マンガとアニメの感想録とか

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Fate/Zero

第1話「英霊召喚」

奇跡をかなえる聖杯を求め、7人の英霊を呼び出す7人の魔術師たちの思惑・・・


逢坂時臣と言峰綺礼

「君の右手に現れた紋様。それこそ聖杯に選ばれた証。サーバントを統べるべくして与えられた聖痕だ」

「聖杯戦争・・・。私が?」

「本来なら、聖杯がサーバントとして選ぶ7人はいずれも魔術師であるはずなんだが、君のように魔術と縁のない者がこれだけ早期に聖杯から見初められるというのは異例のことだろうな」

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「冬木の聖杯を望ましい者に託せるとしたら、それに越したことはない」

「逢坂家は魔術師の一門でありながら、古くから教会とも縁故のある家柄。何よりも彼は聖杯の用途を明確に規定している」

「根元への到達。我ら逢坂の悲願はその一点において他はない。だが、かつて志を同じくしたアインツベルンと間桐は完全に初志を忘れてしまっている・・・」

「では、私は、逢坂時臣氏を勝利させる目的で、次の聖杯戦争に参加すればいいのですね」

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何でも夢を叶えてくれるドラえもんな聖杯を奪い合うための聖杯戦争とやらが60年に1度あり、魔術師達がこぞってそれを手に入れようと躍起になっているようです。

どうやらこの作品は「Fate/stay night」の前の話のようだけど、「Fate/stay night」は3話くらいで飽きてしまったのでほとんど内容を知らないw 見ていればこの人間関係も懐かしく見えるのだろうな。

聖杯戦争は本来は選ばれた7人がバトルロワイヤルして勝ち残った者の手に聖杯が渡るそうだが、今回はインチキして2人が組もうというようです。しかも、聖杯戦争の監督役が自ら進めているとあり、もはやデキレースに近い戦争にしようってことのようです。

そもそも、なんで監督官とかが居るのかよく分からないけど、まあそれは些末なことなんだろうな。自らの夢を強烈な意志と行動力で果たそうとする逢坂時臣と、自らの性質が破綻していることに悩む言峰綺礼の紡ぐ物語を楽しめればよいか。綺礼がなんで性格破綻なのかは公式に載ってないけど、奥さんが死んだからなのか? まあ、そのへんもおいおい明確になっていくんだろうけど。

しかし、聖杯に選ばれるサーバントってのはどういう基準で選ばれるんだろうね? 綺礼自身も不可解に思っていたようだけど、劇中では明確に言われてないってことは、何か重要なネタなのかそれとも単なる作劇上の都合なのか?(^ー^;A

それになんで日本の冬木市なんて所に毎回聖杯が現れるのかも。バチカンとかエルサレムとかなら分かるけど。聖杯といいつつ、キリスト教や既存の宗教とは全く関係ない話だからあえて日本なのか?

間桐雁夜

「雁夜おじさん、お帰り! 」

「凛ちゃん」

「またお土産買ってきてくれたの?」

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公式に載ってる顔と全然違うんで別人かと思ったw 逢坂凛は「stay night」の方のヒロインでしたっけかね。何とんなく覚えがあります。

凛は時臣の娘みたいだけど、なんで雁夜と仲がいいんだろう? 逢坂家と間桐家は今はいがみ合ってるんじゃないのかね? 間桐がもう家を出てきたから関係ないのか、それとも結婚する前から知り合いだったのかね?

「さくらちゃんは?」

「さくらはね、もういないの」

「葵さん?」

「さくらはね、もう私の娘でも凛の妹でもないの・・・・あの子は、間桐の家に行ったわ」

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「頭から爪の先まで虫どもに犯されぬいた壊れかけの小娘一匹、それでも救いたいと申すなら、考えてやらんでもない」

「異存はない」

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逢坂家と間桐家はいがみ合っていると思ったら、一応、表面上の友好関係はあるんでしょうかね? 間桐家はもう後継者がいないようなので、わざわざ逢坂家の末女を犬のように渡して実験台にさせちゃってるみたいだけど。

そして雁夜はこういう狂った魔術師の世界を忌み嫌って逃げ出したようだけど、さくらを助けるために自分も実験台になるようです。

この雁夜のオヤジは人間じゃないんでしょうかね? 雁夜は吸血鬼のようなことを言ってたけど、他人の血を吸って長生きしているような化け物に例えたのか、それとも化け物そのものなのか。

