平蔵の・・・・

メインはつたない写真で綴る旅日記です。

北海道2007年10月

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10月27日(土)-18日目-完-

北海道、野宿旅もこれが最終回です。 長い間ご愛読ありがとうございます。
次の旅が始まるまで、日常のつまらぬあれこれを書き綴って行くつもりですが・・・。 
どうなりますか?

津軽SAで6時に目覚めました。 外気温11℃。 北海道に比べてなんと暖かい事か。 二桁です。
SAにはファミリーマートが併設されていたので、ここでサンドイッチとコーヒーを購入して朝食としました。
最近の高速道路のSAにはコンビニが併設されているところが増えています。 便利になりました。
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津軽SAの紅葉。
昨夜の雨もあがって、あたりはしっとりと濡れています。 風もなく暖かい。
この林の中に雉のカップルが歩きまわっていましたが、ついに撮影できません。 すばしこいヤツです。
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りんご畑。
SAの裏手は一面のりんご畑。 
コンビニとレストランを外部からの人も利用できるように出入り口が設けられています。 畑へ行って見ました。
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たわわに実ったりんごが沢山。
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クローズアップで。
雨の雫がきれいです。
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おいしそー。
りんごの種類はわかりません。 明らかに前の写真とは違う品種ですね。 「ふじ」・・・かな?
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これは「ふじ」ではなさそうですね。

りんご畑を撮影して歩いていたら収穫作業をしていた農家の方に巡りあいました。
(北海道、野宿旅の帰りにりんごの写真が欲しくて立ち入った)と話すと、快く応じてくれました。
黄檎(おうりん)と言う種類のリンゴの収穫をされていました。
礼を言って立ち去ろうとしたら・・・・・・(ちょっと待て)と呼び止められて・・・・・。
抱えきれないほどの沢山のリンゴをプレゼントしてくれました。 うれしい!

平蔵は一旦車に戻り、密偵用に購入した六花亭のバターサンドを(リンゴのお礼に)と再び畑を訪れて・・・・。
(そんなつもりでリンゴをあげた訳じゃない・・・)と固辞されましたが、またまた袋一杯のリンゴを頂いてしまいました。
中には大きな梨も入っています。 梨は自家用に栽培しているとのことでした。

SAとそのリンゴ畑はかなり離れていたのです。
わざわざSAまで戻ってお礼の品を届けにやって来たことに感激してくれたようです。
こんな心のふれ合いが旅の醍醐味です。 感激したのは平蔵です。

住所も名前も聞かなかったのが・・・・悔やまれます。 
最近は個人情報とかなんとか言うので・・・・聞きにくいですねぇー。
昔は気軽に教えあったものですが。

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季節はずれのノアザミが咲いていました。
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SAの紅葉。
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頂いたリンゴ。
全部で17個もありました。 ひとつひとつがとても大きいのです。 おいしかったぁー!

9時15分、津軽SAを出発。 ナビに自宅をインプットします。
ナビの誘導がなくても帰れますが・・・・ナビは教えてくれます。 残り距離と到着推定時刻を。
自宅まで670km、到着予定時刻は16時50分と出ました。

岩手県、平泉前沢で小休止(11時40分)、宮城県菅生SAで昼食(13時20分)、栃木県佐野SAで給油(16時20分)、
そして・・・・18時40分無事に帰宅しました。
本日の走行距離673km、延べ走行距離5,518.8kmでした。 17泊18日の野宿旅の終了です。
撮影枚数およそ1,900枚。 費用は・・・・・怖くて計算していない。 ははははは
多分1日10,000円位かかっていると思います。 
60%〜70%がガソリン代とフェリー、高速料金などの交通費と思います。(過去の経験から・・・)
イメージ 10
お土産一覧。
帰宅して我が家のリビングにお土産を並べて撮影しました。
リンゴは頂きものです。 バターサンドは我が家用のひとつが生き残り。
ダンボール箱は中札内で発送したメイクィーンと男爵です。
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途中のSAで買ったお菓子も入れました。
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これもお土産。
マツボックリは帯広の真鍋庭園で拾ったストローブ松のマツボックリです。 沢山落ちていました。
飾りかぼちゃは今でも我が家の玄関に健在です。 道の駅「ピンネシリ」で頂いたものです。

