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書庫【資料】キャッチフレーズ辞典

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今回で3回目を迎えることと相成った「キャッチフレーズ辞典」。初回の中森明菜さん、2回目の桑田靖子さんに続きますは…そう、この大物デュオ。エヘっ(←薬師丸チャン風に)…ワタクシメのブログタイトルにも挿入しているくらいだから、取り上げるべくして取り上げた…というトコロでもあるのだが。(笑)

ピンク・レディーのキャッチフレーズ…といってもあまり存じ上げない人の方が多いのではないだろうか。かくいうこのワタクシメもつい最近まで知らなかったクチ。これはどうにもファンとしてはおハズカシュ〜限りではゴザイマスが、まぁ、ピンク・レディーが全盛のころはこのワタクシメだって小防クン。しかも低学年でゴザイマシタので、どうかこの不躾に関してはお手やらわかに…なにとぞお許しいただきますようお願い申し上げまする。

さて、それでは彼女たちのキャッチフレーズをここで一気に大公開!とイキましょか、
じゃじゃ〜ん!

「はじめての味覚」

コレなのでありまする。味覚の部分は「みかく」ではなくて「あじ」と読ませるようになっていた模様。しかも…

「一度、御賞味下さい!!」

なるサブキャッチまで付いていたというのも、おもしろおかしくて「乾杯!お嬢さん」…状態である。なんだかどこぞのデパ地下グルメ売り場にある宣伝用ノボリ?なぞを髣髴とさせてしまうようなソレには目が点…のワタクシメ。(笑)

イメージ 13デビュー当時の宣伝チラシ。二色刷りであまりお金がかかってないようなご様子。

まさか一世を風靡したピンク・レディーに、こんなキャッチフレーズが付いていたなんて!

そもそもピンク・レディーは1976年8月25日にデビューしてから、しばらくは鳴かず飛ばずの状態が続いていたと言われている。デビュー時期も他新人歌手と比較して非常に遅く、しかも所属レコード会社からは販売戦略会議でCランクというダブルパンチ!それこそ全く期待されない状況下でのデビューと相成ってしまったのである。このため売り出し側としては「とにかくメディアには出るだけ出よう!」という、いわば‘ヘタな鉄砲数打ちゃ当たる’方式の、半ばやけっぱち?とも思える無謀なプロモート体制が敷かれたようである。

■デビューから僅か4日後のピンク・レディー
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「スタ誕」デビューコーナー男性観客目下に大股ビラきマイクコードでアクシデントも!

しかしながら、こんなピンク・レディーにも転機が早々に訪れることになる。それは新人歌手の登竜門と呼ばれ、当時は毎年秋口に開催されていた新人歌手の祭典「新宿音楽祭」である。ここで歌唱力を認められた二人は銀賞を獲得!コレを機にその奇抜なフリツケや楽曲に一気に注目が集まり、ヒットチャートをグングンと登り始めることになる。そして、デビューしてから僅か4ヶ月後の大一番(「日本レコード大賞」)の本選にまで駒を進めることになるのである。その後はニッポン列島があたかもスゴイ速度でピンク色にペイントされていくかのように…猫も杓子もピンク・レディーで大騒ぎ!という状態になっていくのであった。それはまさに…

♪わたしたちこれから〜いいところ〜

と言わんばかりの快進撃だった…とも言えようか。

このように天変地異でも起こったかのようなピンク・レディーの急台頭。これだからこそ彼女らにキャッチフレーズがあったことなどが注目される暇すらもなく、あっという間に藻屑と化してしまった…と予測するのである。これがまさにピンク・レディーのキャッチフレーズが世に知れ渡ってないという要因なのではないだろうか、ナゾ。これも「ピンク・タイフーン」が史上まれにみる風速を伴った巨大なソレであった…ということを証明するモノのひとつになるのかもしれないが。

遅いデビュー、Cランク、ゲテモノ…と踏んだり蹴ったりだったデビュー当時のピンク・レディーなのだが、その割には着用していた衣装のバリエーションは他の新人歌手、はたまた先輩歌手のそれらの遥か上をいく衣装持ちだったと言えようか。

■「ペッパー警部」における衣装のバリエーション
イメージ 5初期バージョン。似たデザインで青ふちどりも存在。
イメージ 6ピンクのミニスカートバージョン。着用された回数が少ないレアもの。
イメージ 7「日本歌謡大賞」で着用した赤バージョン。「S.O.S」と共用。
イメージ 8「夜ヒット」や「FNS歌謡祭」で着用した黄色バージョン。
イメージ 9全身白スパンコールの超ミニスリップドレス。「S.O.S」と共用。その後のピンク・レディーのイメージとなるタイプ。別曲用に同デザインによる赤、緑、青バージョンが作られた。
イメージ 10「レコ大」の晴れ舞台で着用した白ヒラふくらみ袖ドレス。「S.O.S」と共用。
イメージ 11銀×黒の組み合わせ。後のミー&ケイにおけるどハデ大胆衣装のプロトタイプか?この衣装でシャワランシャンプーのポスターにも登場!
イメージ 12頭部にはすでに「渚のシンドバッド」を彷彿させる羽飾りも!

