マンガとアニメの感想録とか

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ノブナガ先生の幼な妻

第5話「背中を流します」

帰蝶と生駒に背中を流してもらう・・


背中流しチャレンジ

「痒い所はございませんか?」

「ああ、大丈夫だ・・・」

「・・・終わりました」

(あれ!?フツー!?)

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「その程度ですか。まあ、見ているがいです・・・えい!」

(これだ!背中を流すといえばこれ!俺のあこがれのシチュその15!ボディ洗い!)

「これ、ノブナガ様が好きだったんです。どうですか?」

(悪寒が酷い!全然興奮しない!何なんだ、こいつ!)

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二人に背中を流してもらうと、生駒のテクニックが凄すぎて帰蝶とは雲泥の差だけど、なぜか悪寒がして生駒に対しては興奮しないノブナガw

生駒に手を出すと何か起こるという無意識の防御なのかね? 確か、信忠たちを生んだのは生駒だったはずだから、帰蝶よりは生駒とヤった方が無難な子供ができそうだけど・・・

なんかもうエロしか見所がなくなってきたな。まあ、15分アニメなら、エロに徹するのもいいだろうね

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キャロル&チューズデー

第5話「Every Breath You Take」

第3回キャロチュー売り出し作戦は、ライブ活動。そして今回もライブができるようになったのは、ファンのロディのツテで自称プロデュサーのガスは何の役にも立っていなかった・・・


ツテを頼ってライブ

「会社背負ってるからこそ、昔みたいな無茶はできねえんだ」

「おまえ、つまんねー奴になったな」

「・・・お帰りだ。丁重なお見送りを」

「おい!へフナ−!何しやがんだ!」

「まだ昔話の方がのれたかもな」

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「ちょっとでもいいんで、出演とかできないですかね?」

「ロディ。ここは今じゃ数少ないインデペンデントな箱だ。ここには、私が認めたアーティストしか出さない。分かってるはずだよ?」

「はあ、分かってますけど・・・」

「・・・・あんたの耳には聞こえたのかい?」

「耳っていうか・・・ここに」

「ハハ!なにこっ恥ずかしいこと言ってんだい」

「すみません」

「あんたがそこまで言うならチャンスをあげてもいい。ただし、1曲だけだ。週末のバンドの前座でね」

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キャロチュー売り出し作戦第三弾は、地道なライブ活動という、もはや作戦ということもない普通の方法で勧めることに。
ガスは昔なじみの大物オーガナイザー、へフナーのツテがあると余裕ぶっこいていたけど、へフナーの会社は大きくなりすぎて社長の我が儘で何かができるようなものではなくなってしまい、ガスは早々に追い払われてしまいます。
一方、一ファンとして付き合ってるロディは、知り合いのライブハウスへで何とかOKを取り付けます。

もはやガスは何の役にも立ってないな(^ー^;A 一ファンのロディの方が毎回役立ってるもんな。ガスよりもロディに任せた方が売れるんじゃないかw
何気にロディの人脈って結構深く広くだからねえ。ガスの方は昔のツテって感じで、今更きても、なんか裏があるって勘ぐりたくなるようなツテだからなw

アンジェラは順調に

「ここにいるアンジェラに1200万ウーロンの出資を求めたい」

「おお、人間などに興味のなかったおまえが。珍しいこともあるもんだな。では、見せてもらおうか。おまえの価値を」

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一方、キャロチューの当て馬になるのかライバルになるのかイマイチ微妙になってきたアンジェラは、タオの指導のもと、順調に大物アーティストを目指していました。
こちらもツテだけど、タオのツテはヘッジファンドの帝王で、1200万ウーロン、今の価格で12億という巨額の出資を引き出させることに成功します。

もはやガスの作戦が無意味になるような額だな。これだけスポンサー力に差があると、どんな実力差があっても埋められない気がするなあ。そもそも、芸能関係は実力よりも金とツテと権力が売れるための必須要素だからなw

