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SNSで知り合った男性との関係がもつれにもつれ、あの世へと葬られてしまった女子高生。しかもジドリしていた○ぱぁ画像がお相手さんの手によりネット上に大量拡散。目を疑うようなソレラにこれまでの倫理観なぞ吹き飛ばされてしまった〜なんて方も?ティーン時代から自分専用のPCやスマホなどがあたりまえというこのご時世…このようなコトは日常茶飯事に行われていることなのかしらん?いえいえ、あくまでも一部の人たちのみが...と是が非でも否定したいキモチでいっぱいになる昭和生まれのワタクシメ。この件に限らずとも、テレビをはじめとするメディアでは正確なことは伝えないし事実も歪曲する。はたまたネット上では憶測や真実、ガセ?などが混在する情報の大洪水。知りたくないことまで知るハメになってしまったり、はたまたガセなのにそれが真実だと思い込まされしまったり?という、一体全体どれを信用したらよいのやらまったくもって分からぬありさま。こんな世の中になってくると「信じる」という行為自体が歪められてしまうのでは?と心配になってきたりもするのでありまする。

それはそうと「信じる」と言えば…80年代アイドルの楽曲にも、ほらほら…アレがゴザイマシタよね。今回はココにコジつけさせていただき、あの方が放ったこの1曲をレビュってみたいと思うのでありまする。

表題の「ビリーヴ」は松本伊代さんのシングル第13弾として、1984年11月1日に発売された楽曲。松本伊代さんと言えば…

♪伊代はまだぁ〜16(ジュウロク)だからぁ〜

そそっ、デビュー曲「センチメンタルジャーニー」がいきなりの大ヒット(オリコン最高9位、34.3万枚)になって一躍人気アイドルになった方。デビューしたばかりの新人アイドルの楽曲が30万枚超えする件…実は80年代としてはさほど多くの例はない。ジャニ所属の男性アイドルたちのように、すでに正式デビュー前に人気が充分に構築された上でのレコード発売というケースは例外として、女性アイドルではブームをともなっての人気者になったおニャン子クラブはおろか聖子女王ですら30万枚には到達していないのである。デビュー曲からいきなりの大ヒットという現象は70年代にデビューしたアイドル歌手たちに多く見られたものだったが、それでも山口百恵さんや桜田淳子さん等、70年代アイドルを代表するようなビッグネームでもコレは達成できず。こうして考えると伊代ちゃんデビューにおける30万枚超え…コレは彼女のデビュー時における絶好調ぶりというものがくっきりと見てとれる数字であると言えようか。

なにはともあれ…そんなのりのりデビューから数え13枚目にあたる本レビュー曲は、作詞を売野雅勇氏が、作曲を筒美京平氏、そして編曲を萩田光雄氏というコンビが手がけたもの。これまでの伊代ちゃんシングルで売野氏の歌詞を採用したのはお初。ちなみに作曲の筒美氏作品はデビュー曲から「オトナじゃないの」までの4作品、また、お三方によるタッグ曲は85年6月に発売された後発シングル「ポニーテイルは結ばない」がソレにあたる。そもそもこれまでの伊代ちゃん楽曲はアニメちっくでにぎやか、そしてキラキラした世界観が多かったものだが、本曲ではそうした趣とはかなり異なっているのが特徴か。こうした異色作とも言える作品に携わることになった理由というのが…

「転校少女Y」

コレでゴザイマシタよね。例のニャンニャン事件で芸能界から干されていた高部知子さんの復帰第1弾として、TBS系列で放映されていたテレビドラマであり、その主題歌を伊代ちゃんが担当…ということで、当時はそこそこ話題になったものである。そしてその当時はあまり知られていなかったあのヒト…そそっ、現在は国際派俳優として名高い渡辺謙氏がご出演!という事実。コレどうよ!この事実も本ドラマのプレミア度をググっと押し上げていることに他ならないのでありまする。

このテのドラマと言えば、スリリングで疾走感のある主題歌も人気の的になっておりましたよね。どの主題歌もドラマ内での数々の名(迷?珍?)場面を彷彿とさせてくれる、実にベストマッチングな楽曲ばかりがズラリンコン。