あたかも先輩歌手たちに対して…

♪邪魔をしないでぇ

と言わんばかりだからおもしろいことこの上ない。それにしてもデビュー曲の1曲のみでこれだけの衣装バリエーションがあった歌手というのは、ピンク・レディーの他をおいて類を見ないのではないだろうか。セカンドシングルだった「S.O.S」と共用されたモノもあったけれども。

当時のプロジェクトチームがデザイナー(野口よう子センセイ)に発注していたのは…

「アメリカのショービジネスを彷彿とさせるキラキラ多用ならなんでも」

という漠然としたモノだったらしい。(笑)

見ても楽し、聴いても楽し、マネしても楽し…と三拍子揃いまくったピンク・レディーは…

「はじめての味覚(あじ)」

コレそのものだったのかもしれない。そう思うとこのキャッチフレーズはパっと見は笑いとり?だけど実はかなり練りこまれた秀逸作品だったとも思えてきたりで。(笑)

そんなワケで今回のキャッチフレーズ辞典はこれにて一件落着!と勝手にキメこませていただき、エンドらせて頂きたいと思うのでありまする。(笑)

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さて、第二回目を迎えました「キャッチフレーズ辞典」。今回取り上げるアイドルさんは…

16才の戒厳令
クラスで5番目に可愛い女の子

これら2つの、いわばダブルキャッチフレーズの持ち主である桑田靖子さんなのでありまする。リクを頂戴していたこともあり、そそくさとサックリご紹介…とイキましょか。

靖子さんのキャッチフレーズ…実は2つあるってのはつい数年前に知ったクチ。だってね、ワタクシメが認識していたソレは一番目に記してある戒厳令のほう。二番目のに関してはもぐりと言われかねないかもしれないが知らない。(笑)

イメージ 2手の組み方と顔の表情が違う盤。こちらの方が出回った数が少ないレア盤。

彼女のキャッチフレーズが「16才の戒厳令」だと知ったのは、忘れもしないテレビ東京のとある番組。ワタクシメの脳内に潜む記憶によれば、同局で実施されていた歌謡賞番組(「メガロポリス歌謡祭」)のための告知用ミニ番組内での出来事なのでゴザイマス。番組の内容としてはその年度における有望‘ミルキーっこ’(美新人娘)たちが歌のお披露目をするといった類のもの。ソレに靖子さんがご登場と相成った際、字幕テロップとして画面下部にデカデカと紹介されたのである。

しかしながらあれからウン十年が経過。ソレに関する記述もWiki等には見うけられないため、さすがのワタクシメも…

「もしかしてドリーム」

と、ややグラつきはじめていたのも事実^^;。なんせ人間の記憶ほどいい加減なものは…なんてこともあるようだしで。あまりに気になって「眠れない...眠らない」夜が続いた(←ウソ)ものだから、インターネットという便利なシロモノを駆使して調査にのりだしてみたワケ。そしたらネ、おりましたよおりました〜!「16才の戒厳令」認識組の面々が!(笑)

しかもそのうちのおひとりはドルヲタとしても有名な...

坂本ちゃん

だったりで。(笑)

アイドルにお詳しい彼がシカリとご記憶されているのであれば、これはもう自信マンマンになってしまっても問題ナシ?我の記憶力の確かさに喜びいさんで…

♪マイ〜ジョイフル〜ハァアアアアッ〜

っと、歌っちゃってもいいかしらん。(笑)

コホン。それはそうと新人アイドル歌手のキャッチフレーズに戒厳令ってのを宛がう勇気…ワタクシメにはゴザイマセン。そもそも戒厳令とはなんぞや?

