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新しい文化と古い文化


「ゲームをすることは下らないことで、本を読むことは素晴らしい
ことである」このような発言に対して皆さんはどう思いますか?

私は「ホンマにそうかな?」と思います。

「それはゲームあるいは本に接する『人』による」と思うんです。
まあゲームと本は分かりやすいから取り上げただけで「アニメと映
画」でもいいですし「漫画と小説」でもいいです。要は「新しい文
化と古い文化」なら何でも同じことが言えるのではないでしょうか。

新しい文化も古い文化もそれと接する人によって価値が決まる、そ
れが真実だと思います。

小説が生まれた直後に「小説を読むようなオタクは危ない人種で、
小説と現実の区別ができなくなって直ぐ犯罪に手を染める」なんて
意見が一般的だったことは容易に想像できます。

今の安いテレビ番組のバカなコメンテーターの意見と一緒ですね。
ゲームと現実の区別がつかないなんて馬鹿げたことがあるわけない
でしょ。2秒考えれば分かることです。


ゲームと現実に区別がつかないヤツがいたら、そいつはわざわざゲ
ームをしません。ゲーム同様現実に没頭してることでしょう。パソ
コンやゲーム機を立ち上げなくても、彼らにとってはゲームと同じ
世界が目の前に無料で広がっているのですから。


ゲーム機のスイッチを入れている時点でゲームと現実に区別はつい
ていなければおかしいです。彼らは現実を嫌い、自ら好んでゲーム
の世界に没頭しているのです。むしろ誰よりも現実とゲームの区別
がついているとさえいえるでしょう。

本の中にも害になる物から教養になる物まであるように、ゲームや
アニメの中にも害になる物から教養になる物まであるというのが、
古い文化の信者には想像ができないのでしょうね。

本だから善、ゲームだから悪

なんて単純な話ではないのです。何を選んで、どう影響を受けるか
という非常に複雑な話なのです。まさしく『人』によるとは思いま
せんか。

そもそもゲームやアニメを全否定する人って、ゲームもアニメも批
判できるほど詳しくありませんよね。想像で他人の趣味を批判する
人を信用する気にはなれません。

米中戦争の不安


起こって欲しくはありませんが、目下の所朝鮮半島は戦争前夜とい
った様相です。米朝首脳会談の結果によっては戦争の回避ができる
のかも知れません。そうあって欲しいです。

ただ、

朝鮮戦争の再開が回避できたとしたら、それがきっかけで米中に戦
争が起こりかねない情勢になるのではと思えてきます。少なくとも
米中の経済的争いは激化することでしょう。

これが素人の戯言であることを強く願います。


日本のマスコミは怖いですね。シリアがらみでかなり際どい状況
になっているのに森友と加計ばっかり。

もうこれはわざと日本国民を殺そうとしているとしか思えません
ね。とりあえずマスメディアは日本国民の敵だという結論でいい
でしょう。

どこかの国が下手を打てば第三次世界大戦になりかねない状況を
もっと日本国民に知らせる義務があるんじゃなかろうか。国から
許可を得て電波を使わせてもらってるだから、テレビとラジオは
シリアがらみで危険な状況になっていると日本国民に伝えるべき
でしょう。

あ、そうか。日本国民には死んで欲しい人達がやってるのか。そ
れなら仕方がない。


日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員

しばらくの間ブログを放置して申し訳ありませんでした。ただ、これが本格的な復帰ではありません
ので、これからもポツリポツリの更新になるかと思います。ご容赦頂けたら嬉しいです。

さてこの動画、少々長いのですが是非御覧になって頂きたいです。

この数ヶ月私は色々とネットの情報をあさり、日本のマスコミ、捏造された歴史(ついでに昔から大
好きだった日本古代史)について調べていました。それらの情報のほとんどは非常に政治色が強いた
め、このような気軽な場で発表しにくいものです。それらの情報をここに書くことはこれからも無い
かも知れません。

ただ、これだけは皆さんにお伝えしたいと思える動画に出会えました。
それがこの動画です。

立花孝志さんが仰っていることのすべてが賛同できるかどうかは一度脇において下さいね。立花孝志
さんが仰っている大筋、「NHKを含む日本のメディアは既に日本のものではなくなっている」という
部分は大いに納得するところではないでしょうか?

民放は後回しになってしまうのですが、まずは「NHKの受信料を払わない」「ちゃんと考えて選挙に
臨む」ということから、始めていきたいと思います。

右でもなく、左でもなく、「自分が判断した真っ直ぐ」に向かって再び歩き出したいと思います。

立花孝志さんの動画は他にも沢山あります。これから少しずつ紹介させていただくつもりです。もし
皆さんの中に立花孝志さんの考えに賛同して頂ける方がいらっしゃったら、ブログやフェイスブック
で立花孝志さんの動画を広めて頂けたら嬉しいです。

選挙の意味


前回の記事で選挙に対して否定的なことを書きましたが、それでも選挙は必要であり投票はするべきだと考えています。

ただ、思ったような劇的な「よい」変化はないというだけです。

当然選挙の結果如何ではいくらでも「悪い」変化が起きます。どちらかというと投資家と官僚と政治家が選挙を機会に新しく悪いことを始めるよいきっかけとして選挙が利用されている節もあるわけです。

私としてはそれを阻止するために投票をしているんです。どこに投票しようと「よい」変化は起きませんが、「悪い」変化を遅らせることならできるでしょう。

地味で泣けてきますね。でも私たち国民にはそれくらいのことしかできないのは事実なので、受け入れるしかありません。

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