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基本的には 行きの逆なのですが バスの本数が限られるところがあり うまく タイミングが合わなければ やはり一泊する必要あります 1 アグアス カリエンテ から 水力発電所 ( イドロ ) まで歩く 2 水力発電所 ( イドロ ) から コレクティーボ で サンタマリア まで向かう
午前8時、午後1時、4時 くらいの 3つの時間帯なら捕まえられる可能性高いです
3 キジャバンバ (QUILLABAMBA) 発 クスコ行きのバスが
キジャバンバを 午前8時、午後1時半、午後8時 3本は少なくとも出ます
最短で帰れるには 朝8時までに水力発電所まで着いてサンタマリアから1時間の町なので サンタマリアを その1時間後の 午前9時、 午後 2時半、午後9時 には通過します コレクティーボ で サンタマリア まで一気に向かい 午後2時過ぎの クスコ行きを捕まえれば 午後8時頃には クスコに着けると思います 僕らは行きを急いだので帰りは 水力発電所、サンタテレサ間 も歩き サンタテレサにて一泊し そして オジャンタイタンボ( OLLANTAYTAMBO)遺跡 と ピサック(PISAQ) 遺跡 を見るためにオジャンタイタンボで 更に一泊しまして帰ったので 結果五泊六日の行程になりました サンタテレサ、もしくは サンタマリア で一泊するのなら 一旦 キジャバンバまで向かい そこで始発バスを捕まえるのがベストです (便数ないのでキジャバンバ出発時には既に満席の可能性が高い) サンタテレサにて宿泊するのであれば 朝8時半から9時の間に一本 サンタマリア行きのバス( 8ソル)が出ます 要望が多ければ(+3ソルで)そのまま キジャバンバ まで行ってくれます ( 昼ごろ到着 ) 僕らはそれでギリギリ席を確保できました (オジャンタイタンボ までで 18ソル でした) サンタテレサ までは コレクティーボ が行きに通った道を 遡るだけですし 一本道で簡単なので 途中様々な不思議な生き物や植物も見れるので しんどい1日になりますが御薦めです もうあと10分 !! っと思ったら目の前には川が立ちはだかり 橋はいくら周りを見渡しても見当たらない 相当迂回する必要がありそうだった しかし 辺を見渡し川下をよく見ると地元民が使う 吊り橋がある 崖沿いを慎重に降り 吊り橋 を目指すと 手前には木製の古びた 電車が1車両放置されている 引っぱってくる線路もないし 上の道からは30mほど下がった この場所にどうやって運んできたのか、、 無気味で 死体 があるに違いない って 冗談言い合っていたら あったっ、、、 誰かが住んでいたのか ? 服などが天井からぶら下がっていて 棚の上には古いラジオが置かれていた そして そのラジオ の隣には 帽子をかぶった 頭がい骨 が置かれていた 町の人にこのこと話したら 秘密を知ったとして 殺されるかも知れないね、、と冗談いいながら 怖くなって その場を後にして 吊り橋へ向かった ミイラは飽きるほど見てるとはいえ 帽子被った 一般骸骨 ってのは初めてだ 結局次の日寝坊して 慌てて町を飛び出したので 町の人には聞かなかった 興味のある方は 是非訪れてみてください
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ペルー/Peru
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