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約半年振り しかも、いきなりの更新です。 「直線」と「コーナー」 あなたが観るなら、どちら? PM3時の開場から ●アストンマーチン ●BMWフォーミュラーカー ●ポルシェGT3 それぞれのワンメイク メインディッシュのF1シンガポールGP 体感したのは まさにコーナーの面白さでした。 ドライビングに関しては どの付く素人の自分でも 何でトップはトップを走っているのか、下位は下位なのか? 速さの差が如実に理解出来ました。 アクセルベタ踏みの状態から コーナーに突っ込む瞬間に聞こえる 「ぶるるん、ぶるん」 回転数を合わせ 6速、7速から一気に2速くらいまで落とす瞬間のこの音 直線から コーナーまで残り150、100、50と 突っ込んでくる、どのタイミングで この音が響くか 言い換えると どこまでアクセルベタ踏みで突っ込んで来ているのか ワンメイクだと 各ドライバーの腕が如実にわかります。 F1だと ドライバーのテクの「ありえなさ具合」に興奮出来ます。 爆音をあげ 一気に目の端から端へ消えていく直線もありですが 「めちゃめちゃ上手いっ!!」 って「うわっ!」って響いてくるコーナーもいいっすよ。 ちなみに、一つ冒険をして来ました。 携帯のカメラ機能の限界への挑戦です。 結論から言うと、F1は携帯のカメラ機能に対応していません。 撮るのなんて無理、無理、無理。 どでかい望遠レンズ、三脚 皆様が用意して来ていらっしゃるのよーく分かりました。 ただ、カメラを利用される方々 必死になり過ぎて、周りに影響を与えまくるのはよしましょう。 これ、食らう立場になるとよーく分かります。 久々の更新となりましたが 実は今 「日刊ゲンダイ」の台湾版を発行する事業をやっています。 TAIWANって文字左上にご確認頂けるかと それで ドタバタ、バタドタしており ながーく期間が開いてしまいました。 台湾にお越しの際は ホテルのフロントや飲食店などで 「ゲンダイある?」って聞いてみて下さい! 1.「あるよぉ〜」って出てくれば 「おっ!」と思い出して頂ければ幸いです。 ※間違っても「だが断る」って受け取り拒否はしないで下さい。 2.「ない」って言われれば、「俺もっとがんばれ」です。 実は実は、続いてシンガポールでの発行を計画しております。 それで、ここの所 毎月1、2回程度 シンガポールへいっていたのです。 今回たまたまタイミングが重なり F1も観て来ることが出来ました。 シンガポールへお越しの際も 「ゲンダイ探し」いかがでしょうか。 おしまい。 おまけ・・・携帯での努力の結果 小さく見える・・・はず。 ポルシェ ドイツ
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F1
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F1情報
レース当日は、随時速報をLIVEで掲載
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マレーシアに続き、雨の上海 F1第3戦 中国GPはレッドブルの1,2フィニッシュ ベッテルのポールトゥーウィンで幕を閉じる事となりました。 セーフティーカースタートで始まった 中国GP スピンやコースアウトが続出する中 結果的には予選同様 レッドブルの2台が他を圧倒する走りを見せ ブラウンGPも 安定感を見せ、3、4位確保 その後 久々にマクラーレンが顔を見せる状況となりました。 =================== 1 セバスチャン・ベッテル 1:57'43.485 2 マーク・ウェーバー 1:57'54.455 3 ジェンソン・バトン 1:58'28.460 4 ルーベンス・バリチェッロ 1:58'47.189 5 ヘイッキ・コバライネン 1:58'48.587 6 ルイス・ハミルトン 1:58'55.351 7 ティモ・グロック 1:58'57.961 8 セバスチャン・ブエミ 1:58'59.924 =================== この結果 【ドライバーズポイント】は 1 ジェンソン・バトン 21 2 ルーベンス・バリチェッロ 15 3 セバスチャン・ベッテル 10 4 ティモ・グロック 10 5 マーク・ウェーバー 9.5 【コンストラクターズポイント】は 1 ブラウンGP・F1チーム 36 2 レッドブル・レーシング 19.5 3 パナソニック・トヨタ・レーシング 18.5 4 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス 8 5 BMWザウバーF1チーム 4 昨年の第3戦までを思い出すと ハミルトン、ライコネン、マッサと優勝を分け合っていた 状況でしたが 後ろのお二人は、、ポイントすら確保できていない状況に 涙がちょちょぎれます。。 レース前のライコネンコメント 「僕らは(今年の)チャンピオンシップ優勝を望めるポジションにはきっとつけないだろうが、マシンを改良してこの後、今シーズンに数回優勝を果たせればいいなと考えている。それが現実的な目標だ」 仰る通りの結果となりました。 でゎでゎ砂漠のバーレーンでお会いしましょう!!
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アロンソは何となく分かるんですが、えぇ何となく じぃ〜〜〜と写真を見ると 不思議な絵ですよね。 (いや、、レッドブルも頑張ってはいると思うんで失礼な感想とは思いますが) 1 セバスチャン・ベッテル 1'36.184 2 フェルナンド・アロンソ 1'36.381 3 マーク・ウェーバー 1'36.466 4 ルーベンス・バリチェッロ 1'36.493 5 ジェンソン・バトン 1'36.532 上海ではレッドブルが調子いいのか ブラウンさんは相変わらずの安定感 後ろを見ると あらら・・ 8番手と13番手に赤毛の跳ね馬がおります。 ちなみに 9番手と12番手がカーナンバー1,2かな 去年安定感のあった BMWさんが 11番手と18番手 去年ポイント掻っ攫っていた3チームの開幕は いつになるんでしょうか 赤い車に限っては いまだにポイントすら無し・・・(_ _;;)
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バトン ポール ファステスト 優勝 全部かっさらって行きましたね。 ついでにオーストラリアは フロッグじゃないと マレーシアで証明までしてくれました。 雨までオマケにつけて すごい雨ですね。 赤旗中止いつ以来だろう。 1 ジェンソン・バトン 55'30.622 2 ニック・ハイドフェルド 55'53.344 3 ティモ・グロック 55'54.135 4 ヤルノ・トゥルーリ 56'16.795 5 ルーベンス・バリチェッロ 56'17.982 6 マーク・ウェーバー 56'22.955 7 ルイス・ハミルトン 56'31.355 8 ニコ・ロズベルグ 56'42.198 トヨタも結果出してますねぇ そんなこんなで ドライバーズポイント 1 ジェンソン・バトン 15 2 ルーベンス・バリチェッロ 10 3 ヤルノ・トゥルーリ 8.5 4 ティモ・グロック 8 5 ニック・ハイドフェルド 4 そんなこんなで コンストラクターズポイント 1 ブラウンGP・F1チーム 25 2 パナソニック・トヨタ・レーシング 16.5 3 BMWザウバーF1チーム 4 4 INGルノーF1チーム 4 5 AT&Tウィリアムズ 3.5 ぅむ。。去年の上位陣は 何しとるんじゃー!!! 一気に変わりましたねぇ。 オーストラリアで叩かれまくってた 跳ね馬くん 開幕はいつ〜><
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二戦連続 余裕のポール こりゃもうフラッグでは無い本物ですね。 ブラウンGP自体が 1,4番手 トヨタも相変わらずいいですね。 2,5番手 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 赤い車の開幕は・・どうももう少し先のようです。 競馬でも 出遅れ、直線一気ってありますしね♪ ぅん、、馬違いか。 マクラーレン BMW ルノー の仲良く厳しい展開ですね。 去年からは想像も出来ない、すごい状況ですねぇ。
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