ここから本文です

書庫全体表示

イメージ 1

さてさて、気がついたら6枚目のカレンダーがお顔出しに。ということは、1年の約半分はすでにエンドってしまった...というワケでアリマシテ。1月からの半年をふりかえり"輝け!日本生活大賞"を受賞とばかり、胸はって言えるような充実の日々を過ごされたという方はどれほどいらっしゃるのか。

ワタクシメの場合は後悔しきり...ああすればよかったこうすればよかったと嘆きのマンデーナイト、どころか嘆きのエヴリディだったりも。笑)それでも周囲の方々に助けられ、コラムの連載などの新しいことにもチャレンジさせていただいておりますの。そちらの方もこのブログ同様、何卒よろしくお願いいたしますネ。

それはそうと"輝け"と言えば、ソレをキャッチフレーズに宛がったアイドルさんがいらっしゃいましたよね。今回はココにコジつけ、いつものように昭和アイドルのキャッチフレーズを考察してみたいと思うのでありまする。

で、気になるそのアイドルさんとは

芳本美代子さん

この方なのでゴザイマス、ジャジャーン。そして、彼女がアイドル歌手としてデビューするにあたり授けられたキャッチフレーズが

輝けミッチョン!

コレだったのでゴザイマス。もひとつ"僕たちの妹、みつけた!"という記述もネット上にて確認したのだけど、当時の宣材やらには見受けられずでアリマシテ。たしか最初にお出しになった写真集の題名がソレだったとキオクするのだけんど?

それはさておき、↑のキャッチフレーズどおり芳本美代子嬢ば"ミッチョン"の愛称で親しまれた、紛れもない80年代アイドル。しかし、アイドル歌手をご廃業されてからというもの、そのブランクはかなり長めになっておりまして。しかも、歌での活動はおろか、そういった類のイベント出演などが殆どない方であるからして。かつてはアイドル歌手をしていたことなど、スッカリコンコン忘れさられてしまっているのでは?と心配してみたり。

このような状態なもので、当時を知る"リアル世代"でないと、芳本美代子という芸能人がどんな方なのか存じ上げないという恐れもあったりで。それこそ♪ハテナマークが飛び出ちゃうのよ〜ってな状態も想定内に入れておくべきなのか、ナゾ。

ってことで、今回は♪恋のプライベートレッスン〜っとばかりに、彼女に関して一緒に学んでまいりたいと。モチ、コレの引用元は彼女のヒット曲「プライベート・レッスン」から。だからといって"恋"にはしなだれかかりませんのであしからず。笑)

【レッスン1:デビューのきっかけ】

山口県に生まれ、広島県でお育ちに。中学3年生の頃、KBC九州朝日放送主催のオーディション「第5回福岡音楽祭・新人登竜門ビッグコンテスト」に出場。ソコではあいにく出場のみにとどまってしまったものの、放送を視聴していたテイチク関係者がスカウト〜!

さようでゴザイマシタか。この頃になると〇〇オーディション優勝とか、〇〇会社のプリンセスコンテスト優勝とか、そういった仰々しい冠を宛がったデビューが目立ったもの。しかし、ミッチョンの場合は割とおジミなところがスタート地点だった模様。

【レッスン2:1985年3月21日】

晴れて芸映プロダクションへの所属が決まったミッチョン。そして、いよいよここから華やかに!テイチク期待の新星として船出したのでありました。デビュー曲は松本隆氏&井上大輔氏がコンビを組んだ「白いバスケット・シューズ」。コレは学生時代のご経歴、バスケ部に身を置いてらっしゃったという事実を活用した"ふくらませ方式"だったのかと思われ。

85年当時は、同期新人アイドルの幾人かが"バスケットシューズ"をモチーフにした曲でデビュー。コレは皆さますでにご存じのとおりかと。そそっ、石野陽子嬢(現:いしのようこ)&森田まゆみ嬢のことを指すのでありまする。マニアの間では"バスケットシューズ戦争"と呼ばれたこともありましたネ。81年の"ちょっと戦争"より規模拡大か。笑)