■おもな疾走系、そのテのドラマ主題歌
「NEVER」MIE「不良少女とよばれて」TBS
「ヒーロー」麻倉未稀「スクール・ウォーズ」TBS
「RUNAWAY」麻倉未稀「乳姉妹」TBS
「今夜はANGEL」椎名恵「ヤヌスの鏡」フジ
「サイレント・グッバイ」デビル雅美「赤い秘密」TBS
「銀雪の浪漫〜Follow you」藤ゆうこ「禁じられたマリコ」TBS
「Never Say Good-Bye」小比類巻かほる「ポニーテールはふり向かない」TBS
「TALK TO ME」松居直美「天使のアッパーカット」TBS

それにしてもこうしたムーブメントになぜ売れっ子アイドルだった伊代ちゃんが挑戦することになったのか?彼女はデビュー当初こそコンスタントにヒット作を連発していたものの、どうもその流れが83年後半あたりから↓になりはじめ、かなりの雲行き悪状態に。このブログではその現象について“伊代のジリジリっ地盤沈下”などと勝手に命名してしまっていたりもするのだが(←伊代ちゃんゴメンなさい)、特に「時に愛は」以降の沈下ぶりは凄まじく…あわやヒトケタ4万枚を切るレベルにまで落ち込んでしまっていたのである。デビュー早々にして30万枚超えを達成したアイドルが…である。このため伊代陣営としてはカンフル剤とおぼしき?かなり強力で即効パワーのあるナニかが早急に必要だったのかと思われ。

♪見えない絆(きずな)を 確かめたいから
 誰も多分 傷つけ合うの
 臆病すぎて 優しくなれない
 人は哀しい生きものなんだね

(中略)

♪Believe Believe…Believe もう一度
 信じたい 愛したい やり直したい
 Believe Believe…Believe あなたと
 優しさからもう一度…ビリーヴ

イントロはシンセによるティロリロ奏法であり、コレはリスト内にあるMIEさんの「NEVER」を思い起こさせるようなソレである。そしてこのテの疾走系作品には必須となっていた女声隊によるウーフーコーラスもお決まりのようにインプット。(笑)当時流行していたシンセドラムも大活用し、これまでの主題歌の良きトコロをきちんと押さえた上で作りこまれたとおぼしき作風になっている。歌詞の内容もドラマのソレに沿わせたものであり、ヒトとヒトとの絆を信じ前向きに生きていきましょう!といったモノ。あくまでもアイドル歌手、松本伊代ちゃんが唄うというコンセプトが存在するためか、疾走感は「NEVER」や「ヒーロー」のソラレにはやや劣る。それでも新生・松本伊代をアピールするには事足りる出来栄えになっているのではないかしらん?だってこれまでの作風とは明らかに違うナニかが…聴き手のハートにビンビンと響いてくるのだもの。伊代ちゃんの歌唱に関しては独特なお声ゆえ、これまでと一緒では?と低評価されてしまう傾向にあるかもしれないが、なかなかどうして!こうした楽曲との相性は悪くはないように思えるワタクシメ。まさに意欲的な新境地開拓作と言えそうでゴザイマス。

なかでも要注目なのが本楽曲のタイトルにもなっている“ビリーヴ”の発音か。アイドル歌手の場合、帰国子女系やそれ関連系ムスメたちを除いては、歌詞中に出てくる英語発音にはさほどの重きを置いていたとは思えない。かくいう伊代ちゃんだってデビュー曲では♪センチメンタル〜ジャアァアァニィ〜と…純度100%の和製発音にてカマしておられましたものね。だけど本楽曲ではそこら辺りからはググっとご成長された証をチラリと垣間見せてくれていたりもする。

♪ビリ〜〜〜ヴぅぁなたとぉ〜

なにかこんな風に聴こえませんでショカ。「ヴぅぁなた」ってナニかしらん?って思った方(←あんまりいないと思うけんど)もいるくらい、英単語としての“ビリーヴ”をきちんと意識して唄ってらっしゃるの。ご存知のとおりBelieveはビリーヴであってビリーブではなく…こと「ヴ」のところの発音に関してはそれなりにくちびる上でのお工夫が必要になる単語。まぁ、ちょっとひっぱりすぎ傾向にあるからなのか、聴けば聴くほどに「ヴぅぁなた」が気になってくるぅ…という面もあるにはあるのだけれども。さもないと♪ビリ〜ビリ〜ビリ〜…どこぞのビリーさんに想いを馳せるお唄としての勘違いが発生してしまいそうですものね。(笑)デビューから2年が経過した時期において、その進化と発展を見せようとしていた伊代ちゃんここにありき!といったトコロかしらん、ナゾ。