地道に妹を探す兄

「あの、すみません。この女性を知りませんか? いや、怪しい者じゃありません。僕は彼女の兄で。お恥ずかしい話しですが、妹は家出して。このあたりにいることは分かったのですが・・・」

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チューズデーのアニキは母親に言われて妹捜しに来たようです。ロディと同じくSNSの投稿から地図データを引き出して近くまでやってきたようで、ちょうどキャロルのアパートの前でおじいさんに尋ねるも、知らないと言われてすごすごと退散してゆきます。

この兄ちゃん、いい人なんだろうな。母親の強権にはうんざりしつつも、チューズデーのように家出して夢をかなえようというような野心もなく、ただ母親の敷いたレールの上を歩くだけの人生を逍遥として受け入れてるって感じかねえ。

母親が邪魔してくるだろうけど、このアニキが男を見せてくれるといいんだけどねえw

ファーストライブ

「キャロル&チューズデーです。たった一曲だけだけど、よかったら聞いてください」

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(この記念すべきファーストライブの観客は、僕を含めてたったの10人。でも、この10人はきっと、この場に居合わせたことを将来自慢することになる)

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キャロチューのファーストライブの観客は10人。しかも前座。観客はオーナーを含めて誰も2人の唄を聞くつもりはなかったようですが、二人が歌い始めるとすぐに全員が2人に釘付けに。そして、1曲が終わると盛大な拍手と喝采で応えるのでした。

やっぱり唄は上手いなあ。すごい透き通るような声。歌詞は何を言ってるのか分からないけど、メロディと声質だけで陶酔できそうですわ。これマジで8月のライブ行ってこようかな・・・

しかし、ここから火が付いたとしても、まだ火星全土が知るようになるには小さいよな。アンジェラの方が圧倒的に有利だわ。ここからどうやって巻き返してゆくのかねえ。

ロディ有能だなあ。ガスは今後なんか役に立つんかな?(^ー^;A 最後の最後くらいで役立ちそうだけど、それまではロディプロデューサーで勧めた方がいいんじゃね? 
まあ、それでもアンジェラとは差が付きすぎてるから、ここから挽回ってのはどういう奇跡を起こすんだろうね?

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フェアリーゴーン

第5話「黒い月と迷い子の唄」

ヴェロニカと変態芸術家ジョナサン、フリーと鈍器使いパトリシアの対決・・・


ジョナサンのスタンド

「ほお、何者か知らないけど、僕の芸術を妨げるとでも?」

「芸術?どこが!」

「ぬううう!」

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マフィアの暗殺者にして変態芸術家のジョナサンと、マーリヤを助けにきたヴェロニカの対決。

ジョナサンは早々に妖精を出してきたけど、ヴェロニカは何で出さないんだろ? 相性が悪いのかな?
ジョナサンの妖精は身体の中にモノを仕込めるようで、敵にやられると風船のように膨らんで爆発し、内部のものを敵に当てるという変わった妖精。
妖精は一度倒されると復活には時間がかかかると言っていたけど、この妖精は何度でも作れるようで、作ってはベロニカが倒し、作ってはベロニカが倒しの繰り返し。なんでこいつの妖精だけ何度も再生可能なんだろうな?

内部に武器を仕込んで爆発と同時にそれらを敵に発射するようだけど、これって全方位に爆発するわけじゃないんだよな? それでないと術者も被害受けるもんなw 逆にいえば、全方位攻撃じゃないなら、ある程度攻撃方向読めるので、重力を無視した動きが出来るヴェロニカにしてみれば大したことないかw

ヴェロニカの勝ち

「お歌を聴かせて!ママ!」

「あいつ、まだ!」

「ちっ!」

「あいいいいいいい!」

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変態芸術家は変態だけじゃなくて精神も病んでいたようですね。父親と母親から抑圧された育てられ方をしたのか、父と母に褒められると思い込んで人殺しをしているようですね。
でも、妖精を出してこなきゃヴェロニカの敵じゃないようで、一瞬で傷を負わせ、そして妖精に内部から進入させてジョナサンを内部から破壊して勝利。

なんで突然、ジョナサンの妖精は出なくなったんだろ? 今までなんども再生してたのに、再生しすぎてもう弾切れになったってことか? 
ヴェロニカの妖精は敵の傷口から入り込んで内部を破壊するというものだから、基本的にはヴェロニカが敵に傷を付けないと攻撃できないのか? だから妖精を出さなかったんでしょうかね?

