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あなたは、海へ沈む車内へ飛び込む事が出来ますか。。。。? 福岡での3児死亡事故。。。 とても、とても悲しく痛ましい事故、いえ、事件が起きました。 福岡市東区の「海の中大橋」で25日夜発生した幼児3人が死亡した家族5人車転落事故。 大上哲夫さん夫妻の乗る車に後方から飲酒運転の車が突っ込みました。 事故後、大上さんが事故の様子を語ったところによると、ヘッドライトを眩しく感じミラーを見ると その直後にものすごい衝撃と痛みを感じたとの事。 次の瞬間、記憶は途切れ、気付くと海面に投げ出されていた。そして、その視界の中で子供達を案じ、叫びながら沈もうとする車内へ潜る妻のかおりさんの姿が。 4回ものダイブを繰り返し、沈む車内から必死で2人の子供を救出したかおりさん。。。 同じ子供を持つ母として、本当に胸が痛い。そして、心から敬意を払います。 果たして自分にそれが出来るのか。。。? 我が子を救う!!命に代えても。。。!!その強い思い。 なのに、長男の紘彬ちゃん(4つ)は車と共に、海中へ。。。 その時、かおりさんは1回目のダイブでやっとの思いで救い出した長女紗彬ちゃん(1つ)を哲夫さんに託し、2回目のダイブ。二男倫彬ちゃん(3つ)も哲夫さんの腕の中へ。3回目。残る長男紘彬ちゃん(4つ)を引き出そうとするがうまくいかない。車が沈み始める。いかないで…。すがりつくように4回目に挑んだ。だが、海中に沈んでいった。 その後、レスキュー隊員に投げられた浮き輪にしがみ付き「もう1人中にいる! 助けて!」。2人の子どもを抱えたまま、通り掛かった漁船に救助された哲央さんとかおりさん。紘彬ちゃんも26日午前2時前に海中から引き上げられ、子ども3人は福岡市内の2つの病院に搬送された。 だが、まもなく悲しい別れとなってしまう。。。冷たい海の上で、目の前で車とともに沈んでゆく我が子を救えなかった苦しみ、辛さ。 そして、小さな体を抱いて、その命を守る事だけを考えたであろう時間の重さ。 それなのに、そのすべてである命が腕の中をすり抜けて消えてしまった。どんなにどんなに叫んでも もう3人は戻ってこないのだ。悲しい叫びが私にも聞こえてくるような気がする。。。 福岡市の職員が飲酒運転で逮捕された。副市長が陳謝「ご家族に心よりお詫びもうしあげます」って 心より。。。それ以外に言い方はないのかもしれない。。。 でも、こんなのひどすぎるよ。。。 小さな体を必死で掴んだお母さんの気持ち。。。わが子、孫が冷たくなって横たわっている姿を どんな気持ちで見たのか。。。その原因が飲酒で。。。 市の職員と言っても普通の人なのはわかる。でも、だからこそ、私達、同じ立場の人間だからこそ やっちゃいけないでしょ? 常識でしょ? 本当に悲しくて、情けなくて、吐き気がとまらなかったです。 小さな命、もう戻ってきません。。。。 ご家族にはどんな言葉も足りないでしょう。時間は二度と戻らないから。。。 もし、自分がその立場だったら。。。? 私達に出来る事は。。。。? ただ、ココで私が言いたいのは、加害者を責めるとか、車の事故が怖いとかそうではないんです 私達は、私達の生活を豊かにする為のツールの使い方を間違ってはいけないという事 私達の誰もが、ちょっとした気の緩みから、どちらの立場にもなりうる。。。 今回の場合、加害者に同情するつもりはありません。明確な犯罪です。 でも、私自身、車の運転が好きです。仲間とのお酒のお付き合いもします。 でも、一人一人が自分勝手な都合だけでなく、誰かの事、人の為にって考えたら、 こんな事出来ないと思うんです。飲酒運転は絶対にしない!! ルールはお互いが快適に過すためにあります。 環境のこと、今回のような痛ましい事故、お互いが意識を持っていたわりあっていれば、飲酒運転と いう行動はとれず、人の迷惑になるような行為も防げる事がたくさんあるのではないか。。。 どうか、お願いします。同じような悲惨な事故を防ぐために。。。 私達、一人一人が出来る事、一緒に考えてくれませんか!? この記事を転載して、一人でも意識を持ってくれたら。。。飲酒運転を撲滅しましょう! ご協力お願いしますm(_ _)m 私達に出来る事、きっとあると思うんです!! 二度とこんな事故を起こさないために。。。協力してください。 私達、一人一人の意識を未来に向けて行動しませんか? *新聞記事以外に自分の意見を加えさせていただきました。。。ただ、事故を責めるのではなく、 この事故のもっと、深い意味を考えたいと思ったからです。ただ、これだけでは、伝えきれてないと思います。 