ここから本文です

書庫☆アイドルレビュー・番外編

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ ]

イメージ 1

1982年6月25日に「あなたのサマーギャル」でデビューしたキャンキャン。メンバーは山本博美、唐沢美香、桜井直美の3人娘で、そのグループ名のネーミングからも察しが付く様に、彼女達はキャンディーズ・フォロワーとしてデビューを飾ったのだった。
本家本元のキャンディーズ解散から早4年の月日が流れていたが、アイドル界はその後を担う為のこれといった決定打ユニットを打ち出せずに彷徨っていたのだった。しかし、そんなキャンキャン、デビュー曲はなんとあの都倉俊一氏が手がけていたという。
う〜ん、なにかこれは過去の度重ねてきた失敗を省みて、キャンディーズ風味だけでは物足りないのならば、ピンク・レディー風味も足して両グループの美味しいところを併せ持ったようなユニットを…という破天荒な目論みでもあったのだろうか…。気が付いてみたら彼女達も花の82年組だったのね…。

さて、そんなキャンキャンがグループ名をいつのまにか平仮名表記の‘きゃんきゃん’へと改名、そして大勝負を賭けるべく翌年夏に発売したのがシングル第4弾、表題の「なに?お巡りさんが」だったのだ。お巡りさんというワードがタイトルに宛がわれている時点で、なにやら息苦しいほどのキナ臭さが充満…。しかも作家のクレジットを見てみると…

作詞:阿久悠

となっている。阿久氏+お巡りさんとくれば、ピンク・レディーの「ペッパー警部」を想像してしまうのはいた仕方のないところ。「ペッパー警部」が発売されたのは1976年8月25日。この楽曲はその日から約7年もの歳月を経ての、いわば‘焼き直し’だったのだろうか。焼き直しと言えば、つい最近もこのブログでキャンディーズの「やさしい悪魔」の‘それ’ということで紹介、ザ・チェリーズの「私のサタン」という曲が存在したが、それと双璧を成す様な焼き直し臭がプ〜ンと漂う1品となっているのだ。

歌冒頭部分から炸裂するけたたましいパトカーのサイレン音。一体何事なのさ!!!と聴き手を思わせんばかりの騒ぎっぷり。そして…

♪待て待て待てと呼び止められて〜

「なに?お巡りさんがぁ〜〜」

と音符に出来ない声を張り上げるお三方。もうこの時点でムセかえるほどのB級臭がたちこめる序章…。しかも小道具として手錠まで肩口にぶらさげ、それを♪手錠が〜なんて唄いながら自らの腕にガシャっと…。(笑)

♪どういうことなの理不尽でしょう 私が何をしたと言うのよ〜 
 説明してよと迫っていたら 露出制限オーバー

「だってぇ〜!!」

あらあら。ここに来てなおもまた、例の音符にならない声で歌い続ける3人。このパフォーマンスにはもう絶句でございますわ…。(笑)

要はこの曲、男を惑わす魅惑の女性を主人公に、その彼女をひっ捕らえてしまったお巡りさんのお話なのだ。しかもこの魅惑の女性ったら...

♪接近注意のシールを貼られ ま・し・た

と居直ったと思ったら…

♪名誉なことと思いますぅぅぅ〜

と、のたまう始末。しかも♪ぅぅぅ〜のところではコーラスワークまで付けてくれるサービスっぷり。凄すぎますわ、きゃんきゃん!この歌に全てを賭けていたのか、はたまたこれが最後の〜!と言わんばかりでやけっぱちになっていたのか…真意のほどは謎でございます。(笑)