【レッスン3:アイドル歌手としての最盛期】

デビュー1年目のミッチョンは、あと一歩のところでヒットチャート誌のベストテン歌手と相成らず。しかし、翌年6月に発売のシングル第6弾「青い靴」でようやくソレの仲間入り。以後、4作品連続、計5作品をベストテン内への送り込みの成功!目玉TVが輩出した"猫軍団”が猛威をふるう中、多いに気を吐かれたものでゴザイマシタ。

しかし...神は時として非情なものでアリマシテ。長続きしなかったのでありまする。

【レッスン4:アイドル歌手としての晩年】

CDという新しい音楽媒体にとって代わられ、従来のアナログレコードは衰退の一途を。その影響はアイドル歌手へも飛び火。ミッチョンはリリースする曲をベストテンに送り込みながらも、レコ売り上げはジリ貧傾向になるというやるせなさ。そして、87年後半あたりからは本格的な失速がはじまってしまい、1990年をもって歌手活動をエンドることに。

時代の流れとは言え...カナカナカナシィ〜。ミッチョンのみならず、同時期にデビューした他アイドル歌手の多くにも言えることでゴザイマシタよね。みなさんご苦労されてらっしゃいましたもの。

それでも一時はベストテン歌手としてブイブイ言わせた時代があったのだから

輝けミッチョン!

アイドル歌手としては充分に光輝いてくださったのではないかと。たしかにもうちょっと〜という悔やみのようなものはあるなれど。そういう意味ではこのキャッチフレーズ、ミッチョンにピッタリ?時代を先読みしたソレと言えるのカモ。

コレをミッチョン陣営が考察していた頃は"猫軍団ブーム"の夜明け前。奇しくもソレが、猛威をふるう軍団に対しての「輝け」と言わんばかりになってしまったのも、これまた運命なのかニャン。

しかし...ミッチョンはガムばっておりますよ。今でも芸能界に身を置き、まい進してらっしゃいますからん。

イメージ 2新人歌手、芳本美代子を紹介するためのプレスキット。中央下にはロゴと共に"輝けミッチョン"の文字が。
イメージ 3
開いたページにはデビュー盤両面の歌詞を、ミッチョンの横顔と一緒に掲載。携えるのはもちろんバッシュ。

イメージ 4更に開いたページには松本隆氏からのお言葉を掲載。

〜彼女の歌声から感じられるポップな感覚〜

レコーディングのとき、ずっとスタジオにいたのですが、彼女の持って生まれた"感覚"に驚かされました。彼女には、先天的なポップ感があります。以下省略。

イメージ 5緑したたる芝を背景に、バスケで鍛えたとおぼしき健康体をお披露目。

【レッスン5:現在のミッチョン】

私生活での色々もきれいサッパリ片付いて?女優・タレント業を本格再開!ドラマや旅番組、バラエティなどでもお見かけするようになりましたものネ。それに、ちょいと前にお出ましになられた某トーク番組では「アナタのトークは昭和なのよ!」と、ピシャリされてしまったミッチョン。なにやらショボンと涙目風になっていたような。たしかに、あの歯に衣着せぬ物言いで知られる司会者さまから面と向かって言われたら...誰だってビビりますがな。

「時代に取り残されても知らなくてよ〜」

セリフは定かではゴザイマセンが、なんだか似たようなこと言われていたような、滝汗。

🎵参考書を〜かしてぇ〜

ここはミッチョン...色々とお勉強していただき、くじげずガムばってくださいナ。「阿国」で女優開眼された時のように。あの時はたしか、共演の木の実ナナさまにシゴかれたのでしたよネ。ならば今度は〇みちゃんからご指導を賜ってトークの女王を目指す!...ってのは「い・か・が」?笑)

輝けミッチョン!