いずれにせよ、善良な人間が常にバカを見るというのは、魔術師の世界でも一般の社会でも大差はないけど、やり方が酷いですねえ。まあ、魔術なんて元々、頭のおかしな実験だろうからなあ(-"-;)
しかしこのさくらって子も次期には出てきてたんだろうか? ちゃんと成長しているように見えないけどなあ・・・

アーチボルトとウェイバー

「魔術の優劣は決闘の違いで決まる。これは覆すことができない事実である。ウェイバー・ベルベットくん。私の生徒にこのような妄想を抱く者がいたとは実に嘆かわしい」

「今の旧態依然とした魔術教会への問題提起として・・・」

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「・・・・聖杯戦争っていうのは、肩書きも権威もいらない。正真正銘の実力勝負ってことか。この僕にもってこいの舞台じゃないか!」

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アーチボルトは魔術の名門の家柄で、ウェイバーはまだ魔術師として家柄の浅い家。アーチボルトが魔術の優劣は家柄と累代の多さと断言したのに疑問を呈したウェイバーはアーチボルトにバカにされ、その仕返しとばかりにアーチボルトに送られてきた聖遺物をちょろまかして聖杯戦争に出ようと日本に向かったようです。

アーチボルトは権威で固められた魔術結社の優等生のようですが、戦闘になると一番最初に脱落しそうですねえw 実力は一番あっても、正攻法しか知らないタイプっぽいですが。それでも、彼のいう魔術の優劣で何とかするんでしょうかね?

一方のウェイバーは行動力がありすぎるというか何というかw アーチボルトに送られてきた聖遺物をちょろまかして高飛びとか、これでサーバントになれなかったらどーすんだよw 聖遺物持ってるからサーバントになれるんじゃなく、完全に聖杯の気まぐれだろうにw
だけど後で普通にサーバントになっちゃってたので吹いた(笑

衛宮切嗣と言峰綺礼

「出世街道を外れて聖堂教会を志願している。なぜよりによって教会の裏組織に身を落とすようなマネをしたのか」

「父親の影響かしら?」

「・・・みなよ。ヤツが収得した魔術のカテゴリを。この積極性はなんだ?あと一歩の所まで突き詰めておいて、何の未練もなく次の準備に乗り換える・・・僕にはこの言峰綺礼の在り方が恐ろしい」

「・・・」

「この男の人生にはただの一度の情熱もない。この男は何も信じていない。願望と呼べるものは持ち合わせていないだろう。そんな男が、どうして命を賭してまで聖杯を求める?」

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「衛宮切嗣。彼の仕業とされる暗殺は短期間のうちに連続で決行され、同時に紛争地も転々としているが、出没するのは戦況が激化した頃だけだ・・・。これはどういうことだ?この男に利己という思考はない。彼の行動は実利とリスクの釣り合いが完全に破綻している・・・。金銭目当てのはずがない・・・」

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衛宮切嗣と言峰綺礼。この二人はお互いよく似ているだけあって気になるようですね。正直、顔も似てるので慣れるまではどっちがどっちか区別つきませんわ(^ー^;A

衛宮はアインツベルンに婿養子に入るまでは魔術師殺しとして殺戮を繰り返していたようです。しかも、一般人を巻き込むのも厭わないテロリスト的なヤツだったとか。
一方の言峰綺礼は幼い頃から天才的な才能を持っていたにもかかわらず、どこに居ても身を落ち着けず、収得できそうなものも寸前で辞めてしまうという中途半端っぷり。しかし、切嗣はそこに綺礼の心の空虚さを見たようで、欲望というものを何一つ見せない綺礼の恐ろしさに気付いたようです。「大欲は無欲に似たり」と言いますが、何も欲がないように見えるヤツほどどでかい野望を持っているもので、綺礼も何か人に知られないどでかい野心があると見抜いたものの、それを全く見せずに気取られない完璧な心のATフィールドを切嗣は畏れたようですね。
誰にも心中を悟られないということは、誰にも彼の考えていることが分からないってことで、なにをするか分からない怖さがあるんだろうね。例えるなら、チンピラが刃物を振り回すような怖さではなく、笑顔でそっと近づいてきて、殺気も放たず笑みを浮かべながら人を刺すような恐ろしさでしょうか。