きゃんきゃんはこれ以前にも3枚のシングルを発売していたが、デビュー当初の2枚目までは桜井さんがセンター、3枚目の「迷うルージュの色」からはセンターを山本さんへとバトンタッチ…。このセンターチェンジは女性3人組ユニットには恒例になっている、いわば‘儀式’のようなモノなのか…。そう言えばご本家キャンディーズもスーちゃん→ランちゃんへと…同じような儀式がございました。そしてこの曲ではデビュー当初から左側のポジションにいた唐沢さんに♪ミニとビキニと〜ミニとビキニと〜の部分でソロを取らせるなど、なにやらキナ臭い匂いが充満。まるでミキちゃん状態???と思ったら、やっぱりこの曲を最後にグループは解散、デビューしてたったの1年かそこらでの幕切れと相成ってしまったのである。結局のところ、彼女にソロを取らせたのは「デビュー当初からレフトを守ってくれてご苦労さん」という、要は華を持たせるための‘ねぎらい’だったのだろうか。

しかも、解散間際に慌てるようにして発売したアルバム(←2枚目!)ではA面が山本さんのソロ、B面がきゃんきゃんバージョンって…。一体、どういうコンセプトの元に作られたユニットだったのだろうか。
山本さんの人気が他より抜きん出ていたのは周知の事実だが、これじゃ残された2人の立場は…?こんな状況じゃどっちにしてもグループ自体が長続きするものにはならなかったであろうに。きゃんきゃんの3人はルックスもキュートだし、上のジャケからも察しがつくようにナイスボディの持ち主。コーラスワークなんかもそこそこ出来て悪くはなかったと思うのだが、ただちょっといい意味での‘アク’に欠けていたというか、これといった個性がイマひとつ感じられない曖昧さが残るユニットでもあった。‘阿久’センセイの作品を唄ってもなお、その‘アク’を出しきれなかった感は否めない...。

しかし、この頃の阿久センセイ、70年代にスゴ歌を世に送り込みすぎてお疲れだったのだろうか。はたまた解散の決まっていたきゃんきゃんへの餞(ハナムケ)として悪ノリ?いやいや、もしかしたら「ペッパー警部」の焼き直しを真っ向から依頼されて困った末にいやいやお作りになった作品だったのだろうか。いずれにしても謎の残る妙な作品なのである。(笑)

☆作品データ
作詞:阿久悠 作曲:川口真(1983年度作品)

イメージ 1

以前、このブログの「80年代アイドルレビュー」にて「ごめんあそばせガンバリ娘」で登場させたことのあるソフトクリーム。その時点ではまだ「番外編」なる書庫が存在しなかった頃だったため、いきなりメイン書庫でもある「80年代アイドルレビュー」の方に突っ込んでしまった。が本来的にはこちらの書庫の方がしっくり(!?)とくるユニット…だろうか。

表題の「クラスメイト失踪事件」は1984年に発売されたソフトクリームのシングル第9弾(←ユミ名義を含む)であり、事実上のラストシングルとなった楽曲でもある。
ソフトクリームと言えば、おニャン子クラブのプロトタイプ?と言われる程、そのユニークな作風による楽曲が特長のユニットだ。彼女達が発表した楽曲(B面も含めて)、どれもこれもユニークなタイトルが目を引くのだ。

「すっぱい失敗」
「MOMO色遊戯」
「せくしい志願」
「やったね!春だね!!」
「混美ネーションラブ」...

などなど。笑えるタイトルが実に多い。この「クラスメイト失踪事件」などは、なんだかそれの集大成とも思えるような、実にユニークな作品に仕上がっているのだ。

この曲は作詞を森雪之丞氏が、(←やっぱり…)作曲を後藤次利氏が手がけた。このコンビはソフトクリームのシングル第2弾「すっぱい失敗」から殆どの曲で組まれたコンビでもあり、もうやりたい放題し放題に遊んじゃえ!と言わんばかり、森氏のコミカルでユニークな世界が広がる傑作でもある。

この曲は、そのタイトルからも、そしてお三方のレコードジャケットでの格好などからも察しがつくように学校が舞台となっている。アイドルポップスにはよく見られた、いわば‘学園モノ’なのだが、ただの学園モノに収まっていないところがこの曲のポイントか…。なんてったって森先生の作品だもの…一筋縄では終わりません。(笑)歌冒頭からいきなりのパンチ攻撃をしかけてくるのだ!

