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■2018年8月5日(日)
■2018年8月19日(日)
放送時間:23:00〜 ※再放送は、それぞれの翌週日曜日


 


FMおだわら「ラジオ歌謡選抜」
〜「スレスレビキニのサマーガール・2018」

真夏の8月に、アイドル歌謡をタップリお届けする回。今回の特集は、ビキニが似合ったアイドルの楽曲を聴いていきます。70年代も、80年代も...まぁ、ビキニなので女性アイドルポップスということになりますワ。男性用ビキニパンツってことで...担当Dさまには男性アイドルに関しても提案はいたしましたが、今回はあえなく却下となりましたゆえ。笑)男性アイドルはまたいつかの機会にでも。

パーソナリティーは鈴木啓之さん&長井英治さん、そしてワタクシがゲストの回となります。選曲、構成と音源編集はワタクシが手がけました。いつものように色々と?チェリー・ミックスと呼ばれております"仕掛け"も施しましたのでお聴き逃しなきよう^^。
 
パソコンやスマホから聴く方は こちらのサイト より、関東→「FMおだわら」を選択してくださいネ。
 
ご都合がよろしければ、お聴きくださいませネ。

チェリー"CHERRY★CREEK”より

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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせをいたします。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第10回目となる記事が、当該サイトに掲載されました。前回のレビューは、栢原芳恵嬢『春なのに』でゴザイマシタ。さて、今回の題材は...

パンジーのあらましを学び、佐和子をちゃ〜んと考えてみたおっさんの巻?

『マイ・ボーイフレンド』は、1982年3月19日に発売。北原佐和子嬢のデビュー曲。この曲は当ブログ開設当初にレビュっておりましたが、今回は全く異なった視点で、筆を走らせていただいた次第でアリマシテ。

同曲は、大林宣彦監督の映画『転校生』のイメージソングだったそうですが、安田"ナウシカ"成美嬢のアレと同じく?劇中では流れなかったとキオクしとりまする。これは、単にワタクシの勘違いでしょうか。

このモチーフに、今春話題を呼んだテレビドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日)を絡ませて、ああでもないこうでもないのマイ・ボーイフレンド論を綴っておりまする。

そこらあたりともども...お楽しみいただけますと幸いです。

読後には...

「おもしろかった"お"」

こんな感想をお持ちいただけたら大変嬉しく存じます。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『マイ・ボーイフレンド』北原佐和子
【コラムコーナーの直接URL】https://kayo.cdjournal.jp/serial/id945/

以上、新コラムの告知まで。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
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※使用したレコードジャケットはイメージです。

【イベント出演のお知らせ】

と申しましても、ちょこっと参加させていただく感じなのですが…^^;。
ひとまず、告知させていただきますネ。

イベント名:「鈴木啓之のミュージックガーデンVol.24」
特集:「夏だ!高円寺だ!真夏の歌謡大作戦!!」
場所:高円寺 「円盤」※JR高円寺駅 南口からすぐです 
→地図は ここ
お店の電話:03-4291-3555
日時:2018年8月6日(月)
時間:開場19:30、開始20:00〜
料金:1500円(1 drink付き)

■レコードショップ「円盤」とは?
円盤は、主に日本各地の自主制作盤や、通常の中古レコード盤、CD、その他、昭和風のユニークなグッズ、オリジナルTシャツ、キュートなレコードプレイヤーなどを販売するショップ。コーヒーやカレー関係のいろいろなども扱っているお店。小さなスペースに、色々なモノたちがギュっとつまった、秘密基地のようなお店。

ここで、2か月に一度(偶数月)、昭和アーカイヴァーとして知られる鈴木啓之さんが、手持ちの懐かしいレコード盤をご持参され、お客様と一緒にその音を楽しむ夕べを開催しているのです。数えて24回目となる、長寿イベントなのですヨ。ひとつのことを長〜く続けてらっしゃる…感服の至りでゴザイマス。

イベントにて、鈴木さんと一緒にパーソナリティーを務めるのは長井英治さん。そそっ、ワタクシも度々出演させていただいているFMおだわら『ラジオ歌謡選抜』で、懐かしい昭和歌謡と楽しいトークを届けてくださっているコンビですね。

そんなお二人の長寿イベントに、ゲストとしてお邪魔させていただくことになりました。実は以前にも(2016年12月、2017年8月のしめて2回)同イベントでご一緒させていただいたことがアリマシテ。今回が3回目となります。

ミ〜ンミン…お盆前の夏の宵!