しかしまあ、どっちもどっちな感じだけど(^ー^;A 所詮は魔術師という異常な世界でしか生きられない連中だよな。こういう人間が普通の生活を求める葛藤ってのは面白くないんだが、この二人はその異形さゆえに惹かれ合うってなら面白くなりそうだw 異常なヤツが正常を求めるより、異常なヤツが異常なヤツに興味を持つって方が自然だし面白くなりそうだもんなw

英霊召喚

「吾は常世全ての善となり、常世全ての悪を敷くもの」

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「我が命運は汝の剣に!聖杯の寄る辺に従い、この日この理に従うならば応えよ!」

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「汝、狂乱の檻に囚われし。吾はその鎖をたぐる者!」

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「汝、三代の言霊を纏う七天、抑止の輪より来たれ!天秤の守り手よ!」

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各自が同時に英霊喚起に成功。衛宮はセイバー、ウェイバーはライダー、間桐はバーサーカー、逢坂はアーチャー。綺礼だけは最初からアサシンを使っていたのは、一番早く紋様が現れていたからでしょうかね?

この召喚された英霊たちって強さは全部同じなんだろうか? 見る限り、セイバーとアーチャーが突出しているようだけど?(^ー^;A 綺礼のアサシンなんて戦闘力は高くないとか書いてあるし(^ー^;A
喚起した英霊によってもう勝負は八割方ついていそうだけど、戦術的に勝利できる仕組みとかあるんだろうか?

前作というか時系列的にはこの後にあたる作品をさわり程度しか見てないから、設定やキャラがチンプンカンプンだったら視聴を止めようと思っていたが、1時間枠だったためか初見者でも何とか付いていけそうだ。

前作を見てればこの戦いの結末まで知ってるんだろうけど、初見なんでどうなるか分からないので楽しみですなw やはり綺礼と切嗣がキーパーソンなのかな?

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Fateシリーズは今回で初めての自分がいますw

アーサーとか聖杯戦争とか断片的な事しか知りませんがとりあえず今の時点ではホライゾンより楽しめるかもしれません。

それにしても間桐家のジジイの中の人がカイジの兵藤会長だから妙に安心できませんw 削除

2011/10/3(月) 午前 0:25 [ 関西人 ] 返信する

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お久しぶりです!
この話は「Fate stay night」の10年前にあった話という設定ですが
過去の話なので「stay night」を知らなくても問題なしです。
あと監督官がなぜいるのか?ということですが、元は遠坂、間桐、アインツベルンの3家が協力して魔術の根源を知るという目的で聖杯を呼び出そうとしていたのですが欲が出た誰かが裏切って殺しあいに発展したため、後から決めたルールということらしいです。
あと凛と雁夜が仲がいいのは凛の母親の葵と雁夜が幼馴染だからです。あと桜は「stay night」でも登場していますよ。

正直なところ英霊の強さもけっこうバラバラですね。
といっても馬鹿正直に決闘をするわけでは戦い方次第ですよ。
たぶんそのあたりは今後説明がはいるんじゃないかな?と思います。

個人的には出だしとしてはいい感じかな?と感じたので期待したいですね。

2011/10/3(月) 午前 1:49 [ ディクロ ] 返信する

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冬木でばかり戦争をやってるのは、聖杯を作りだしたときに土地の提供をしたのが、今回出てきてた遠坂のご先祖だからですね。

自分自身は、fateシリーズをすべて見ているので今回の出来にはかなり満足しているのですが、初見の人にはつらいかな?とも感じました。
なんにせよ、今後に期待してます。 削除

2011/10/3(月) 午後 2:42 [ ぷよ ] 返信する

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アニメになっている物では「Fate」シリーズ及び同じ世界観を持つ「空の境界」「月姫」にもそれなりに通じている自分が来ましたよ。
詳しい事を書くとあっと言う間にコメントらん10個埋まるので、疑問に思われている所の内ネタバレにならない設定をちょっと解説。

