HAMの大冒険

函館芸術会議(HAM)の大冒険!!さーて何から始めますか・・・

函館芸術会議

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今までの自分

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今までの自分を振り払うことって
 
難しいと思うのですが・・・
 
花びらが一枚一枚ハラハラと
 
そんな感じで変わっていってるのが
 
自分でもわかります。
 
 
この世のすべてをね
 
愛で包む
 
そんなことが・・・
 
出来るんじゃないかな〜
 
そんな無茶な思いも信じつつ
 
 
だってさ
 
僕は宇宙
 
そう
 
君だって宇宙
 
みんなが宇宙
 
ここだって宇宙
 
あの星も宇宙
 
宇宙の果ても宇宙
 
 
そう考えれば
 
みんな一緒なんだよね
 
そう
 
 
だってそうでしょ?
 
いいことしてたって
 
普通に生きてたって
 
悪事を働いてたって
 
みんなおんなじ
 
すべてが宇宙
 
 
そう考えれば
 
すべてが愛で包まれる
 
だって
 
みんな同じ宇宙なんだから
 
 
東京?
 
いろんなことがあって
 
楽しかった〜
 
 
ちぃにぃ

ライヴがはねて・・・

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とにかく
 
素晴らしいサウンドでした。
 
みなさんにも聴かせてあげたかった
 
得した気分です
 
赤木りえカルテット アコースティックライン の皆様
 
心より御礼申し上げます<m(__)m>
 
 
 
さて
 
ビジネスは急展開
 
予想もつかないようなことが
 
この1ヶ月弱でおきています
 
明日から東京出張
 
来月は・・・
 
 
ちょっと〜
 
俺に何をさせようとしているのか
 
神様は・・・
 
 
来るものを拒む必要はないですよね
 
そして俺が求めたって構わないでしょ
 
すべては時の流れ
 
それが今生きていることの証
 
 
危ぶむなかれ
 
一歩一歩確実に
 
踏み出して行こう
 
 
今の俺なら出来るはず
 
 
行ってきます<m(__)m>
 
 
ちぃにぃ

さらいねん

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写真展ね
 
これ見てたらそう思った
 
ふと
 
しかも
 
銀座で
 
 
ちぃにぃ
 
上げ逃げ御免<m(__)m>
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赤木りえさん
 
とても素晴らしいフルーティストが函館にいらっしゃいます
 
少しお手伝いします
 
以下、ご参照ください<m(__)m>
 
 
ラビスタ函館ベイ/CPU ライヴプレスリリース  100601-2
 
報道各社 ご担当者様
 
平素は多大なるご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
 
この度は、先日お伝えをしておりました『赤木りえカルテット「アコースティックライン」北海道ツアー2010函館公演』のフライヤーが出来上がりましたので、改めて概要なども共に再度お送りいたします次第です。
また、赤木本人の宣材写真も入手いたしましたので同送いたします。
 
赤木りえカルテット「アコースティックライン」は、国内フルート奏者の第一人者である赤木りえを中心としたユニットです。赤木の華のようなカリビアンサウンドに、国内屈指のギターリスト宮野弘紀、そして札幌中心に活躍している折原寿一・佐藤裕一が力を与えます。その音色は軽快にして底深く、クラシックにして斬新。そのリズムは自然に身体が動きだすようなものとなるでしょう。この度はラビスタ函館ベイ初のプロアーティストによるディナーライヴ企画として、本格ラテンの夕べがここ函館で実現いたします。函館朝市の数々の素晴しい食材を使用したラビスタ自慢のビュッフェスタイルディナーに舌鼓を打った後、国内最高峰のアコースティックなラテン音楽を是非お楽しみください。
 
赤木りえ・宮野弘紀共に久々の函館での演奏です。そしてアコースティックラインとしては初の函館登場となります。
また、今回の北海道ツアーではラスト公演の場として函館が選ばれました。
ここ函館では中々聴くことのできないカリビアン・ジプシーサウンドを多くの方々に心行くまでお楽しみいただきたいと、ラビスタ・朝市などの企業団体と一般市民ボランティアが一丸となって招致に成功したのです。
この素晴らしい機会を是非多くの音楽ファンにお知らせいただきたくお願い申し上げる次第です。
 
いろいろなお問い合わせはCPU木村(090-6692-7373)までお気軽にお願い申し上げます。
 
以下は概要・アーティストプロフィールとなっております。
ご一読いただければ幸いです。
重ね重ねではございますが、ご掲載のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
 
ラビスタ函館ベイ 料飲部 宴会営業支配人
佐藤信二朗 拝
代 CPUオフィス プロモーションマネージャー
木村公一
 
 
 
赤木りえカルテット「アコースティックライン」北海道ツアー2010
 
「日本最高峰のラテン音楽を珠玉の食材・お料理と共にあなたへ」
 
日時:2010年6月21日月曜日
   開場:18:00
ディナータイム:18:30
ライヴステージ:19:30
 
場所:ラビスタ函館ベイ 2階バンケットホール臥牛
   〒040-0065 北海道函館市豊川町12−6
 
料金:5000円(お食事お飲み物付)
 
