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こんばんは。
お盆に撮影した特急「北越」です。
青海付近の海岸にて。
停滞前線が真上にあるところで薄日が差したのは幸いでしたが・・・
美しい日本海の景色にはありつけませんでした。
予告・・・次の記事は・・・
485系(全く青くない海川と「北越」@信越本線)です。
↓ロケーション
ご覧いただきましてありがとうございました。
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2014年08月26日
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こんばんは。
安中貨物の亜鉛焼鉱タキを作成中ですが・・・
その過程で余剰になった部品でタキ243000を製作しております。
↑その1
ちょっとディティールアップを施します・・・
ハンドルのないほうの床に真鍮で手すりを・・・
検査票板をタキ1200の方に流用してないので、
10年以上前に買っていた(仙台の模型屋だったか・・・)型とり材を使用して見ました。
出来ました。
軟質プラの部分はマルチプライマーを塗って・・・
嫁に「臭い!」×100といわれながらも・・・
サフェーサーを塗って・・・
本体にはセミグロスブラックを塗って見ました。
(つやありブラック系がこれしかなかった・・・あとは全部フラット系)
台車の部分はライトグレー。
タキ243000っぽくなりました。
台車は明るすぎますが、スミ入れしたら落ち着くでしょう。
早速、デカール作業に!
と思いきや実車とデカールを見比べると・・・
デカールは「 日本 石油輸送 株式会社」、実車は「日本石油輸送株式会社」と・・・
あらら・・・タキ43000「JTO」全種類のデカールを買っておくべきでした(汗)
なので・・・社標はまたそのうちということで・・・それ以外を・・・
(荷重などはタキ43000のまま・・・小さいのでいいでしょう・・・気がつくひといるかしらん)
台車をスミ入れ、カプラーは変えました。
ついでに青タキ43000の最後の1両をJTO仕様にしました。
こっちの社標は「 日本 石油輸送 株式会社」です。
ということでタキ12200とタキ1000をかけあわせて・・・
タキ1200とタキ243000の試作初号機が一応、それぞれ形になりました。
(ちょっとボコボコなんですけどね)
タキ1200はまだデカールが出来上がってないので先に2号機、3号機の量産に入りました。
オワリ。
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また宜しくお願いします。

