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究極のお世辞?

よく女友達からこんなお世辞を言われる。
「あんた、細いよな〜」
こんな明らかにお世辞だと分かるようなこと言われても返答に困るだけである。
そんなこといわれたら、
「そんなことないよ。あんたのほうが細いやん」
って言うしかない。
私は大食いなのでやせているとは到底言えない。しかし不健康なほど太っているというわけでもない。
ぽっちゃり体型だと自分では思う。

なのにやたらいろんな人に「細いねー」と言われる。「絶対思ってないだろ」といつも心の中で思いながらいつも同じ台詞を繰り返すのである。

なぜそんなお世辞を言うのか?
もしかして自分のことをほめてほしいから???
・・・
確かに私にそんなお世辞を言う人は私よりやせている。
なるほど!そういうことか!
納得。
・・・
待てよ?
それって失礼じゃない?
だって自分より太ってる人に「やせてるねー」って言うのってただの嫌味やん!!

まあ、そんなつもりなのかどうか分からんけど、とにかくなぜみんなそんな不毛なお世辞を言うのか私には理解できません。
てか反応に困るのでやめてほしい。
これって一種の社交辞令なのかなあ??

I shouldn't have known their secrets.
I'm the last person who can know them...
I met two girls in Canada.

In case of one girl...
Two days ago, I went drinking with my friend,
He told me that she had loved a Korean guy.
But I know he loved me and wasn't interested in her.
Now I remember that I have made her cry.
When she was with him, I interruped her.
I began to walk with him.
Then, she walked behind us...
And she almost began to cry, so I realized that she loved him.
At that time, I had a boyfriend in Japan but he was like my boyfriend.
I should have stopped the relationship with him but I didn't.
I wasn't sure she loved him....

In case of the other girl...
Yesterday, I found her blog.
It was interesting for me because she wrote about 'him'.
Who is he?
I followed her blog from the latest one to older ones...
"He was shaking a hand until my plane took off"
I took a plane with her, so only I know who was shaking a hand...
I know him and he had a wife and children...
Just before we went back to Japan, I saw him and her.
Their relationship was different from before.
But I shouldn't have known it...

Actually, I was shocked when I knew their secrets.
But there is no turning back...
The only way to keep the relationship with the two girls is to pretend not to know their secrets.

演劇好き。

イメージ 1

高校のとき私は演劇部に入った。
きっかけは一人の先輩。見学に行ったときその人が面白くて気に入ったので入った。

もともと目立ちたがりで人前に出るのが大好きだった私は小学、中学のころから代表あいさつをやったり、生徒会立候補時の演説、音楽界での指揮者をやったりしていた。
こんな私はすぐ演劇にはまった。
というか、部活が楽しくてしょうがなかった。

今は演劇はやっていないが、好きな劇団の芝居をたまに見に行ったりはする。
もはや私は演劇から離れることはできないと思う。
いくら映画の方が安くて人気があってハイテクであってもあの、生の迫力には勝てない。
映画はすべてを見せすぎる。
私達は想像力を使う必要がない。
しかし演劇はスタッフ、役者、舞台、演出、そして観客の想像力によって作られる。

例えば演劇ではさまざまな小道具を使うが時として小道具なしでそれを表す。
いわゆるパントマイムである。
例えば何もないところで縄跳びをする。
この場合、役者は両手を腰の高さで横にこぶしを作りいかにも縄を持っているしぐさをする。
そしてその腕を回し、それにあわせてジャンプする。
すると不思議なことに縄が見えてくるのだ。
想像力によって。
しかし縄が黄色か、青か赤かというのは観客それぞれの想像によって異なる。

このように目の前で役者が芝居をするという生の迫力、想像力によって広がる世界観が、演劇の魅力だと思う。

a new job

Today I started a part-time job.
I worked for the first time today, so I was useless...
I didn't know what to do and I imitated what co-workers were doing.
I need to learn what to do from them...

I was really tired because I hadn't worked for more than one month...
And I hadn't exercise...
Now I have backache because I was standing for a long time with very high heels.
It's really bad for my back!
I need to build up my abdominal mascle.

I have had backache for one and half years.
I should care of my back.

I hope I can enjoy my job and earn a lot of money!

交通マナー

今日二回くらい車にひかれそうになった。幸い、無事だが本当に危なかった。
マックから出てきた車が止まらなかった。そこにたまたま私がチャリで通った。私が通ってすぐ止まるかと思いきや、まだ進んで・・・危うく衝突するところだった・・・
もう一回は道路を渡ろうとしてたのに車が途切れず強行突破・・・

なぜ止まらない??

車の教習に行っていた時、歩行者が道路を渡ろうとしているときは一旦停止、歩行者が渡ってから行って良し!と習ったのに。誰も交通ルール守ってない。
まあ私は自転車乗ってたから歩行者じゃないけどちゃりも同じ。止まるべきだと思う。

カナダにいたとき、ほとんどの車は歩行者のために止まってくれていた。
道路を渡ろうとすると必ず止まり、歩行者が渡ってから発進。
たまに止まらない人もいるが80%くらいの車は止まってくれた。
だからカナダにいたときは道路は安全だった。

なのに日本では、歩行者のために止まる車なんてない。
何て自分勝手なんだろう。
歩行者を危険にさらしてまで急ぐ必要があるのか?

日本の交通マナー、カナダを見習った方がいいと思う。

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