♪○月×日 事件が起きる...

こんな歌いだしで始まる曲は後にも先にもこれしか知らない...。(笑)
なんだかミステリー小説かなんかの序章を匂わせる歌い出しが聴き手をワクワク状態にさせる。しかもサイレンピコピコピコ〜なんて歌ったりしちゃって。なんともまた凄い歌詞!!全体の歌詞を追いたいところなのだが、手元にある動画を何度見ても...あれ?なんだか歌詞がイマイチ聴き取れないし〜。(笑)
どうもガリ勉クンとあともう一人を失踪させた犯人は♪実は私が犯人なの〜って歌ってるから、この歌の主人公らしい。しかも最後には♪○月×日カップル誕生〜とかって歌ってるし...。事件なんて言うほど、大したことじゃなかったようで、誘惑しちゃったの〜的な歌なんだろうか。(笑)

これを歌った3人のパフォーマンスも「ラストシングルだから無礼講よん☆」とでも言わんばかりのハリキリぶり。
怪しげなサングラスまで小道具として取り出したりなんかしちゃって、小気味良く歌い踊るお三方。結局のところ、ソフトクリームはこの後すぐに解散してしまうのだが、なんだかそれが勿体無いような出来の良さとインパクト!メンバーチェンジも滞りなく(?)終えて、脂がのってくるのはこれからよぉ!という時期だっただけになんとも惜しい!

デビュー当初はなんだかテレ東専門アイドル?みたいな風情がムンムンのユニットだったけれど、この頃になると、なんともまぁ、某国営放送にまでお出まししてお歌を披露されたりしていた。せっかくの‘風雲昇り竜’状態だったのに(←そこまではいかないか...)、なにもまぁ、そんな先急ぐように解散しなくても…。もしかしたら、これが最後の‘賭け’だったけれど、コケちゃったもんだから挙句の果ての解散劇だったのかもしれない。

ユニット解散後、ユミさんは待ってました〜のソロ活動(笑)、マミさんはしばしの沈黙の後、TBSドラマ「天使のアッパーカット」で主役の座を射止めた。「もしや大ブレイクへの布陣か…」と周囲を期待させたが、番組自体が振るわず撃沈!中途採用(!)のナオミさんの消息は…?どなたか詳しい方がいましたらご教示下さいませ♪

☆作品データ
作詞:森雪之丞 作曲:後藤次利

イメージ 1

皆さんは南極で越冬したタロとジロという2匹の犬を中心に描いた感動の映画を憶えているだろうか?

それは「南極物語」という題名で、フジテレビが1983年、夏休みの目玉として大々的に公開、日本中を涙で包み込んだ映画だった。その「南極物語」が最近になって、なんとディズニーによってリメイクされ、「Eight Below」という題名で公開されたということを知ってちょっと驚いてしまった。近年、ネタ切れ気味のディズニーとはいえ、「ライオンキング」に続いてまたもや日本の作品からお知恵拝借とは…。

まぁ、ディズニー話は脇に置いておくことにしよう。

さて、今回のレビューはその「南極物語」のイメージソングで歌手デビューを果たした荻野目慶子さんの「愛のオーロラ」を取り上げてみたいと思う。荻野目慶子さんと言えば、「ダンシング・ヒーロー」などのヒットをかっ飛ばしたおぎのめちゃんこと荻野目洋子さんの実姉、そしてドロドロの役柄を演じさせたら天下一品!など、そんなイメージが世間一般には定着している方のようである。

