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書庫【資料】「日本歌謡大賞新人祭り」

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■放送音楽連盟・新人連盟賞受賞歌手一覧

歌手名出場楽曲レコード会社
青木美保「人生三昧」キングレコード
天宮良&タップチップス「ミッドナイト・ジャンクション」ファンハウス
石川ひろし「わが心の港町」テイチク
岡田有希子「ファースト・デイト」キャニオン
岡村有希子「哀しみのレイン・トリー」ユピテル
荻野目洋子「未来航海〜Sailing〜」ビクター音楽産業
小椋幸子「初恋しぐれ町」ビクター音楽産業
オレンジ・シスターズ「サマー・ホリデー」アルファ・ムーン
鏡もも子「花嫁行進曲」クラウン
加藤香子「偽名」ワーナー・パイオニア
岸浩太郎「抱きしめたい」テイチク
吉川晃司「モニカ」SMS
君津旭「昼と夜」CBSソニー
椎菜「TOKIO FANTASY」ラジオシティ
神野美伽「カモメお前なら」RVC/RCA
滝里美「東京ジンタ」テイチク
田中久美「スリリング」日本フォノグラム
張麗華「放浪飯店(さすらいホテル)」ワーナー・パイオニア
辻沢杏子「サヨナラMr...」東芝EMI
長山洋子「春はSA-RA SA-RA」ビクター音楽産業
成清加奈子「パジャマ・じゃまだ」徳間ジャパン
BOY「IN & OUT」ワーナー・パイオニア
堀江しのぶ「ビキニ・バケーション」キティレコード
MENU「Do Do'n'ka-Don!」ユピテル
矢追幸宏「真夜中シェイキンダンス」日本コロムビア
山本陽一「おもいっきりI LOVE YOU」RVC/RCA
若山かずさ「別れ愛」日本コロムビア
渡辺桂子「H-i-r-o-s-h-i」テイチク
渡辺千秋「夏にフレッシュ」CBSソニー

■優秀新人としての当選者(10名?11名?)

田中久美、渡辺桂子、吉川晃司、辻沢杏子、岸浩太郎、岡田有希子、長山洋子、君津旭、神野美伽、青木美保、荻野目洋子(←?)

■担当放送局:フジテレビ

■ひとくちメモ:1984年度は担当局がフジテレビ。上記奨励賞受賞歌手は壇上で一斉紹介という形式が採用された。このため日テレ担当年度のような緊迫感のカケラもなく、番組開始当初からシラケムード?なんだかノロノロした印象である。フジテレビが担当するとなんでもかんでもが「FNS歌謡祭」と化してしまうという悪例か、ナゾ。第15回という区切りのよい記念大会に華を添えるべく、本選の「日本歌謡大賞」にて最優秀新人賞を受賞した歴代歌手たちも勢ぞろい。この演出をもって華々しい記念大会になる予定だったようだが、これら演出の悪さも手伝って(?)か、本大会をもって「歌謡大賞新人祭り」は打ち切りへ!よって翌年デビューした1985年組はこの「歌謡大賞新人祭り」(順番によれば日本テレビが担当予定だった)への出場はおろか「日本テレビ音楽祭」での名物、花道行進(1985年度よりノミネート大会を廃止)すらも経験しないまま新人歌手としての1年目を終了する形となってしまったのである。 

また、当選した新人歌手はその時点での最新曲を歌唱。番組冒頭での紹介時のみにデビュー曲のタイトルがアナウンスされた。

ってかこの大会はリアルタイムで観た記憶がない。つべにうpされていた分で出場者リスト(一部曲名が不明)はなんとかなったものの、当選者リストが不確定。ぜひとも皆様のお力で完成に導いてくださいませ。

とっとと引退もしくは廃業された方もいらっしゃるようだが、辻沢杏子さん(現:辻沢響江)を始めとして現在も芸能界でしぶとくご活躍中の方もチラホラか。若くしてお亡くなりになられた方もお二人...?また、あんたダアレ系の出場も見受けられるが、「Do Do'n'ka-Don!(ドドンカドン)」なるナゾの楽曲(ユピテルは同年倒産)で参戦していた男女ユニットMENU。このユニットの女性は後のちわきまゆみさんだったらしい。結果としては、同じユピテル所属だった岡村有希子さんとともに撃沈を喰らったようだが。(笑)
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■放送音楽連盟・新人連盟賞受賞歌手一覧

