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必要!必然!ベストタイミング!!

生命の教育

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娘たちよ ありがとう

 明日は
 
 長女4歳
 次女2歳のときから 月に3回くらいペースで 通っているところの
 修了式があります〜♪

 日曜学校みたいなところです。


 学校では 教えてくれないこと。

 自分のいのちの尊さ。 そして 自分と他人は実は一体であり おなじいのちであること。
 両親、ご先祖様から頂いた大切ないのちであること。

 そんなことを わかりやすく やさしく ていねいに教えてくれるところです。


 感謝がどれほど 偉大であるかということ。


 小さい時ほど
 素直になんでも吸収してしまう 子供たち。
 
 自分が両親にしてもらって うれしかったこと よかったことは 
 したいとおもってます。


 私たち一人一人は 別の存在に見えているけど
 実は
 本当は
 みんな 繋がってる〜♪

 他人の痛みは自分の痛みであり
 
 他人の喜びは自分の喜びでもある。

 
 そんなこと自然と理解してくれることをいつも願ってます。

 私を母として 選んでくれて生まれてきてくれた 娘に 感謝を込めて

 人として 母として これからも たくさんの経験を娘にさせてあげたいと思います。


 最後まで読んでくれてありがとう〜♪



 

動物園〜 ケータイ投稿記事

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昨日、子供達が通っている『生命学園』からバスで動物園にいきましたo(^-^)o早起きしてお弁当作りました♪
昨夜は疲れてたので〜ぐっすりと寝て!
今日は、晴れやか気分で〜す☆

  私のブログタイトル・・・にもある
  「 ありがとうございます。 」
  について・・・

  ステキな記事があったので、トラバしました。

  よかったら・・・
  のぞいて見て下さいね。

  私が生まれて死ぬまでに、
  一番多く自分の口から発した言葉が
  「ありがとうございます^^」っという言葉であったらいいのにな!
  って思っています。

  だから、ありがとう♪って素直に言える人になりたいし、
  ありがとう♪って素直に言える人にとても惹かれます。
  
 

児童教育関する神示

 
  多くの母親は子供のことを余りに取越苦労するために、
  却って子供に悪想念を放送して子供の健康や運命を害している。
  
  或る母親は一瞬でも自分の眼の前にいないと心配でたまらないのである。
  彼は自分の想像の中で、躓いて転んでいる自分の子供の姿を思い浮かべる。
  自動車にひかれて死にかかってる自分の子供の姿を思い浮かべる。
  水に溺れかかっている自分の子供の姿を思い浮かべる。

  世の母親よ、 何故あなたはこの反対をしてはいけないのか。
  こんな取越苦労が起こるのは、子供を神の子だと思わないで人間の子だと思うからである。

  神の子は神が育て、人間の子は人間が育てる。
  人間の子だと思うものは終世、取越苦労をして育てねばならぬ。

  子供を神の子だと思うものは、子供を尊敬して出来るだけその世話をさせては頂くが
  神が守ってい給うと信ずるが故に取越苦労は必要ないのである。

  人間力で子供を生かし得ると思うなら終日終夜起きて子供の番をしておれ。
  それは出来なかろう。出来ない間に子供を生かしているのは神の力である。


                          『生命の教育』 谷口雅春

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教育の根本基礎

 教育の根本は夫婦の調和にある。陰陽和合し夫婦相和して子が生まれる。
 子の存在の第一基礎は夫婦の和であることは明らかである。
 基礎工事が完全に行われない家は、砂上の楼閣であるから崩れるのは当然である。
 夫婦の和なき家庭の子が好き具合に育たず、或いは肉体は健康であっても性格異常となったり
 成績不良となったりするものである。本立って末立つのである。
 本の立たない末というものはあり得ようがないのである。
 仲の良い夫婦だという家でも、実は、どれほど仲が良くないか気が付いていない場合が多い。
 否、仲が良い夫婦ほど、夫を甘く見て、夫婦喧嘩をしないけれども、妻が夫の思いを無視し
 自分の好き勝手に振る舞って、それに何とも夫が反対しないのであるから、
 夫がそれに賛成しているものと思い、多寡を括って仲が良いと自惚れている妻もあるけれども
 それは、本当に仲が良いのではないのである。夫は面倒くさいか、諦めているか、
 云っても仕方がないと思って口をつぐんでいるだけであって、夫自身の思いが踏みにじられ
 ている場合には、その夫に秘められたる不快の念は蓄積されているものであって、
 いつかはそれが形にあらわれる。そのような思いが子供の不成績や不健康に表現される
 こともあり得るのである。
 夫婦唱和、天が地を覆い、地が天をのせているのは天地の法則であるから、妻は夫の思いを
 素直に自分の上にのせて運行しなければならぬ。天の方が地の回る方向について来るもの
 であると思ってはならぬ。ひとりの妻が夫の中に自我を没して、『私の本当の私』だと
 夫のことを思える妻になればその家は調うのである。ところが、大抵の妻は夫をもくして
 「私の夫」だと思っているのである。例えば、地球が月をもくして「私の衛星」だと思うように
 しているようなものである。かくの如き立場においては夫は「妻の付属品」でしかない、
 かくの如き立場においては月の光の如くにしかその家を照りわたらない。
 夫を太陽の如く照りわたらせるためには、夫を「私の衛星」だと思わず、
 『私の太陽』だと思わねばならないのである。三界は唯心の所現、夫は妻の心を反映する。
 夫を拝めば拝むほどに夫の光りは輝くのである。
 曇った日にも太陽が曇っていると思ってはならない。太陽は未だかつて曇ったことがないのである。
 太陽が曇って見えるのは地球の周囲の雲霧がたち込めているからに過ぎない。
 子の不健康を嘆く母よ。子の不成績を嘆く母よ。子が不健康なのではない。
 子が不成績なのではない。母の心が不健康で不成績なのである。
 みずから、どんなに夫に対して如何に調和しているかを省みよ。甘く見て尻に敷いて
 何の抵抗もないのを調和していると思ってはならぬ。「私の夫」だと思ってはならぬ。
 夫を『私の本当の私』と思わなければならぬ。「私」なるものが無くなって、
 『本当の私』なる夫のみが残るよおうにならねばならぬ。
 ここにおいて太陽はその家に照り輝き、その家に育つ子は健康となり優良となるのである。
 幹立たねば梢たたぬ。これが、教育の根本基礎である。
                            谷口雅春

 次、もし、ご縁があって、結婚することがあったら・・・
 夫のことを
 『私の本当の私』っと思えるような妻になりたいと思います。
 もし、ご縁がなかったら・・・ 
 次、生まれ変わった時に実行しようと思います。
 
 どうして、私が離婚することになってしまったか?
 この中に答えを見つけたような気がしました。

 

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