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2010年11月4日
イタリアでは、市図書館が充実していて、世界各地の新聞も保存してある。しかし、アジアでは中国の新聞のみで、寂しさを感じる。Todayという新聞が日本のことを良く書いている。日本の首相がすぐ代わることを厳しく批判している。ロシアの北方領土問題については、あくまで日本の領土で有ることをもっと主張すべきであり、政治家も国も静穏すぎるという批評があり、大統領の訪問を許せば返還は不可能であるとも述べている。 cop10はどの新聞にも大きく取り上げられているが、やや具体性に欠けるとの記事が多い。名古屋議定書がどの程度世界に理解してもらえるか、期待したい。生物多様性は人類の課題だ。 あと、今の時期は地元の人はよく食べるのに、日本人のように高血圧、脳疾患の罹患率が低い。欧米と日本の医師たちに、そのあたりを解析してもらいたい。どうも最先端の方へ医学は進み、一般的なものについては消極的なのは残念だ。 日本のニュースによれば、中日が勝ったことで嬉しさを感じたがやはり、英語のユーチューブでも載せてもらいたいと思った。海外でのインターネットでは情報は少ない残念だ。 |
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【11月】
先月もお陰様で健康維持で過ごせる事が出来ました
たくさんの方に わがまま聞いて貰い助けて頂きました
ご協力して下さった皆様方 本当に、本当に、ありがとうございました 嬉しかったです
さて…今月 遅くなりましたが 全日本女子バレーが勝ち続けてます〜
自信がついてきた事でしょう 結果が大切なのは 皆さんと同じです〜
全日本女子バレーの選手からの勇気をバネに 今月も楽しく仲良く
よろしくお願いします
2010/11/4(木) 午後 9:01 [ 奈緒子 ]
山口茨城県議が引退へ=「県政界のドン」、在職14期
現職都道府県議では最多の在職14期目で最高齢の山口武平茨城県議(89)=自民党茨城県連最高顧問=が4日、県庁で記者会見し、12月の県議選には出馬せず、今期限りで引退すると表明した。山口氏は「死ぬまでやってほしいという声もあったが、体力的に限度だ」と語った。
山口氏は1955年、自民党幹事長や官房長官を歴任した故梶山静六氏とともに県議に初当選。87年から2009年まで党県連会長を務め、「県政界のドン」と言われた。麻生太郎元首相らと親交があり、中央政界にも影響力があった。県議会議長を2回、06年には全国都道府県議会議長会会長を務めた。
2010/11/4(木) 午後 9:11 [ 地方政治 ]