現在の、女優さんとしての慶子さんしかご存じない方は「えっ?歌もやってたの〜」と驚くかもしれないが、実はやっていたのである。しかも「愛のオーロラ」の他にもう1枚、シングル盤を発売しているのだ。そして「愛のオーロラ」は女優さんにありがちな「レコード出しちゃった。でも歌番組では歌わないわよ〜」ってなものとは違い、TVの番組などにも出演し、ちゃんと歌披露までされていたのだ。この曲に関してはかなり身を入れて活動をされていたのである。(というか無理やりやらされていたのかもしれないけれど…)

さて、この「愛のオーロラ」は作詞を岩谷時子さん、作曲を林哲司氏が手がけた作品だ。岩谷さんと言えば近年は故・本田美奈子さんのクラシックアルバムでの訳詩や「つばさ」の作詞を担当したことでも記憶に新しい。その岩谷さんが手がけたこの曲の歌詞は、その映画のイメージにピタリと沿わせた緊迫感迫るもの。そして林氏がその歌詞に負けず劣らずの壮大なメロディーを付けた1曲なのである。この楽曲を通して聴いてみると、う〜ん…やはり映画のシリアス加減を加味し過ぎた感は否めないか…。なんせイントロからしてまるでサスペンス劇場のOPみたいな大袈裟加減なのだ。

なんだかかなりシリアス100%な世界。聴いているだけでなんだか肌寒くなってくるような仕上がりなのだ。まぁ、「南極物語」という題名の映画のイメージソングなのだから寒さを感じさせなくては元も個もないのだが…。ただ、その寒さを更に厳しくしているものが実はある。それは慶子さんの…

♪ひかりさ〜えも〜 わすれた〜
 地のはて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 いつか春が来るわ
 夢見て 生きて〜〜〜〜〜〜〜

というこれである。おそらくこの曲を簡単な言葉で表現すれば、「ファルセットボイスを用いて歌い上げる透明感のある歌…」ということになるのだろう。しかし、実際の歌声は全体的になんとなくフラフラの千鳥足加減に加えて、お声がシャープ(半音上がり)気味なのがかなり気になる…。なんだか歪んでしまったレコードのような風情だ。ただレコード音源ではそこそこ聴けてしまうのだが、TVでの歌披露ではかなりヤバかったと記憶する。聴いている側にとったら彼女の歌声はまさに「南極物語」だったのか…。シングルを2枚出して歌手廃業した理由がこの時点でぼんやりと(?)見えてくると言っても怒られやしないだろうか?やはりお歌は妹さんに任せて正解だったような気がする。(←慶子さん、ごめんなさい!)ただこの楽曲自体に関しては出来の良い作品であることには違いなく、コーラス隊などでの歌唱楽曲として活用できそうな雰囲気を持つ曲でもある。

マズイ!何か良いところも記述しなくては!(笑)

この頃の慶子さんのイメージは清純そのもの。上に貼り付けたレコードジャケットや画像などもそうだけど、まだドロドロのドの字も感じさせない、爽やかなお顔立ちがステキだ。歌の発声方法や、女優としての才能においても角川3人娘のひとり、薬師丸ひろ子さんを思わせるような雰囲気を持っていた彼女だけに、いっそのこと慶子さんも加えて「角川4姉妹」として売り出した方が良かったのかもしれない…う〜ん。ちょっと無理があるか、やっぱり。

記憶によれば「南極物語」のPRのために、1983年の夏、昼のバラエティ番組にゲストとして出てきたことがあった。おそらく夏休みだったから家で観れたのだろう。その時は「南極の氷を入れた冷たいジュースで〜す!どうぞ〜!!」などと言いながら、会場のお客様に愛嬌を振りまきながらそのジュースを配られていた。その時のお姿は今でもハッキリと…。なんとも清々しい、まるで夏の丘を駆け抜ける涼風のような印象の方だったのだ。まさかあのお方がドロドロ劇をやらせたらNO.1の女優さんになられるとは…。いやいや、それは慶子さんが色々な人生経験を積まれて成長された証…。

