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☆amuyhimurukさん:コメントをありがとうございます。
カバーでも成功例はあるのですよね。ただ、ブームに乗っかって適当にやってしまったっぽいカバーは、おおむね質がおよろしくなかったように思います。野村真樹さん…家に泊まってもいいですか?系の番組で、なかなか言い出せない…シャイな一面を覗かせておりました。見た目に反して…プライドが邪魔したのかしらん?
中森さんは後に、山本明クン(アイドル)のマネージャーを務めたようですね。相澤さんも中森さんを芸能界へひっぱったことを「ごめんな、人生変えちゃって」と反省されていたとか。
>シンシアは早すぎ、森高は遅すぎ...と、チェリー先生とは時代的に同期しなかったのでしょうか?
森高さんの「17才」…個人的にあまり思い入れがないんです、スミマセン。ワタクシが思い描くアイドルの枠には入らないスタイルなもので。あれが新しい、あの時代に受けたスタイルというのは理解。
シンシアはレビュー済ですヨ、こちらのサイト掲載ではありませぬが「歌謡曲リミテッド」の方で。そちらも併せてお読みいただけますと嬉しゅうございます。
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こんばんは。「しあわせ未満」は萩田氏のアレンジも花を添えていますね。レコードを持っていたので当時から歌詞は把握していたんですが、2番の♪はにかみやっさん 家柄のいい が♪家がないのに に聴こえるんです(苦笑)。それにしても裕美さんのナンバー、ボクものが実に多いです。
そのラジオのベストテン番組を聴かれ始めた頃ってほとんどがいい歌だったような気がします。本当にこの頃「ザ・ベストテン」が始まってたら「赤いハイヒール」や「最後の一葉」なんかもっと認知度が上がったでしょうしね。
さて「夕立ち日記」が「恋人たちの100の偽り」のボツ曲?だなんて存じませんでしたよ。歌の雰囲気がまるで違うけど、メロ自体は確かに似ているような箇所もありますね。[ 樹愛 ]
2019/4/12(金) 午後 8:31
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先日、某公共放送のラヂオ、超短波放送で聖子女王樣のB面曲特集があり、本作品も取り上げられました。アルバム曲、B面曲女王の聖子様の楽曲では、ワタクシ的に最強のB面曲は「制服」で御座るが、本作品も好きで御座る。
ワタクシの高三時代の夏休み、冷えたレモネードじゃなく一個のglassに入ったカルピスを2本のストローで分かち合ひ、貸自転車ではなく125ccのバイクでタンデム乗りしたコも居たので御座る。石井いさみさんの漫画『750ライダー』(ナナハンライダー)のノリで御座るな。125ccバイクじゃサマになりませぬが。(笑)
三月の卒業式の日、都会に旅立つそのコに、制服のセーラー服の襟元を飾るリボンを記念に俺にくれ〜
などと懇願しようかと思料申したが...そんな変●じみたことはさすがに思ひ留まり申した。(笑)
チェリー様の高校の制服は詰襟で御座りましたか?卒業式の日に、女子に第二釦をねだられたりなどされたのではないでせうか?[ デストテック ]
2019/4/12(金) 午後 5:37
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チェリー先生
〉稀にカバーでも良作はありますけれど
美空ひばりの「悲しい酒」は無名の男性歌手・北見沢惇のシングル曲のカバー、内山田洋とクール・ファイブの「そして、神戸」は野村真樹(現・野村将希)のアルバム曲の、それぞれカバー。両曲とも昭和屈指の名曲にして名唱です。ヒットするには楽曲、歌い手、時代性が揃わないとダメですね。尤も野村さんのデビューヒット「一度だけなら」はクール・ファイブが吹き込む予定だったそうですが。野村さんは今もサンミュ所属ですね。役員兼任なのかな。そう、相澤さんの秘蔵っ子だったんですよね、中森さん。
シンシアの「17才」は森高千里がカバってオリジナルに遜色ないほどヒットしませんでしたか? 80年代後半以降は流行曲離れ、芸能離れしたので記憶が定かでないのです。そういえばチェリー先生はシンシアも森高もこちらで楽曲レビューされてませんね。シンシアは早すぎ、森高は遅すぎ...と、チェリー先生とは時代的に同期しなかったのでしょうか?[ amuyhimuruk ]
2019/4/12(金) 午後 5:20
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ちーこの『ハイ!授業中』が出た年、私は高2。以前のコメントにも書きましたけれど、秀才クン(特に理工系)のクラスメートの男子と仲がよかったの。ちーこのデビュー曲「ボーイフレンド」ね。洋楽などの音楽の趣味が合ったからでしょう。「フェルマーの定理」を証明するのが一生の目標だなんて言ってましたね。
彼に「 "顔を顰める" と "眉を顰める" の "顰める" はナンと読む?」て訊かれて答えられなかったこともあったな。「欝」「顰蹙」なんてムツカシー漢字を手書きでスラスラ書いたりしてね。
"顔を顰める" と "眉を顰める" の"顰める" は、同じ漢字でも前者が「しかめる」、後者が「ひそめる」と読む、と彼に教わりました。そんな彼が「御堂筋」を 『ごどうきん』と読んだときは「勝った〜!」と快哉を叫びましたね。
♪小ぬか雨降る ゴドーキン
こころ変わりな 夜の彼 (笑)
なんてこともありましたわ。(笑)
彼もヲ・ト・コ だったのネ(^.^)b
追伸:チェリーさまは **むかし少女** より ☆いま少女☆ とデュエットなさりたいのネ.....シクシク(/_;) 笑[ **むかし少女** ]
2019/4/12(金) 午後 5:15
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☆デストテックさん:コメントをありがとうございます。
女王様の裏面特集…さすがでゴザイマスね。裏面曲のみで一番組を構成できるのは、聖子、明菜、百恵、ピンクあたりの、いわゆる大売れに売れたアイドルくらいのものかしらね。「制服」も良い曲ですよね。言わずと知れた超がつくほどの人気曲。ワタクシはチェリブラの裏、「少しずつ春」も気に入っておりまする。聖子女王の勢いが感じられるところが「好きよ」。
ふたつのストローでひとつのドリンク…昔のカルピスだったか、そういうシーンがありましたね。っていうか、ドラマや少女まんが等におけるテートシーン定番だったかしらん。制服は中学が詰襟、高校はブレザーでゴザイマシタ。中学の時は…ムフフ。お相手の「個人生活〜プライバシー」をお守りするために書かないことにしておきまする。まぁ…もう時効かな。
2019/4/16(火) 午前 5:13