかったと言えますね^^。
2013/10/12(土) 午前 11:09
負けん気強そうでしたよね^^;その点でも色々とネタを残しておられる洋子さん、好きですよ^^赤ちゃんもハーフで可愛い!って騒がれてましたね^^
キャッチフレーズは一番最初のが印象にありますが、告知ポスターのそのフレーズが使われている物、笑っているレコジャケの写真よりもフレーズに合っていていいんじゃないですか?こっちだったらもうちょっと売れたかしら、なんて個人的な意見ですが。アイドルですから笑顔、ってことだったんでしょうかね?ブレイクまでは時間がかかりましたが、演歌(民謡?)歌手デビューしなくて良かったです^^;
ショートカットになってからはイメージがガラッと変わり、本来の洋子さんのキャラクターが出てきたのではないでしょうか?水泳大会で10mの飛び込み台から怖い顔しながらも飛び込んだり、電話ボックスに貼ってある風俗関係のビラに無断で洋子さんの写真が使われていて、肖像権侵害だと洋子さん自ら訴訟を起こされた、というのも、意気地なしの自分^^;からすれば当時洋子さんは凄いなぁと思ったものです。
ナイス凸^^
2013/10/19(土) 午後 6:29
☆maquecatさん:お忙しい中なのにたくさんのコメントをありがとうございます、感謝^^。
>負けん気強そうでしたよね^^;その点でも色々とネタを残しておられる洋子さん、好きですよ^^
負けん気が強くないとおニャン子への恨み節とかも出てこないでしょうからね。でも芸能界、歌手として生きていくにはそれくらいの方が^^。演歌はお年を召されてからでもできますが、アイドル歌手は...なので結果オーライですよね♪
>キャッチフレーズは一番最初のが印象にありますが、告知ポスターのそのフレーズが使われている物、笑っているレコジャケの写真よりもフレーズに合っていていいんじゃないですか?
その写真は例のキャッチフレーズに合わせて撮影したものだったのでしょうね。だからピッタリコンコン。レコジャケのは...どういう理由からの選択?たしかに憂いのある表情の方がマイナー調楽曲にも合致してますよね。
2013/10/19(土) 午後 8:39
☆maquecatさん:(続き)
>ショートカットになってからはイメージがガラッと変わり、本来の洋子さんのキャラクターが出てきたのではないでしょうか?
まさに別人?とも思えるくらいに活動的になりましたものね。髪を切って頭部が軽くなるとココまで活発になるのか...と勝手に解釈したりで^^;。
>水泳大会で10mの飛び込み台から怖い顔しながらも飛び込んだり、
このネタは多くの方の脳裏に刻まれているようでゴザイマスね。↑でコメントくださった方もチラホラと...映像としてはかなり強烈。春サラのおしとやか洋子さんが...とビックラこきましたもの、当時。(笑)
maque様は意気地ナシなんかじゃないですよ^^b。この度は本当におめでとうございます。自分のことのようにホっとしましたし、また、とてもウレピク思いましたよ♪
ご多忙の最中にお越しいただき、また、ナイス凸チットもくださいましたこと、この場をお借りいたしまして...って堅苦しすぎですね。とにもかくにもありがとうございましたん^^。
2013/10/19(土) 午後 8:51
ふーたん様に触発されてようつべにある「テル・ミー」聴きました。
サビの♪二人で tell me♪のとこは憶えてましたが、ああ、こんな曲だったのね。
その一方、あの頃ガキだった自分には「大人のヴォーカル」と思えてたのが、「若いな・・・」と感じた・・・オサーンになったと思った。。。
[ ポケット保持 ]
2013/10/20(日) 午前 10:47
☆ポケット保持さん:おはようございまする。いつもコメントをありがとうございます^^。
>ふーたん様に触発されてようつべにある「テル・ミー」聴きました。
ふーたんチャン...話題のご提供をありがとうございます!「テル・ミー」...小柴大造&エレファントって、ニッポン全国津々浦々でどれだけの方のキオクに残ってるのかしらん?
