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ULTRAMAN (第12話)

ULTRAMAN

第12話「エースキラー」
北斗を抹殺すべく、動き出したのはエースキラーと呼ばれる凄腕の殺し屋宇宙人。しかし、彼らを操っていたのは、宇宙評議会のようで・・・


敵か味方かゼットン星人

「君の科学特捜隊への入隊は見送られることとなった」

「そう。だと思ったよ。備考も止めてもらえる?」

「もちろんだ」

=== 「これでせいせいした」 -==

「君の要望には応えられなかったが、私個人としてはとても残念に思っている。お詫びと言ってはなだが、君に一つ情報を提供しよう・・・たぶん、いま君が一番欲しがっている情報だ」

「・・・!」

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北斗が科学特捜隊に入れないと伝えに来たゼットン星人。しかし、彼はその代わりにと、エースキラーと呼ばれる殺し屋が動いたことと、彼らのアジトの場所を伝えます。

どうやらこのエースキラーたちが10年前に北斗たちの乗った飛行機を落とした犯人のようで、北斗はずっと彼らを追っていたようです。この情報を北斗に伝えれば、のこのこ現れるだろうからそこを返り討ちにってのがエースキラーたちの計画だったようですが、となると、このゼットン星人も計画にからんでるってことだよな?

ひょっとして、10年前の事件はゼットン星人が裏で糸を引いていたのか? それでいて、シレっと科特隊に入って仲間を演じていたとすれば、科特隊の大失態だよな。敵のボスではないにしろ、敵の幹部とおぼしきやつを科特隊の中にいれて情報筒抜けにしてたんだもんな(^ー^;A

これもう、誰が敵で誰が味方か分からなくなってきたなw

事件の真相

「異星人が姿も変えずにやってくるとはな。ここがどこか、知ってのことか?」

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「航空機爆破についても何か知ってることがありそうだな?」

「・・・」

「ベムラーのやつ、何が目的で航空機を爆破したんだ?」

「奴は航空機なんか爆発してねえ!やったのは、星司が追ってる異星人の傭兵部隊だ」

「!? そんな連中がなぜ地球で民間の航空機なんか爆破したんだ?」

「・・・星団評議会が地球側と交渉を始める以前、先遣調査団を組織し、この星に送り込んでいた事実を知ってるか?」

「先遣調査団? 初耳だ」

「傭兵どもは、地球人になりすましてあの飛行機に乗っていた先遣調査団員の家族を暗殺するために爆破したのさ」

「!? では、ベムラーは?」

「あいつは、傭兵どもの攻撃を止めようとしていただけだ!だが、やつをして救えたのが調査団の家族3人と、あのガキひとりだけだった・・・」

「・・・・その傭兵を雇い、調査団の暗殺を指示した黒幕の心当たりは?」

「・・・・星団評議会だ」

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北斗がエースキラーを討ちに行くと出ていったので、彼を育てていた宇宙人のおっさんは仕方なく科特隊に助けを求めます。そして、そこで全ての真相が明らかに。

星団評議会って、地球と宇宙人の橋渡しをしてるんじゃなかったんかね? ってか、なんで評議会が先遣隊の家族を殺す必要があるんだ? 先遣隊って、地球の様子を見にきただけだよな? そいつらを殺すとどうなるんだ? 目的がイマイチよく分からないな。宇宙人の感覚だからなのか?
ベムラーはそれを阻止しようとして失敗したようだけど、それならなぜハヤタたちに突っかかって来たんだろ?

真相は明らかになったけど、理由が全然説明突かないな(^ー^;A 次回の最終回で一気に氷解するんだろうか?(^ー^;A

突入失敗

「逃げろっっ!」

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飛行機爆破事件の実行犯たちが潜む館を突き止めた科特隊は、進次を後方に遺し、セブンを筆頭に内部侵入を試みるも、入り口の戸を開けた途端に爆発してセブン以外全員即死w

敵の本拠地の入り口から侵入とか、迂闊過ぎない?(^ー^;A 相手が人間だとしても、入り口からノコノコ入って行こうとするのはダメなんじゃないかねえ。相手は宇宙人の傭兵なんだから。まあ、館ごと爆発させたのに宇宙人傭兵たちはぴんぴんしてんだから、対策しようがないっていえばそうだけどさ(^ー^;A
セブンたちの予想を超える敵だとしたら、どのみちガチンコで戦っても勝てなかっただろうけどな・・・

しかし、科特隊の一般兵、これで全滅しちゃったけど、科特隊もうやっていけないんじゃね?