これで今回の「北海道、野宿旅」は終了です。
「平蔵のぶらり旅」の書庫には、山陰、夏の北海道、高山、日本一周などの旅日記が詰まっています。
例えば「日本一周ぶらり旅」のアドレスは http://blogs.yahoo.co.jp/chi_hiro_0926/4239523.html
ここにポインターを置いて、Ctrlキーを押しながらクリックするか、ダブルクリックで上記の旅日記にジャンプするはずです。
お暇な時にご覧になってください。
ご案内のアドレスは初日分です。 「次の記事」、「次の記事」と行けば日本一周ができますよぉー。

ではでは・・・・皆様ご愛読ありがとうございました。

長谷川平蔵。
10月26日-17日目-3-

密偵の玉葱攻撃をかろうじてクリヤーした平蔵は17時30分の高速フェリーで青森へ。
この船の名前・・・・「なっちゃんRara」と言うのです。 
誰が何にちなんで名付けたのか・・・・・知りません。 不思議な名前です。
社長の孫の名前かも知れませんね。 ははははは
カメラと鬼平犯科帳1冊を持って乗船しました。
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なっちゃん中央部の階段。
この階段の上は特等室です。 もちろん平蔵は一般席、よって登ることは出来ません。
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船内売店もおしゃれです。
髭ヅラのお兄さんではなく、きれいなおねぇーさんがお客様をお待ちかね。
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談話室です。
TVは本船の航跡と現在位置を表示していました。
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一般客席。
座席は全部指定席です。 平蔵は乗船券を車に置いたまま乗船してしまい、チケットを車まで取りに戻りました。
きれいなおねぇーさんが車載デッキまで案内してくれました。 親切だったよぉー。 20,000円だものね。
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これも船内売店。
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徒歩で乗船されるお客様の乗船口です。
男性のオフィサーときれいなおねぇーさんがお出迎えです。
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車載デッキへはエスカレーターで。
船内は明るくてきれいです。
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談話室風景。
平蔵は自分の指定席には座らずにこの談話室で鬼平犯科帳を読んでいました。
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カフェテリア。
船内のカフェテリアではビール、コーヒーなどの各種飲み物とサンドイッチなど、軽食が食べられます。
この写真・・・・ちょいとピントが合っていませんが・・・この1枚しかないので掲載しました。

夜の航海だったので外を見るとガラスに写る自分の顔しか見えません。 自分の顔・・つまらんものです。
19時15分青森着の予定でしたが、何かの原因で15分遅れました。
16時50分発の従来の青函フェリーはまだ津軽海峡の真ん中あたりでしょう。 
この時間短縮は一人旅の場合、退屈時間が少なくて助かります。

19時40分、青森に上陸。 
港の近くのコンビニでおにぎりを買って、給油を済ませて東北自動車道青森ICへ。
20時30分、津軽SA到着。 今夜はここで野宿です。
車内でウィスキーの水割り、チーズなどで一杯やっておにぎりが今夜のメインです。

高速道路で日付をまたぐと「ETC深夜割引」の適用を受けることができます。
5,000円も安くなるんですよ。 玉葱代が全部出てしまいます。 あっははははは。
本日の走行距離310km。 いよいよ明日は帰宅です。
10月26日-17日目-2-

熊石町の親子熊岩をチラリと見て、更に海岸線を・・・・・・。
こんなところには玉葱の販売店はありません。
あるのは・・・ホタテ、ホッケ、あわび、イカなど海産物ばかりです。
玉葱の重圧が平蔵にのしかかります。

江差の手前で、とうとう平蔵は車を止めました。
このまま江差へ入るとあとは松前、白神岬、トラピスト修道院、上磯町、函館です。 すべて海岸・・・だ。
過去13回の北海道旅行の記憶をたぐり、このあたりで農産物を販売しているところを思い出します。

(厚沢部の道の駅に何か・・・・あるかも知れない)
そう思った平蔵は海岸線のドライブをあきらめて厚沢部へ。
ない! 道の駅「厚沢部」にも巨大ネット入りの玉葱はありませんでした。
4つ150円で小さなネツトに入ったものは見つけましたが東京のスーパーで買うのと同じです。

密偵にメールを打ちました。 さんざん探したけどこのあたりには(ないよ)と・・・・。
よって玉葱はスーパーで自前で買いなさい・・・・・とね。
正直、ほっとしました。 ないものは(ないのだ)。

江差へ戻って再び海岸線を・・・と考えたが、ここまで来たら、そのまま函館へ行こう。
北海道の週間天気予報は明日から4日ほど雨時々曇りの予報。
そろそろ北海道を離れる潮時です。 そのまま函館へ向かいました。

