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書籍名:『小惑星探査機はやぶさ』 玉手箱は開かれた
著者名:川口淳一郎
出版社:中央新書 発行日:2010年6月 読書日:2016年3月 my総合評価:★★★★ ページ数:182枚(76,440文字)
王様読み:27分
平均スピード:2,831文字/分
メモ:地球の引力圏を離れて宇宙を航行し、惑星イトカワに着陸してサンプルを採取し、地球に戻ってくる。人類発の偉業を成し遂げたやはぶさの、誕生から帰還までの物語。たくさん写真と資料がリアルに語りかけてくれます。
けんとパパ
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パパさんは洋書も読まれるんですか?
この本は日本語ですよね?だからどうかと思って(笑)
[ じぇ〜〜ん ]
2016/3/20(日) 午前 11:38
> じぇ〜〜んさん
赴任した頃は、ハリーポッターなどの洋書も読んでいたのですが、最近はさっぱりです。でも英語の入力をしないと語学力(出力)は伸びないと思うので、日本書と並行して多読したいですね(^^)
2016/3/20(日) 午後 9:14