ゴルゴダの丘

「なあ、そのへんにいるんだろ、北斗くん手間かけさせないでさ。さっさと出てきてくれないかなあ。さもないと、このウルトラマンたち、死んじゃうよ」

「・・・おまえらみたいなやつがいるから」

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このウルトラマンたちが十字架に掛けられるシーンは、ウルトラマンエースがエースキラーと戦った時のゴルゴダの丘に張り付けにされていた歴代ウルトラマンたちと同じシチュエーションだよなw

エースキラーはウルトラマンたちと同じく強化スーツみたいなものを着てるけど、こいつも人間とかいうオチはないよな? 単純に実写版のエースキラーを模してるから同じような恰好してるだけかね?

評議会がこんな連中使って邪魔者を排除しているってことが分かったら、科特隊はどうするんだろうかねえ・・・

あれ? これ次回で終わるのか?(^ー^;A 次回だけでエースキラー倒して評議会の裏をあばくって、かなり駆け足になりそうな予感w

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どろろ (第21話)

どろろ

第21話「逆流の巻」

百鬼丸の復活に伴って次第に国力が衰えてゆく醍醐。そこに、隣国の朝倉が攻めてくる。一方、百鬼丸たちも醍醐領に入ったと聞いた多宝丸は、百鬼丸は自分と陸奥と兵庫で討つと・・・


開戦前

「新たに領内2つの村で、流行病が出た模様でございます!」

「やむを得まい。村ごと焼き払え」

「朝倉軍、着々と兵が集まりつつあるとのこと。その数、およそ2千!」

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百鬼丸が着々と身体を取り戻すのに従って、着々と醍醐の国は国力が衰えているようで、そこら中で病が出て村が焼き払われているようです。そして、その惨状をみた隣国の朝倉が兵を揃えていつでも攻め込める構えを見せていることから、醍醐の国も兵を集めているようです。

国力が衰えている所で戦か。直接戦闘しなくても、こうやって何度か開戦するぞって構えを見せるだけで醍醐はそのうち自滅しそうだけどな。

多宝丸は百鬼丸と対決

「アニキ!またあいつらだ!」

「多宝丸・・・離れていろ!」

「ダメだアニキ!あいつはアニキの弟だぞ!」

「違う!あれは、俺を鬼神と呼んだ・・・」

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「陸奥!兵庫!」

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朝倉との戦が始まる中、百鬼丸が醍醐領に入ったと聞いた多宝丸は、陸奥と兵庫だけを伴って百鬼丸退治に。3人は連携して百鬼丸に当たるも、もう容赦をしないと決めた百鬼丸は強く、陸奥と兵庫は早々に片腕を切られてしまい、多宝丸は一騎打ちするも推され気味に。

陸奥も兵庫も腕を斬られたか。兵庫はともかく、弓を得意とする陸奥は片腕が切られてしまうともう戦はできそうにないな。兵庫は片腕でも刀くらいなら振り回せそうだけど。

しかし、3対1でも圧倒的になるほど百鬼丸の方が強いのか。多宝丸と結構良い勝負していたと思ったが、やっぱり最初は手を抜いてたのね・・・

しかし、多宝丸も可愛そうだな。アニキを乗り越えなきゃ何も手に入らなくなってきてるからな。しかも、そのアニキは化け物のように強いときてりゃ、もうどう足掻いても勝てそうにないわ・・・