歌手名紹介楽曲レコード会社
新井薫子「虹いろの瞳」TDK
石川秀美「妖精時代」RVC
祝友子「あなたのための女です」徳間音工
尾形大作「ひとりごと」ポリドール
カプチーノ「九時からのリリィ」テイチク
川島恵「ミスター不思議」東芝EMI
川田あつ子「秘密のオルゴール」CBSソニー
北川真一郎「北国の女」日本コロムビア
北原佐和子「マイ・ボーイフレンド」テイチク
小泉今日子「私の16才」ビクター音楽産業
小巻寛子「出船前」VAP
沢木けんじ「あばよ函館」RVC
シブがき隊「NAI・NAI 16(シックスティーン)」CBSソニー
白石まるみ「オリオン座のむこう」ビクター音楽産業
中野美紀「未経験」ビクター音楽産業
中森明菜「スローモーション」ワーナー・パイオニア
新田純一「Hop・Step・愛(LOVE)」キングレコード
早見優「急いで!初恋」トーラス
原田悠里「俺に咲いた花」キングレコード
日野美歌「私のあなた」テイチク
堀ちえみ「潮風の少女」キャニオン
本田恭章「0909(ワクワク)させて」日本フォノグラム
松本伊代「TVの国からキラキラ」ビクター音楽産業
真鍋ちえみ「ねらわれた少女」CBSソニー
水谷絵津子「キラリ☆涙」日本コロムビア
水野きみこ「私のモナミ」ポリドール
三田寛子「駈けてきた処女(おとめ)」CBSソニー
三井比佐子「月曜日はシックシック」VAP
山口順子「しあわせ坂」ポリドール
吉成香「はにかみ天使」東芝EMI
渡辺めぐみ「ときめきTouch Me」SMS

■優秀新人としての当選者(12名)

新井薫子、石川秀美、尾形大作、北原佐和子、小泉今日子、シブがき隊、新田純一、早見優、堀ちえみ、松本伊代、三田寛子、水野きみこ

■担当放送局:テレビ朝日

■ひとくちメモ:ニッポン歌謡界が空前のアイドルブームに湧き、そのボルテージが頂点に達していた頃の大会。そのムーブメントの影響を大きく受けたせいか、新人奨励賞を受賞した歌手のほとんどがティーンの女の子で占められる様相と相成った。この年度の担当放送局はテレビ朝日。関東圏では夏休みの少し前、週末の午後の時間帯を利用しての放映が成された。新人歌手の紹介方式は日テレのソレに習ったモノではあったものの、やや変更が加えられていた。会場の中心には花道も用意されていたが、紹介の際に新人歌手がソコを歩いていく形式はとらず、壇上にズラリと並ばせた上で各々のデビュー曲(例外もあり)とともにひとりずつ紹介するといった方式を採用した。例外としてデビューの早かった松本伊代さん、尾形大作さんはその時点での楽曲にて紹介が成された。

また、優秀新人として当選した上記12名の新人歌手の持ち歌披露は、紹介されたデビュー曲ではなくその時点での最新曲を歌唱。これにより当選しなかった歌手が当選した際に唄う予定だった楽曲がなんであったのかは不明である。ただ、当日着用していた衣装により概ね判別することもできる。

この大会での珍事といえば、やはり中森明菜さんの落選劇だろう。この大会より先に開催された「メガロポリス歌謡祭・予選」(テレビ東京)では13名もの新人歌手が当選を果たし、エントリー番号(1)としてデビュー曲の「スローモーション」を引っ提げ参戦していた彼女も本選にコマを進めた新人のひとりであった。

