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			<title>ソフトファニシング in UK</title>
			<description>=== ソフトファニシングをご存知ですか？　イギリスから発信している、インテリア好き、布好きの方へのメッセージです ===</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ソフトファニシング in UK</title>
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			<description>=== ソフトファニシングをご存知ですか？　イギリスから発信している、インテリア好き、布好きの方へのメッセージです ===</description>
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			<title>新プロジェクト</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/38/59471138/img_0?1229983257&quot; width=&quot;310&quot;&gt;&lt;br /&gt;
出張プライベートレッスンというのを最近始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分で簡単なカーテンを作ってみたい・・・けど、学校へ行くほど時間はさけない、っという人のために不定期・単発レッスンをしています。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、コンサベーションエリアに指定されているとっても素敵なお家のリビングルームです。&lt;br /&gt;
もちろん窓はダブルグレーズなどではなく、オリジナルのまま保存されてます。&lt;br /&gt;
見かけは美しいものの、冬は寒い・・という弱点を克服するため、インターライニング（中綿入り）のカーテンを作ることに。。。&lt;br /&gt;
それも、（ご本人の強いご希望により）ご自身がすでにお持ちの既製品のカーテンを解体して作りかえる、という一大プロジェクトです。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も、”作り変え”を教えるのは初めて。　私自身も発見がいっぱいあって、楽しくレッスンを進めています。　　&lt;br /&gt;
このカーテン、新年には出来上がりそうな勢いです。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕上がりが今から楽しみです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/59471138.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 07:00:57 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>タブトップ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/15/57266515/img_0?1216073102&quot; width=&quot;429&quot;&gt;&lt;br /&gt;
気がつけば、半年ほど更新する機会がありませんでした。。&lt;br /&gt;
久々に・・・つい最近作ったボイルカーテンを紹介させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が家の４歳になる息子が毎日お世話になっているチャイルドマインダーの家のカーテンです。　この部屋で、彼女があずかっている３～４人の子供達がいつも楽しく遊んでいます。　当然、おもちゃも沢山ありますが、なぜかいつもおしゃれにまとまってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
窓には木製のシャッターをとりつけてあるので、カーテンは重さを感じさせないようボイルのタブトップカーテンにしました。　&lt;br /&gt;
センスのいいイタリア人らしく、選んだ生地はプレーンではなく、かといって可愛すぎない全面に刺繍がほどこされた素敵な生地です。&lt;br /&gt;
ダークブラウンなので、子供達がチョコレートのついた手で触っても大丈夫！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/57266515.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 07:05:02 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>フレンチアンティーク</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/38/53847738/img_0?1198507882&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/38/53847738/img_1?1198507882&quot; width=&quot;420&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年最後のお仕事は、ランプシェードの張替えでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古いフランスのテーブルランプ。　このお客様、真鍮のランプベースのデザインに惚れ込んで購入したそうですが、シェードがボロボロで使い物にならない・・・（どれだけボロボロだったかは写真をご覧下さい）。　　ということで、私が張り替えることに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今どきのランプシェードとはフレームの作りが違ったので、思った以上に大変でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインの生地は、ジョンルイスのシルク。　&lt;br /&gt;
トリミングは、同じ生地で細いフリルを作り上部に取り付けました。　ボトムのタッセルトリミングは、スローンスクエアのV V Rouleauxにて購入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼お好みの、フレンチインテリアに合うランプシェードが出来上がりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/53847738.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 23:51:22 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>タッセルレッスン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/59/53719059/img_0?1197815011&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先月３０日、ポカポカ陽気の気持ちいい朝、タッセルレッスンを無事開催することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木型を使って、ちょっと本格的なキータッセルに挑戦。&lt;br /&gt;
巻く回数や、糸を何本取りにすか・・などわかりやすくするため、今回は全員同じ木型、糸を使用しました。&lt;br /&gt;
それでも、ひとりひとり巻く力・引っ張り加減が微妙に違うので、出来上がりもちょっとづつ違うものに・・・不思議なもんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身、人に教えることで、とっても勉強になりました。　来年も、これに懲りず一日レッスンを企画する予定です！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/53719059.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 23:23:31 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>タッセル一日教室</title>
