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楽しく書いていこうと思います♪

十五夜

こんばんは

昨日は10月4日
十五夜ということで、
お月見だ〜〜 ( ゜∀゜)ノ    ○


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といっても月を眺めたのはこの写真を撮る時だけで、
そしてお団子は飾るのではなく、
すぐ食べてしまいました


十五夜って満月のイメージだったんですが、正確には少しずれていて
10月6日が満月らしいです


ちなみに広島は6日の天気は今のところ雨予報…
満月見れず。

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橋梁下部工(第2回)

こんにちは


現在行っている橋梁下部工の工事の流れを現場の状況を踏まえご紹介します。


まず施工フローは…


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第2回は場所打杭工です


まず場所打杭とは、
簡潔に言えば現地で作る杭のことです。
今日は、その施工の流れをご紹介します



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杭芯をだして、              
全旋回式掘削機を設置します。



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←ハンマーグラブです。



ケーシングという鉄製の筒状の管を
全旋回式掘削機で回転させながら圧入し、
その中をハンマーグラブで支持層地盤まで掘削を進めます。
ケーシングは約24m(※施工する場所でちがいます)
圧入していくので、1本ではなく継ぎ足しながら圧入していきます。



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掘削作業と同時進行で、鉄筋かごの加工も行って行きます。



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掘削が終わり、中に沈殿したスライムを処理した後、
鉄筋かごをケーシングの中に入れます。
鉄筋かごも分けて加工し、
ケーシングに入れながら繋げます。



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現場に到着した生コン車は打設前に現地で確認を行います。
(品質基準をクリアしたもので、出荷時間・打設時間等は正しく
守られているか、確認を行います。)



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鉄筋の内側にトレミー管を入れ、コンクリートを打設します。
トレミー管もケーシングと同様に入れながら繋いでいきます。
(ここは敷地が狭いため、ポンプ車を使って打設しています。)
ケーシングとトレミー管はコンクリート打設しながら徐々に抜いて
いき、所定の位置に達すれば打設は終了です。
あと墜落防止等の為、空堀部分は埋戻します。



以上です


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橋梁下部工(第1回)

こんばんは

久々に更新します

今回から、現在行っている橋梁下部工の工事の流れを現場の状況を踏まえご紹介します。

まず施工フローは…

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第1回は仮設工(防護施設工)です

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施工範囲は現地踏査・測量し、計画を行います。


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範囲が確定したら順じ仮囲いを設置していきます。
↑上の写真は、単管を打設する際に騒音が生じる恐れがある為、その対策に
施工箇所に隣接する建物側に防音シートを設け、防音対策を行っています。


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単管が打ち終わったら、フラットパネル鋼板をつけていきます。


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仮囲いのコーナー部分は、歩行者、自転車等が安全に通行できるよう、
クリアパネルになっています。


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工事車輌等の出入り口は伸縮できるゲートを設置しています。


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↑仮囲いの外観             ↑場内


以上です

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近所でランチ♪

こんにちは

今日はお昼に会社の近所でランチをしてきました

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ボリュームがあるけど、野菜たっぷりでヘルシーで
女子にうれしいお店です

お客さんも女性ばかりでしたよーー

ちなみに同僚はカレーを食べてました

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こんにちは

すごく日にちがあいて、久々に投稿します

今日は、今いる現場の紹介をします
古田台にあるマリエール様の現場に来ています。


少し前の写真になりますが、

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今は足場がすべてなくなっています。

そして明装前はこんな感じで…

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教会の色が主に違うのがわかると思います

前回の色合いも趣があっていいなと思いますが、
今回は白を基調としたものとなり、ハレの日をより明るく
してくれるものとなりました


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