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どど〜ん!!!
と、2階も完成♪
虎青年:「2階は高級洋食器を販売しています♪
ちょっとエスカレーターが幅を利かせすぎで販売面積は小さいです。」
虎青年:「緑の窓。はぁ〜、しんどい。。。モジュールタウン恒例の物量作戦は手がだるくなります。
2階・3階とで小さい窓・大きな窓を各38個使います。」
ずばばばば〜ん!!!
と、3階完成♪
虎青年:「3階はおもちゃ屋さんですよ♪」
虎青年:「シャンデリア♪」
虎青年:「看板〜♪と、言うわけで#10211Grand Emporiumのレビューでございました♪
いやいや、さすがはモジュールタウン☆作り応え満点でしたので皆さんも是非とも♪」 |
LEGO都市計画
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虎青年:「皆さん、こんにちは。虎青年です☆」
市長:「ついにブリックス市にも念願の百貨店が進出されるぞい♪」
グラサン:「いやぁ〜、腕がなりますねぇ♪ガンガン作っちゃいますよ!!!」
虎青年:「というわけで、建築資材です☆」
市長:「2182ピースかぁ。。。大物じゃのぉ♪」
虎青年:「ではでは、モジュールタウン恒例のタイル貼りです♪」
虎青年:「あ〜。。。しんどい。」
グラサン:「頑張って!タイルを貼ったら本体工事だぜ♪」
じゃじゃ〜ん!!!
と、1階完成♪
虎青年:「じゃぁ、1階を覗いてみましょう♪」
虎青年:「って、どぅわぁ!?へ、変態!?」
パンツマン:「ん?なんのこと?・・・あ、やべ!!!ズボン履き忘れちゃった(汗)。」
虎青年:「あぁ〜、試着室があるんですねぇ。。。
フィグに力を入れるLEGO社が遂に露出狂を作ったのかと驚きましたよぉ!」
虎青年:「そして、1階全景です!
目玉の一つ、エスカレーターは意外と簡単なパーツ構成なので自力で作れそうですよぉ♪」
虎青年:「そうそう、マネキンさん含めフィグは7体!顔は全部ニコちゃんです☆」 |
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新しい街で新しい生活を始めた虎青年。
しかし、この街には何と駅がありません。。。
このままでは、ホームシックにかかった時に、愛しのママンのもとに飛んで帰れない!!!
この状況に危機感を抱いたヘタレな虎青年は、駅建築の請求状を市長に叩きつけるのでありました。
虎青年:「是非、作ってください!」
市長:「良いよ♪」
かくして、ブリックス市に駅が建設されることになったのです!
〜数日後〜
市長:「大体、形が出来上がってきたみたいだから、視察に行こう!」
グラサン作業員:「あ、市長!外見は出来てきたよ!見てみて♪」
じゃ〜ん!!!
グラサン:「#4554 メトロステーションの色替えモデルだよ!
まぁ・・・まだ色が合わなかったりするのは御愛嬌さ☆」
虎青年:「ん〜。。。何か白で作ると何か学校っぽいなぁ。」
市長:「そういえば・・・学校も無いんじゃよね、この街。。。」
グラサン:「今なら変更も可能です!」
さぁ、果たして出来上がるのは駅か!?学校か!?
#4554 メトロステーションは素適な黄色の地下鉄駅ですが、
遊びやすさも考えてかハリボテ構造です。
面倒臭いけど、これをもう片面作りますです。グフッ。。。
プラットフォームだけ特殊な一体成型なのでプラットフォームはオリジナルで。。。
と、いうかネット上に上がっているインストを見ながら組み組みしたのですけど、今のインストの超親切さに慣らされたのか、昔のインストは見ながらでも???って感じな部分が結構あったり^^;
でも知育玩具を謳うならこれぐらいの方がいいのかも。
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語り=虎青年
このブリックス市に引っ越してまだ間もないですが、
この街がおかしな住人であふれている事に気がつきました。
宇宙港が近い関係で宇宙服姿の人はよく見かけます。
宇宙生活が長い人にとってはブリックスの様なありふれた街も新鮮に見えるそうです。
銀河帝国も皇帝が素適皇帝に代わってからというもの、
とても平和的で素適な組織に生まれ変わりました。
今ではストームトルーパーと言えば、愛と平和の象徴です。
お疲れ気味の近所のコスプレマニア。これでも平日は弁護士先生だそうです。
休みの日には必ずお気に入りのバットマンの格好で一人たそがれる姿が目撃できます。
外国人の勘違い忍者。よく警察に捕まってI,m sorryを連発しています。
2回程、屋根を踏み抜く前科持ち。
RISKY:「でよぉ、ここにも屋台を出店させようかと思うんだよ!」
ジェフ:「いいんじゃない?でも、出店免許は取ったの?」
RISKY:「てやんでぇ!店を出すのに免許なんていらねぇぜ!」
レイ:「いやいや・・・免許無きゃ駄目だって言われたでしょ!」
Jフロッグ:「ははは、もっと早く気付けば良かったね!」
リンドン:「とっとと違う時代に逃げてくれば良かったね♪いやぁ、もう筋肉痛が酷いよ!」
Jフロッグ:「マス・マッチョの野郎!・・・それにしても飲み物遅いなぁ。」
マッチョ:「お待たせしました〜!プロテインジュースになります!」
二人:「ぎょえぇ〜!?」
マッチョ:「貴様ら、俺様から逃げようなどと良い度胸だ!」
二人:「どどど、どうやってここへ!?」
マッチョ:「そんなもの時空跳躍筋を使えばだな・・・そんなことより罰として腕立て1000回だ!!!」
二人:「ぎょえぇぇぇ!!!!」
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シュッポ、シュッポ、シュッポッポ〜♪
ききっー!!!
車掌:「ここを東に真っ直ぐ行けばブリックス市だよ、気を付けてね!」
???:「ありがとうございます!でも、駅とか本当に無いんですね(汗)」
車掌:「インフラがもの凄い偏ってる町だからね。ま、住めば都さ♪」
ガヤガヤ、ワイワイ
虎青年:「あ〜、よかった!街の中はそこそこ住みやすそうだ♪」
???:「やぁ!君が虎君だね?すぐに分かったよ(笑)」
虎青年:「あの・・・どちら様ですか?」
Jフロッグ:「俺は色々な所で、色々手広くやってるジャックフロッグと言う者だよぉ♪
まだ、住む場所決まってないんじゃない?不動産もやってるから見ていかない???」
虎青年:「は、はぁ。じゃぁお願いします。」
Jフロッグ:「ここです!」
虎青年:「あ、まともだ♪」
Jフロッグ:「1階はお肉屋さん、隣はパン屋、スーパー的なお店にカフェも近いし、百貨店もオープン予定とか。」
虎青年:「素適な物件ですね♪で、月おいくらですか???」
Jフロッグ:「10万円です。」
虎青年:「たっけ!!!」
虎青年:「素敵だけど、賃貸料高いなぁ。。。故郷のエゾランドなら5万でいけそうなのに。。。ん?」
???:「あら?新しく越してきた方ですか?私、隣に住んでるハルって言います☆よろしくね♪」
虎青年:「ジャックさ〜ん!!!やっぱり、僕ここに住む〜!!!!!」 |




