ちびりょういちのつぶやきブログ

面と向かって話すには気恥ずかしい、自分の心の冒険談である

気まぐれコラム

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世界には、まだ見ぬ価値がある。
暮らしがある。
そして、それを叶えてしまう、
比類ない高級物件を提供する企業がある。
それが、サザビーズインターナショナルリアリティ。

世界39の国と地域に500以上のオフィスがあり、
約10,000のプロフェッショナルなエージェントが
不動産サービスを提供している。
オフィスもハイグレード。
Webサイトでは、
「世界のもっとも美しく、
人気のある場所のほぼすべてのロケーションに
最先端の住宅不動産仲介オフィスがあります」
と、自負を覗かせる。

そのサザビーズインターナショナルリアリティが、
ジャパンサザビーズインターナショナルリアルティとして、
ついに日本に上陸した。

世界中のサザビーズインターナショナルリアルティオフィスと
連携をとることにより、
優秀で信頼性の高い不動産のプロを通じ、
安全にかつ安心して、
海外不動産を取引できる。

建物の中から湾の風景を、
壁画のように満喫できるサンフランシスコの邸宅
大規模な熱帯の美しい庭園、
プライベート・プールを有するタイのヴィラ
大食堂や暖炉、果樹のガーデンを供えた
スタンフォードのカントリーファームハウス
多彩な住まいが、
あなたの人生のバリエーションを、
花開くように広げていく。

国内でも、
現在、大自然を手中に収めたような
水上高原レジデンスを販売している。
春の尾瀬、夏の渓流、
秋の谷川岳、冬の水上高原スキーリゾート。
すべてが、生活圏である。
気ままにラウンドできる
ゴルフのフェアウェイもすぐそこにある。
この壮大なおもてなしの空間で、
大切な人たちと、戻らない時間を共有できるなら、
もう、何も望むものは、あるまい。

極上のステージは揃った。
あとは、その主人公を待つのみだ。

ジャパンサザビーズへの問合せは、
Webサイトの問合せフォームから可能。
また、本家のサザビーズインターナショナルリアリティのWebサイトでは、
海外の高級物件を検索して調べることもできる。
地域のほか、
価格帯、アメニティなどでも
物件を絞り込めるので便利だ。

そこに、きっとあるだろう。
Only your life――あなただけの人生が。


▼Webサイト
ジャパンサザビーズインターナショナルリアルティ
http://www.japan-sir.jp/

サザビーズインターナショナルリアルティ
http://www.sothebysrealty.com/

この記事に

中国4000年の歴史のひとつである漢方。
処方される漢方薬は、
ある種まじないのような神秘性を持ったまま
享受されてきた。
だが近年、
その効能について
エビデンス(科学的根拠)を探る研究が
進められている。

漢方薬の医学的・科学的情報を紹介する
WEBサイト『QLife漢方』によると、
認知症患者の周辺症状に、
ある漢方薬”の効能が
期待されているという。

周辺症状とは、認知症患者の
幻覚・妄想、うつ、無気力、焦燥、行動異常などを指す。
これらは、介護する側・される側の
大きな負担となり、
治療の重要性が注目されている
と記事は伝えている。

実は私の亡くなった祖父も
認知症患者で、
振り返ってみると、
この周辺症状に家族も祖父も苦しめられた。

祖父の症状は、行動異常だった。

近所の畑や隣家、車の中から、
いろいろなものを盗んできては、
とんでもないところに隠した。
隠したものを見つけるたび、
家族は近所に頭を下げて回り、
祖父と衝突した。
家族は「足を鎖で縛りつけてやりたい!」と言い、
祖父は「死んだら呪い殺してやる!」と言う。
お互い、心が疲弊した。

周辺症状は、病気だと分かっていても、
割り切れるものではなかったし、
今でもそう思う。

もちろん、現代医学が
周辺症状について、
何の手立てもないかというと、
そうではない。
QLife漢方』の記事によると、
「抗精神病薬」による治療が
行われているという。
しかし、「体が動かなくなる」
「ボーっとする」などの
副作用が出る場合があり、
問題となっているそうだ。
残念ながら、
周辺症状に対して
“諸刃の剣”なのである。