アナタがふたたび輝く日を願い、ずっと応援してまいりますヨ。でもサ...たまにはお歌も唄ってネ。

ってなワケで、今回の「キャッチフレーズ辞典」はこれにてお開きにいたしまする。

  • 顔アイコン

    チェリーさんこんばんは。
    先月の丁度今頃、六月下旬の夜にテレビを見ていてふとチャンネルを変えると何とミッチョンがドラマに出ているでは…
    しかも犯人役クライマックスいよいよ自白みたいなシーンに出くわしました。ふと周りを見てみるとジュディオングさんやそして何やら新田純一さんの姿も、更には90年代後半に二時間ドラマで見ていて気になっていた女優さんでしばらくお目にかかってない方までがいる状況。最後までみて他の出演者も気になったのでエンドロール注意深く見ていると、中村繁之&池田政典&前田耕陽の名前も出てくるじゃないですか…。自分が懐かしく思う人大集合みたいな状態で、出演者の基準どうなってんだよと思わずツッコミたくなるほどでした。今年のゴールデンウィークは、ミッチョン「青い靴」のB面「天然色の夏」をガンガン聴いていたので、ふと見かけたミッチョンの姿に何だかご機嫌でした。
    ちなみにその連ドラは、刑事モノで斉藤由貴さんがレギュラー出演されてました。 削除

    [ 青好き男 ]

    2016/7/24(日) 午前 1:04

    返信する
  • ☆青好き男さん:こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。

    >先月の丁度今頃、六月下旬の夜にテレビを見ていてふとチャンネルを変えると何とミッチョンがドラマに出ているでは…

    このブログでも話題にしたばかりでしたよね、ミッチョン。そして元アイドルなのに犯人役とな。そのパターンは、一時の石野真子嬢と一緒でゴザイマスね。彼女がサスペンスに出てきた時点で…犯人が誰なのかわかってしまうという。それくらいに犯人役を立て続けにカマされていた時期がゴザイマシタものね。笑)

    今の2時間ドラマは、かつてのソレとの比較で面白みは薄れていると思うのです。なぜかと言うと、ドラマを描く時点で多くの規制にひっかかってしまい、自由な発想でドラマつくりができないからなんですよね。しかし一方で、ワタクシメら世代の人気スタアたちが一挙にご出演…という見どころがあるのは仰せのトオリでアリマシテ。ワタクシメも2時間ドラマファンなもので…ワクワクしながら見ておりますよ。正直なところ、ストーリーどうこうよりもソッチに注目…なの。笑)

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/7/28(木) 午後 10:35

    返信する
  • ☆青好き男さん:(続き)

    >今年のゴールデンウィークは、ミッチョン「青い靴」のB面「天然色の夏」をガンガン聴いてい たので、ふと見かけたミッチョンの姿に何だかご機嫌でした。

    「天然色の夏」よいですワ〜あと天然色つながりで「天然色ビーナス」も…別の方の曲だけんど。笑)そういうタイミングのよさの中でお見かけすると「な・ん・だ・か・楽しい」…山中っちゃうものなんですよね。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/7/28(木) 午後 10:35

    返信する
  • みっちょんちょん自体は悪い素材ではないけど
    押取り刀の芸映だし、時代も悪かったのは否めない
    ですね。

    それでも、テレ東系の旅番組でよく見かけるので、
    西村と共に長生きタレントの一人になっているのは
    ある意味大したもんです。ヽ(*´∀`)ノ

    [ カーク船長002 ]

    2016/8/24(水) 午前 1:27

    返信する
  • ☆マメシバの豆助さん:またまたありがとうございます。

    >みっちょんちょん自体は悪い素材ではないけど押取り刀の芸映だし、時代も悪かったのは否めないですね。

    そこそこまではイケましたので失敗ではないと思うのです。しかし時代に翻弄させる形となってしまい...歌手としては小粒になってしまった感がゴザイマシタでしょうか。素材はよかったと思います。時代があともう数年早ければ...といったトコロでアリマシテ。

    >それでも、テレ東系の旅番組でよく見かけるので、西村と共に長生きタレントの一人になっているのはある意味大したもんです。

    おっしゃるとおり。キャラ作りに試行錯誤してるかな?と見受けられますが、それでもドラマに出ていたり...80年代アイドルの生き残りとして、そのサバイバルパワーは大したものでゴザイマスよね^^。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/8/27(土) 午後 0:36

