ここから本文です

書庫☞歌謡曲リミテッド|連載コラム

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせをいたします。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第10回目となる記事が、当該サイトに掲載されました。前回のレビューは、栢原芳恵嬢『春なのに』でゴザイマシタ。さて、今回の題材は...

パンジーのあらましを学び、佐和子をちゃ〜んと考えてみたおっさんの巻?

『マイ・ボーイフレンド』は、1982年3月19日に発売。北原佐和子嬢のデビュー曲。この曲は当ブログ開設当初にレビュっておりましたが、今回は全く異なった視点で、筆を走らせていただいた次第でアリマシテ。

同曲は、大林宣彦監督の映画『転校生』のイメージソングだったそうですが、安田"ナウシカ"成美嬢のアレと同じく?劇中では流れなかったとキオクしとりまする。これは、単にワタクシの勘違いでしょうか。

このモチーフに、今春話題を呼んだテレビドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日)を絡ませて、ああでもないこうでもないのマイ・ボーイフレンド論を綴っておりまする。

そこらあたりともども...お楽しみいただけますと幸いです。

読後には...

「おもしろかった"お"」

こんな感想をお持ちいただけたら大変嬉しく存じます。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『マイ・ボーイフレンド』北原佐和子
【コラムコーナーの直接URL】https://kayo.cdjournal.jp/serial/id945/

以上、新コラムの告知まで。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
イメージ 1
いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、レビュー記事更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第9回目となる記事が、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは南沙織嬢『早春の港』でしたが、今回の題材は...

ガラスの仮面をかぶる、おそろしい子?

となりまして、前回に続く春モノとなります。

『春なのに」は、1983年1月発売のシングル曲。芳恵嬢の曲は当ブログでも何回かレビュっておりましたが、意外や意外...代表曲とも言われる『春なのに』はレビュー処女なのでありました。

作詞・曲は言わずもがな...中島みゆき女史。彼女が紡いだメロディーに、服部&サレッス両氏による、美しすぎるほどのストリングスが絡むアレンジが秀逸の1曲ですね。卒業式で唄ったという方も多いのではないでしょうか。

一時は音楽の教科書への掲載も検討されたそうですが、歌詞の中に"喫茶店"が使われていたことから見送りになったそう。紫色のアクリル扉。その向こうが全く見えない...あの時代によく見かけた"いかがわしい喫茶店"でも思い浮かべたのでしょうか、ナゾ。

そんなエピソードを持つ『春なのに』と、少女まんが『ガラスの仮面』の関係とは?なんの接点もないように思えますが...はて?

そこらへんともども...お楽しみに。これまでの中で『最愛』なレビューとなれば嬉しゅうございますヨ。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『春なのに』 柏原芳恵
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id919/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
イメージ 1
いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、コラムを書かせていただいております歌謡曲情報サイト『歌謡曲リミテッド』内、コラム更新のお知らせです。

『歌謡曲リミテッド』とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第8回目となるコラムが、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回のレビューは中森明菜嬢『カタストロフィの雨傘』でしたが、今回の題材は...

パスポートをお忘れなく?
『早春の港』南沙織

でございます。

1973年発売のシングル曲です...今じゃ「古っ」の世界なのでしょうか。南沙織嬢の曲をレビューする...これが実はお初なのでありまする。当ブログでも書こう書こうと思いながら、なぜだか書けずにおりまして。気づけば開設から10年以上が経過してしまったといふ。苦笑)

作詞は有馬三恵子女史...そそっ、沙織嬢の曲の多くを担当された有名な女流作詞家ですね。作・編曲の両方を手がけたのは筒美京平氏。

早春特有の暖かさがほんのり伝わってくるような...そんな作品に仕上がっております。それにしても"パスポートをお忘れなく"とはなんなの?そして『う・ふ・ふ・ふ』...今回のレビューでは、筆者の甘ずっぱ〜い中学生時代の"おもひで"も絡ませてあるのです。しかし、あれからウン十年が経過しておりますもので、その”おもひで”のお色は今じゃ"いぶし銀"かしらん、ナゾ。笑)

そこらへんともども...お楽しみに。笑)

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【コーナーのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【今回の題目】『早春の港』 南沙織
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id915/

なにはともあれ、お読みいただけますと嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
イメージ 1

いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト「歌謡曲リミテッド」内、コラム更新のお知らせをいたします。

「歌謡曲リミテッド」とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第7回目となるコラムが、当該サイトに掲載されましたので告知いたします。前回の更新(ピンク・レディーのマンモナ)は10月下旬...今回はなんとか間を開けず、しかも年内に新記事を発表することができました...アセアセ。

コラムの出来栄えはさておき?まずはひと安心なのであります。笑)

そして、今回の題材は...

唇よ、熱くカタストロフィを語れ!
『カタストロフィの雨傘』中森明菜

でございます。

シングル曲ではありません。この曲は、明菜嬢のセカンドアルバム『バリエーション<変奏曲>』の中に収められた曲で、エンディングを除くと、一番最後の収録。大トリといった風ですからそれなりに...本アルバムにおいても、重要な意味があるはず。

作詞は篠塚満由美さん...そそっ、『パパはもうれつ』という曲で歌手デビュー、90年代にはしじみとさざえとして、ものまねでも大活躍された方でしたね。クラシック調の荘厳な趣を湛えながら...とある”1本の傘”をモチーフに、付き合っていた男に未練を感じながらも、見切りをつけ去ってゆく女を描いた作品になってます。ただ、その”1本の傘”ってのがネ...。ここは読んでからのお楽しみということで^^。

歌唱当時、弱冠17歳だった明菜嬢が、類まれな表現力で唄ってみせた...そんな曲。彼女にしか唄えないのでは...?こんな風に思わせてくれる、ザ・明菜といった作風が特徴で、歌詞、メロディー、アレンジ、歌唱のすべてが秀逸!

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【サイトのURL】http://kayo.musicshelf.jp/  
【コラムのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id859/

お読みいただけますと...嬉しゅうございます。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"
イメージ 1
いつも『昭和TVワンダーランド』へのご訪問をありがとうございます。

さて、歌謡曲情報サイト「歌謡曲リミテッド」内、コラム更新のお知らせですヨン。

「歌謡曲リミテッド」とは歌謡曲の最新ニュースと独占インタビューの歌謡曲専門サイト。2017年9月より、CDジャーナル社による運営となりました。

第6回目となるコラムが当該サイトに掲載されましたので、ここにお知らせいたします。運営会社変更に伴い、しばらく更新できず。『待たせてSORRY』ごめんなさい。

そして今回のコラムは、ピンク・レディーの『マンデー・モナリザ・クラブ』。

当時はこの曲でピンク・レディーが撃沈(←トップ20ヒットなのでソコまではいかないが)。しかし、売れなくなるキッカケを作ってしまった曲には違いなく。が、以後再評価の声は高まるばかりなのである。なにせカッコE〜曲ですからネ。ということで、2017年の筆者が感じることを"回顧"という形で書いてみましたヨ。

【サイトの名称】歌謡曲リミテッド
【サイトのURL】http://kayo.musicshelf.jp/  
【コラムのタイトル】チェリーの歌謡曲ワンダーランド
【コラムコーナーの直接URL】http://kayo.cdjournal.jp/serial/id834/

お読みいただけますと...嬉しいです。

何卒よろしくお願いいたします。

チェリー"CHERRY★CREEK"より

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事