そこで、冒頭に述べた
“ある漢方薬”の研究である。
それは『抑肝散(ヨクカンサン)』という。
記事を引用すると、
〈『抑肝散』は、
「当帰」「釣藤鈎」「甘草」などを
構成生薬としており、
「神経症」「不眠症」などの、
神経の高ぶりを抑制する〉とのこと。
その応用として、
周辺症状への効果が
期待されているらしい。

近年の基礎研究で、
『抑肝散』がどんな物質に作用し、
神経を落ち着かせるのか、
生化学的に明らかになっている。
また記事に紹介されている最新の研究では、
福祉施設での試験で良好な結果が、
持続的に現われたという。

先人たちが築き上げた経験則が、
いかに偉大な業績だったのか、
ようやく最先端の医学が
追いつき始めたと言える。
そしてこれは、
漢方のパワーを知らしめる、
ほんの一例に過ぎない。

QLife漢方』では、
研究成果が続々と紹介されるようである。
漢方のエビデンスの証明は、
医学の大きな躍進につながるだろう。


晩年、祖父は認知症と老衰が進み、
仏様のようにおとなしくなった。
体が元気なときに、
周辺症状を少しでも緩和できたら、
祖父にとっても、
家族にとっても、
違った人生があったかもしれない。

もちろん後悔はしていない。
ただ、ふと思うだけだ。

この記事に

イメージ 1

自分なんかは、居酒屋のカウンターに座り、
隣り合った人と会話するのが大好きだ。
その日初めて会ったのに、妙に盛り上がるときがある。
他愛ないバカ話はもちろんのこと、
意外とマジメな仕事の話、ひいては人生についてまで、
話題が広がっていくから不思議だ。
人との出会い、そして会話というのは重要だと思う。

そんな居酒屋チックな会話が楽しめそうな掲示板(!?)が
おしゃべり公園」である。
ツイッターに似ているが、
エンタメ、子供、恋愛など、
細かくカテゴリを分けて投稿できるので、
ニッチな話題も期待できそう。

個人的には、写真も投稿できるのがいい。
もちろんケータイからも投稿可能。
毎日の生活の中で、フト気づいたことを、
リアルタイムに写真付きで投稿できる。
それに反応してくれる人がいたら、
なんとなく嬉しいものだ。
早速、カテゴリーを
「グルメ・旅」>「関東地方 ラーメン」で投稿してみた。
コチラをご参照あれ。
久々にヒットのラーメンだったので、
実はマジメに皆さんの感想も知りたいところ。
自分の舌の感覚が問われるこの投稿、
レスをいただけるなら、この上なく幸いである(苦笑)。
なお、自分の投稿にレスがあったときは、メールで知らせてくれる。
細かいことだが、送信の時間帯が指定できるのも親切。
真夜中の投稿お知らせで、眠りを妨げられる心配は無用だ。

プロフィールには、
自分のブログやツイッターのURLをプロフィールに登録できる。
ブロガーはPVアップのためのPRにも使えるだろう。
さらに「おしゃべり公園」の投稿記事のURLは、
ワンクリックでツイッターに転載可能。
両方をうまく使えば、
もっとおしゃべりの輪が広がるかもしれない。

なお、現在スレッドを投稿すると、
抽選で100名にQUOカード1,000円分がプレゼントされる
キャンペーンを実施中とのこと。
なんと書き込み回数が多いほど、
当選確率がアップするとか。
しかも締め切りは、今週3/31(水)。
しゃべって、しゃべって(投稿して、投稿して?)、
1,000円分のQUOカードゲットに
チャレンジしてみてはどうだろう?


■「おしゃべり公園」Webサイト
http://o-pa.net/

この記事に

普段何気なく使っている常備薬。
だれの家庭にもあるだろう。
我が家で使っているものの多くは、
子どものころに、家で使っていたもの。
お袋の“味”ならぬ、“薬”である。
ゆえに、何の疑いもなくそのまま使い続けている。
説明書などは、ジャマだから
すぐにどこかへやってしまう。

しかし、いろいろなものの安全性が問われる昨今。
ここらでちょっと調べてみるのも悪くない…、
と思い直して
QLifeお薬検索』という
薬の検索サイトで調べてみた。
 ↓
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5d/f5/chibiryo001/folder/1125034/img_1125034_30616917_0?1261841834

