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ホテルから魯迅公園まではじめての撮影散歩
一番最初に気になったのが
この赤いシャツ
そういえば
中国の国旗も赤
街の彩色も本当に明るめが多い
この日の俺のTシャツも真っ赤
みんなにジロジロ見られてた
『カメラ持って歩く真っ赤なシャツ着た変なデブの日本人』
まっ!そんな風だったのでしょう
先ほど函館でお世話になっている先輩からお電話
「俺さ、アイツともう仕事上でもお付き合いしてないさ・・・」
は〜いろいろあるのね〜〜〜〜
なんかそんな話をしそうもない先輩からのその言葉で
気が楽になったな〜
「俺も奴らには陰で何言われてるかわかんなんだよな〜」
ってA先輩
俺なんか・・・Aさんでもそうなのか〜〜〜
なんて思っちゃうくらいいい人なのですが。
Aさんでいろいろ言われてるのなら
俺なんかその5倍や10倍言われててもおかしくないな〜
なんて妙に納得しているのでした。
人とはわからぬものです。
あんなに仲が良かったのに
いつのころかを境に
いきなりお付き合いが無くなることもありますよね。
こっちはなんとも思っていないのに
訳もわからず友人関係が終わってしまい
その理由もわからずじまい
何回かありましたね〜
そういう時って誰が何をどんなふうに言ってるんでしょうね
よくわかんね〜〜〜
そしてそれを信じる人もいるわけですから
あ!でもそれを信じる人って・・・
それだけの人だと思えばいいのか。
この記事書いててまた妙に納得してるわたくしでございます。
人と人のお付き合いって
俺は《なあなあ》じゃいけないと思うのです。
闘うときはトコトン
でも、その意見の応酬が終わればノーサイド
それができなかったから・・・俺は離婚をしたのです。
意見を闘わせての別れってのもあるけれど
俺なんかはこの春〜夏そういう感じでしたが
その場合は納得して離れることができますよね。
でもどこから湧いたかわからないけど
あることないことしゃべられて
一人悪者になって・・・
そんなこんなが最近あった俺ですが
そのあることないことを信じた人間にも
そしてそれを言われてしまった俺自身にも
人間としてのスキがあった
そういうことなのでしょう。。。
めんどうな仕事を何度か請け負って・・・活動でですが
それをなんとか無難にこなして・・・無償でですよ
それだけでも感謝さえされてもいいようなものなんですが
今年は本業に力を入れるためにとお断りをしたがために
何か得もないことを言われ続けているようですが・・・
そういう人っているんですね
この世知辛い世の中には・・・
さみしい話です。
A先輩からのお話を受けて
ここまで話が広まっちゃいました・・・
失敬失敬<m(__)m>
人の陰口をたたいちゃいけませんよ
人から聞く陰口を信じちゃいけませんよ
というお話でした。
ちゃんちゃんっと
ちぃにぃ
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文章を書きながら、何か納得しちゃうことってありますねえ。
2010/8/21(土) 午前 1:26
ゆまりん。
そういうことってたまにあるのねえ。
久々に感じました。
2010/8/21(土) 午前 8:50 [ ちぃにぃ ]
でー、あのー、「それを信じる人」って、
やっぱり残念ながら、それだけの人なんでしょうね……。
2010/8/21(土) 午前 9:22
俺なら陰口をたたかれている本人に確かめるけどね。
それができないで、一方的な言葉だけを信じちゃうんだから
残念ながらそれだけでそこまでの人なんだと思うよ。
どんな人も平等で、喧嘩は両成敗。
それが鉄則。
2010/8/21(土) 午後 9:34 [ ちぃにぃ ]