懐かし〜いアイドルポップスや歌謡曲を、レコード盤から飛び出すナマの音で楽しむ。そして、トークを挟みながら進行するスタイルのイベント。

今回は、三人がそれぞれに持ち寄る、「夏」をテーマにしたレコード盤を、順ぐりにかけて進行していきます。

夏の日差しがまぶしく輝いていたあの夏へ、一緒にタイムスリップしてみませんか?

鈴木さん、長井さん、そしてワタクシ(チェリー)の3人が揃う機会は、実はそうそうないんですヨ。ワタクシが日頃、海のむこうに生息しているからに他ならないのでアリマシテ。

1500円で1ドリンク付き!商売度外視?...ナゾ。一体感を味わえるぷち空間でのイベントという、まさにお値打ち価格ですね。お近くの方も、そうでない方も…お越しいただけますと幸いですヨン。

なお、チケットの前売りはなく、先着順になります。とても小さなお店になりますので(←ビックリしないでネ)、定員はわずか。当日お席があるのかどうか心配という方は、お店へ電話で状況確認されることをお奨めいたします。

まぁ...多分大丈夫だろうけんど。月曜日だし。笑)

お近くの方も、そうでない方も…お盆休みのちょい前となりますが、お越しいただけますと嬉しゅうゴザイマス。東京は日本橋の三越では、「1980年代展」(8/1〜13迄|新館7階催事場)も開催されますので、そのついでに...ってな感じでお立ち寄りいただけますと幸いです。

こんな機会でもないと、皆さまにはなかなかお目にかかれることもないもので...ぜひに^^。

よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"より
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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第9回目となる記事が、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは南沙織嬢『早春の港』でしたが、今回の題材は...

ガラスの仮面をかぶる、おそろしい子?

となりまして、前回に続く春モノとなります。

『春なのに」は、1983年1月発売のシングル曲。芳恵嬢の曲は当ブログでも何回かレビュっておりましたが、意外や意外...代表曲とも言われる『春なのに』はレビュー処女なのでありました。

作詞・曲は言わずもがな...中島みゆき女史。彼女が紡いだメロディーに、服部&サレッス両氏による、美しすぎるほどのストリングスが絡むアレンジが秀逸の1曲ですね。卒業式で唄ったという方も多いのではないでしょうか。

一時は音楽の教科書への掲載も検討されたそうですが、歌詞の中に"喫茶店"が使われていたことから見送りになったそう。紫色のアクリル扉。その向こうが全く見えない...あの時代によく見かけた"いかがわしい喫茶店"でも思い浮かべたのでしょうか、ナゾ。

そんなエピソードを持つ『春なのに』と、少女まんが『ガラスの仮面』の関係とは?なんの接点もないように思えますが...はて?

そこらへんともども...お楽しみに。これまでの中で『最愛』なレビューとなれば嬉しゅうございますヨ。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『春なのに』 柏原芳恵
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id919/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、コラムを書かせていただいております歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、コラム更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第8回目となるコラムが、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは中森明菜嬢『カタストロフィの雨傘』でしたが、今回の題材は...

パスポートをお忘れなく?
『早春の港』南沙織

でございます。

1973年発売のシングル曲です...今じゃ「古っ」の世界なのでしょうか。南沙織嬢の曲をレビューする...これが実はお初なのでありまする。当ブログでも書こう書こうと思いながら、なぜだか書けずにおりまして。気づけば開設から10年以上が経過してしまったといふ。苦笑)

作詞は有馬三恵子女史...そそっ、沙織嬢の曲の多くを担当された有名な女流作詞家ですね。作・編曲の両方を手がけたのは筒美京平氏。

早春特有の暖かさがほんのり伝わってくるような...そんな作品に仕上がっております。それにしても"パスポートをお忘れなく"とはなんなの?そして『う・ふ・ふ・ふ』...今回のレビューでは、筆者の甘ずっぱ〜い中学生時代の"おもひで"も絡ませてあるのです。しかし、あれからウン十年が経過しておりますもので、その”おもひで”のお色は今じゃ"いぶし銀"かしらん、ナゾ。笑)

そこらへんともども...お楽しみに。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『早春の港』 南沙織
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id915/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"

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