このサイトでは、
医師がよく処方する薬、約1万種と
薬局やコンビニで買える市販薬、約8000種を調べられる。
薬の名前はもちろん、
成分名や色や形、刻印、
処方される疾患名や
「頭が重い」など症状などからも検索可能。
(プロ向けにJANコードやレセプト電算コードでもOKだ)
それも検索窓に直接入力して探せるので、
とってもお手軽である。

さて、我が家で何の疑いもなく使っている薬とは?
それはノド痛の際の常備薬、
株式会社龍角散の『龍角散』である。
白い粉末状の薬で、
飲み込むのではなく、
舌の上で溶かしながら服用する
苦〜い薬だ。
嫌がると、よく「良薬、口に苦し」などと
丸め込まされたものだ。
実際、ノドがすーっとして、
服用後はかなり楽になった。

では早速、『QLifeお薬検索』の検索窓に
打ち込むとしよう。
果たして、「龍」と一文字入力したとたん、
検索候補がプルダウンでズラリ!
 ↓
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5d/f5/chibiryo001/folder/1125034/img_1125034_30616917_3?1261842422

名前がうろ覚えでも、これなら見つけやすい。
ワンクリックでスイスイと『龍角散』のページへ。
 ↓
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5d/f5/chibiryo001/folder/1125034/img_1125034_30616917_2?1261842422

なぜこの薬が効力を発揮するのか、
シロウトにも分かりやすく書いてある。
どうやら、有効成分がノドの粘液の分泌を促し、
繊毛運動なるものを活発にし、
カラダに害になるものを外へと運び出してくれるようだ。
なるほど、なるほど、である。

サイトでは、副作用についてもしっかり触れられていた。
意外だったのは、
高熱のときに使ってはいけないということ!
まったく知らなかった!
熱で寝込んだときに使ったりしていたが、
よくなかったらしい。
振り返ってみると、ちょっと空恐ろしい。

案外こういうケースが、
他の薬でもあるやも…。
この機会に見直してみるのも
良いかもしれない。

この記事に

「ビール」といったら「★★★社」、
「ドラマ」といったら「◎◎テレビ」
というように、
ありふれた一般名詞で、
パッと思い浮かぶ企業がありますよね?

「自社にもそんなキーワードが欲しい」
「キーワードはあるから認知度を高めたい」
とお悩みの方は必見!
それを検索エンジンで実現できるのが、
JWord』です。

■一般名詞からの検索で、“赤いJマーク”がつく!
結び付けたい一般名詞(プレミアキーワード)を
JWordのサイトで登録
Yahoo!JAPANなどの大手ポータルサイトで
そのワードが検索されると、
検索結果1ページ目の右側のスポンサーサイトに、
“赤いJマーク”(←目立ちます)を伴って
リンクが出ます。

固有名詞ではなく、
だれでも知っている一般名詞を使えるから、
検索されるチャンスも豊富。
さらに自社サイトへの誘導率アップを
図れるというわけです。

■1キーワードは、1社限定
しかし、ありふれた一般名詞だからこそ、
たくさんの企業が登録する可能性も。
極端な話、
「フラワー」というキーワードで
日本全国のフラワーショップが登録してしまえば、
効果がかえって希薄になってしまいます。

そこでJWordでは、
プレミアキーワードは、
1キーワード(1枠)につき、1社限定となっています。
冒頭の例で言うと、、
「ビール」という単語で
“赤いJマーク”が付くのは、
「★★★社」のみとなります。
これは、広報戦略として
競合他社との差別化にもつながります。
しかも、ライバル企業が多ければ多いほど、
たくさんの検索結果の中に埋もれず、
目立つことになるはずです。

■アドレスバーに直接入力してもOK
キーワードをアドレスバーに入力することで、
目的のサイトに直接アクセスすることも可能です!
テレビCM、紙媒体などと連動すれば、
大きなキャンペーンを展開することも
できるでしょう。

■利用料金は年額固定で10万円から
広告料としては、かなりリーズナブル!
追加料金も発生しないので
広告予算が立てやすくなっています。


JWordで実現できる、
日本最大級のネットワークを使った
検索連動型広告の配信。
馴染みの深いキーワードを
自社に結び付けて、
ブランドイメージや、露出度のアップに
ご活用してみてはいかがでしょうか?

JWordへのご登録はコチラ




 

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