戒厳を宣言する命令。戦争や内乱などの非常時に際し、全国ないしは一部地域において通常の立法権、行政権、司法権の行使を軍部にゆだねる非常法。

ナニよ、これ。ってことは「16才の戒厳令」とは実力ならびに歌唱力がタップリコンコンの靖子さんが、ニッポンアイドル界で巻き起こっていた内乱に対し…

「当時の2代女王下の立法も行政も完全無視してアタシの命令に従いなはれ!」

こういう意味だとおっしゃるの?もしかしてコレがあまりに上から目線すぎて2大女王の逆鱗に触れる最悪の事態に。でもって謙虚さが前面に出まくる「クラスで5番目に可愛い女の子」へとそそくさ鞍替えし、「愛・モラル」の範囲内で出直しますぅ…といった流れだったのか、ナゾ。って、そんなワケないけんど。(笑)

いずれにしてもなぜに2つもあったのか、ナゾ。

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秋にはCMにも出演。さすが大手所属!「5年3組魔法組」のハテナマンと共演!チョコとクリームのゴーフレットというコンセプト
■商品データ:江崎グリコ蝓1983年度発売

なにはともあれ…2010年に長い沈黙を破って歌手活動を再開された靖子さん。熱烈なるファンの皆さまに支えられてのカムバックにご本人さまもご満悦といったトコロ?ご本人ブログでのつぶやきもかなりご活発のようでなによりでゴザイマス。それこそ長年待ち続けていたファンさまにとったら…

♪嫌われても嫌われても あなただけです

こんなキモチで靖子さんの歌手復帰をひたすら待ち望んでいた…まさに靖子不在の戒厳令下を耐えて耐えてたへぬいたぁ〜「脱・プラトニック」?いえ、プラトニックをつらぬかれたのでゴザイマスね。

今回もこんな風に勝手に解釈しながら、コラムを終えたいと思うのでありまする。(笑)

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「キャッチフレーズ辞典」の記念すべき第一弾は80年代アイドルの頂点に君臨した月の女王こと、中森明菜さんから開始してみたいナと。だって初っ端からB&C級チャンたちをひっぱり出すと「すっぱい失敗」をこく可能性があるからネ^^。

さてさて…サクっとするために早速本題に。

明菜さんのキャッチフレーズの特徴はその奇抜性と大胆性に尽きるのではないだろうか。
美新人娘を“ミルキーっこ”と、半ば無理矢理に読ませてしまうという尋常でないセンス。そしてこれからデビューさせるアイドル歌手に対して「ちょっとエッチ」なんてハレンチモードがぷちムキ出しになった、誤解をも受けかねない語句をあしらう大胆なトコロなど…とにかく他に類を見ないソレなのは確かである。

美新人娘と書いてわざわざ“ミルキーっこ”などと読ませたのは、明菜さんのぽちゃっとした白いモチ肌?その魅力を最大限に伝えたくてそうしたのだろうか。確かご本人さまも「わたしはモチ肌なので…」などと雑誌のインタビュー等でお答えになっていたとキオクする。なのでおそらくこの推測もまんざらではないのかと思われ。

たしかに当時の水着グラビアなどを見ても♪ミルキーはママの味〜と言わんばかりの乳白色でやわらかそ〜な肌面を持ってらっしゃったもの。(笑)あと考えられるのは「美新人娘!」と書いて「ビ」「ルーキー(新人)」「コ!」...都合よくナマらせて合体した挙句の“ミルキーッコ”なんてのも。(笑)

だけど「ちょっとエッチ」に関してはどうよ〜これ。

明菜さんはこのキャッチフレーズのせいで、雑誌やラジオにおけるインタビュー等で受け答えする度に…

「明菜ちゃんはエッチなんですか?」

なる愚問とおぼしきソレを何度も浴びせかけられていたらしい。それこそこうした勘違いインタビュアーを前にした、とある雑誌のインタービューの時には…

「わたしは歌手です」

と…悪乗りしまくる相手に対して毅然とした態度でハムかっていった…というエピも残っていたりで。かなり図太い芯がシカリと通った新人歌手でゴザイマスよね。これは彼女が後に大物になるべくしてなったというトコロが伺えるエピとも言えようか。

イメージ 2プロモ用として業界内だけに頒布されたシングル盤。ジャケ写が市場流通盤とは異なっていた。どちらも撮影は野村誠一氏によるもの。
イメージ 3デビューシングル予約用として店頭にて配布された販促チラシ。写真部分には切り取り線があり、フォトカードとして定期入れなどに使えるサイズになっていた。
イメージ 4スカートちらりのイメージロゴ。3枚目のアルバム「ファンタジー」の歌詞カード内やデビュー当時の販促グッズ(便箋やハンカチ)などに使用された模様。

↑の販促チラシには「スター誕生出身のビッグ・アイドル」と、あたかも実力派?をアピールさせるようなことがあしらわれている。その一方でデビューからしばらくの間使われていたイメージロゴは例のキャッチフレーズを思わせるような‘パンチラ少女’(あくまでもイラスト・ご本人様はキラっていたそうな)が。キャッチフレーズやそうしたロゴだけからの判断だと「お色気路線っぽい女の子なの?」といった…

