|
うちのふたごはスイミングを習っています。
幼稚園から始めて、中耳炎の治療で中断。 3年生くらいから再開。お姉さんは5年生くらいでやめて、おとうとくんはいまも習っています。 進級試験が2カ月に1度あるのですが、進級スピードはおとうとくんが断然速かったんです。 得手不得手があるので仕方ないとおもっていたのですが、衝撃の事実が先日判明! 水泳後に頭痛をよく訴えるお姉さん。 頭痛といえば、酸欠?と嫁がピンときて、息つぎをちゃんとできているか聞いたところ… お姉さん、水中では息を吐かないものだと思っていて、息継ぎのときに、吐いてから素早く吸っていたのです!それはそれで器用なのですが。 それで上達速度が遅かったわけです。お姉さんはもともと運動が得意ではないので、仕方ないか、と先入観もあったのですが。 先生に習わなかったの?と聞きましたが、そこは教えてもらってない、とのこと。思い込みってこわいです。 |
投資本
[ リスト | 詳細 ]
|
<目次>
はじめに
第一章 「お金」とは何か 第二章 マネーの発行は、なぜ「秘密」と思われてきたのか 第三章 中央銀行のマネー発行と、銀行システムによる信用乗数の効果がもたらすもの 第四章 信用乗数と経済成長、人々の所得が増えるのはなぜか(減るのはなぜか) 第五章 ゴールドと、FRBの40年戦争と最終勝者 第六章 21世紀の新しいマネー、巨大デリバティブはどこへ向かうのか 第七章 われわれのお金は、どこへどう流れているのか 終章 金融資産の防衛 いままで貨幣、銀行についてイマイチ理解できていなくてモヤモヤしていたものが解消されました。
ただ文章は読みにくく、「トンデモ本か?」と思ったほど。
個々の文章自体の意味は分かるし正しいのだろうが、文脈というか、前後関係でギクシャクして読みにくく違和感を感じる。推敲してないのかな?という感じ。
読みにくいが、でも難解というわけではなく、分かりやすい。
10390
|
|
信越化学の元常務、金児昭氏は私の好きな会計人です。
学問としての会計だけではなく、生身の企業活動の一部分としての会計についても深い造詣をお持ちです。
久々に本棚の「教わらなかった会計」を読み返してみました。
経理マンの方には、これに限らず金児氏の著作をお奨めします。
8119
|
|
拙者も経理マンの端くれ、たまにはこんなのも読んでいるのです。 |
|
http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%85%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E9%81%8B%E7%94%A8%E8%A1%93-%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E5%85%83/dp/4022732490/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1230822037&sr=8-1 |