■「1982年度・第1回メガロポリス歌謡祭・予選」通過者

松本伊代、三田寛子、新田純一、北原佐和子、水野きみこ、堀ちえみ、早見優、新井薫子、石川秀美、尾形大作、水谷絵津子、中森明菜、シブがき隊

しかしながら先の「メガロポリス歌謡祭」と比較してもより重要かつ歴史ある大会としての位置づけが成されていた本大会でまさかの落選!これには多くの視聴者も開いたクチがふさがらないといった状態だったことかと思われ。上記大会不参加で明菜さんと同じ「スタ誕」出身の小泉今日子さんにより奇しくもハジき出される結果になった。また、同じく「スタ誕」出身だった水谷絵津子さんも同じようにハジき出されてしまった。優秀新人として選出されることがなかった明菜さんは、下記の紹介場面における笑顔のみが電波に乗って流されるにとどまった。

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不安そうな面ガマえそれでも笑顔でご挨拶憧れてたヒラヒラドレスで

また、この他でも演歌の原田悠里さん、日野美歌さんも明菜さんと同じく苦杯をなめる結果になったものの、後には「紅白」に出場して紅白歌手としてその存在感を示すなど、演歌強し&必ずしもここでの成績がすべてではない!ということを体現した歌手と言える。「2年B組仙八先生」での知名度やレコ売上、人気も上々だった本田恭章さんも本大会での落選組。彼は「メガロポリス歌謡祭」でも落選を喰らうなど...賞レースにおいては彼の出番はなかったご様子。
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■放送音楽連盟・新人連盟賞受賞歌手一覧

歌手名出場楽曲レコード会社
赤木さとし「愛よ君を撃て」クラウン
東寿明「バニシング・ポイント」ワーナーパイオニア
杏里「地中海ドリーム」フォーライフ
石川優子「レット・ミー・フライ」ラジオシティ
井上望「ルフラン」ビクター音楽産業
川崎公明「ひとりにしてくれ」東芝EMI
倉田まり子「グラジュエイション」キングレコード
桑江知子「ブルーブルーアイランドSMS
越美晴「マイ・ブルーサマー」RVC
さとうあき子「ブルー・バタフライ」フォーライフ
ジャッカル「リバプール十字軍」ポリドール
菅沢恵子「哀しくて哀しくて」CBSソニー
たかだみゆき「サヴウェイ4:55AM」日本コロムビア
高鳥ちづる「女町エレジー」RVC
高見知佳「お嬢さんお手やわらかに」日本コロムビア
手塚さとみ「ボビーに片想い」フォーライフ
DUO「放課後」フォーライフ
能瀬慶子「裸足でヤングラブ」キャニオン
桂野裕「春宵」トリオレコード
原あつこ「燃える想い」日本フォノグラム
原たかし「ジンギスカン」ビクター音楽産業
BIBI「スカイ・ピクニック」ビクター音楽産業
フィーバー「悪魔にくちづけ」東芝EMI
フラッシュ「電光石火」CBSソニー
ポップコーン「フレー!フレー!」ワーナーパイオニア
堀川まゆみ「レモン感覚」CBSソニー
BORO「都会千夜一夜」CAMELLIA
マーガレット・ポー「トロピカルハネムーン」東芝EMI
宮本典子「エピローグ」トリオレコード
山根麻衣「午前0時」テイチク

■優秀新人としての当選者(9名)

能瀬慶子、倉田まり子、菅沢恵子、BIBI、井上望、桑江知子、越美晴、宮本典子、杏里、赤木さとし

■担当放送局:テレビ東京

■ひとくちメモ:1979年度は日テレ担当ではなかったため、上記奨励賞受賞歌手は壇上で一斉紹介という形式。そのせいかやや緊迫感に欠けたか?といった印象も。やっぱり新人なら花道を元気よく行進しないとネ。紹介文でユニークだったもの...

たかだみゆき:ひとり遊びに慣れた女の子←コレ、どういう意味ぃ?
手塚さとみ:アプリコットシャーベットなんて大キライ←果たしてアピールになったのか、ナゾ
高鳥ちづる:歌を捨てなくてよかった、放浪の歌手←ドコをほっつき歩いてたのアンタ?
BORO(ボロ):しばらく死んでいたヤツだ←はっ?