♪軽いめまい〜誘うほどに〜

明菜さんにとってはネガティブなソレを誘発させることになりかねないコンセプトか。

もちろん明菜さんのデビュー曲「スローモーション」やデビューアルバムに針を落としてみれば、歌唱力に重きを置いた造りであることがムンムンなのは言うまでもない。だからこそ生じるおもしろ味?このキャッチフレーズには確かにそういうユニーク性のようなモノが存在しているような気もするのでありまする。

もしかしたら…明菜さんのお顔や体つきから想像させたエッチ性と、オトコ自身がオトコ目線で眺めた上で見逃さなかったソレを皆々さま…特に男性諸君にはご堪能していただきたい!こうした「スローモーション」もとい“オトコモーション”ならではの感性から生み出されていったのが明菜さんのキャッチフレーズだったのか、ナゾ。実際、当時のスタッフをされていたおひとり様からもソレっぽいコメントが残っていたりで^^;。

明菜さんのデビュープロジェクトに関った男性スタッフさんたちを思わず‘先走り’させ、あっという間に“瞳の中 映る人”として男性のココロを占拠!あの頃の明菜さんはそれほどまでにチャーミングっ娘!だったのカモね。

こんな風に勝手に解釈しながら、第一回目を終えたいと思うのでありまする。(笑)

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読者の皆様、こんばんは。

いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問を誠にありがとうございます。

この度は新書庫開設のお知らせがゴザイマシて、このような突発記事を書くに至りました。(笑)

その新設した書庫とは…

『キャッチフレーズ辞典』

コレなのでゴザイマス。そのタイトルが物申しているとおり…アイドル歌手を売り出す際に思慮深く考えられ、練りに練って繰り出されていたあのキャッチフレーズというシロモノ。皆様のごキオクの片隅にだってきっと1つや2つは残っているはず…ですよね。しかも現代のアイドルさんたちにはあまり見受けられない現象らしく…それらしきモノは昨今ではあんまり耳にしないもの。

あの時代(70-80年代)に産声をあげたアイドルたちは、こぞってキャッチフレーズとやらを引っ提げての歌手デビューを果たしておりました。それこそキャッチフレーズ自体がアイドルを売り出すために重要なポイントのひとつでもあり、また今となってはアイドル文化を語る上で欠かすことのできないモノのひとつになっている…そんな気がするのでゴザイマス。

そうした輝かしき過去の遺産を形にして残しておきたい!そんな(余計で無用?)思いからこの書庫を開設することにいたりましたのでゴザイマス。ソレと同時にコレには裏理由もあったりで。(笑)その裏理由とは…

「このブログの記事はどれも長く、完成までに時間をダダ消費する」

コレなのでゴザイマス。(笑)

ここのところワタクシメの生活は以前よりも忙しくなっており、アイドル歌手たちの楽曲レビュー記事を思うように更新することがムズカシ&年を喰ってきたことにより体力が…ってのは今んとこ大丈夫そうなんだけんど^^;。

こうした期間に「更新ナシ」のままブログを放置しまくるのは、ご訪問者の皆様に対して申し訳ないキモチでいっぱいなのが正直なトコロでゴザイマシて。そんな時にサクサクっと更新できるシンプルな書庫があったらナ…実はこうした思いも理由のひとつとなっているのでありまする。

筆者にとってもありがたや、読者の皆様にとってもありがたや(←になるかどうかは『?Question』だけど)、そんな書庫にしていけたらナと企んでいるのでゴザイマス。(笑)

そもそもキャッチフレーズってのはあれだけ栄えた文化?だったにもかかわらず、それらをまとめた完全サイトの存在は…うん、なぜだかあまり見当たらないもの。なのでここでソレを実現できたら…そんな『夢だけ見てる』?キモチになっていたりで。(笑)

単にキャッチフレーズを振り返るだけでは物足りないので、ソレに対する感想や印象などをコラム形式にしてお届けしていく予定です。そして個々の歌手におけるデビュー当時の資料や関連画像などが手元にあれば…そんなモノも「ふろく」として詰め込んでいこうかナと^^。コラム内のエピ内容に誤りがあったり、キャッチフレーズに関してこんな裏エピを聞いたことがあるよ!なんて情報をお持ちの方はコメント欄にてぜひともご教示をお願いいたしますネ。

こんな企画ではゴザイマスが、皆さまにお喜び頂けるのであれば...

♪ハッピー・ディンドンディン

2012年となった今ではこういうのを生き証人として形に残せる人の数は確実に減ってきているはず。なのでワタクシメは妙な正義感にかられまくりながら、これからも過去の遺産を書き残すためにアイドル道を邁進するつもり。どうか皆様…『SOPPO』向かずにご支援のほどよろしくお願いいたしますネ^^。

それでは、近日中に更新予定の第1弾にて皆様と…『もっと接近しましょ』。(笑)

取り急ぎ、新書庫開設のお知らせまで。


2012年5月11日
CHERRY★CREEK

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