|
こんばんは。
途中、高崎操で釜は変わりますが・・・
そして・・・
「終点〜東邦亜鉛安中製錬所」オワリ。
|
安中製錬所専用線
-
詳細
全1ページ
[1]
|
こんばんは。
|
|
おはようございます。
今年はその対に当たる群馬県の安中方面へ参りました。 小名浜製錬所編
安中製錬所編その1
安中製錬所編その2
終点の安中製錬所での搬入の様子を見学しました。
スイッチバックした亜鉛焼鉱タキは推進運転で工場へ搬入される。
搬入先はここよりも高く、勾配を上ってゆく。
工場に搬入されて間もなくDB30が工場から出てきた。
この間、10分ほど。
グーグルアースで見ると解像度はよくないが工場内で二手に分かれるがタキが搬入されるのは向かって右側のようだ。
そして、また2両ずつ繋いで搬入。
これを6回繰り返す。
背後にわんさかいる下校中のJKらのプレッシャーに負けて駅を後にした・・・(笑)
つづく・・・
|
|
おはようございます。
今年はその対に当たる群馬県の安中方面へ参りました。 小名浜製錬所編
安中製錬所編その1
天候は芳しくありませんでしたが安中駅で安中貨物の到着を待ちました。
到着後、早速、貨物は解結されて奥に控えているDB301に連結される。
ここの荷役はJR貨物ロジスティクスが行っている模様。
タキ1200が2両ずつ工場に搬入されてゆく。
と同時に、EH500は下り本線を逆走して高崎方へ・・・
3番の高崎側に留置され出発までの3時間ここで待つことになる。
つづく・・・
|
|
こんばんは。
小名浜製錬所編
今年はその対に当たる群馬県の安中方面へ参りました。
折りしも低気圧が通過したため、天候はよくなく驟雨でした。
ま、それなりの雰囲気が撮れるだろうということで・・・撮影した工場の様子です。
山の斜面にそびえる製錬所は要塞のような雰囲気・・・
この湿度の多い天候ではラスボスが出てきそうなマッドな雰囲気でした(笑)
小名浜から貨物輸送された鉱石と亜鉛焼鉱はここで亜鉛合金、電機亜鉛、硫酸などに加工され、やがてメッキ、ゴムタイヤ、自動車部品等になるそうだ。
安中製錬所の紹介ビデオがあるのでこちらでどうぞ。
つづく・・・
|
全1ページ
[1]


また宜しくお願いします。