    返信する
  • ご無沙汰しております。早速ですが、日本生活大賞?の新人賞にノミネートさせていただきます 半年で-15團瀬ぅ┘奪箸任今は少しだけ⇧ですが そういえば、子どもの頃は歌手でもアスリートでもないのに新人賞とかオリンピックとか出たいと思っていました
    さて、ミッチョン、シンプルなキャッチフレーズだったんですね、記憶になかったです。まずは愛称を印象づけたかったのでしょうか?デビュー当時のオリコンのインタビューに「友だちに「吉本じゃないの?」って言われます」という事を話されていた気がしますが、ミッチョンって快活なイメージですよね。しかし、スカウトの方の眼力が素晴らしいです。歌も上手いし声も可愛い、キャラも明るく健康的、まさに当時のアイドルとして求められていたものをミッチョンは持ってましたね。おみ脚も、先輩の秀美さんに倣って、ショートパンツスタイルが似合ってました まさに輝いてましたね、新人賞にも

    maquecat09

    2016/8/28(日) 午前 10:05

    返信する
  • (続き)バスケットシューズ競争、よく憶えています。バッシュがブームだったのでしょうか。当時の自分には縁のないものなのでよくわかりませんでしたが、石野さんはスケート靴じゃないの?なんて思っていました 森田さんはコンバースが似合いそうですね。
    歌手としてはベストテンにもランクされ、アルバムもたくさん出されて、安心して聴ける歌声の方でありましたが、もう一つ、代表になるような曲があれば良かったです。新人賞勝負曲の「雨のハイスクール」は今でも好きで、時々聴きますが、ここでベストテンに持っていければ、という感じです。中高生時代、ミッチョンが好きという人もちらほらといました。今はドスの効いた声になってらっしゃるので、チョットビックリ
    自分は家にテレビがないので、ミッチョンの現在を見かけませんが、もうすぐ80の母でも知ってるぐらいですから(偶然、昨日ミッチョンを「最近見かけない」と話してました)、お茶の間では長く活躍した印象が残っているのだと思います。今の声でいいから、また歌って欲しいですね。

    maquecat09

    2016/8/28(日) 午前 10:23

    返信する
  • ☆maquecat09さん:こんばんは。お久しぶりのコメントをありがとうございます。日本生活大賞の新人賞にエントリー?ってことですが、-15キロもお痩せに???以前お目にかかった際もスリムでいらしたとキオク…なので困惑^^;。なにはともあれ、ご健康を害しませぬよう、お励みいただければと^^。

    >さて、ミッチョン、シンプルなキャッチフレーズだったんですね、記憶になかったです。まずは愛称を印象づけたかったのでしょうか?

    この頃になると、それまでの美しさを前面に出したものの他、このようなコミカルなキャッチフレーズも増えていきましたよね。もう少し後になると…山瀬まみ嬢のアレとか。笑)ミッチョンのも、どちらかと言えば三の線で攻めたのかもしれませぬ。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/9/1(木) 午後 8:25

    返信する
  • ☆maquecat09さん:(続き)

    >デビュー当時のオリコン のインタビューに「友だちに「吉本じゃないの?」って言われます」という事を話されていた気がしますが、ミッチョンって快活なイメージですよね。

    吉本と芳本…読みは一緒ですが、一字違いで大違いというものかしらん、ナゾ。いっそのこと、吉本表記にしてソコからデビューという手もあったのかも。ポピンズよりも先じて…。笑)

    >おみ脚も、先輩の秀美さんに倣って、ショートパンツスタイルが似合ってました。まさに輝いてましたね、新人賞にも。

    デビュー曲からスカートよりもホットパンツで攻めまくってましたものね。そのあたりはスポーティー路線で成功していた先人を模倣させたに違いありませぬ。秀美の妹とばかりに…。「雨のハイスクール」の時は、しっとりした曲のイメージに合わせてか?フリフリドレスをご着用されとりましたけんど。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/9/1(木) 午後 8:26

    返信する
  • ☆maquecat09さん:連投をありがとうございます_(._.)_

    >バスケットシューズ競争、よく憶えています。バッシュがブームだったのでしょうか。

    コンバースは定番で、特にブームってのもなかったような気もするのですが。単に失念してるだけかもしれませぬが。なんせ30年以上も前のことですもん。たしかに石野陽子嬢はデビュー前に欽ちゃん番組のフィギュアドラマに出てましたから、てっきりそういう方向で歌手デビューするのかと思いきや。まさかのチェッカーズ路線…あんまり似合ってなかったような?