パトリシアがフリーを圧倒

「意外とたいしたことなくない!」

「ちっ!強ぇな・・・・」

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フリーの妖精ワーウルフはパトリシアのスライムみたいな妖精にとっ捕まって何もできず、術者同士が肉弾戦、。

てっきり歴戦の勇者たるフリーが最強なんだと表ってたが、あっさりと無冠のままで出たもんだな。そんなルールでさえこの国は徹底できてないのかね?

パトリシア逃亡

「ちい!」

「いつまで遊んでやがる!」

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「ビター・スゥィート。厄介な仕事を回しやがって・・・・」

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一方的にパトリシアに押されていたフリーですが、敵のかかと落としを喰らったらいきなり強くなってパトリシアを圧倒w

いやいや、なんでいきなりフリーが強くなったのか説明してくれよ。フリーが何か超能力的なものを持ってるの? 今まで一方的にやられていたのに、突然強くなった意味が分からない。

そして最後は突然強くなったフリーに勝てずにパトリシアは逃走。

まあ、いきなり強くなれば戸惑うわなw

後半はドロテアの飲み会

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Aパートで戦闘は終わり。Bパートはドロテアメンバーで飲み会して終わるというw

こんな沢山の登場人物を出さなくてもいいんじゃないかなあ。フリーたちの第一部隊の4人だけでいいんじゃないかなあ。こんなに居ても紹介しきれないんだし、そもそもそんなに活躍もしないだろうに。
いまから1年4クールやるってのならそれでもいいけど、1〜2クールじゃあこの人数最初に登場させて自己紹介させる意味ないだろ・・・

なんか、戦闘シーンはともかく、インターバルの物語の運びがイマイチだな。そもそも、登場人物多すぎだろw どうせ活躍しないんだから、半分くらいに絞るべきじゃないのかねえ・・・

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ノブナガ先生の幼な妻

第5話「二人目」

本来の織田信長の側室・生駒が転生してきた・・


生駒

「わたしは生駒吉乃。織田信長様の側室です」

「・・・史実通りだな」

「いまは私が死んで何年後の世界なんですか?」

「おまえ、自分が死んだってこと知ってるのか!?」

「はい。永禄9年。29歳の時でした。私は間違いなく死にました。ということは、ここは来世!」

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「待ちなさい。いきなり出てきて何をワケの分からないことを言ってるのですか?」

「あなた様・・・帰蝶さまご本人ですよね?・・・しかも、生まれ変わりじゃなく」

「え?」

「帰蝶さまの夫となる信長様は、この時代のノブナガ様じゃないでしょ。口出しは無用に願います」

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今度は側室の生駒が来たようですが、タイムスリップじゃなくて転生してきたんだとか。

タイムスリップと異世界転生が同時に起こってるのかw 同じ事象で来たのではなく、別々の現象でここにやってきたのか? 偶然にしては天文学的だなw いっそ同じ事象にしちゃえばいいのに、タイムスリップと転生を分けたのには何か理由があるんかね?