			<description>突然ですが、タッセル作りの一日教室をすることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも作るばかりで、教えるのは本当に久しぶりなのですが、何人かで楽しくおしゃべりしながら綺麗なものを作る・・・というのも面白そうだなぁ・・と、企画してみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、今週のジャーニー(１１月１５日号）のクラシファイドに記載されていますので、ご興味のあるかたはお気軽にお問い合わせください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所は、ロンドン市内からチューブで２５分。Pinnerという可愛らしい街です。おしゃれなレストランやカフェも充実しているので、レッスン帰りにちょっとランチというのも楽しいのでは・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も今からワクワクしてます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/53197785.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 00:34:28 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ランプシェード</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/18/52870218/img_0?1193605691&quot; width=&quot;540&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は、City&amp;Guildsのコースで課題だったプリーツを用いたランプシェードのご紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと日本っぽいけど、洋風のアールデコのインテリアにもあうデザインを考えました。　City&amp;Guildsでは、アートの授業も必修でとらなければならず、そこで作った自分のアートワークからモチーフをアレンジしてソフトファニシングの作品に取り込まなくてはなりません。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランプシェードでそれを表現するのはとても難しく、ない知恵をしぼって思いついたのが布で小さなモチーフをいくつか作って木のビーズでつなげるという案。　トリミングはあえてシンプルなダブルパイピンにして、デザインのポイントを正面にもってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリーツの技術も見せなきゃいけない、っということだったので、サイドの面に取り入れました。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうなることかと思いましたが、意外と面白い仕上がりになり、自分では気に入ってます。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/52870218.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 06:08:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ボルスター</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/97/52249797/img_0?1190836310&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我が家で長年愛用しているボルスタークッション。&lt;br /&gt;
ボルスターとは、ずばり日本で長枕のことで、｢支える｣という意味でも用います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソファに置くだけで印象がずいぶん変わるのです。　私はベッドの上に置いて、アクセントにしています。　筒型なので、何種類かの布を組み合わせて作ると面白いものができます。　　なので、いつもどおりハギレがよみがえるという訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は、昔のOsborne &amp;Littleのハギレから。　縫い目のラインに手作りコードを縫い付けてちょっと立体感をもたせました。　サイドにはくるみボタン。　タッセルを付けると高級感がアップします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/52249797.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 04:51:50 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>パネル</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/50/51632250/img_0?1188250866&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我が家の寝室の窓。　&lt;br /&gt;
メゾネットのグランドフロア（１階）に住んでいるので、窓越しに通行人と目が合ったりすることがあります。　やはりネットカーテンが必要なのですが、ギャザーたっぷりのものはどうも好きじゃないので、日本ののれん風にパネルカーテンにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真ではわかりにくいですが、刺繍の入ったボイルの生地に同系色の縁取りをつけました。　　意外とイギリス人にも好評で、近所の人に｢どこで買ったの？｣と聞かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このタイプのパネル式カーテンは最近の流行で、オーダーしなくても簡単に手に入るようになりました。　　ただ、窓にぴったりと合わせたい時は、ジャストサイズを見つけるのは難しいので、｢市販のパネルをサイズ直してほしい｣という注文がちょこちょこ入ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリーム色のカーテンは、以前住んでいたフラットで使っていたフルレングスのものを短くカットして作り直しました。　　ペンシルプリーツは、窓幅が変わっても調節が利くのが魅力です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/51632250.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 06:41:06 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
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			<title>ハギレでクッション</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/02/51019402/img_0?1185569516&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ローラアシュレイの、ちょっとオリエンタルな生地。&lt;br /&gt;
去年注文を受けて作ったカーテンの生地ですが、、ほんの少し残った部分を捨てずに取ってありました。　　残ったといっても結構細切れだったので、無地と組み合わせてクッションカバーを３つ作ってみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オックスフォード型のクッションは、私の好きな形です。　ボーダーの内側に違う生地を使ってチラッと見えるようにすると、お洒落ですしハギレも利用しやいのです。&lt;br /&gt;
中綿に小さめのクッションを使っても、ボーダーでボリュームが出て豪華に見えるという利点も。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/51019402.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 05:51:56 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
		</item>
		<item>
			<title>カルトナージュのお針箱</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/55/50044055/img_0?1181765891&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-07/chiefurnishing/folder/1360879/55/50044055/img_1?1181765891&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
近々、引越しする予定なので、少しづつ家の中を整理しています。&lt;br /&gt;
今日、戸棚の奥の方からなつかしいソーイングケースが出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十数年前に作ったこのケース、今考えてみると”カルトナージュ”なのです。&lt;br /&gt;
当時はそんな言葉聞いたこともなく、布張り箱って呼んでたように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重箱みたいに入れ子になっていて、細かい手芸用品がたっぷり入ります。　タッセル用に・・・とゆっくり集めていた糸を収納しています。　（ここ数年忙しすぎて、そんな糸の存在さえ忘れていたのですが・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう廃盤になってしまったローラアシュレイの生地も今となっては、素敵に見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今の私だったら選ばない生地だなぁ。　　人の趣味って、年月とともに変わるもんですね。　昔の作品を見ると、当時の自分を表していて面白いです。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chiefurnishing/50044055.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 05:18:11 +0900</pubDate>
			<category>インテリア</category>
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