こんなトコロ。誰が考案したんでしょか、一体...。(笑) 

この大会は途中まで見てなんらかの都合で最後まで観れなかったという痛恨の記憶が...。そのため当選者リストが不確定。ぜひとも皆様のお力で完成に導いてくださいませ。曖昧な部分があって申し訳ない限り。参加曲に誤りがございましたら、ぜひともご教示のほど、お願いいたしまする。

この大会は時代を反映してか、純度の高いアイドルよりもNM(ニューミュージック)と呼ばれた分野からの参加が非常に多かった。秋以降の新人賞レースにも参戦されていた杏里さん等などはともかくとして、後に「気分はフェアネス」で化粧品コマソンを唄ってヒットさせた山根麻衣さんまでもがご参戦していたから驚き。番組内で終始ふてくされ気味だったBORO(ボロ)は、この大会後に実施された「日本テレビ音楽祭・新人賞ノミネート」にも参戦。その態度とは裏腹にこういうのに出るのが実はお好き?だったのか、ナゾ。

その他にもアイドル時代のたかだみゆきさんや歌手時代の手塚さとみさん、麗美の姉さんだった堀川まゆみさんなども参戦されており、通年と比較してもレア度激高な大会となっていた。なお、「リバプール十字軍」でデビューしたジャッカル(男性二人組のユニット)は、この日はそのうちのおひとりのみがご参戦されていたご様子。現在でも芸能界にて現役の方がちらほら...である。
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■放送音楽連盟・新人連盟賞受賞歌手一覧

歌手名出場楽曲レコード会社
アパッチ「恋のブロックサイン」CBSソニー
荒木由美子「渚でクロス」キャニオン
アルル「背中あわせ」CBSソニー
五十嵐夕紀「6年たったら」東芝EMI
大場久美子「あこがれ」東芝EMI
小川貴美「兄ちゃん」ワーナーパイオニア
桂五郎「心のきず」キングレコード
狩人「あずさ2号」ワーナーパイオニア
川中美幸「あなたに命がけ」テイチク
神田広美「哀しみ予報」ポリドール
木川かおり「表通り」RVC(RCA)
キャッツ☆アイ「アバンチュール」テイチク
ギャートルズ「ロマンスシート」ビクター音楽産業
久木田美弥「少女自身」」RVC(RCA)
香坂みゆき「愛の芽ばえ」ポリドール
榊原郁恵「わがまま金曜日」日本コロムビア
坂口純子「恋のためらい」RVC(RCA)
清水健太郎「恋人よ」CBSソニー
清水由貴子「明日草」CBSソニー
鈴木みどり「ころがりついでのもう二十才(はたち)」ビクター音楽産業
高田みづえ「硝子坂」テイチク
太川陽介「Lui-Lui(ルイルイ)」ビクター音楽産業
田島真吾「忘れてください」トリオレコード
チェルシア・チャン(欠席)「インスピレーション」日本フォノグラム
日高一也「両親(ふたおや)」ビクター音楽産業
ビューティー・ペア(欠席)「真っ赤な青春」RVC(RCA)
みき&ナナ「青い秘密」キングレコード
みずきあい「愛は引き潮」ビクター音楽産業
山川ユキ「新宿ダダ」徳間音工
若原圭一郎「青春恋路ケ浜」ビクター音楽産業
渡真介「純情派」ワーナーパイオニア

■優秀新人としての当選者(18名)

アパッチ、荒木由美子、アルル、五十嵐夕紀、大場久美子、桂五郎、狩人、川中美幸、神田広美、キャッツ☆アイ、香坂みゆき、榊原郁恵、清水健太郎、清水由貴子、高田みづえ、太川陽介、山川ユキ、渡真介

■放送担当局:日本テレビ

■ひとくちメモ:この大会も81年度と同じく日本テレビが放映を担当。手元の資料によれば開催日程は7月9日、開催場所は赤坂プリンスホテルとなっている。

例の如く日テレ名物方式により新人歌手が紹介【それぞれの新人歌手が自身の楽曲(10秒程度でメドレー化)に合わせて会場に設けられた花道を次々に大行進】され、総勢31名の連盟賞受賞新人歌手が一同に会した。ピンク・レディーの妹分としてクロスオーバー歌謡「花の女子高数え歌」でデビューした谷ちえ子さん、ジャニーズから「ラブショック」でノーパン?衝撃デビューをカマした川崎麻世さんは不参加となったのが残念か。