<遠坂と言峰の話:冬木の聖杯戦争の勢力的仕組み>
元々はニ百余年前、日本出身の魔術師の一族である遠坂が外国の魔術師の一族であるアインツベルンとマキリと示し合わせて、「聖杯」伝説の模造品としてその膨大な魔力を手に入れるべく、始めた儀式が元で、冬木の地が魔術的に都合のいい性質を持ち、ここの管理者が遠坂でした。
聖杯自体冬木以外でも各地各国で観測されていますが、未だホンモノは観測されておらず、冬木の聖杯は実に726番目とされています。
これが贋物である事を知っている参加者は限られていますが、贋物であろうと聖杯の生み出す力は凡そ考えられる魔術的目的を果すには十分過ぎるとされています。

2011/10/3(月) 午後 7:58 [ - ] 返信する

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本作の舞台では4回目の冬木聖杯戦争となり、1回目はシステムが出来上がった後に単なる殺し合いとなり(汗)、それを反省して2回目はルールを決めて今の聖杯戦争の原型となりました。
しかしこれも不手際で聖杯の器を破壊してしまい、次の3回目では器にちょっとした工夫が施され、更に事実を偽って外来の魔術師も巻き込んだ今の形に落ち着きます。

この世界ではオカルトに於ける二大派閥が存在し、信仰によって異端を憎む「聖堂教会」と、中世の頃発展し組織化した「魔術協会」があり、ここに属さない魔術師を初めとするオカルト関係者はある程度体裁を取って事を起こさねば討伐されたり戦争になったりするので、取引や情報交換をしています。
日本は日本で独自のオカルト組織があるのですがこれも大きく、不干渉という形でバランスを取っています。
遠坂が元々出自に於いて魔術協会と深い関わりがある為、日本の組織ではなくイギリスに本拠を持つ魔術協会との取り決めにより、魔術協会と水面下では敵対しているものの表立って事を起こせない微妙な協力関係にある聖堂教会との体裁の為、魔術とは表向き関係ない「第三者」の聖堂教会が審判・監督役になって

2011/10/3(月) 午後 8:00 [ - ] 返信する

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魔術協会とは参加枠を一つ提供する決まりになっており、ケイネス=アーチボルトはこれにより招かれています。そこにウェイバーが割り込んで来ました。
教会は贋物の聖杯のチカラ自体を欲していませんが、それを彼等にとって都合の悪い使い方をされるのは捨て置けず、アインツベルンの悲願やマキリの野望に関しては危険視しているのか、彼等の教義上無視しても構わない遠坂時臣の願いの成就に手を貸している、というのが今回の顛末。
アインツベルンの悲願とマキリの野望に関してはとりあえず今回忘れて良いでしょうか。と言うか遠坂の目的もですが(苦笑)。この辺は本世界観に於ける「魔術師」の概念まで到り、それ自体は重要ではありません。
ただ、「魔術師」の家系の古さによる格差社会や、魔術と関わりの無い、浅い人間との価値観の致命的なズレは、重要な意味を持ってきます。

<遠坂と間桐>
マキリ=間桐(まとう)は既に魔術師としての素養の在る子供が産まれなくなっており、偶々マシだった雁夜には逃げられ、それでもあの妖怪ジジイの臓硯は諦めずある方法を使って数百年もうずっと実質的当主をしています。

2011/10/3(月) 午後 8:01 [ - ] 返信する

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雁夜は葵に惚れていたのですが結局葵は時臣に嫁いだものの、惚れた女の子供という事で雁夜は二人の娘に対してとても優しくしていました。
桜の不遇に関しては時臣は悪い意味で単純でマキリを信じて預けてしまい、その真相を知りません。
ただ、凛ではなく桜を養女に出した理由は今後出て来ますが、それに関して抱いている「親としての」彼の感情は魔術師というものの一端を端的に表しています。
しかし桜と「蟲」のシーンは良く全面真っ白に修正されなかったなあ。マキリの使う蟲、「刻印虫」はペニスの形をしてるんですが(汗)。ちゃんと作画してるし・・・。

臓硯の爺さんは一応「吸血鬼」ではなく、この世界観では独自の吸血鬼観があります。それは本作では関係無いので置いておいて。
ただ、もう人間と呼べるシロモノではないですね。「Fate/stay night」では主に隠しルートで登場。桜はこの隠しルートのヒロインですね。登場自体は他のルートでも序盤は多いのですが。
彼女の眼に光が戻るのは、「Fate/stay night」の主人公に出逢ってからとなります。

