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いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第9回目となる記事が、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは南沙織嬢『早春の港』でしたが、今回の題材は...

ガラスの仮面をかぶる、おそろしい子?

となりまして、前回に続く春モノとなります。

『春なのに」は、1983年1月発売のシングル曲。芳恵嬢の曲は当ブログでも何回かレビュっておりましたが、意外や意外...代表曲とも言われる『春なのに』はレビュー処女なのでありました。

作詞・曲は言わずもがな...中島みゆき女史。彼女が紡いだメロディーに、服部&サレッス両氏による、美しすぎるほどのストリングスが絡むアレンジが秀逸の1曲ですね。卒業式で唄ったという方も多いのではないでしょうか。

一時は音楽の教科書への掲載も検討されたそうですが、歌詞の中に"喫茶店"が使われていたことから見送りになったそう。紫色のアクリル扉。その向こうが全く見えない...あの時代によく見かけた"いかがわしい喫茶店"でも思い浮かべたのでしょうか、ナゾ。

そんなエピソードを持つ『春なのに』と、少女まんが『ガラスの仮面』の関係とは?なんの接点もないように思えますが...はて?

そこらへんともども...お楽しみに。これまでの中で『最愛』なレビューとなれば嬉しゅうございますヨ。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『春なのに』 柏原芳恵
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id919/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"

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