|
いらいらの原因 ワンタッチ
このごろ、いつも、洗い物をしていて落ち着かない。なぜかなあ?
気になりだすと、余計いらいら。
でも、考えてみると、ずいぶん前からそうだったような。
なぜかなあ?
洗い物がキライだから。
そうだけれど、なぜ嫌いなのかなあ?
はっと気がつきました。この街に越してきた頃からだ。
でも、街の所為ではなさそう!
今朝も茶碗を洗っていて、いらいら。
水の流れる音に急かされているんだ。
蛇口のバーを下げたら、水がとまった。
ああ、すっきりした。
もう一度水をだしてすすぎ始めると、またいらいら。
今度は水も冷たい。
ちょうど良い温度になるまでに時間がかかる。
その上その後、温度は上がりすぎた。
バーを動かして調節したけれど、水温と水の量が定まらない。
イライラは高じるばかり。
ワンタッチの蛇口の所為だったのです。イライラの原因。
しょうがないから、ちょうど良い温度の水のところで
蛇口を動かさないで洗い物をすませました。
多すぎる水の流れる勢いにいらいらしながら、
やっと終えて、ああ、つかれた。
水道のそばに小さな湯沸かし器がついていたキッチン、なつかしいなあ。
あのころ、洗い物大好きだった。
小さなアパートで、湯沸かし器つけたときの
嬉しかったこと、思いだしました。
蛇口もワンタッチでなかった。バルブで、
微妙な水量の調節ができました。
このごろは何でもワンタッチです。
この文章は、ここまで、一月四日に書きました。
明日アップしようと、保存。
でも、それからPCが不調でした。
先生に調整お願いして、来ていただいたのが6日。
不調は直ったのですが、
調子よくなったけれど、「私のPC」ではなくなった。
トップページから見覚えのないところに迷い込んでしまう。
二日がかりでやっと、少しずつ「私ののPC」になってくれた。
続きはこの次に。
|
無題
[ リスト | 詳細 ]
今日は お隣のミーちゃんです
よそよそしい澄まし顔、でも、油断禁物
無視すると、こわい。爪を隠しています。
よそよそしい澄まし顔、でも、油断禁物
無視すると、こわい。爪を隠しています。
|
夏みかんです
「今、木からもぎとってきた」と、5個いただきました。
葉っぱ付きのもありました。
うれしくて、篭にいれて冷凍庫の上に三日くらい置いたでしょうか。
部屋が乾燥しているので、葉はドライフラワーみたいになりました。
それで、まずは二房ほど、身をほぐして
『お目ざめサラダ』に入れてみました。
キャベツが内側の葉だったからか、
透き通った淡い色が、冬の朝らしい。
前日からの曇天で重かった頭が、すっきり晴れました。
そういえば夏みかん、甘夏が主流になってから
色も変わったのではないかしら。
甘夏の果肉は赤みの強いオレンジ色。夏みかんは冷たく冴えた黄色です。
房が乾かないように、四分の一だけむいた皮を、夕べ
お風呂に入れてみました。
ストッキングを切った袋に細切りの皮をいれ両端を結ぶ。
バスタブに放り込んでから、お湯を入れると、
袋は蛇口の下でくるくる回る。
ちょうど良い深さになる頃には湯気と良い香りが、小さなユニットバスに充ちる。
「ちょっと試し」でしたが、思わぬ感激。
夏みかんの匂いは濃いから、疲れには強力パンチ
ちょうど大晦日の夜。
冬至の柚子湯よりいいかな!?
|
|
お隣の薔薇
昨日の雨風から一転、いいお天気。
「抜けるような」てこんな空なのね
って誰かに言ってみたい。
「そうだねえ!!」
って、答えてくれれば、嬉しい!!!
といいながらブラインドを上げると。
目に飛び込んできたのは薔薇の蕾。
そういえば、先日お隣のご主人が
うちとの境のフェンスで、
つるばらの枝を整えていらした
夏には、大きく広がった枝全体にこぼれるほど
八重の白ばらが咲いた。
芝生に散った花びらが、積もった雪のようで
美しかった。
気がつかなかったけれど、
夏ほど咲き誇ってはいないだけに
冬の薔薇は心を打ちます。
真っ青な空をバックに白い雲も良くお似合いです。
少し赤みをおびているのも、冬だからかしら
感激して、写真に撮って
絵を描き始めて3日
たっぷり遊びました
今日は蕾がきれいに開いています
文章は4日まえのまま
お天気はまだまだ、続きそう
|
|
いろいろ思うようにいかない
なんだか、少しずつ
横へ反れていくみたい。
こんなはずではなかった。
最近、気に触ることがいっぱい、です。
一番気に入らないのが自分の心と体。
頭と 心と 体
ばらばらに動いているのかしら
当たりやすいのは身近な物 でも
犬に当たると、引っ張られたり、動かなくなったり。
猫に当たれば 引っ掻かれるか、そっぽを向かれる。
そこで、何も仕返しされそうもないパソコンに
文句を言ってしまう
そう言えばパソコン関係の物、
思うように動いてくれないなあ! このごろ
SafariもWord も勝手に終了する
スキャニングすると勝手に
トリミングしてくれる
打ってもいないはずの文字が並ぶ
パソコンの画面に映った窓、
描いてはみたけれど、左右は逆、
何が見えてるのかわかりません。
だけど、おもしろい。
いいか いいか
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- Macintosh
|
季節で服を入れ替えるので、タンスの引き出しを整理していて、気がついた。
一年中引き出しにおいている服がある。長袖のタートルネック2枚。
コットンで裏面も表面もメリアス編みでしっかりしている。
十年以も上着ているかしら。
「賢い整理法」みたいな雑誌の特集を思いだしました。
『嫌いなものを捨てて、好きなものを残す。基準は使う頻度』
そう言えばこの2枚、何着ようかと思うより先に手がつかんでいる服です。
中間のトーンよりやや暗めのグレーと枯れ葉色。
しっかりしているといっても、よくみれば、生地は薄くなっているかもしれない。
薄くなった手触りも、毛羽立って表面が白っぽくなったのも、
捨てがたい味だったりして・・・・。
買ったのは色違いで3枚。通販だったけれど、
グリーン一枚だけは3年くらい着て、気に入らなくなって、ウエスにした。
私が本当に好きな物、こういうものだったのか。妙に納得する。
そういえば最近、食べる物もホントの好き嫌いが分かってきた。
カレーやキムチなど辛いものが苦手、塩辛いものもだめ。
できれば余り味をつけないのがいい。
気がつくのは、外で食べるチャンスがないからかも。
「デザインが気に入っているから」
という思い込みでタンスの肥やしになっている服もあるし、
季節に一度も手を通さずにクリーニングにだす服もあるし。
外へ出ないで家に閉じこもっているのは、
自分を見直すためにはいいことかもしれない、ですね。
|