隠密の手助け

「・・・・・」

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「その子供は・・・」

「百鬼丸にトドメを刺せておらぬ。万が一のためだ」

「力なき者を利用するは卑劣!」

「貴様らの理屈などどうでもよいっ!己の身が滅びようが、魂をねじ曲げようが、若をお守りするのがおまえたちのお役目であろう!なぜ貴様らが若に助けられている!」

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多宝丸のピンチに現れたのは、密かに多宝丸を手助けするよう言われた景光の隠密。彼は馬に爆弾を仕掛けて百鬼丸に突撃させ、その爆風で百鬼丸を崖の下に落とすことに成功。さらに念のためにどろろを人質にしようとしたところ、陸奥と兵庫が猛反対するも、一喝してふたりを黙らせます。

多宝丸を守るのが確かに陸奥と兵庫の役目だけど、この二人が命を落としてまで多宝丸を守るというのは多宝丸自信が望んでないだろうからな。小さい頃から一緒に暮らしてきたので、多宝丸にとってみれば陸奥と兵庫がアニキみたいなものだからな。ずっと離ればなれで顔も見たことがなかった実の兄の百鬼丸に対してさえ親愛の情を見せていたのだから、陸奥と兵庫に対する親愛は相当だろうからねえ。どっちがが死んでしまうとダークサイドに簡単に落ちてしまいそうだわw

殺した馬が妖怪に

「・・・・」

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隠密が百鬼丸を崖に落とすために爆死させた馬が妖気を吸って妖怪に。百鬼丸は何とか生きているようだから、この馬に乗って来ると恰好いいなw まあ、妖怪と組むことはないだろうけど。
この馬は子馬を産んだばかりの母馬だから、子供のところに戻ってゆくのかな?

いよいよ醍醐がヤバくなってきたな。鬼神を殺しても身体が戻らないというバグがどうして起こったのか分からないけど、それがこの醍醐の国力低下にも影響してんだろうね。結果的に、醍醐も百鬼丸も両方とも苦渋の道を進むしかなくなっているから、どっちかが勝つんじゃなくてどっちも負ける未来しかないのかねえ・・・

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どろろ (第20話)

どろろ

第20話「鵺の巻」

鬼神・ヌエを倒したが、また身体が戻らない・・・


鵺の手先

「バケモンを探してんのか?」

「な、なんだよ、おまえ!」

「俺もバケモンを殺しにきたんだ」

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「奴におっかぁを喰われたのよ。目の前でな」

「おっかちゃんを・・・」

「あの時から、ここにぽっかりと穴が空いちまったようさ」

「・・・いこう、どろろ」

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化け物を退治に来た百鬼丸とどろろは、その途中で同じ化け物を追っているという三郎太という男に会います。男は母の仇を討つためということで、どろろはすっかり信用したようですが、百鬼丸は最初から疑いの目を向けていたようで、彼の話は右から左へスルーw

化け物を追ってるというから、何回か戦ったことがあるってことだもんな。あのバケモン相手に何度もやり合えるような使い手は早々いないだろうからね。百鬼丸はたぶん、魂の色で彼が嘘を言ってるって分かったんだろうけど、どろろは母親の仇という言葉に弱いから、普通に考えれば怪しいけど、そのキーワードひとつで信じちゃうのが悪い癖だな。

「な、なんだあの身体。いろんなモンが混ざってら」

「鬼神!」

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「・・・・」

「なにやってんだよ!あんた!」

「少しはやるようだな・・・・」

「なんでバケモンと一緒にいるんだよ!そいつはおっかちゃんの仇だろ!」

「バケモン殺したところで、おっかあ帰ってこねえ。だからよお。代わりにこっちが奪ってやるのよ。山を通りかかったやつらは、みんなこいつに喰わせたぜ。そいつを見てる時だけは、ここが埋まるんだ」

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三郎太は妖怪と手を組んで、妖怪に喰わせるよう人を誘導していたようです。

鵺が三郎太を食べないのは何でだろうね。サメの時もそうだったけど、妖怪と人間はひょっとしてわかり合えるんじゃねえか? まあ、主食が人間って妖怪はどうしても共存できないけど、利害が一致すれば共存できるような感じだよな。
鵺はかなり強い妖怪みたいだから、別にこのまま里に下りて行っても好きなだけ喰えるだろうに、わざわざ三郎太が案内してきた旅人だけ喰らうとか、なんか律儀なところがあるよな(^ー^;A

