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こんばんは。
久方ぶりです…諸事象により鉄道、ブログともにご無沙汰しておりました。
昨日ですが仕事が朝終わったので、カメラ片手に近所の百里基地をのぞいてみました。
カメラを握るのも久しぶりです…
ケロヨンのデパーチャーののち、3SQのランディングを追って…
再び、オジロのデパーチャーを待ちました。
まずはローカルT-4から。
撮影日:2017年6月20日1st 302SQ #417 RJAH RYW21
続いて、こちらも301SQと同様、戦競事前練習の対抗機…
これにもALQ-131を搭載…どのような対抗現示が行われるのでしょうか?
対抗機3番機となる2番機はいい捻りでした♪
3番目は対抗機1番機の離陸。
対抗機は全機AIM-9Lのキャプティブ弾の様子。
演練側の編隊はFNテイクオフ。
FNテイクオフに応じてフォーカスポイントを変えられず…
真ん中にフレーミングできない…未熟です。
こちらは2機ともAAM-3搭載。
着陸は対抗機1番機を逃したものの…演練側の着陸には間に合いました。
RWY21はダイレクト・ベースが多いものの、ダイレクト・ダウンウインドからのエントリー。
そして、若干のエクステンド・ダウンウインドからのベースターンでした。
演練側2番機の着陸。
戦競事前練習の結果はどうだったでしょうか?
#377、#320と対抗側と比べると比較的古い機番です。
パフォーマンスなどどうなのでしょうか?
対抗機の2番機、3番機はダイレクト・ベースからの西側滑走路アプローチ。
少し遠くなってしまいました。
ベースターンはファーストターンと異なり場所がまちまちなので予測が難しいですね。
つづく…
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自衛隊機

また宜しくお願いします。

