ISOは知力経営の道具

特に会社の経営トップ、起業を目指す人、設計開発担当、工場長、品質責任者に読んでいただきたい。

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内部監査員研修を、1 人あたり、10,080〜16,800 円(10名、税込)で内部監査員研修が実現します。

一般に行われている内部監査員養成講座はとても高額です。研修費は、一人約4〜6万円+旅費交通費とコストがかかります。2人でも合計10万円はかかってしまう、これではたまりません。CI研究所では、もっとリーズナブルな内部監査員研修を提供しています。

内部監査員の新規養成だけでなく、内部監査員認定者にエクセレント監査技法を習得させるレベルアップにも、また内部監査そのもののレベルアップにもご利用いただけます。

研修の特長

■リーズナブルな「出張訪問型」
弊社では、「出張訪問型」という形をとり、大勢で受講していただき一人あたりのコストを軽減していただく内部監査員研修を実施しています。
「10 名1 セット」にすることにより一人あたり10,080 円(税込)で受講していただくことが可能です。10 名以上になる場合も追加料金はいただきません。

■対応型のコース設定
お客様の、「ISO認証を取得して長いので規格の解釈はいらない」「受講者は初心者だけど、2日間も時間をかけられない」など、いろいろなニーズに対応して、コースを分割いたしました。

・「規格の解釈は必要ない」という組織には、規格の解釈を削除した6時間コース。

・規格は勉強したが簡単に規格の理解度テストして欲しいという7時間コース。

・「受講者は初心者だけど、2日間もかけられない」という組織に対しては、規格の解釈も監査手順も含めた8時間コースと、演習・ロールプレイに時間を追加する10時間コース。

ただし、6時間コース、7時間コースの場合は、必ず規格の解釈を、事前に勉強しておいていただきます。

・「内部監査をもっとレベルアップしたい」というときのOJT内部監査コース。

■広域対応(通訳がつけば、韓国、中国も可能です)
内部監査員研修は、主要な都市でしか実施していないというう実情があります。ですから、地方の工場の方などにとっては、出張費が高くついてしまいます。「出張訪問型」の良いところは、どこでも出張費は講師一人分ですからが高くつかないということです。

詳しくはHPをご覧ください。

http://www.janis.or.jp/users/chicoi/auditorseminer.htm

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ISOマネジメントシステム内部監査員養成講座のあるべき姿。

・ISO19011監査の指針に基づいた講座内容である。
・講座の中で質問シナリオを自分で作成する。
・内部監査員の役割を主体的にとらえられる。
・ロールプレイでは実際の部署に対して面談監査をする。
・面談ロールプレイでは質問書やチェックリストを超えた質問の仕方を指導する。
・適合性監査だけではなく、有効性監査の実施も具体的に促す。
・受講者の内部監査員としての達成目標が作成できる。
・内部監査員としての目標達成のための実行計画を作成する。

2012/11/22(木) 午前 5:54 [ 環境歴史観光防災カメラマン ]


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