♪懐しいほど あったかいな (ティロリロ…ティロリロ…)

サビ直前のココでやってくるアレンジもね…個人的にはツボ。だってなんだかサ…ぬきあし…さしあし…とばかり?ナニかケッタイなモノが忍び寄ってくるような?アンタに“アレのKNOW-HOW”なんて教えられたくないワ〜キャ〜!って違うでしょ、ソレ。そうじゃくなくてナニかこう…黒々しいフィ〜リングとでも表現したらよろしいのかしらん?まさに「闇夜にドッキリ!」…たまりませんがな。(笑)

こうした妙な聴きドコロにも恵まれた(?)本曲は、オリコン最高11位、登場週数11、累計で13.6万枚を記録して地盤沈下中だった伊代ちゃんを救済してくれた助け舟曲となったのである。なんと伊代ちゃんがトップ20にカムバックしてきたのは「恋のKNOW-HOW」以来の9ヶ月ぶり!欲を言えばあと1ランクあげてくれたらベストテンヒットになったのにぃ…と惜しむお声もチラホラか。なんせこの曲は「ザ・ベストテン」でも11位でスンどまりになってしまい、「時に愛は」以来の番組カムバックをギリギリのところで逃してしまうというやるせなさ。たかが11位、されど11位…10位との間に立ちはだかるその壁は、とても厚くて高いものでゴザイマシタよね。たった1ランクの違いでその扱いが大きく変わってしまうという、なんともイヤな立ち位置…どうにもこうにも次点ってな印象が拭いきれないのがイヤン。デビュー当時は伊代ちゃんの遥か下にいたはずの同期歌手たちが、すでにベストテンの常連になっとる事実をまのあたり…でゴザイマシタものね。伊代ちゃん的にもこの意欲作をひっさげ…

♪Believe Believe…Believe もう一度

スタッフさんたちのご尽力や自らの努力を信じてビリーヴ!夢よもう一度〜!!なのにその願いもむなしく11位でっか…泣っ。しかもこの曲が伊代ちゃんにとっても最後の10万枚超えヒットになってしもうた、ガ〜ン。信じても信じてもこっぱみじんに打ちのめされることもあるのね…アハン、「信じかたを教えて」くださいナ、もう。それでもBelieve Believe…信じて前向きに。だからこそ今でも芸能界でご活躍され、プライベートではご家庭も築いてお幸せな伊代ちゃんが存在しているのでゴザイマスよね。ヒトは哀しい生きものらしいから…「信じる」という、懐かしいほどあったかいキモチを忘れずに生きてまいりまショ。本レビュー作業によりコレを改めて悟らされたワタクシメなのでありまする。(笑)

☆作品データ
作詞:売野雅勇 作曲:筒美京平(1984年度作品・ビクター音楽産業)

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    FNSうたの春まつりは、「全国の10代から70代までの2000人を対象としたアンケートを基に“春の名曲100選”を決定。貴重なVTR満載で紹介する。」と紹介されてましたが、選ばれた順に流すとは書いていなかったのがミソでしたね。ひな壇収録は、3チームに分かれていたんで、伊代ちゃんや亜美さんのベテラン組の収録には、その年代の歌手のVTRを集めてました。
    しかも伊代ちゃんのブログによると、3/11以前(出演者が公開になる前)の録画だったので、ゲストの曲をそれ以降にリクエストしても無効。Hey^3で使っていたアンケートと同じ手法かしら。
    伊代ちゃんは、「ラブ・ミー・テンダー」2番の歌詞の♪春が来れば花が咲くの、の部分で春ウタと判断されたんでしょうが、夜ヒットのVTRは1番しか流れなかったから、当時を知らない視聴者は、伊代ちゃんの表情を信じるしかないか(汗)。

    [ ギムリン ]

    2016/3/31(木) 午前 5:38

    返信する
  • ☆ギムリンさん:毎度ありがとうございます。

    FNSうたの春まつりの詳細をありがとうございます。2万人じゃなくて2000人だったのですね^^;。70代まで含まれていたとのことですが、70才代の方が1人でもいればそういう括りにできますから、50代以降の層がどれくらいの比率になっていたのか気になりますネ。

    >ゲストの曲をそれ以降にリクエストしても無効。

    そんなに前の収録ではネ...滝汗。アンケートを実施してから収録したらよいのにね。2000人もの人々(というフレコミ?)から募っておいて"それはないよお嬢さん"といった感じかしらね。笑)