うら若き彼女が歌謡史の1ページに残した「愛のオーロラ」。その足跡は小さかったかもしれないが、最近じゃ歌はごぶさた…といったご様子の慶子さんだけに…いやはや、そういった意味ではこの歌声はかなりレアな音源ということになるのかもしれない。

☆作品データ
作詞:岩谷時子 作曲:林哲司(1983年度作品)

イメージ 1

ひえ〜っ!こんなものレビューしてしまってもいいのだろうか?
なんともまた「アイドルレビュー番外編・私もアイドルやってましたのヨん」に相応しい方がおりましたのでアップすることにしましたよ〜。

2日前にここの書庫「アイドルレビュー・番外編」で「私もアイドルやってましたのヨん- �」で登場した松本明子さんに続けとばかりに今回登場するのはあのオナッターズでございま〜す。この記事を朝っぱらから読んでいる方…大変申し訳ございません。また夜のお暇なお時間帯にでも出直して来てね♪

さて前置きはこれくらいにして本題に移ろうか。

このオナッターズは関西系ローカル番組「グッド・モーニング」から飛び出した3人娘のユニットでございました。○乳が売り物の深野晴美さん、水着姿で天気予報をしていた南麻衣子さん、そして小川菜摘さん…あらら?現在はダウンタウンの浜ちゃんの奥様として有名ですね。このお方がこのグループにいただけの理由で「私もアイドルやってましたのヨん-�」として登場と相成りました。(笑)

実はこの「グッド・モーニング」という番組は観た事がないのだが、(←本当です!)インターネットで色々と調べてみたら、どうやら「オールナイト・フジ」の延長線上?番組だったらしく、純情な少年達の股間を強烈に刺激するようなシロモノだったらしい。詳しい方はご教示下さいませ!オナッターズはその番組から歌手デビュー。そしてそのデビュー曲が表題の「恋のバッキン」(!)だったのだ。

改めて手元の動画を見てみると、なんだかただならぬ雰囲気がムンムンと漂うユニットでございます。70年代にキャッツ☆アイというフェロモンむき出しのアイドルユニットがいたが、このオナッターズはそのいかがわしさを数十倍、いや数百倍さらに悪い方向へムキムキと増幅させてしまったといったところか…。いかがわしさムキムキ状態はまだいいにしても、この「恋のバッキン」という曲を歌っている3人を見ていると、かなりの悪寒を感じる…。なんだかタチの悪い疫病にでも侵されてしまったような倦怠感を感じてくるのである。(笑)その病状に加えて更に追い討ちをかけるようなこの薄ぺっらいC級臭タップリのアレンジ…。なんだか普通の家庭のPCでカラオケ作ってしまったような薄っぺらさでございます。

オナッターズはこの「恋のバッキン」がちょっとばかり売れて調子に乗ったのか、シングル第2弾「モッコシモコモコ」(←これまた凄いタイトル)、そして第3弾「オナッターズのいい気持ち」と合計3枚もの作品を残しているのだ。
売れなくてシングル2枚で引退を余儀なくされた正統派アイドルもいたというのに…まさに驚嘆の事実発覚である。(笑)

この後はユニット自体が自然消滅し(←自然の成り行きか?)、解散という終幕になったが、彼女達の作った路線は90年代に入ってからC.Cガールズやシェイプアップ・ガールズ、ギリギリ・ガールズといったセクシー・ユニットへと引き継がれていったのだ。恐るべしオナッターズ!

でも小川菜摘さん、なんだかんだいいながらもこのユニットではセンターを務めただけあって、やっぱり結構可愛かったりして…。現在でも相変わらずお家では浜ちゃん相手に♪バッキン バッキンなのかしら…。(笑)

☆作品データ
作詞・曲:ササキカツトシ(1985年度作品)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ ]

ブログバナー

チェリー(CHERRY★CREEK)
チェリー(CHERRY★CREEK)
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事