三郎太の過去

「さぶろう・・・・助けて・・・さぶろう・・・」

「うわああああ!」

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「三郎太!・・・・ああ!そりゃなんだい!?」

「え・・・・あああああああああああ!」

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三郎太が人を食わせるようになったきっかけは、自分の母親を見捨てた負い目のようですね。初めて鵺に出会った時、助けを乞う母親を見捨てて逃走。逃げる寸前、着物の裾を引っ張られたので、鵺だと思って刀を振り回して引っ張られたモノを斬って逃げたけど、村に帰って出会った人に指摘されて引っ張られた場所を見てみれば、そこには斬られた母親の手が。

母親が助けてくれと伸ばした手を切って逃げて来たってことか。そういう意図ではなかったにしろ、こりゃトラウマになるわなw 元々、武士ではない百姓なのに、武士の真似事をしていたというから、恐らく畑仕事もろくにせず、母親のすねをかじってたんだろうな。だけど、妖怪に襲われたのは、母親の病気を診てもらうために医者のいる村に連れて行こうとしてたんだから、親孝行ではあるのかね。まあ、こんな妖怪なんぞ出会わなければ、道楽で侍の真似事をしているってだけで済んだんだろうけどね。

鵺討伐

「止めろっっ!」

「・・・」

「なんでおめえは逃げないんだよ!怖いだろ?なら叫べ!泣いて命乞いしろ!」

「・・・」

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「俺は、おまえのようになりたかった・・・・」

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初戦は崖崩れで一次休戦となったものの、百鬼丸は再び鵺の元に。三郎太はわざわざやってきた百鬼丸を理解できず、おまえは怖くないのかと問いかけます。百鬼丸は応えず、鵺を難なく仕留めてしまいました。その姿を見て、三郎太は自分がしたかったのは百鬼丸のように強い自分が母親を助けるということで、旅人を騙して喰わせることではなかったと思い出します。

自分が理想としていた強さなんて誰も持ってないので、自分が追い求めていたものは幻想に過ぎず、だからこそ、真逆の欲望丸出しの自分にシフトしたけど、実際に自分の理想とする男が目の前で自分のしたかった鵺討伐を難なくするのを見て、もう三郎太は自分を保つことができなくなったんだろうな。

三郎太はひょっとしたら自分ももっと修行すれば強くなって百鬼丸みたいになれたかもしれないって幻想で自らの現実を打ち壊しちゃったけど、実際に百鬼丸レベルになるには百姓のモノ好き程度じゃあムリダよな。結局、相手が妖怪だろうと悪辣な人間だろうと、三郎太が理想の自分になれる機会ってのは、この現世じゃあまずあり得なかったんじゃないかねw

鵺復活するも

「うわあああ!」

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「そうか、おまえは人じゃないから・・・・」

「・・・・!?」

「前の化けキツネの時と同じだ。鬼神を倒したのに、身体が戻らねえ」

「返せ!」

「止めてくれよ!アニキ!」

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頭を半分切られた鵺ですが、三郎太を食べてパワーアップ。空も飛べるようになって圧倒的優位にw しかし、それでも百鬼丸の敵ではなかったようで、死闘の末に鵺は死亡。しかし、なぜか百鬼丸の身体は元に戻りません。

そういえば九尾のキツネの時も身体戻らなかったな。
百鬼丸が生まれた瞬間に、おっかさんお菩薩像が吹き飛んだのは、鬼神のうちの一匹が百鬼丸を喰い損ねたからと言ってたから、てっきり九尾のキツネはそれで持ってないのかと思ったら、二匹もそれがいるってのは説明つかんな。
鬼神を倒しても身体=生け贄が戻らないってのは、誰かがその生け贄をまた横からぶんどっているってことかな? それが、喰い損ねた鬼神の一匹ってところかね?