な、なんと厚沢部の町を抜けたところに大きな農産物販売店を見つけたのだ。
平蔵のなんと不運な事か・・・・・密偵のなんとラッキーな事か。
Uターンしてその店に。 あった。 人も入れる巨大ネットに玉葱ぎっしり・・・・・1200円。
玉葱の呪いから解き放たれ、浮世の義理を果せるなら安いものです。
早速密偵あて手配をしました。 
ついでに我が家へも全く同じものを・・・・。 ただし、我が家分は宅急便でなく、マイカーに車載です。
おまけにかぼちゃを4個添えて我が家の分は1500円。 密偵は送料込みで3020円であった。
やれやれ・・・・・密偵から追加注文が来る前に北海道から離れよう。 このことであった。

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函館フェリーターミナル。
新装なった函館の海の玄関口、フェリーターミナルです。
14時40分、このターミナルに着きました。 
イメージ 2
内部の売店。
大間のフェリーターミナルと比べると天と地です。 六花亭のバターサンドを土産に買いました。
白い恋人は販売中止中です。 人気の「ジャガポックル」は影も形もありません。
六花亭のバターサンドは密偵の大好物ですが・・・・・密偵用にひとつ買っただけ。
でも、どこまでこの密偵に甘いのか・・・・・あきれる平蔵です。
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喫茶コーナー。
入れたてのおいしいコーヒーも港を眺めながら頂けます。 
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受付カウンターもすっきりしました。
青森行きフェリーは16時50分出航。 40分後の17時30分に今年9月に就航した高速フェリーが出航します。
従来フェリーは3時間50分かかり16,000円ですが、高速フェリーは1時間45分で20,000円です。
青森上陸を21時とするか、19時とするか・・・・平蔵は高速フェリーを選択しました。
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ターミナル風景。
正面に受付があって、きれいなおねぇーさんが二人。 突き当たりは港を見ながらの喫茶コーナー。
エスカレーターを上がると広い休憩待合室があり北海道の写真が展示されたりTVがでぇーんと置いてあります。
大きなブルーの垂れ幕には就航した高速船の写真が・・・・・・。

平蔵は一通りターミナル内部を撮影してから車に戻り、およそ2時間ほど持参の鬼平犯科帳を読みながら、
出航時刻を待ちました。
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到着フェリー。
従来型のフェリーが函館に到着、トラックが上陸を始めています。
読書中の平蔵の目の前で展開された光景です。  
10月26日(金)-17日目-1-

昨夜、ウィスキーを飲みながらいい気分でナビのTVを見ていたら密偵「お千津」からメールが入った。
中札内で手配したジヤガイモが無事に届いたようだ。
孫たちのママからも女房殿からも同じメールが届いた。 

しかし、密偵のメールには更なる要求が・・・・・・。
肉じゃがを作りたいが玉葱が・・・・・ない。 と申す。 
人一人が入るような大きなネットに入った玉葱があるはずだ、それを探して送ってくれと言う内容。

確かに・・・ある。 
富良野でも十勝でも人間がまるまる一人入ってしまうような大きなネットの玉葱袋が1000円だ。
(今頃言ってきゃがって・・玉葱くらいスーパーで買えよ)とぶつくさ言いながら(心がけておくよ)と返事。

さて、17日目。 朝5時起床。 天候は晴れ。 外気温2℃。
朝霧が立ち込めているので、霧の風景を撮影せんとして5時30分道の駅「黒松内」を出発、蘭越へ。
イメージ 1
蘭越の朝霧。
昨日、羊蹄山と朧月を撮影したポイントまで戻って見た。 川から立ち上がる川霧が一杯。
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ちょいと電線が邪魔だが・・・・仕方ない。
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向こうの山は紅葉で真っ赤。
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同じような風景ですが・・・少しアップで。
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昨夜野宿をしようと考えた蘭越の道の駅付近です。
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白い霧と赤い紅葉の山々。

太陽が昇るとこの朝霧は消えてしまいました。
6時50分、一旦道の駅「黒松内」に戻って朝食。
コンビーフをスライスしてコンビーフエッグに仕立て、紅茶を入れて、ぶどうパンで朝食です。