    >新人賞勝負曲の「雨のハイスクール」は今でも好きで、時々聴きますが、ここでベストテンに持っていければ、という感じです。

    まさにおっしゃるとおり。3作目でベストテンにもっていけなかったのは、松本典子嬢と一緒でゴザイマスね。おふたりとも両曲でしたが、あともう一息のパフォーマンスが足らなかったように思いました。ミッチョンはベストテンヒットも出したのに…歌手としての印象は薄め。ドッカンとしたヒットが1曲欲しかったですね、やはり。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/9/1(木) 午後 8:27

    返信する
  • ☆maquecat09さん:(続き)

    >今の声でいいから、また歌って欲しいですね。

    通販番組とかドラマの端役とか、よくお見かけいたしますよね。元アイドル…という印象は薄いのはなぜかしらん?ソレにおこだわりがなさそうなご本人のご意思が成せる業?また歌ってほしいですよね〜さもないと、元アイドルということを忘れそう。ソレがご本人の本望なのかもしれないけんど、滝汗。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2016/9/1(木) 午後 8:28

    返信する
  • 顔アイコン

    どうも、あけおめことよろ、でございます。早速明るい話題という事で、ミッチョン再婚ニュース、こんどこそお幸せに。
    www.sanspo.com/geino/news/20170103/mrg17010305060001-n1.html
    思えば昨年チェリーさんが。再び「輝けミッチョン」とエールを送って1か月ほどで入籍されていたわけですので、cherry神社の効果抜群、初詣客倍増というところでしょうか。

    さて、芸映を独立するところも先輩になる、岩崎宏美さん、今年の初仕事は「生さだ」での♪夢で逢いましょう♪デュエットでしたが、今夕5時にもBSフジにて三宅裕司さんの番組に登場、もしかしてひょうきんベストテンの再現かしらん?
    生さだで暴露していたような、ロマンスの歌詞忘れ勝手に作詞編はしないでね(汗)。
    www.bsfuji.tv/ongakugoten/pub/ 削除

    [ ギムリン ]

    2017/1/3(火) 午前 9:02

    返信する
  • ☆ギムリンさん:またまたありがとうございます。

    ミッチョンの入籍...まったく存じ上げませんでした。前のだんなとの間で散々ぱらな想いをされたようだったので、もう再婚はせず芸能活動ひとすじになるのかと思いきや...いつのまに???

    チェリー神社の効果抜群...まぁ、なにかしら。ネ申がご降臨された際に承ったメッセージをそのまま記事にしたようなキオクもあるのだけんど...初夢と一緒でもう忘れたワ。笑)

    ヒロリンの「生さだ」も拝見いたしました〜遅い時間だったので全部ではなく途中まででしたけんど、滝汗。元気なご尊顔を見れて安心いたしましたヨン。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2017/1/4(水) 午後 2:48

    返信する
  • 顔アイコン

    今朝のラテ欄によりますと、関テレ系の「よーいドン」のゲストはミッチョン。アイドル時代のお話もありの様です。
    tv.yahoo.co.jp/program/27164475/

    あ、その前のあさイチには、三田寛子さん登場。お菓子作りを披露?はないかな(汗)。
    tv.yahoo.co.jp/program/27170497/ 削除

    [ ギムリン ]

    2017/3/8(水) 午前 5:33

    返信する
  • ☆ギムリンさん:いつもありがとうございます。

    ミッチョン、ここのところ露出が増えてまいりましたネ。ご再婚もされてメデタシでゴザイマスよね。そして、ミタピロ嬢。こちらも相変わらず…梨園の妻との両立、よくやってらっしゃるな〜と感心しきりでアリマシテ。お菓子づくりは「寛子のお菓子大好き」からのご引用?笑)

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2017/3/11(土) 午後 1:40

    返信する
  • 顔アイコン

    今年のあけおめコメントは、ミッチョンと思ったら、去年もこの記事にコメントしていたのね。進歩のないワタシ・・・(汗)。
    今年最初の週刊ポストの後半グラビアが、奈保子・相本久美子・ミッチョンの芸映3姉妹水着ときたもんだ。
    まるで正月から”オーストラリアで撮影して来ました”のような昭和なムードですが、なんと相本久美子先輩も、昨年芸映を勇退されたようで、新年2月のバレンタインライブからは事務所抜きでのお仕事になるのかしらん。

    ameblo.jp/aimoto-kumiko/entry-12340952328.html 削除

    [ ギムリン ]