あの頃...ヤマハ出身などのシンガーを見て「オトナ〜!」なんて思ったりしとりましたが、たしかに今聴いてみるとこんなもんだっけ?みたいなのはありますよね。それだけ聴き手側が年喰った証拠なのでしょうけれどもネ^^;。
当時ティーンだった自分にとって40ウン才なる年齢は超おやじ〜くらいに思っておりました(←ゴメンなさい)が、今まさにその年齢に達してしまい...滝汗。超おやじになっちゃってゴメンなさいって逆に謝っちゃう。(笑)
2013/10/20(日) 午前 11:31
長山洋子も84年デビューだったね。
彼女歌が上手いし、デビュー当時美少女だったし、アイドルポップスを歌っていたから結構人気がありましたねえ。おかげでウチの同級生もアルバム買ったみたいでした。ただね、演歌歌手になるって既定路線は当時知っていたのでそれが原因で人気がイマイチだったようです。
そういえばオレっ、確か「雲にのりたい」と書いてある
長山洋子のサイン色紙持っているわ。ヽ(*´∀`)ノ
それが少し自慢だったりします。・・・大馬鹿だぁ。
[ シェルティー ]
2013/11/5(火) 午前 2:10
☆シェルティーさん:またまたこんばんは。たくさんのコメントをありがとうございます^^。
>彼女歌が上手いし、デビュー当時美少女だったし、
まさにそのとおり。でもコブシが回りそうな歌い方?がたまに...^^;。あと歌唱力が素晴らしかったので、そういう意味で近寄りがたさみたいなものを醸し出してしまっていたのカモ?
演歌デビューの予定...というのは当時のオリコンなどにも記載がありましたしね。たしかにそういう風なことを耳にしてしまうと...ぷちドン引きしてしまうヤングボーイくんたちもいたのでしょう。
>そういえばオレっ、確か「雲にのりたい」と書いてある長山洋子のサイン色紙持っているわ。ヽ(*´∀`)ノ
おっ!スゴイではないですか...まだ本格ブレイク前の洋子さん直筆ですね。大切に保管してくださいね^^。今では大物演歌歌手として君臨されてますから...アイドル時代のサインは貴重でしょうね。
2013/11/5(火) 午後 8:00
長山洋子さんで思い出すのは、デビューの年に「メガロポリス歌謡祭」の新人賞の枠に入ったとき、縁ある人が応援に駆け付けた、という演出があったんですが、その方たちが「お隣のオジサン、オバサン」だったことです。会場が五反田の「ゆうぽーと」で、彼女は大田区の下町出身で至近だからでしょうね。
岡田有希子さんは仲良しの同級生、ナベケイさんが大阪のご両親、田中久美さんはボイストレーナーの先生でした。岡村有希子さんはノミネートされていませんでした。辻沢杏子さんと青木美保さんはいましたが。
[ K-W喫茶 ]
2014/12/6(土) 午後 11:38
☆K-W喫茶さん:またまたこんにちは。コチラにもコメントをありがとうございます。
>その方たちが「お隣のオジサン、オバサン」だったことです。
普通はご両親とかご友人でしたけど、ご近所の方が応援に...でもなんだか庶民的で温かい感じがヨイですネ。会場はおっしゃるとおり、五反田の「ゆうぽーと」でゴザイマシタね。白井京子さんなどもレポーターみたいな形でご出演...82年にはじめたばかりの新しい音楽祭でゴザイマシタものね。だから演出にもかなりの試行錯誤が見え隠れ...^^;。
>岡村有希子さんはノミネートされていませんでした。
残念でゴザイマシタよね...初陣の賞番組でしたからうまくネジ込めれば本選で唄うことができたでしょうに。辻沢杏子さんはノミネートされまくりでゴザイマシタが、メガロの時はたしか最後に呼ばれて本選行きでしたっけ...ドキドキしながら観ていたのを昨日のことのように憶えておりますワ。
2014/12/7(日) 午後 1:30
こんにちは。高橋美枝さんの「僕にください…美感性(みかんせい)」と長山洋子さんの「触れてください!魅感性」。文体も似ているし、並べてみると確かに紛らわしいですね。○クリ?ですか、しかし法律的には無問題でしょうね。まるまるのコピーではなく、ただ紛らわしいというだけですから。
