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『タイで大洪水』
という外国のニュースの翻訳を読みました。
大水の様子と、その対策
観光や産業の損害
住民の受けた被害
でも、そそこで暮らす人の姿はみえてきません。
豪雨、満潮、海抜の低い土地。
いろいろな条件が重なって、どんなに恐いかしら?
つい先だって、人工衛星の燃え残りが
地球のどこかに落ちた、そうです。
また一つ、
『20日から25日の間に落ちる』
というニュースもでています。
寸前まで、落ちる場所時間は予測できない。
そうです。
現役で活躍なさっていたお医者様が
再近癌で亡くなりました。
友人が受けるというので、
お付き合いで受けた検診。
もう手遅れの癌発見。
ネットには
本当か嘘か わからない預言と予想、予測が
溢れています。
人の気がつける限界。もしか、
科学や文化と逆比例して低くなる?
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仕合せ! 少しずつ裏切られていく
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癒される?
だれが?
なにに?
癒される音楽
癒される本
癒される・・・
癒されるってことは
病気なんでしょうか?
でも・・・
病気かしら? 私
あなた 病気ですか?
だれが きめるのかしら?
何かが おきたとき
心と体が中から
もとに戻ろうとする力
持っているはず
病んでいるのは
皆が病気になれば
得する人
ではないかな!
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このところ毎日、揺れている。怖い!
と思いながら、少し慣れてきたのか
「あ、また・・・」
とやり過ごすゆとりもでてきたような?
それでなぜか、むかしの怖かった場面がはっきり浮かんだ。
ずっと忘れていたのに?
50年近く昔、一度だけ東京湾にハゼ釣りに行った。
お風呂だって広い湯船は怖い。
プールなんて、入ることもできない。
水泳はいつもいろいろ理由を付けて見学していたのに、
なぜハゼ釣り行く気になったのか、わからない。
勤め先の保険組合の行事だった?
多分親しい友人が誘ってくれたんだと思うけれど、
それが誰だったかも忘れた。
釣れたのか釣れなかったのか、ハゼはどうしたか?
覚えているのは、釣りが終わって桟橋に戻る途中の
怖かったことだけ。
陽が傾きかかった頃、赤みを帯びた空の下を
船はちょっと速度を上げはじめた。
風が当たる方の船縁に大きなしぶきがかかる。
そちらに座っていた人が一斉に
「きゃー!!」と反対側に動いた。
船は、バランスを崩してぐらっとゆれる。
「うごくな!!」
船頭さんの一声で騒ぎは治まった。
あのとき、もし船頭さんが怒鳴らなかったら、
船はひっくり返ったかしら?
泳げない私は思い出しても怖い。
地震の怖さとは何の関わりもないけれど・・・
庭にでてみたら、足もとに花。
春先に芽が出かかっているのを頂いて、
うちで一番大きな樹の根元の、叢におきました。
何もしなかったのに、花が咲いている。
名前は分からない。アヤメのごく小さな花だけれど・・・。
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すごく気にいっている器のシリーズがあります。
和食器だけれど、わたしは何にでも使う。
大小併せて使う深めのお皿、というのか、ごく浅い鉢のにもみえるもの。
それに手頃な大きさの鉢。陶器のことはよくわからないけれど、
黄瀬戸というらしい。黄色系。同じ形で緑のものも気に入っている。
やや黄色みがかった灰色、茶色シリーズもいい。
ところがこのシリーズ、なぜかすぐ壊してしまう。
毎日まいにち何度も使うから、壊れる確率が高い、と言い訳していました。
仕事で毎日出かけなくなって、一日の食事の回数が多くなったのも事実ですが。
二三日前にもお皿を一枚欠いてしまった。
流しにあったお皿の上に、重いナイフが落ちた。
アッと思ったら、お皿の縁が1センチ五ミリほど三日月形に欠けている。
くやしい! と、手にとってみたら、思っていたより薄いことに気がついた。
それに、土の質も柔らかそう。
それで、そうか!! なっとく!!!
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夕べ久しぶりに訪問した
ブログ<Minami-Alps.Photo.Magazin>の写真
すごく新鮮でした
雪景色、春先の雪の野面
遠くにトラクターらしいものが
半分雪に埋もれている。
コメントは 雪の白はもう記憶として残ってしまうのでしょうか・・・
まぶしい白がモノクロに変わっていきます。
写真てすごーい!
それで、昨日描いた草を思い出しました。
ちっとも美しくも何ともない。
メモにとってあった写真をプリントアウト
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