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またまた、こんなところからこんばんは。

ツイッターではお知らせ済なのですが、例の本に関する告知がふたたびございます。

本丸御殿扱い?のこちらでも告知をしないと失礼にあたるかと思いまして^^;。例の本に関しましては、過日より数度に渡り告知...というクドい状態になっておりまして誠に申し訳ゴザイマセン...恐縮。苦笑)

でもって、その告知とは...

『アイドル冬の時代 今こそ振り返るその光と影』
(シンコーミュージック刊|2016年9月8日発売)

またソレかよ...なんて思わないでくださいマセね。なっなんと...この書籍に絡めた取材を執筆者のひとりとして受けたのでゴザイマス^^。まぁ...なんてずうずうしい。いえいえ...当該書籍の監修者さまご了解済でありますので^^;。書籍の宣伝にもなりますがゆえ、この度はワタクシメが人肌脱ぐことに(←といってもヌード写真集の発売はゴザイマセンので誤解のなきよう)。はい...誰も見たくありません、終了。

それはさておき、その全貌が(←というほどのモノではありませぬが)、インターネットの大手検索サイト"goo"における"いまトピ"というページで紹介されることと相成りまして。

サイト名:goo
ページ名:いまトピ〜すごい好奇心のサイト
記事タイトル:Wink、和久井映見、永作博美...【アイドル冬の時代がなぜ今アツい?】
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あくまでも一般読者向けということでしたので、内容はソレ相応のモノになっとります。つきましては、当ブログの常連さま(=マニアックな皆さま?)にはご満足いただける内容ではないカモしれませぬ。しかしながら、ライターのDJ GBさまが分かりやすくて読みやすい記事に仕立て上げてくだすっておりますので...お時間がございましたらぜひともお立ち寄りいただきたく_(._.)_。

本記事のご精読→上記サイトへのご訪問という流れに感謝をこめまして(←そのようになることを勝手に願いますの)、当該記事関連の未公開画像をブログの読者さまだけにサービスしちゃう。今回の取材で語らせていただきました内の1曲でゴザイマス。

「思い出を愛してた」Wink(非売品CD)
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パナソニック社製のコンポステレオを購入した方のみにプレゼントされたCD。後にも先にも、景品時と過去発売のベスト盤特典として一度だけ音源化されたのみという、Winkのディスコグラフィの中ではレア度の高い1曲。
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このようなワケで...ぜひとも上記サイトへご訪問いただけますと嬉しゅうございます。

取り急ぎ、取材を受けのご報告まで。

よろしくお願いいたします_(._.)_

2016年9月14日(水)
チェリー"CHERRY★CREEK"
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またまた、こんなところからこんにちは。

2016年9月8日に、シンコーミュージックより刊行されました「アイドル冬の時代 今こそ振り返るその光と影」。ワタクシメの周囲での反響のみでいうのもアレですが、すこぶる評判が良い模様。「都内近郊でない書店でも見かけたよ」なんて発見情報をいただいたり...さすが大手出版社でゴザイマスよね。そのハバヒロなネットワークといったら素晴らしや。そのような本に寄稿させていただけた...恵まれた環境にただただ感謝するばかりでゴザイマス。

題名:アイドル冬の時代 今こそ振り返るその光と影
監修:斉藤貴志
出版社:シンコーミュージック
サイズとページ数:A5版、144ページ
発売日:2016年9月8日
同社の解説ページはこちら

何度も告知して「ごめんなさいね」。監修を務められた斉藤さまは大変な想いをされ、このお仕事を成し遂げられましたもので。ひとりでも多くの方にお手に取っていただき、ご精読いただきたいなという気持ちがゴザイマシテ。決して自己宣伝ではございませんのでお許しのほど^^;。

さて...その版元の編集員さまが、当該本を紹介している動画が配信されました。それがこちら。
※上記が見れない方はこちらから。

1分36秒のあたり...なぬ?ワタクシメ寄稿のミニレビュー掲載ページがビロ〜ンと開かれておりまする^^;。どう見てもたまたま...といった風ではありますが、編集員さまのお指に感謝...どうもありがとうございますといったトコロでアリマシテ。笑)それらお指に

♪Chu Chu Chuしたいな〜

なる"ソフトクリーム"なキモチ。しかし...そのようなふしだらでキモいことはいたしませんのであしからず。笑)

なにはともあれ、ご購入をご検討中の方にとりましては判断材料になるものかと^^;。や〜めた!という人の数が増えないことを切に願いながら...ご報告を〆たいと思うのでありまする。

よろしくお願いいたします。

チェリー|CHERRY★CREEK
2016年9月11日(日曜日)
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いつも「昭和TVワンダーランド」へのご訪問、ならびにご精読を誠にありがとうございます。

またまたこんなところからの出没でスミマセン。告知がございますので失礼いたします^^。

2016年1月31日にFMおだわら「ラジオ歌謡選抜」で放送されました分「大32回 昭和アイドル ワンダーランド」の再放送が決定いたしました!

