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こんばんは。
先週末、桜と亜鉛タキを絡めに福島臨海鉄道へ参りました。
複線のようになった精錬所までの区間。
新小名浜を出発するところを一枚。
その後は製錬所のほうも覗いて見ました。
安中からの返空列車が到着・・・トキを切り離すところ・・・。
その後はタキ4両単位での入換作業が行われるが・・・
驚いたのはタキの順番を入れ替えるためか1つ切り離して
初めて生の
絶妙な速度で転がして絶妙なブレーキングで組成されてました。
一つは焼鉱こう舎へ
20両あるなかで、唯一、向きの違う「タキ1200−1」。
模型製作の参考になりますので足回り等をバシャバシャ!
というのも、小名浜工場、泉駅でも安中駅でもホームから見れる側が同じなもんで・・・
1200−4は銘板の塗装直しかな?
まさか、売られたりしないよね?
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福島臨海鉄道

また宜しくお願いします。


追放じゃなくて突放かと……
岳南鉄道でみたことあるけどうまいもんですよね
2015/4/17(金) 午前 0:30
>電鉄日記さん、ご指摘ありがとうござます(汗)
間違ました・・・
なんか、面白く感じました(笑)
2015/4/18(土) 午後 9:56