この大会では通常の選出枠(10名前後)を大きく逸脱するという結果に。しかもチャート誌上の100位以内に名を連ねていない新人が数名当選したことから、審査員買収が行われたのではないかと表沙汰になった大会でもあった。この件に関しては書籍(それぞれの歌手における得票数入りの表つき)にて詳しく解説されていたが、あいにくその書籍名に関しては不明であり調査中である。

優秀新人の発表はこれまた「ご自分のイントロが流れましたら...」という日テレ名物のアレが採用された。このため会場フロアで待機中の新人歌手が自身の曲のイントロに反応し、喜び勇んで壇上に駆け上がるシーンが微笑ましかった。しかし参加曲のイントロが短く、歌い出しに間に合わないというハプニングも勃発した(例:大場久美子)。↑のメンツにて号泣して歌唱がおぼつかなくなったのは神田広美と香坂みゆきの二人。特に14歳の少女だった香坂は半ばまで殆ど歌えないという号泣っぷり。またラストに清水健太郎がコールされるなど、視聴率目当てのいやらしい演出も目についた。

女子プロレス界から歌謡界に殴りこみをかけたビューティー・ペア、そして香港からやってきたポストアグネス、チェルシア・チャンさんは残念ながら欠席となったが、その理由は明らかにされなかった。

■当日(1977年7月9日)の記念撮影
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■放送音楽連盟・新人連盟賞受賞歌手一覧

歌手名出場楽曲レコード会社
和泉友子「青い水平線」CBSソニー
沖田浩之「半熟期」CBSソニー
河合夕子「東京チーク・ガールエピックソニー
句紫洋子「今夜はあなたと」徳間音工
近藤真彦「ブルージーンズメモリー」RVC
斉藤智美「夢でハネムーン」徳間音工
斉藤康彦「U(ユー)」ビクター音楽産業
沢田富美子「ちょっと春風」CBSソニー
島田歌穂「マンガチックロマンス」トリオレコード
新藤ひろし「夢ながれ」エピックソニー
杉田愛子「花吹雪」キングレコード
SKIN「満足できない」キングレコード
高瀬文「ごめんなさいね」日本コロムビア
千葉としかず「駄目な女」」日本コロムビア
堤大二郎「燃えてパッション」ラジオシティ
豊島ひとみ「通り雨」テイチク
ハイウェイ「ギラリ熱愛」テイチク
林紀恵「素敵なラブ・モーション」キャニオンレコード
早世ひとみ「北の岬」CBSソニー
ひかる一平「青空オンリー・ユー」フォーライフ
ヘレン笹野「キュン!と片想い」東芝EMI
正木一郎「帰ってきたよ」RVC
松本七美「新宿物語」ビクター音楽産業
水谷大輔「星屑海岸」CBSソニー
八木美代子「シークレットラブ」テイチク
矢野良子「はらはらサマータイム」RVC
山川豊「函館本線」東芝EMI
横須賀昌美「恋のマグニチュード」ワーナーパイオニア
若杉ひと美「ヨシオちゃん」SMS

■優秀新人としての当選者(11名)

和泉友子、沖田浩之、句紫洋子、近藤真彦、杉田愛子、堤大二郎、林紀恵、早世ひとみ、ひかる一平、山川豊、横須賀昌美

■放送担当局:日本テレビ

■ひとくちメモ:この大会は日本テレビが担当したこともあり、新人歌手が自身の楽曲(10秒程度)に合わせて会場に設けられた花道を次々に大行進!といった日テレ独自の【名物】を練りこんだ構成で行われた。デビューの遅かった石毛礼子さん、中島はるみさん(元モデルでキリンレモンの方)、竹本孝之さん、祐子と弥生、速水陽子さん、沢村美奈子さんなどは不参加となったのが惜しまれる。

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