主催:ラビスタ函館ベイ
特別協賛:函館朝市協同組合連合会
協賛:サッポロビール株式会社道南支社
協力:CPUオフィス
 
チケット販売お問い合わせ
ラビスタ宴会予約係 担当:若松・佐藤
0138−23−5700
 
 
アコースティックライン プロフィール
 
赤木りえ フルート
カリブ海と日本を拠点に両地域で活躍するカリビアンフルートの第一人者。
文化庁の文化使節として2000年秋から半年間プエルトリコに滞在したことがきっかけとなり、音楽のみならず日本文化セミナーを大学で行うなど、両地域での文化交流を積極的に展開する。
その功績が高く評価され、2005年にはプエルトリコのユネスコから表彰を受けた。
03年、08年には自身のグループを率いてのカリブ海ツアーを敢行、大きな評判を呼んだ。
グラミー賞受賞ピアニスト、ミシェル・カミロとのデュオ2曲を含む『カリビアン・フルーツ』(07年)に続き、09年に15作目となる『フルーツ・ジャムfeaturing赤木りえ』を発表した。
またここ数年は後進の育成にも力を注ぎ、各地でのフルートクリニックや吹奏楽の指導を積極的に行っている。
東京藝術大学器楽科(フルート専攻)卒業
プエルトリコ音楽院(別名:カザルス音楽院)招待教授
 
 
宮野 弘紀 ギター
19531017日東京・渋谷生まれ。札幌で育つ。
10
代の頃よりギターを始めジョン・マクラフリン、ジャンゴ・ラインハルトのアルバムに出会い、ギターリストを志す。その後、ベーシストの中山英二氏と出会い活動を共にし、北海道、東北のジャズ喫茶を活動拠点とする。初レコーディングは岩手陸前高田のジョニーズ・ディスクで中山英二氏の「マイプレゼントソング」(79年)その後、中山氏と上京。
80年(元)スイング・ジャーナルの編集長 児山紀芳氏とプロデューサーのテオ・マセロ氏に見いだされ、当時としては異例のニューヨーク録音「マンハッタン・スカイライン」(81年)(日本フォノグラム)にてデビュー。「スイング・ジャーナル」誌の国内最優秀録音賞を受賞。新世代のアコースティック・ギターリストとして脚光を浴びた。88年アール・クルーとのデュオ「ホテル・カリフォルニア」をリリース。86年には「アコースティック・クラブ」結成。のち7枚のアルバム(メルダック)をリリース。その中でセカンドアルバムの「フェアリーリング」がアドリブ誌 ニューエイジアルバム最優秀賞を受賞。
2000年以降から現在まで数々のアルバムを作ってきたが、ブラジルのギタリスト、ルーラガルヴォン氏とのデュオアルバム『アダージョ』で一区切りと同時に、『マンハッタン・スカイライン』が27年ぶりにCD化、再発売となる。
他プロデユースとしてフアッションシヨーから91年三好和義氏の写真集「地球の楽園」のイメージアルバムや日本テレビで数々の音楽担当。作曲家・アレンジャーとしても活動している。主な活動は「アコースティククラブ」「ノス」「ジャジコ」ギタリストの天野清継と「えちご屋」シヨーロクラブの笹子重治、フルートの城戸夕果と「クラブミーティング」THE BOOMと宮沢和文の「ジャバチーダ」バンドネオンの小松亮太「タンギスツ」石井竜也「アート・ヌード」ファションデザイナーの龍拳氏のサウンドプロデュース。2000年には、今語題の綾戸智恵の作品にも参加した。
2010年。いよいよ本腰。東洋人としての意識を反映させたギターラインの完成を目指す。
 
 
折原 寿一 ギター
北大ジャズ研究会出身。卒業後本格的にプロギタリストとしての活動を開始。
国内外有名ミュージシャンとの共演やセッションを重ねる(日野皓正、グローバーワシントンJr、チャカ・カーン、他)CD制作参加は20作品以上に及び、最新作は08年に参加ユニットaoksでアルバム「/aoks」をリリース。
ライヴも積極的に展開。近年では赤木りえ、加藤真一、木村万作、櫻井哲夫、須藤満、タイガー大越、則竹裕之、ポール・ジャクソン、松本圭司、宮崎隆睦、等国内屈指のスーパープレーヤー達と多数のコラボレーションを重ね、その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2009年1月号に特集記事で掲載されている。
また日本を代表するアコースティックギタリスト宮野弘紀氏との最近のDuo活動においてアコースティックサウンドの新境地を追求。
一方でギター専門誌「ギターマガジン2009年10月号」(リットーミュージック)にて紙上セミナー掲載、ヤマハポピュラーミュージックスクールのエレキギター上級コース用テキスト執筆など、ギター教育活動にも積極的に力を注いでいる。
 
 
佐藤 裕一 カホン
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏、Timbalesを美座良彦氏(熱帯ジャズ楽団など)に師事。
大学卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)やライヴを行う。
現在在籍しているユニットは、ラテン、コンテンポラリージャズ、フュージョン、ポップス、ゴスペルなど多岐にわたり、自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は約30作品以上に及ぶ。
2006年に高橋ゲタ夫(bass、熱帯ジャズ楽団など)、斉藤崇也(piano、オルケスタ・デ・ラ・ルスなど)と結成した「Hora Esperior」も好評。
一方でローランドミュージックスクール、RISE音楽院の講師も務める。
そして、ローランドV・Drums SAプレーヤーとしても活躍している。
 
 
共演歴:高橋ゲタ夫、 森村献、 美座良彦、 都筑彰浩、 佐野聡、 津垣博通、 池田達也、 サンプラザ中野、 大黒摩季、 MASAYO Asami、遠山哲郎、
斎藤崇也、 伊藤寛康、 中島徹、 モヒカーノ関、竹野昌邦、 佐久間勲、
小泉哲夫
 
是非ぜひ!!
 
ちぃにぃ

薔薇が咲いた

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綺麗ね
 
薔薇って
 
あら・・・
 
ちょっと『薔薇族』気味だわ。
 
三島由紀夫さんに愛をこめて・・・
 
あれは『薔薇刑』よね・・・
 
上げ逃げ気味でごめんなさい<m(__)m>
 
 
ちぃにぃ

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