(人間スッポリ、ビックサイズのネット入り玉葱)の亡霊が平蔵につきまとい始めたのはこの頃からである。

8時40分、朝食と洗い物を済ませて黒松内を出発。
9時頃、長万部近くで亀田興毅の謝罪会見を車を止めてナビのTVで見た。
このファミリーは好きではないが・・・真面目な会見だなとの印象を受けた。
イメージ 7
長万部付近の紅葉。
北海道南部のこのあたりでも、紅葉は素晴らしい。 
平蔵は再び山越えをして日本海側へドライブ。 玉葱も探さなくては・・・・・。
しかし、玉葱のために富良野・十勝へ足を伸ばすつもりは・・・・毛頭ないのだが。
イメージ 8
親子熊岩。
瀬棚で日本海に出て、大成町、熊石と行くと親子熊岩があります。
海に落ちた小熊を助けようとしている親熊の姿が自然の岩で・・・・。
そう見ると・・・・・そう見えますね。

乙部、江差、松前、白神岬と回って函館へ行こうと考えていた平蔵です。
背後に玉葱の霊がついて回ります。 海岸線を行ったら・・・・まず、玉葱はねぇーなぁー。
10月25日-16日目-5-

積丹岬の隣に神威岬があります。 通り道だし、当然に立ち寄りました。
何回かここを訪れてわかった事ですが、灯台がある先端部まで急な上り下りをしなくてもカムイ岩が見通せるポイントがあります。
先端部には2度ほど行きましたが「ぜいぜいはぁーはぁー」です。
駐車場から右手の丘へジグザグに登ると小さな東屋があり、ここからカムイ岩が見えます。
平蔵はそこへ向かいました。
イメージ 1
神威岬。
ここがそのポイントです。 先端のカムイ岩もよく見えます。
イメージ 2
到着証明に。
ちょいとハラが出て・・・・・みっともねぇー平蔵です。
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神威岬灯台。
先端部への散歩道・・・・・。 初め下りです。 下り切って後悔するのです。 帰りは登りだ。
イメージ 4
カムイ岩。
東屋の展望台から400mmで撮影です。
イメージ 5
下の海を見ると積丹ブルー。
陽の加減にもよりますが、積丹岬のブルーよりもきれいですね。
イメージ 6
岬とは反対側の海岸線。
この道路を走って岩内町へ行きました。
イメージ 7
偏光フィルターを回転させて海が暗くなる状態にして撮影。
乱反射をフィルターが防いでくれて海らしい色になりました。
イメージ 8
空を見上げると・・・・・・。
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神威岬を離れて振り返ると・・・・。
遠くに先端の岩と灯台の半島が見えます。 空の雲が秋の風情。
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雲の様子は刻々と変化しています。

神威岬を離れたのが15時05分。 岩内町に16時に着きました。
ここには道の駅がありますが、街中で騒々しい。 平蔵はもっと先へ進むことに決めました。
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町を出たところで日没を迎えました。 道路わきに車を止めて夕陽の撮影。
イメージ 12
400mmで狙うと怖い太陽に変身だ。

更に進みます。 蘭越町あたりで月が昇りました。
イメージ 13
夕がすみの中にぼんやりと浮かぶ羊蹄山と朧月。
この手の写真は難しいですねぇー。 実際の風景とかけ離れることおびただしいです。
実際は・・・・・もっともっとロマンチックでした。
イメージ 14

これも同じ。

一旦、蘭越町の道の駅「蘭越ふるさとの丘」で停止し、ここで野宿をしようと思いました。
時刻は17時20分。 既に真っ暗です。
しっかし、この道の駅には街灯がなく、真っ暗です。 無用心きわまりない野宿になりそう。

偶然、赤い回転灯をつけたパトカーがやって来ました。
平蔵を怪しんだ訳できなく、トイレに立ち寄ったのですよ。 ははははは
町奉行のパトカーに聞きました。 「もっといいとこ・・・・ないの?」
(ここから15分も行くと黒松内に道の駅があり、そこなら新しいし夜間の照明も完備している)と教えてくれた。
ありがたいことだ。 平蔵はナビにインプットして黒松内へ。
17時40分、道の駅「黒松内」着。 ここで野宿と決めました。
走行距離233km。 閉店間際の売店でウィンナーソーセージを買い求めて車内食です。
イメージ 15
相変わらずの車内食ですねぇー。 よくも飽きずに・・・・。
ウィスキー「山崎」は飲んでしまってサントリーのスペシャルリザーブです。 くすん。

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