ということは、ご好評をいただけたのか?それとも...?←爆報風。笑)

なにはともあれ、放送内容はこちら

日時:2016年9月2日(金)※実際は9月3日を回った時間帯です。
時間:25:00〜
ラジオ局:FMおだわら
番組名:「ラジオ歌謡選抜」
パーソナリティ:鈴木啓之氏、長井英治氏
ゲスト:チェリー ※トークたっぷりの回でゴザイマス

お聴き逃がしをされた方は、この機会にぜひ♪

そして2日後にはピンク・レディーの放送回があります。こちらも併せてご清聴いただけますと嬉しゅうございます。何卒よろしくお願いいたします。

■視聴について
コミュニティ放送局「FMおだわら(78.7MHz」、もしくはインターネットの「サイマルラジオ」を通じてお聴きいただけます。また、iPhone向けコミュニティFMラジオアプリ「TuneIn Radio」でもお聴きいただけます。

Twitter
ラジオ歌謡選抜のTwitter https://twitter.com/radicase787
ハッシュタグ #歌謡選抜

構成は竹部吉晃氏、演出は中村博久氏でお送りいたします。

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またまた、こんなところからこんにちは。

なにやら昨今は、こういう場所からのお知らせが増えておりますネ。
本来の記事を期待されている皆さま、誠に申し訳ゴザイマセン。

さて、この度は新刊本のお知らせをしたく...と言えば、「一体どこの回し者になったのか、お前は」という怒号が飛んできそう。

いや...あの...実はワタクシメが書き記しましたレビューが、この新刊本に掲載されることになっとりまして。このための宣伝をさせていただきたく。

題名:アイドル冬の時代 今こそ振り返るその光と影
出版社:シンコーミュージック
サイズとページ数:A5版、144ページ
発売日:2016年9月8日
同社の解説ページはこちら

レビューといっても、このブログでお届けしているような長さのものではゴザイマセン。短い"ミニレビュー"となり、すべて書き下ろしとなります。掲載していただいたのは全部で10篇...しかも1988年以降、いわゆる"アイドル冬の時代"と呼ばれる頃にデビューした方々に関するものとなります。ワタクシメの箇所は僅かとなりまして恐縮〜

♪酷ですぅ〜
♪わたしぶきっちょだから〜

いえいえ、わたし新人ですから^^;。掲載していただけるだけでもありがたいことでございます。レコジャケや販促パンフレットなどの資料提供にも協力いたしました。レコジャケは掲載されると聞いてますが、パンフが掲載されるのかどうかは定かではゴザイマセン、あしからず^^;。

そして、他の執筆陣がお書きになられた部分こそがメインであり、要注目なのでありまする。

以下、出版元で公開している概要を少々。

空前のアイドル・ブームが続く現在、70〜80年代のアイドルについて語られることも多い。しかし、80年代後半から90年代後半にかけての「アイドル冬の時代」に光が当てられることはあまりない。おニャン子クラブがアイドル定番の形を壊した後、歌番組がなくなっていくなどの逆境の中、新たなアイドル像が模索されてアイドルたちはたくましく生き延び、今のアイドル・ブームの源流を作り出していった……。そんな時代に今だからこそ再び注目、当時活動していたアイドルたちの肉声やシーンの考察、作品レビュー、アイドルカタログなどに加えて、その頃の曲をカヴァーする現役アイドルにも話を聞いて構成した一冊。彼女たちと「冬」を過ごしたアイドル・ファンはもちろん、アイドルのあり方や哲学に興味がある全ての人に贈る。

社で公開OKとなっている目次より...こんな感じのお題目。
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※見本誌がまだ手元に到着していないので定かではありませんが、おそらく117ページ「愛と偏見のアイドル名盤選」のところに掲載かと思われ。