2011/10/3(月) 午後 8:31 [ - ] 返信する

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<英霊とサーヴァント>
英霊というのは人間によって英雄として広く語り継がれたものが信仰にまで登りつめたもので、そこからコピーしたものを召喚したのが本作でいう所でのサーヴァント。
元々の英雄の強さだけでなく、召喚されるクラスによっても能力を付加されたり剥奪されたりしてかなり強さに不公平があり、特に騎士の位であるセイバー・ランサー・アーチャーは優遇されています。

しかし真っ向勝負ではほぼ勝ち目が無いとされるアサシンはその性質ゆえ敵マスターの暗殺には特に秀でており、マスターを失ったサーヴァントは現界が出来なくなるので敗北し得るのです。他にも色々と相性と得て不得手の使い方次第で幾らでも逆転の可能性がある訳ですね。
まあ、今までは色々不手際が続いたため勝者自体居なかったんですが(爆)。お陰でもう60年おきに4回目。次の5回目は様々な要因により、たった10年で開催される訳ですが。


切嗣と綺礼に関してはこれから色々語られます。「魔法少女まどか☆マギカ」の脚本家による本作、是非とも最後まで興味を引くものであって欲しいです。
(マッドハリケーン)

2011/10/3(月) 午後 8:32 [ - ] 返信する

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関西人さん>私も初めてと同じようなものですw 前回はほとんど見てなかったし(^ー^;A

あれ兵藤会長の声だったか。相変わらず薄汚い役ばかりやらされてるな・・・

2011/10/3(月) 午後 11:17 ちはや 返信する

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ディクロニウスさん>前作知らなくても大丈夫なら視聴できそうですw 前作知らないと意味不明ですとかなら視聴止めようと思ってたんで(^ー^;A
やっぱ強さはまちまちなんですね。でもガチンコ勝負じゃないとなると、いったいどんな戦い?(^ー^;A

2011/10/3(月) 午後 11:19 ちはや 返信する

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ぷよさん>初見者でもとりあえずは問題なく視聴できるレベルでした。まあ、名詞で分からないところはそのうち出てくるだろうけど、ストーリーの妨げになるほどの疑問は湧かなかったですしw

2011/10/3(月) 午後 11:20 ちはや 返信する

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マッドハリケーンさん>この書き込みの量からこの作品への思い入れの深さが伝わってきますよw 設定の説明は助かりますね。劇中で語られないような情報はなおさらw 知らなくてもいいことも、知っていたら余計に面白くなるってネタなら知っておきたいですからねw

英霊とまで言われたのはセイバーとランサーとアーチャーだけっぽいですが、他の連中は頭数会わせみたいなもんですか?(^ー^;A

それと、ずっと「逢坂」だと思ってたけど、「遠坂」なのね(^ー^;A

2011/10/3(月) 午後 11:25 ちはや 返信する

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自分もfateシリーズは良く知らないんですが原作者が「まどか☆マギカ」の脚本家なので期待しています。暗くドロドロとした展開になるそうです。

2011/10/4(火) 午前 1:25 [ ttt ] 返信する

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まどまぎと同じだってことでハードル上げちゃいそうですけどね(-"-;) 楽しみにしてることはしてますw

2011/10/4(火) 午後 11:39 ちはや 返信する

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タイプムーン作品は完全に初見でしたが、若かりし頃の中二病で身に付けた魔術・ファンタジー関連の知識だけでなんとか理解出来ました(笑) まあここの作品の用語は独自解釈されている事が多いみたいなので油断は出来ませんが、放映前に言われていた程難解でもなさそうですね。

とりあえず今回はプロローグのプロローグなので次回に期待。渋い声好きとしては中田さんと速水さんが喋ってるだけでもう満足なんですけどね(笑)

2011/10/6(木) 午後 1:30 [ sak*rav**06 ] 返信する

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若かりし頃に身につけた情報や知識ってのは以外に憶えてますからねえw 私も同じような知識があります(笑

設定で分かりにくい所はあるけど、要は聖杯の取り合いという単純なものなので分からない所があっても視聴はできそうですねw これから楽しみですw

2011/10/6(木) 午後 10:20 ちはや 返信する

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