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不妊治療について ナマズさんへの解答
医療的考察
[ 貧乏からセレブへ逆転人生♪ ]
2015/5/20(水) 午後 4:20
不妊治療について ナマズさんへの解答
医療的考察
[ ゆうママ ]
2015/3/25(水) 午後 3:36
不妊治療について ナマズさんへの解答
医療的考察
[ mim*m15**500*11 ]
2015/1/8(木) 午後 11:12
はじめましてですね
コメント書いたけど迷惑じゃなかったでしょうか?
ブログ凄く感銘をうけちゃいました(*^_^*)
あ、こんな価値観もあるんだってびっくりしたり、共感できたりして
ウナギいぬさんの更新を期待して待ってるファンです(o゚▽゚)o
見てるだけじゃなくて、私の気持ちをちゃんとしっかり書いておきますね!
ウナギいぬさんのブログに救われたところがいっぱいあったので感謝しちゃってる自分がいます。尊敬しちゃう存在にもなってるんですヽ(*’-^*)。
こんな素敵なブログを書いてらっしゃるウナギいぬさんは凄く素敵な人なんだと思って…
実は色々相談したいことがあって…私の連絡先を載せておきました(◎>U<◎)
ayundamon@i.softbank.jp
すいません勝手にこんなコメントのせて。削除してもらって全然かまいませんので気になさらず
一応首を長くして待っていますね(;≧∇≦)
不妊治療について ナマズさんへの解答
医療的考察
[ ふるりん ]
2013/1/20(日) 午前 1:02
(続き)
人工授精だと子どもにリスクが、という話も、人工授精のサンプルとして高齢出産の人が多いからなのでは?と思ってます。統計数字は知らないので、なんとも言えませんが。
軸がぶれているので、説得性がない。真っ当に大変な主張をされるのであれば、曖昧にしてはダメです。反感買うだけです。
また、年を取ってから悩むぐらいなら、若い時に子どもを産め、という事をおっしゃっている人もいるが、とんでもないですね。
女性の働きやすさ、制度をという話も言われてますが、会社を経営する側から考えると、簡単に実現しないと思いませんか?一騎当千を求める企業だと特に。
というか、不妊治療への保険適用が少子化の解決に一番近く、効果があるでしょう。ここにはクローンや夫婦外DNAの使用はもちろん含みません。
いずれにしても、病は気からと言うように、医療とは肉体的なことだけではないと思います。医療関係者がこの発想では、、、未来はどうなるのでしょうか。
不妊治療について ナマズさんへの解答
医療的考察
[ ふるりん ]
2013/1/20(日) 午前 1:00
不妊治療の保険適用反対。
医療的考察
[ かめ吉 ]
2012/11/2(金) 午後 2:18
不妊治療の保険適用反対。
医療的考察
[ ぴよ ]
2012/10/24(水) 午後 0:46
続き あと一つ言いたいです。
性病など遊びまくった女が不妊になるのは自己責任、のようなことをおっしゃってますよね。それに対してはふざけるなです。
クラミジア感染率などは今とても多いです。一度でも経験があればだれでもなりうる性病です。男性が不特定多数としていて(風俗など)たまたま彼女として感染も十分ありうる。
男性は保菌しても血液検査にでないこともあるそうですよ。(実際結婚前は陰性の奥さんが結婚後クラミジア、しかし旦那は陰性の結果が出て大学病院の教授にそう説明されたそうです)
性病を女性だけのせいにされてはたまったもんではないです。
あと、不妊は子どもを持つなとおっしゃっていますが。
私はどうにかできるのならどうにかして子どもを持ちたいですね。20代なんで卵子が老化しているわけでもないし、たまたま生まれつき排卵はしにくいけど。この世に生を受けて生まれた以上子孫は残したいです。
人それぞれさまざまな考え方はありますが、不妊大国日本と言われる中そんな古臭い偏った考え方している人がいるとは驚きです。でもこのブログもだいぶ前なので少しは考え方が変わってますかね?
不妊治療の保険適用反対。
医療的考察
[ ぴよ ]
2012/10/24(水) 午後 0:44
ブログ読みました。
私も今のままでの保険適応は反対です。
女性は社会のキャリアアップのため仕事を辞められない。それ故婚期を逃しいくつになっても結婚すれば子どもを持てると勘違いしてしまう。卵子の老化という事実を皆知らない。これらの問題の根本的解決をせずにただ不妊治療には保険適応とだけすると、例えばフランスなどのように年齢制限を設けたりしたときに中々理解は得られないと思うし、じゃあすべての年齢を対象にするのかというととんでもないことになります。
まずは若いうちから教育制度をしっかりとして、避妊の仕方などありきたりな性教育を教えるだけでなく卵子について、不妊の問題について踏み込んだことをしっかり教える必要があると思います。
皆が熟知し、さらに子どもを産みやすい社会へと社会が皆の意識がもっと変わってからの保険適応なら理解できます。
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