鬼神を倒しても身体戻らないのは、鬼神のラスボスが百鬼丸身体を横取りしてんのかね? まあ、鬼神倒す度に弱くなっちゃうから、最後の一匹が残り持っててくれた方がまだよいのかもなw

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真夜中のオカルト公務員

第8話「老いたコヨーテと星降る庭」

琥珀と猫又と夜の散歩・・・


ようやく1話完結のお話かと思ったら全然面白くない・・・(-"-;) 妖怪と夜の散歩しただけじゃん・・・

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ULTRAMAN (第10話)

ULTRAMAN

第10話「星団評議会」

科特隊に近づくエース・・・


アダドとベムラー

「すみませんねえ。わざわざご足労をおかけしてしまって。少し、確かめておきたいことがありまして。12年前、貴方は地球の旅客機を破壊したと言われていますが、あの爆破事件、私には貴方がやったようには見えないんですよね」

「どう見えたというのだ?」

「破壊したのではなく、むしろ守ろうとしてたんじゃないですか?」

「・・・・」

「ダンマリですか、いいでしょう。いずれ分かることですから」

「鼻の効きすぎる犬は、かわいがられないぞ」

「でも犬にだって、飼い主に思うところはあるんですよ」

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アダドとベムラーが密かに邂逅。

ベムラーが犯人とされている旅客機破壊事件。実は裏がありそうですねえ。アダトは犯人も知ってるんじゃないかね? ベムラーはそれを確かめるために地球にいるのか? ハヤタ一族にちょっかい出すのは、暇つぶしみたいなもんかね?

しかし、アダドは星団評議会に対しても何か不満を持ってるようで、いずれ裏切りそうだねえ。まあ、顔は悪人顔だしなw

エースが接触

「・・・・」

「あ、兄さんたちやっと来たんですね」

「あいつが例の・・・」

「遅かったから先に倒しちゃいましたけど、問題ないですよね」

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「どうですかね? 僕は?」

「あいにくだが、ウチは素性の分からん奴を雇うほど人手不足ではない」

「素性なら先輩がご存じですよね」

「あ!やっぱりおまえだったのか!」

「やっぱりとはどういうことだ?」

「あ、いや・・・それは・・・」

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宇宙人がらみの事件の現場にゆくと、そこには一足早くエースが来ていて怪獣を倒していました。そして、ハヤタと諸星に、自分を科特隊で雇ってくれと売り込みます。

エースが倒した怪獣はなんだろ。ゴリラみたいな怪獣かと思ったけど、切り落とした顔だけみるとジェロニモみたいだけど。

こっそり科特隊には内緒で宇宙人退治をするのかと思ったが、科特隊に入るのが目的か? 科特隊に入っちゃ、悪人倒してそいつらからの強請ができんくなるけどw
何か別の目的があるんだろうねえ。

北斗の理由

「着ていたスーツも含め、あの少年の身体には非常に高度な技術が用いられている。現在の地球には存在しえないほど高度なね」

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「なぜ科特隊に入りたいんだ?」

「僕にはですね、夕子ちゃんって幼なじみがいるんです」

「はあ?」

「その夕子ちゃんって、地球に住んでる異星人なんですよ。僕は夕子ちゃんたちと一緒に異星人の街で育ったんです。あの街に行ったことはありますか? あの街に住んでる人たちは、本来の姿を隠して生活しています。それがどれだけ惨めでつらく、悲しいことか分かりますか?」

「理解しているつもりだ」

「夕子ちゃんたちは今でもその辛い状況に耐えながら生活してるんですよ。いつか自分たちの存在が地球人に知られ、こそこそ隠れて生活する必要は無くなるって、そう信じながらね」

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夕子ちゃんってエースに変身する夕子ちゃんか。でもこの理由は本当だけど、真実の一部だけみたいですね。どうやらベムラーがやったとされる旅客機爆破事件の被害者のひとりだったようで、事故の時に四肢を失って瀕死の状態だったけど、夕子ちゃんと宇宙人の博士に助けられたみたいですね。

ってことは、北斗が科特隊に入るのは、旅客機爆破事件の犯人を捜すためか?

これでウルトラマンとセブンとエースが勢揃いか。タロウとかレオも出てくるのかね? HPに載ってるのはこの3人だけなんだけど・・・

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