    >2番の歌詞の♪春が来れば花が咲くの、の部分で春ウタと判断されたんでしょうが、夜ヒットのVTRは1番しか流れなかったから、

    なんでそういう中途半端なことをやるのかしらね〜あの局は^^;。そこがまさに春を思わせるキーワードであれば、ソコを歌唱している場面を流さないとヨ。ちなみにワタクシメ...伊代ちゃんのその曲をハルウタとして捉えたことはゴザイマセンでした。笑)

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/3/31(木) 午前 6:49

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    少し補足しますと、番組冒頭のアナウンスで2,000人に1人10曲ずつ選んでもらったそうなので、有効投票数は20,000票という説明でした。
    でも、あれだけのゲストをブッキングするなら、オファーは収録日よりはるかに前、ということは曲は無作為ではなく、ゲストを含めた春ウタ候補曲が印刷されたリストの中から10曲チェックマークを付けるなんて、安易な誘導があったりして、え、嘘嘘、今日のコメントは4/1付けだもんね(汗)。
    でも、持ち歌のVすら流れなかったアルフィーとシゲル松崎さんは、別の仕事も当日入ってたのかしら(謎)。 削除

    [ ギムリン ]

    2016/4/1(金) 午後 10:23

    返信する
  • ☆ギムリンさん:毎度ありがとうございます。

    >番組冒頭のアナウンスで2,000人に1人10曲ずつ選んでもらったそうなので、有効投票数は20,000票という説明でした。

    詳しい解説をありがとうございます。2000人でひとりあたま10曲ずつという仕組みだったのですね。ひとりの好みが10回反映されるから、相当のランキングになるかと言えば...どうなんでしょ^^;。まぁ。一番組ですから♪どうでもいいわ〜ってなトコロではありますが。笑)

    >ゲストを含めた春ウタ候補曲が印刷されたリストの中から10曲チェックマークを付けるなんて、安易な誘導があったりして、

    それもあったかもですね。さもないとゲストとしてお呼びして1曲も流れないという現象が起きた可能性も...滝汗。

    >でも、持ち歌のVすら流れなかったアルフィーとシゲル松崎さんは、別の仕事も当日入ってたのかしら(謎)。

    呼ぶ意味なくないですか...目玉TVの今後が危ぶまれますワ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/4/2(土) 午前 9:27

    返信する
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    3週間前のラジオ関西アイドル☆パラダイスでは、伊代ちゃん「太陽がいっぱい」、ピンキーパンチのロリータ星女王様は「夏のヒロイン」が流れました。夏休み最後の今夜8/31のアイドル・リンクのお題は"いっぱい、たくさん、MANY”、特集は少年隊。

    ということで、奈保子姫のDVDベスト発売を記念して、♪感じてマイハートこの胸は、もうあなたでいっぱい♪の「17才」のライブ歌唱をリクエストしちゃいましょう。
    naoko-fanmeeting.com/release.html#dvd

    少年隊は・・・、無理から関連で、少女隊初CD化の「バランスシート」をねじ込んだりして(汗)。
    jocr.jp/blog/idol.php 削除

    [ ギムリン ]

    2016/8/31(水) 午前 3:59

    返信する
  • ☆ギムリンさん:またまたありがとうございます。

    >夏休み最後の今夜8/31のアイドル・リンクのお題は"いっぱい、たくさん、MANY”、特集は少年隊。

    あらら...ならば高橋美枝ちゃん「OH!多夢」がオンエアされる可能性大ですね。といってもあまり期待できる番組ではないような気もいたしますが...滝汗。

    奈保子姫のDVDはすこぶる好調のようでゴザイマスね。予約が殺到〜なんてニュースを目にいたしました^^。操作ニュースでなければ事実!ということになるのかしらん、ナゾ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/9/1(木) 午後 8:39

    返信する
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    さて今日は82年組先頭を切りまして、伊代ちゃんの35周年記念ライブが 渋谷Mt.RAINIER HALL PLEASURE PLEASURE
    でありますが、その前に午前中の関テレでは伊代さんぽ(?)で、ますだおかだの番組にもでますので、ぜひブラウン管TVでご覧ください(ご本人PR弁、笑)。
    www.ktv.jp/masuoka_omolog/ 削除

    [ ギムリン ]

    2016/10/15(土) 午前 1:54

    返信する
  • ☆ギムリンさん:またまたありがとうございます。

    >さて今日は82年組先頭を切りまして、伊代ちゃんの35周年記念ライブが 渋谷Mt.RAINIER HALL PLEASURE PLEASURE
    でありますが...

