CHICHONAMERICAN BLOG

World Trip from 29/09/07...might end up Latin Continents only..

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南米のバオバブの木

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ちょっと前の話になりますが

エクアドル ロハからペルー に向かう途中
殆どの木の葉が落ちた乾燥した山岳地帯を通過

その中で僕の目をひきつけた物

ちいさいですが バオバブの木

形状はまさにそれに近く
南米にも生息してたとは、、と驚きました



調べてみると南米には生息しない
http://bigtree.maxs.jp/world/madagaskal/bao.html


結局なんの木なのか分からんのですが
昔はマダガスカルも南米も同じ大陸だったこと
同じく同じ大陸だったアフリカとオーストラリアにはバオバブが生息してるんので
きっとこの木もその血をいくらかは引いた木に違いない。

と勝手に思ってます

すっかり来年アフリカを訪れる気力を無くしてましたが
ちょっとやる気を起こさせてくれる出来事でした

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実は僕の旅史上、初めて盗難に会いました。

トルヒーヨでの滞在場所
ホスペダヘ エル コンデ デ アルセ(HOSPEDAJE EL CONDE DE ARCE)
一泊20ソル(=$7) と聞いていたけど支払い時は何故か15ソル(=$5)

ロンプラに載ってるような場所は
問題起こして掲載から外れればその影響は図り知れないので
問題ないと安心しきってました。

バックパックの中のちいさな 袋に入った
ミリタリーナイフ(3代目)のみが抜き取られてました。
その他の大物じゃなく袋に入って気付きにくいものを
こっそり抜き取る手口は知能犯です。
ここのゲストハウスは入り口も常に施錠されてるので明らかに残念ながら内部の犯行。

そんなわけで盗難届を出しにPOLICIA TURISMO へ。
探したその場所はなんとゲストハウスの真前!
最初は日曜で秘書が居ないから発行出来ないってごねられましたが
話してるうちに同情したのか作ってくれて結局1時間ほど話し込んでしまいました。

ここは何件か被害が出てるとのこと。
きっちりとロンプラには報告させてもらおうと思います。

まぁ盗難自体はツタヤカードの保険で なんて思ってたら 補償は3000円以上から。
ナイフは確か3000円ちょい、、ほとんど意味なしでした。

まぁペルーは噂通り盗難なんかの危険大ってのが分かったのと
ポリスのおっちゃんたちと一杯話せただけ良かったとします。

今入るワラスはスイス人がやってるパブが代理店も兼ねてるので
さっそく新しい4代目を新調しました。 $43。
今回はグレードアップしてのこぎり付き。

これまで運好く IME に日本語入ってるパソコンを
要所々々見つけてたので特に気にしてなかったんですが

ペルーに入ってからどうしても見つけられず
色々調べてたらこんなんがあったんですね。

http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0704/25/news073.html

時代は進んでました。。

一生懸命日本語インストールしようとすれば
こっちのOSは全部違法コピーなんでアップデートを
マイクロソフトから拒否されたりで絶望してたんですが

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