安易な糾弾なのかもしれません。これは個人的な私の意見ですが、皆さんの意見をお聞かせください。 。。。。あめ 補足記事見てください⇒http://blogs.yahoo.co.jp/amefrisabosabo/18627229.html お詫び。。。当初、この記事の頭に2006/08/26付 西日本新聞夕刊の記事を載せていました。私は事実をそのままにお伝えし、事件の事を皆さんに知ってもらい、飲酒運転の危険さを伝えたいと思ったからです。ですが、その後、そのように新聞を掲載する事がいけない事を知るに至りました。この記事ではその実際の記事を参考に私なりにまとめ直してみました。先に転載していただいた皆さん、皆さんにも違反行為をさせてしまう結果になり、ごめんなさい。今からでは、走り出した記事を止める事は難しいと思いますが、ここでお詫びいたします。ご理解下さい。 それと、お手数ですが、どうか転載の際はこちらから ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/amefrisabosabo/18361785.html 記事に対して自分で責任を持ちたいのでどうかよろしくお願いします。 あめm(_ _)m
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上の写真の犬と猫は すでに保健所で殺されています と、言われたら驚きますよね? ブログ巡りをしていたら こんなことを書いている記事があって 自分もこのことを自分の言葉を含めて書いてみたいと思ったんで ここに書かせていただきます。 あなたがもし、自分が犬や猫を飼うとしたら ペットショップへ行きます? それとも保健所へ行きます? 年間 犬は十万匹以上 猫は二十万匹以上 殺されているらしいです・・・。 保健所に持ち込まれる犬猫を分別すると 野良猫・野良犬が約二割で 飼い猫・飼い犬が約八割。 殺処分とは 炭酸ガス(二酸化炭素)を用いたガス室で窒息死させること。 殺処分でかかる時間は様々で 子犬・子猫の場合は 三十分以上 苦しみ続けて死ぬこともざらにあるらしいです。 地域にもよるみたいですが 数の多い猫は毎日、 犬は週数度に分けて殺されてるとのこと。 そう、今俺がこうやって書き込みをしているときもどこかで。 今、この記事を誰かが見ているときももしかしたらどこかで。 以上を踏まえて・・・ 毎年、 四十万以上の命が 計算すると・・・ 十年で四百万匹以上の命が 人の手で絶たれているってことを 数を覚えて欲しいとまでは言わないけど、 生まれてまもない子も含め たくさんの命が人間の身勝手さによって殺されてる ということを頭の隅っこにでも置いといてもらえれば。 この数はもっと減っていくん・・・じゃないかな(^^; この記事でなんか感じたり、 周りにペットを飼っている人がいたりしたら この記事を転載なり、なんなり伝えてあげてください。 俺は今までペットを飼ったことなんかないし、 捨てる奴の気持ちも都合もどうもよく分からんけど・・・。 確かなのはかわいそうでどんな理由であれ命を捨てるのは間違っていること。 ペットを飼っている人は俺なんかよりもっと この話になにか感じるんじゃないかな? 俺にとっては、 あまりに実感のない話でなんとも・・・。 昔、可愛いからと猫を飼おうとしていたけど親に反対されてあきらめた・・・。 今思えば、それで良かったような気がします・・・。
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ワンクリックで救える命があるって知ってましたか?? 私は・・・知りませんでした。 私たちがクリックするだけで 募金が出来るそうなのです。 でも私たちの財布からお金がなくなるのではなく そのお金は企業が負担するのです。 ワンクリック1円です。 1日1人1回しかクリックはできません。 でもでもみなさんがしてくれたら たっくさんのお金が募金されます。 それに毎日していったら365円募金したことになります。 どう思いましたか?? 何か感じましたよね?? こういう世界があるのです。 日本でぬくぬく暮らしている私たちには 考えられない世界・・・。 この写真は今にも死んでしまいそうな女の子を ハゲタカが狙っています。 想像も出来ない世界です。 鳥が人間を狙っているのですよ!! ありえますか?? でもこのアフリカではありえてるのです。 そして実際に起こっているのです。 お願いします。募金してください。
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