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※使用したレコードジャケットはイメージです。

【イベント出演のお知らせ】

と申しましても、ちょこっと参加させていただく感じなのですが…^^;。
ひとまず、告知させていただきますネ。

イベント名:「鈴木啓之のミュージックガーデンVol.24」
特集:「夏だ!高円寺だ!真夏の歌謡大作戦!!」
場所:高円寺 「円盤」※JR高円寺駅 南口からすぐです 
→地図は ここ
お店の電話:03-4291-3555
日時:2018年8月6日(月)
時間:開場19:30、開始20:00〜
料金:1500円(1 drink付き)

■レコードショップ「円盤」とは?
円盤は、主に日本各地の自主制作盤や、通常の中古レコード盤、CD、その他、昭和風のユニークなグッズ、オリジナルTシャツ、キュートなレコードプレイヤーなどを販売するショップ。コーヒーやカレー関係のいろいろなども扱っているお店。小さなスペースに、色々なモノたちがギュっとつまった、秘密基地のようなお店。

ここで、2か月に一度(偶数月)、昭和アーカイヴァーとして知られる鈴木啓之さんが、手持ちの懐かしいレコード盤をご持参され、お客様と一緒にその音を楽しむ夕べを開催しているのです。数えて24回目となる、長寿イベントなのですヨ。ひとつのことを長〜く続けてらっしゃる…感服の至りでゴザイマス。

イベントにて、鈴木さんと一緒にパーソナリティーを務めるのは長井英治さん。そそっ、ワタクシも度々出演させていただいているFMおだわら『ラジオ歌謡選抜』で、懐かしい昭和歌謡と楽しいトークを届けてくださっているコンビですね。

そんなお二人の長寿イベントに、ゲストとしてお邪魔させていただくことになりました。実は以前にも(2016年12月、2017年8月のしめて2回)同イベントでご一緒させていただいたことがアリマシテ。今回が3回目となります。

ミ〜ンミン…お盆前の夏の宵!

懐かし〜いアイドルポップスや歌謡曲を、レコード盤から飛び出すナマの音で楽しむ。そして、トークを挟みながら進行するスタイルのイベント。

今回は、三人がそれぞれに持ち寄る、「夏」をテーマにしたレコード盤を、順ぐりにかけて進行していきます。

夏の日差しがまぶしく輝いていたあの夏へ、一緒にタイムスリップしてみませんか?

鈴木さん、長井さん、そしてワタクシ(チェリー)の3人が揃う機会は、実はそうそうないんですヨ。ワタクシが日頃、海のむこうに生息しているからに他ならないのでアリマシテ。

1500円で1ドリンク付き!商売度外視?...ナゾ。一体感を味わえるぷち空間でのイベントという、まさにお値打ち価格ですね。お近くの方も、そうでない方も…お越しいただけますと幸いですヨン。

なお、チケットの前売りはなく、先着順になります。とても小さなお店になりますので(←ビックリしないでネ)、定員はわずか。当日お席があるのかどうか心配という方は、お店へ電話で状況確認されることをお奨めいたします。

まぁ...多分大丈夫だろうけんど。月曜日だし。笑)

お近くの方も、そうでない方も…お盆休みのちょい前となりますが、お越しいただけますと嬉しゅうゴザイマス。東京は日本橋の三越では、「1980年代展」(8/1〜13迄|新館7階催事場)も開催されますので、そのついでに...ってな感じでお立ち寄りいただけますと幸いです。

こんな機会でもないと、皆さまにはなかなかお目にかかれることもないもので...ぜひに^^。

よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"より
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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第9回目となる記事が、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは南沙織嬢『早春の港』でしたが、今回の題材は...

ガラスの仮面をかぶる、おそろしい子?

となりまして、前回に続く春モノとなります。

『春なのに」は、1983年1月発売のシングル曲。芳恵嬢の曲は当ブログでも何回かレビュっておりましたが、意外や意外...代表曲とも言われる『春なのに』はレビュー処女なのでありました。

作詞・曲は言わずもがな...中島みゆき女史。彼女が紡いだメロディーに、服部&サレッス両氏による、美しすぎるほどのストリングスが絡むアレンジが秀逸の1曲ですね。卒業式で唄ったという方も多いのではないでしょうか。

一時は音楽の教科書への掲載も検討されたそうですが、歌詞の中に"喫茶店"が使われていたことから見送りになったそう。紫色のアクリル扉。その向こうが全く見えない...あの時代によく見かけた"いかがわしい喫茶店"でも思い浮かべたのでしょうか、ナゾ。

そんなエピソードを持つ『春なのに』と、少女まんが『ガラスの仮面』の関係とは?なんの接点もないように思えますが...はて?