    昨夜のライブは大好評だったようでなによりでゴザイマス。35周年記念本でも...わずかばかりではございますが、画像掲載のための書籍提供をさせていただきました。最終ページに名前も掲載されているようでゴザイマス。「まだ読んでない」...は、かつての伊代ちゃんの自書に関する迷言でございましたが、なんだかソレで同じ状態になっとりましてスミマセン。苦笑)

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/10/16(日) 午前 10:19

    返信する
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    先週は、サンミュージックの現役アイドルグループ、”さんみゅー”と共演(リンク先の日テレニュース参照)した伊代ちゃん、今週の週刊プレイボーイでは優ちゃんとインタビューに応じていますので、もしやサンミュージックと提携してはるのでしょうか(謎)。

    www.news24.jp/articles/2016/10/21/08344346.html 削除

    [ ギムリン ]

    2016/10/27(木) 午前 2:58

    返信する
  • ☆ギムリンさん:毎度ありがとうございます。

    >今週の週刊プレイボーイでは優ちゃんとインタビューに応じていますので、もしやサンミュージックと提携してはるのでしょうか(謎)。

    伊代ちゃん情報、感謝です^^。どうなんでしょうかね...たしかに優ちゃんとのカラミが多いですものね。古巣のボンドはもうないので...オン・ザ・まゆ毛の新髪形になったという伊代ちゃんですが、その勝気なイメージと共に35周年をブイブイいわせていただきたいものですワ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/10/28(金) 午後 10:04

    返信する
  • チェリーさん、nomagezoynです。


    ♪♪ビリ〜〜〜ヴぅぁなたとぉ〜

    たしかにそう聞こえますね。英語が母語の人にも聞かせるため?

    日本人が日本人に歌って聞かせるので思いっきりの日本式発音でよろしいかと思いますが。英語の母音は26個に対して日本語の母音は、アイウエオの5個しかないですもの。日本人には難しいです。

    ♪まんはったんいんざれぇいん

    なんて歌ってた人がいましたね。

    [ nom***** ]

    2016/11/6(日) 午後 0:53

    返信する
  • ☆nomagezoynさん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。

    >たしかにそう聞こえますね。英語が母語の人にも聞かせるため?

    そのように聞こえますかン?ご賛同をありがとうございます。

    母語の人に聞かせる意図はないと思いますが、ディレクターさんだかのご指導があったのではないでしょうかね。ソレっぽく発音した方がカッコ良く聞こえるよ…なんて。笑)そんな風に言われてその気になった???いえいえ…言われるとおりにこなされたのでしょう、伊代ちゃん。

    他の例として…伊藤咲子嬢の「リトルプリンス」もありますね。リトルプリンス〜マイラ゙〜「フ」゙愛の中へ〜みたいな感じで。ブの発音をきちんとした風。だから「ブアイ」に聞えてしまうといふ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/11/7(月) 午後 9:30

    返信する
  • チェリーさん、nomagezoynです。

    ♪センチメンタル〜ジャアァアァニィ〜と…純度100%の和製発音

    だったのがデビュー曲で人気が沸騰した一要因と考えます。確かに日本人は英語の子音+母音の連結(チェリーさんが例示なさったサッコの「ブアイ」など)や強弱のリズムを会得した方がいいでしょうけれども。

    伊代ちゃんは日本の80年代アイドル歌手の一典型。70年代は石野真子ちゃん。「スタ誕」で会場の一般人の得票だけで合格ラインに届きました。

    カッコ良さは女性アイドルには求められない時代でした。求められたのは容姿・立ち居振舞い・発言・声の質・・・など、その人にしかない可愛らしさと愛嬌だったのでは。

    チェリーさん、テレビで伊代ちゃんの親衛隊のご解説をされたとは、びっくらコンコン!グラジュエイションいや違いました、ホントにCongratulations!しばらくは大反響コメントが殺到するでしょう!

