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予算関連法案は
もう年度内の成立ぎりぎりのところにきているそうです。
一部では、年度内の成立は無理だとの声も
巷では
与党の支持率が半端なく下がり
自民を含む野党の支持率が上がっている
4月からの新年度
国民を苦しめようとしているのは
野党ですよ。みなさん。
予算関連法案が通過しなければどんなことがおこるんですか?
俺がわかっている狭い範囲では
まず子ども手当
出ません。
世の中のお父さんお母さん
困るでしょうね。
ガソリンや小麦などの価格も高騰し始め
生活の不安にさいなまれるというのに
子ども手当出ないんじゃ
二重苦三重苦になりますよ。
世界の情勢を見れば
あらゆるものの国際価格が高騰するのは必至のこと
そんなことは国民に選ばれた人間たちがわからないはずはないと思うのですが
前原さんや厚労大臣のことで
審議をおかしくしている暇なんてあるんでしょうか?
あらゆる公共事業費の予算が出るのも遅れるのです。
ここ最近も建築土木関係の会社の倒産が相次いでいます。
そこに予算の配分の遅れなんて出てごらんなさい
また、立ち行かなくなる企業が増えるのです。
そんなことわかっているはずなのに
野党は国会を政局まみれにして
この経済の危機を逆手に取り
現政権の崩壊と
自らの政権への復帰を
国民の苦しむ姿を餌に果たそうと躍起です。
若くして子どもを授かったご夫婦は偉いと思います
彼らは国に尽くしているからです
こんな子どもの育てにくい国で
国の将来を背負う人間を作った功績は
素晴らしいものであると思います。
この不幸な時代に生まれきた子どもたちは
将来この国を守るために働き、税金や年金をおさめます。
今、この国を支えている私たちより
大変な苦労をしながら
この国を支えることになるかもしれないのです。
その未来を支えるはずの子どもたちを育てる親たちを
つまり本当の意味でこの国を支えて行こうとしている人たちを
苦しめるために
野党という存在はあるのでしょうか?
先日
統一地方選挙に向けて
ある地元出身の自民党道議会議員と
北海道の現行政トップである某女性を
応援するという会に
父ともう一方の名代として出席をいたしました。
彼と彼女の口から出てきたこと
若輩者の俺の耳でも
くだらね〜ってことしか話さなかった。
新しい話が一つもなかった。
新幹線が来ます。
地元の経済を上げなければいけない。
北海道ブランドの確立。
挙句の果てには
東北の皆さんと協力して
縄文文化を世界遺産に・・・
なんてさ・・・
そんな話いらないよ。
そして最後には・・・4月の選挙ヨロシクとさ・・・
議員定数削減とか
歳費の削減とか
一切出てこなかった。
お前ら俺たちのこと馬鹿にしてんのかって言いたくなった。
子どものいない俺が偉そうな口たたけないけど
以上のことを今朝の朝ズバ見ながら思いました。
俺、前の結婚をしているとき
服用していた薬の関係で
子ども作れなかったんです。
でも、今は薬が代わって
大丈夫になりました。
俺、実は子ども嫌いです。
俺がまだ子供だからだと思います。
しかし、考えがこの数年で変わりました。
子孫を反映するという動物の本能的な観点からも
この国を支えるという国民の精神という観点からも
自分の年金分位は自分たちから生まれた子どもになんとか頑張ってもらいたいということからも
そして
人の親が得られる優しさや厳しさを覚えたいということからも
子どもを作りたいと願うようになりました。
自分と愛する人の間に出来た宝物を見てみたいですしね。
この国の政治家は
果たしてどこまで国民のことを考えているのでしょうか?
国民は国の宝です。
子どもは国の未来です。
だからこそ
国民のためのマツリゴトを
まず終えてから
政局に向かっていただきたいと感じるのは
おかしなことですかね?
みなさん。
ちぃにぃ
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