そこらへんともども...お楽しみに。これまでの中で『最愛』なレビューとなれば嬉しゅうございますヨ。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『春なのに』 柏原芳恵
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id919/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、コラムを書かせていただいております歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、コラム更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第8回目となるコラムが、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは中森明菜嬢『カタストロフィの雨傘』でしたが、今回の題材は...

パスポートをお忘れなく?
『早春の港』南沙織

でございます。

1973年発売のシングル曲です...今じゃ「古っ」の世界なのでしょうか。南沙織嬢の曲をレビューする...これが実はお初なのでありまする。当ブログでも書こう書こうと思いながら、なぜだか書けずにおりまして。気づけば開設から10年以上が経過してしまったといふ。苦笑)

作詞は有馬三恵子女史...そそっ、沙織嬢の曲の多くを担当された有名な女流作詞家ですね。作・編曲の両方を手がけたのは筒美京平氏。

早春特有の暖かさがほんのり伝わってくるような...そんな作品に仕上がっております。それにしても"パスポートをお忘れなく"とはなんなの?そして『う・ふ・ふ・ふ』...今回のレビューでは、筆者の甘ずっぱ〜い中学生時代の"おもひで"も絡ませてあるのです。しかし、あれからウン十年が経過しておりますもので、その”おもひで”のお色は今じゃ"いぶし銀"かしらん、ナゾ。笑)

そこらへんともども...お楽しみに。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『早春の港』 南沙織
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id915/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
いつもご訪問をありがとうございます。

今回は、手持ちのグッズが雑誌に掲載されることになりましたので告知させていただきますネ。

■雑誌名:『昭和40年男』2018年4月号 特集『ジャンクなプラモ』
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■出版社:クレタパブリッシング
■雑誌紹介のURL:http://www.s40otoko.com/magazine
■発売日:2018年3月10日(土)

雑誌『昭和40年男』とは...

昭和40年(〜41年3月)生まれの男性のための情報誌。誌面では同年代の活躍を紹介したり、そろそろ心配になってくる健康面にまつわる話題、そして、あの頃にハートをときめかせてくれた懐かしいアイドル歌手や当時のティーン文化などなどを、「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」をコンセプトに展開している雑誌です。

まもなく発売になる4月号には、石川ひとみ嬢のインタビュー記事も掲載。インタビュアーさん(葉月けめこ女史)のお話によりますと、アイドル時代の想い出やら色々と...たくさん語ってくださったそうですよ。読むのがワクワクする内容になりそうですね。その記事内に、なっなんと...ワタクシ所有の石川ひとみグッズ(=コンサートパンフレット)が載ることになりましたのです。しかも提供者として、ワタクシの名前も載せてくださるといふ。
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昭和40年男にジャストミートの方もそうでない方も...男じゃないワ女よ...という方も、ご興味がアリアリでしたら、ぜひご近所の書店やインターネット経由にてお買い求めいただけますと嬉しゅうございます。

取り急ぎ、お知らせまで。

チェリー"CHERRY★CREEK"より
いつもご訪問をありがとうございます。

今回も、またまたラジオ番組出演がございますので、告知させていただきますネ。

■2018年3月4日(日)2400〜 ※再放送あり:翌週11日(日)同時間帯







番組名:FMおだわら「ファムラジオ」
テーマ:ミュージック パレット 〜タイトルに「色」の付いた曲特集
 
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女性シンガーソングライターによる作品(または他歌手への提供曲)で、タイトルに「色」のついた曲の特集です。この番組では、男性アーチスト、ならびに男性作家の曲は対象外という縛りがあります。だから、番組名が「FEMME ファムラジオ」なのです。FEMMEはフランス語で「女性」を意味します。

すなわち、男性アーチストの曲や男性作曲家が書いた曲は、この番組ではかかりませんのでご了承のほど。

今回の特集は、リスナーの皆さまから寄せられたオールリクエスト回になるようですヨ。この度、番組パーソナリティーの長井英治氏からのご提案により、ワタクシも1曲リクエストさせていただくことになりました。

番組内では、ワタクシのちょっとしたトーク&曲の解説が「チェリーコーナー」としてオンエアされる予定です。リクエストは、とある80年代アイドルの曲(もちろん↑の条件に沿ったものになります)。どの方の、なんの曲がオンエアされるのかお楽しみに(^^♪"ミニコーナーへの出演"という形になりますため、番組全体に渡りゲスト出演するというワケではありませんので誤解のなきようお願いいたしますネ^^;。

パソコンやスマホから聴く方は こちらのサイト より、関東→「FMおだわら」を選択してくださいネ。

遅い時間帯となりますが、よろしければ聴いてくださいネ。

チェリー"CHERRY★CREEK”より

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