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書籍名:『取締役になれる人、部課長で終わる人』
著者名:上之郷利昭
出版社:リュウ・ブックス・アステ新書 発行日:2003年9月初版 読書日:2016年3月 my総合評価:★★★★ ページ数:245枚(110,250文字)
王様読み:30分
平均スピード:3,675文字/分
メモ:実績という肩書きを作る。「対米進出プロジェクトを成功させた○△君」など
「叱る」と「怒る」は違う。「叱る」は相手を反省させて失敗から成功へ導く
勉強時間を一日最低二時間を持つ。良い習慣は最良の友人である
けんとパパ
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けんとパパ様
こんにちは。
一気に更新されてて、ビビりました(笑)
今まで、様々な方々にお会いしましたが、何となくリーダーになる方って、生まれつきそうなのかなぁと思いました。
でも、メチャメチャ忙しいので、私はほどほどの方が幸せだなぁと思います(笑)
[ 100%Principessa ]
2016/3/21(月) 午後 5:41
> 100%Principessaさん
実は出張先での週末だったので、自由時間で一気に本を読んで、ブログも更新しました(そしてその後はペースダウン、、、)。リーダになる人は、やはり品性というか、目に見えないけど惹かれるものがありますよね。
2016/4/12(火) 午後 7:03
僕の経験では、上司の引きなど運みたいなものもあるようですね。もちろん立派に取締役を務める人は、かなりの日常的努力が心得が必要だと思います。
2016/8/28(日) 午前 10:01
きよしさん>すみません、返事が新年になってしまいました。確かに、運がありますよね。そして上に立つ人は日常的努力が必要ですよね、、、有り難うございます!
2017/1/9(月) 午前 11:12
帰国されていたのですね。5年間のアメリカでの生活、お疲れ様でした。子供さんも日本での新しい生活にもうなじまれていることでしょうね。日本も魅力ある国ですからね。
2018/2/19(月) 午前 9:50
> きよしさん
ありがとうございます😊 子供達はやっぱり日本が良いようです(友達や、遊べるところが多いので)。きよしさんも元気そうで何よりです。
2018/3/14(水) 午前 6:44