ユッコ有希子さんとは、洋子さんはデビュー年に有希子さんのラジオ番組に出てましたが、お二人とも当時の女子高校生そのもののキャピキャピした乗りで盛り上がってました。ユーリン有希子さんとは...どうだったんでしょう。ユーリンさんはテレ東の「ヤンヤン」では見ましたけど。しかしW有希子さんの方が芸名だけにもっと紛らわしいけど、こちらも同じ理由で問題なしでしょう。
[ アーキペラアゴ ]
2014/12/13(土) 午前 10:46
☆アーキペラアゴさん:こんにちは。またのコメントをありがとうございます。
>まるまるのコピーではなく、ただ紛らわしいというだけですから。
たまたまニタピロになってしまった...という種のモノなんだとは思いますけれどもネ。ただ時期も割りと近かったもので後発のものを見た時には「あら?」と感じてしまいましたけんど^^;。
>お二人とも当時の女子高校生そのもののキャピキャピした乗りで盛り上がってました。
そういうラジオ番組、たくさんありましたものネ。らっきょうがコロがっても楽しいオトシゴロ。
>ユーリン有希子さんとは...どうだったんでしょう。
ユッコさんや長山洋子さんとは堀越で同じクラス。ということである程度の交流はあったのではないでしょうかね。でもニタピロな芸名同士だったので、なんとなく意識してしまうようなこともあったのカモしれませぬ。
2014/12/14(日) 午前 9:37
今夜のBSジャパン徳光さんの『名曲にっぽん』には、ヨーコさん登場。噂では、演歌だけではなく、'80年代アイドルさんのカバー曲も歌うかも(謎)。
www.bs-j.co.jp/meikyoku/
サッコさんも出ているので、堀越の校歌を歌うという裏技だったりして(汗)。
[ ギムリン ]
2015/4/15(水) 午前 4:35
☆ギムリンさん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。
>今夜のBSジャパン徳光さんの『名曲にっぽん』には、ヨーコさん登場。噂では、演歌だけではなく、'80年代アイドルさんのカバー曲も歌うかも(謎)。
おおっ!長山洋子さんのご登場と相成りましたか。で、歌唱されたのは演歌?アイドル時代の曲?まぁ、アイドル時代の曲でも「ヴィーナス」とかは何度もお披露目されてるからん...たまには「春はSARA SARA」でもカマしてほしいもの。
2015/4/15(水) 午後 8:04
昨夜のBS-TBS『由紀さおりの素敵な音楽館』ゲストの長山洋子さんと神野美伽さんは、'84年デビュー同期というだけではなく、ニューヨーコじゃなかった、NYでライブ経験ありという共通点が紹介されてました。
ちなみに、来週のゲストは、増田恵子さん・石野真子さん・岩崎良美さん。
www.bs-tbs.co.jp/music_stage/yukisaorinosutekinaongakukan/
ところで、ヨーコさんのデビュー曲は、スペイン映画の「マジカル・ガール」に使われていたということで、話題になっていたんですね。GWが終わって、都内の上映館は少なくなりましたが、地方ではこれから上映という所もありますので、サブカル系が好きな方?は要チェック。
natalie.mu/eiga/news/177167
[ ギムリン ]
2016/5/17(火) 午前 2:26
☆ギムリンさん:おはようございます。いつもコメントをありがとうございます。
>ゲストの長山洋子さんと神野美伽さんは、'84年デビュー同期というだけではなく、ニューヨーコじゃなかった、NYでライブ経験ありという共通点が紹介されてました。
神野さまもNYでライブされていたのですね。地元の日本人会あたりからお呼ばれでもされたのかしらん、ナゾ。
>ちなみに、来週のゲストは、増田恵子さん・石野真子さん・岩崎良美さん。
コチラはヨシリンのつぶやきにてお写真を拝見いたしました。ケイちゃんとの共演、楽しみでゴザイマスね。
>ところで、ヨーコさんのデビュー曲は、スペイン映画の「マジカル・ガール」に使われていたということで、話題になっていたんですね。
あら…そうなのですね。ググってみたところ、その映画の主人公が好きな曲ということで使われたようですね。そもそもスペインには日本のアイドルが「好きよ」な方がとても多いみたいですが、どうしてなんでしょ…お国柄???