    2018/1/7(日) 午後 3:03

    返信する
  • ☆ギムリンさん:明けましておめでとうございます。遅ればせながらとなりまして申し訳ございません。初七日は経過しておりますが、このようにご挨拶させていただきます。ギムリンさまにとりまして、良き年となりますように^^。

    あけおめコメント...あらら、そうですね。「週刊ポスト」にそのようなグラビアが。相本久美子嬢が芸映をご勇退って...まだ所属されていたことにビックリコンコン。お知らせをありがとうございます。

    ミッチョンとは今年...お仕事でご一緒できそうな、ムフフ。色々とお楽しみに。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2018/1/14(日) 午前 8:10

    返信する
  • 顔アイコン

    チェリーさんこんばんは。
    もうひと月前になりますがスマートフォンデュ第五弾にはミッチョンが初登場デビュー曲「白いバスケットシューズ」フルコーラス披露。実は初めて見た第三弾終了後、まず最初に頭に浮かんだのはミッチョンに出て欲しいという事だったのでラッキー。季節柄85〜87年の夏発売曲の歌唱を希望でしたが名曲揃いなので選曲はまぁ難しいかなと…。実に28年ぶりの歌唱らしくド緊張&大テレ状態。♪砂にカーブ〜ペアのバスケットシューズ♪の好きな歌詞の部分を見事に間違えてくれて(苦笑)全部同じ♪渚色の砂丘を〜♪で歌ってくれました。歌声は個人的にあまりブランクを感じさせないもので良かったです。可愛い振り付け&笑顔で歌われると自然とこっちもニッコリしてしまう…サスガアイドル。ただ衣装はスタジアムジャンパー羽織るみたいな結構ラフな格好で、ミッチョンだったらもっとドレスアップして幾らでも可愛く出来るのにと思ってしまいました。
    本当にイイ曲が多いミッチョン…定期的に歌手活動ライブ活動しないと勿体ないぞって素直に思いました。 削除

    [ 青好き男 ]

    2018/8/29(水) 午前 1:26

    返信する
  • ☆青好き男さん:コメントをありがとうございます。

    スマートフォンデュの歌謡祭も、すでに第五弾になるのですね。そろそろネタ切れになりそうな気配がムンムンしますネ。苦笑)

    ミッチョンのご登場…嬉しいですね。長らくの歌手活動封印?により、かつてはアイドルで、マイクを持って唄っていたという印象がものすごく薄くなっていた方でしたから。85年夏だと、ワタクシが「好きよ」な「プライベートレッスン」とかネ。まぁ、初回のご登場ということで、無難にデビュー曲と相成ったのでしょう。

    あの番組は、フルコーラス歌唱なので、歌い手側も「ドキドキハートの…」歌謡祭でしょうね。唄い続けているならともかく、しばし遠ざかっていたのなら歌詞なんて忘れてしまいますもの。特に2番の歌詞なんて…歌番組ではそうそう唄わせてもらえる部分ではなかったですし。ミッチョンの場合、子育てとか結婚生活でのご苦労とか…色々と心労がたたる部分がありましたしね。見た目に関してはおっしゃるとおり…もうちょっとオシャレして出てきてほしいですね。元アイドルというのを感じさせてくれるような見た目に戻ってほしいです。

    チェリー(CHERRY★CREEK)

    2018/8/31(金) 午後 9:18

    返信する
  • 顔アイコン

    さて現在新宿の舞台で鬼?を演じているミッチョンですが、今夜(9/15)23:00からBS朝日の極上空間に登場。マルシアさんとは、ミュージカル話なんかするのかしらん。

    shimaaan.com/info.htm

    え、元旦那同士が仲良しだったって(汗)。

    www.bs-asahi.co.jp/gokujou/lineup/prg_383/


    一方、マルシアさんの前に、レミゼでファンティーヌを演じていた岩崎宏美さんは、裏番組のBS−TBSで”サウンドインS”に出演なので、どちらを生で見て、どちらを録画するか悩むところです。

    www.bs-tbs.co.jp/music/sis/ 削除

    [ ギムリン ]

    2018/9/15(土) 午前 10:29

    返信する

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事