    [ nom***** ]

    2016/11/30(水) 午前 3:13

    返信する
  • ☆nomagezoyさん:こんにちは。伊代ちゃん記事へのコメントをありがとうございます。こちらにお見えになるということは…例のテレビ出演絡みでゴザイマスね?笑)

    伊代ちゃんはデビュー当時からあか抜けた少女…ここが大きなポイントだと思います。デビュー曲のレコジャケから、すでに完成されておりましたものね。後々…ソレが伸びしろに関してマイナスになってしまった部分もあったかとは思いますが。

    女性アイドルや歌手にカッコ良さを求める時代…ワタクシメはキボンヌいたしません。やはり少女ならでは…可愛らしさで勝負してほしいのでありまする。あくまでも自然にネ…お直しタップリ顔にはウンザリだからん。笑)

    テレビ出演に関しましてのお言葉もありがとうございます。こちらやツイッターの側にて…たくさんの温かなお言葉を頂戴いたしました。本当にありがとうございます。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/12/3(土) 午後 0:41

    返信する
  • 顔アイコン

    伊代ちゃんは京都の線路事件以来、ブログ止めてるようですが、優ちゃんのブログには登場していて、木曜に発売されたブルータスの80年代アイドル特集で対談しているみたいでヨン。
    ameblo.jp/hayami-yu/entry-12352782758.html#main

    さて、伊代ちゃんのディレクターでもあった飯田久彦さんと”波瀾万丈”で雪の日に対談していた宏美先輩は、収録時も鼻声でしたがその後風邪をこじらせ気管支炎に。1月末のコンサートは延期で、先週2/10の奈良のコンサートは復帰でしたが、再度ダウンで本日2/17のたつの市のコンサートも延期になってしまいました。

    www.hiroring.com/

    若い頃は、体力を活かして風邪でも乗り切れたのでしょうが、もうすぐ還暦、今はファンの声を信じて、ゆっくり静養してください。
    (深夜にオリンピック中継とか見てたら駄目よ、汗) 削除

    [ ギムリン ]

    2018/2/17(土) 午前 5:56

    返信する
  • ☆ギムリンさん:またまたありがとうございます。

    伊代ちゃん…そのあたりはきちんとされていて好感が持てますね。「ブルータス」の特集、まだ拝読しておりません。雑誌はあまり買わないことにしてるのですが、なにかの折にでも目を通してみたいと思います^^。

    ヒロリン…大丈夫かしらん?気持ちがお若いのは理解するけれど…気管支はお声に関わる部分でもありますから、きちんとご静養なさってほしいもの。オリンピックはここにきて盛り上がってますね。羽生くん、宇野くん、金銀フィニッシュおめでとう。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2018/2/20(火) 午後 7:07

    返信する
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    日曜夜のBS朝日の「お宝レコード発掘の旅」で、なんとたまたま声かけた人が伊代ちゃんの親衛隊隊長。ご自宅のお宝グッズが大公開でございました。
    中学生の時にレコード屋さんの特大ポスターがもらえるという事で初めて買ったシングルが伊代ちゃん、それ以来ずっと信じて生きてきた潔さ。

    www.bs-asahi.co.jp/record_trip/

    さて、かけてもらったレコードは何だったでしょうか。 削除

    [ ギムリン ]

    2018/5/8(火) 午前 4:13

    返信する
  • ☆ギムリンさん:いつもありがとうございます。

    伊代ちゃんの親衛隊隊長…って、よくメディアにお出になる方ではないかしらん?だとしたら予め出演が決まっていた、いわゆるヤラセかも…たまたまってちょっとタイミング良すぎるし、滝汗。なにはともあれ、お知らせをありがとうございまする。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2018/5/19(土) 午前 10:30

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    さて、文化の日は恒例になった、LIVE FOR LIFEの「音楽彩」毎年の伊代ちゃん優ちゃんのほかに、千昌夫さんはどのようなご関係かしらん。とにかく、音楽の力を信じて、日本橋の三井ホールへLet's Go。

    www.nihonbashi-hall.jp/entertainment/schedule/2018/11.html 削除

    [ ギムリン ]

    2018/11/3(土) 午前 0:05

    返信する
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    今夜(11/19)のTBS系「歌のゴールデンヒット」のスタジオに、伊代ちゃん出演のようですが、1位になっていないのに・・とかマチャアキさんとずっこける役でしょうか(汗)。

    www.tbs.co.jp/utanogoldenhit/

    いや、井森さんと一緒に、ピンク・レディーの物まねで無理から唄うかも(謎)。 削除

    [ ギムリン ]

    2018/11/19(月) 午前 1:27

    返信する

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