2016/5/21(土) 午前 10:21
チェリ〜さん、こんにちは。
局の顔本によりますと、この後13:05から放送「アイドル研究所・地下倉庫」では、長山洋子ちゃんのアルバム“ヴィーナス”を、まるごとオンエアの模様です。今日はちゃんと時間通りに放送してほしいですね〜。
長山洋子ちゃんにはキャッチ・フレーズがいくつもあったのですなぁ。番組でそれに触れるかな?
さて、長山洋子ちゃんといえば、私はデビュー当時、テレ東早朝6時くらいに「春はSARA・SARA」をよく聴いた覚えがあります。そして今も長山洋子ちゃんはテレ東で日曜早朝に「洋子の演歌一直線」なんて番組をされていますね。
[ えっちゃんマン ]
2017/5/6(土) 午後 0:31
☆えっちゃんマンさん:毎度ありがとうございます。今週は長山洋子嬢の特集でゴザイマシタか。と言いつつ...また聴き逃しいたしました。
♪いつまでたってもダメなワタシね〜
誠に申し訳ゴザイマセン...と平謝り。
>長山洋子ちゃんにはキャッチ・フレーズがいくつもあったのですなぁ。番組でそれに触れるかな?
触れましたのかしらん?wikiにはひとつしか記載がないので...3つを紹介となるとこのブログを参考にした確率が上がる↑というものヨ。笑)
>さて、長山洋子ちゃんといえば、私はデビュー当時、テレ東早朝6時くらいに「春はSARA・SARA」をよく聴いた覚えがあります。
そのテの番組...ありましたよね。ワタクシメが小学生の頃...グッピーズの三人が歌い踊るお姿を観たのも間違いなくそのテの番組でゴザイマシタよ。あゝ...そのVTRが欲しいワ。笑)
2017/5/6(土) 午後 9:28
チェリ〜さん、こんばんは。
今日の「アイドル研究所・地下倉庫」私は聴きましたよ〜。“温故知新”は城之内早苗ちゃんでした。もとアイドルの演歌歌手くくり、といったカンジでしょうか。
で、肝心のキャッチフレーズは1つしか取り上げなかったので、ナニがネタ元かハッキリしましたね(笑)。
ハナシは変わって、今月1日から7日までの1週間、スカパー!の「歌謡ポップスチャンネル」が完全無料放送でした。正直言って、演歌番組の比重がいつもより多めで1週間も無料放送して頂いた割には、私はそれほど観るモノがありませんでした。それでもクリスさんの“注文の多いレコード店”はついつい観てしまいましたが…。
「歌謡ポップスチャンネル」この4月から始まった番組で、私が秀逸なタイトルだなぁ〜と思ったのは「ツメ折り!カセットソング」って番組。内容は“自分だけのオリジナルカセットを作って聴いていた懐かしさを再現、ツメを折って保存したい60〜90年代初頭の名曲の数々をフルコーラスで流します”という、このチャンネルでは王道の「ラジオのような」番組ですが、とにかくタイトルがイイ!私の琴線に触れました(笑)。
[ えっちゃんマン ]
2017/5/6(土) 午後 10:56
☆えっちゃんマンさん:詳細をありがとうございます。
キャッチフレーズが3つあることを言及しない...けしからん!ですね。笑)やはりそういうネタはネジこまないとね〜聴いてる方(おそらくマニアオンリー?)も楽しくないのではないかしらん?ってことで、ワタクシメがラジオ出演の際はそういうネタを極力挟み込みさせていただいておりまする。
>スカパー!の「歌謡ポップスチャンネル」が完全無料放送でした。
このチャンネル...実家で加入してるケーブルテレビで観れることを発見し、3月滞在時には観まくりましたよ。しかし、最初は楽しいのですが、繰り返し見てると再放送だらけなことに気づき...そしてカラオケランキングだのなんだのと3時間くらい?ダラダラ放送とかも多くて。なんだかやはりケーブル局のチャンネルという感じがしますよねぇ^^;。個人的には『演歌の花道』再放送がウレシかったです。
クリスさんの番組は存じ上げてますが、「ツメ折り!カセットソング」なる新番組もあるのですね。なんだかまたまたテレビ向けのネタでないような気もいたしますが、番組のご発展を祈念いたしまする
2017/5/7(日) 午前 8:13