その時代に活躍した、元アイドルの方々のインタビューが豪華ですこと!そして...その他もマニア心をそそるようなものがズラリでゴザイマスね。このブログをご精読の皆さまの多くが、おそらくはジャストミート世代からは外れるのかもしれません。が、アイドル史をふりかえる意味でも、なかなか取り上げられない時代のアイドル本としても、貴重な1冊になるのではないかと思うのでありまする。

そして"チェリー|CHERRY★CREEK"として初の活字化、ならびに大手出版社からの刊行という。「駈けてきた処女(おとめ)」のごとし?処女作(デビュー作)としては願ったり叶ったり。まったくもって有り難きことでゴザイマス。皆さまのお手元にもぜひ1冊いかがですか?ご愛読いただけますと嬉しゅうゴザイマスよ。

取り急ぎ、新刊本にレビュー掲載のお知らせまで。

よろしくお願いいたします_(._.)_

チェリー|CHERRY★CREEK
2016年8月21日(日曜日)

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いつも「昭和TVワンダーランド」へのご訪問、ならびにご精読を誠にありがとうございます。

さてさて、またまたこんなトコから一体なんでショ?

♪ねぇ〜こんなの信じていいのぉ〜

はい...「信じかたを教えて」と、お尋ねする必要性もなく...信じてよろしい模様。そそっ、ふたたびラジオ番組に出演することに相成りました。

♪あ〜あ〜わたしは嘘だと思う

たしかに...。しかし、すでに収録を済ませてまいりましたので、真実なのかと思われ。笑)

でもって、日程や内容は?いつ?どこ?なんの番組???はい、かしこまりました。下記に詳細を記載いたしますヨン。

【日時】2016年9月4日、9月18日(共に日曜日)
 ※再放送は2016年9月11日、9月25日(共に日曜日)
【時間】23:00-24:00
【放送局】FMおだわら
【番組名】ラジオ歌謡選抜

気になるお題目は…「特集:ピンク・レディー40周年」と題しまして、前編では「栄光と軌跡」を、後編では「特選"裏"曲集」をお送りいたします。「前編はいらないワ~」と思われた方...尚早でゴザイマスよ。前編にもちょっとした工夫を凝らしておりますので、ご清聴いただけますと嬉しゅうございます。また、おなじみのヒット曲を改めて聴くというのも大切ですよね^^。そして後編は、よくある懐かし番組ではなかなかオンエアに至らない、ピンク・レディーの楽曲群にスポットをあてます。きっと新しい発見があるはず^^。

ピンク・レディーの特集と言えば...毎度アレとコレばっかりでプンプン!とお嘆きの方々にもおヨロこびいただけるのではないかと^^。トークは短め...曲をたくさんかけなければいけませんからネ^^;。

今回はオンエア曲のセレクトや構成も担当いたしましたが...苦渋の選択により、端折った曲多数〜泣っ。ご納得いただけない部分もあるかとは思いますが、どうかこの点はご容赦のほど。♪お手やわらかに~お手やわらかに...お願いいたしますネン^^;。

しかし、贅沢言ってはなりませぬ。お声がけいただけたこと自体が幸せ極まりないことなのですから。番組関係者の皆さま、このような素晴らしき機会をお与えいただきましてありがとうございます。

番組のパーソナリティーを務めるのはいつものおふたり。そそっ、アーカイヴァーの鈴木啓之氏と音楽ライターの長井英治氏。日頃から仲良くしていただいている憧れの先輩方でもあり、大好きなおふたり。そんなお二方と一緒に、番組をピンク色に染めあげる1ヵ月...

♪これで〜キマリです〜

これしかないのです...アッアンアンアアア〜。笑)

何卒よろしくお願いいたします_(._.)_

■視聴について
コミュニティ放送局「
FMおだわら(78.7MHz」、もしくはインターネットの「サイマルラジオ」を通じてお聴きいただけます。また、iPhone向けコミュニティFMラジオアプリ「TuneIn Radio」でもお聴きいただけます。

Twitter
ラジオ歌謡選抜のTwitter https://twitter.com/radicase787

ハッシュタグ #歌謡選抜
↑当日はワタクシメも"チェリー・ボム"を実施いたします。ぜひチェックしてくださいネ。放送で足らない部分を補完いたします。

構成は竹部吉晃氏、演出は中村博久氏でお送りいたします。

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