うーん、まだキャラが揃ってないってのもあるだろうけど、面白くないね(^ー^;A

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キャロル&チューズデー

第4話「Video Killed the Radio Star」

第2回キャロチュー売り出し作戦は、市販のディレクターAIの指示でミュージックビデオを作ることに。キャロチューは新曲を造り、巻き込まれたロディは高級車を借り、ガスはスタイリストとして元妻を呼び寄せて撮影は始まるが、感婚のディレクターAIは、AI詐欺師だった・・・


ミュージックビデオ作成

「ミュージックビデオ撮りたい!」

「待て待て!そんなの誰が撮るってんだ。だいたい金かかるんだろ」

「ちょうどフリマにこんなの出てますけど」

「・・・ディレクターAIイデア・・・なにこれ?」

「これ1台で、撮影から編集まで全てやってくれるAIだって。たったの19ウーロン」

「妙に安くない?」

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「初めまして!イデアです!」

「「「「おおおーーー!」」」」

「わたしは皆様のお望み通りの映像作品を作ることができます。どのような作品をご希望でしょうか?」

「ゾンビがいっぱい襲ってきて、最後は一緒に踊ったりするやつ!」

「わたしは、素敵なボディーガードに守られる歌姫みたいな」

「ロボ出したい」

「いやいや、スーパーヒーローが5,6人集まって、地球の危機を救ったりだな」

「・・・・出来ます!まあ、簡単ですね」

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AIのディレクターロボとか市販されてんのかよw もうこの時代、ほとんどの職業はAIに取られてそうだな。未だに人間が必要な職業なんてほぼないんじゃねえか? 人間はもうAIのサポートして仕事が進んでいく感じなんだろうね。

そしてミュージックビデオはキャロルのはマイケルのスリラーだよな。チューズデーは何か分からないけど、これも何かのミュージックビデオか? ロディはロボアニメオタクなんで、そこはガンダムとか言わないとw ガスはハリウッド映画好きなんだろうね。

ミュージックビデオってこんなドラマ仕立てで作るものなのか?

ガスの元妻に協力要請

「新人を見つけた。ほんの小娘2人だ。まだまだなっちゃいねえが、見所がある」

「ふーん・・・音楽業界のクズどもと付き合うのはまっぴらとか言ってなかったっけ?」

「まっぴらだ。だが、おまえだって知ってるだろ。せっかくの才能を上手く活かせないで終わっちまうやつ。才能をもてあまして苦しんで、誰にも気付かれずひっそり消えてゆく。あいつらをそんな風にしたくねえ」

「それだけの才能がある?」

「それだけは俺が保証する」

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ガスの元妻に頼み込んで、ヘアメイクをしてもらい、彼女のつてで服とかも用意してもらったようです。

元妻の方がいろいろ手広くやってるみたいですね。どうして離婚したかは分からないけど、彼女はガスの人を見抜く才能だけは買ってるようで、キャロチューのこともガスがプロデュースすれば上手くいくと思ってるようで、その方面の才能については全面的に信頼をおいてるみたいですね。

ガスの過去はちょこちょこ出てくるけど、ミュージシャンとしての才能はさほどだけど、プロデューサーとしての才能は結構凄いということだが、過去の栄光がどの程度のものかまだ分からないから、すごさってのは理解できないな。まあ、故意にそうしてんだろうけどw

撮影開始

「もっと魂で演じて!バイブス感じて!」

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「全て撮影終了です」

「おお!クランクアップか!」

「あとは私が編集しておきますから」

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なんか学芸会のノリで作っていたようだけど、演じている本人たちは何か凄い手応えを感じているようで、凄いミュージックビデオができるんじゃないかと期待しているようです。

ミュージックビデオなんて見たことないけど、こんな学芸会みたいなノリで作ってるんかね?(^ー^;A 演劇をしながら歌を歌うようなことをするんか? インドの映画みたいなものが日本のミュージックビデオなのかね? しかも1日で撮れちゃってるけど、それでみんなホントに手応え感じてるんかよw

詐欺師でした

『次のニュースです。ディレクターAIなどと称して自分を売り込み、住居に居座るAIロボットが出回ってる模様です』

「ああああああ!」

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撮影で秘蔵のロボコレクションを壊されたロディは完成映像を見る気もせずに家に引きこもり。そこに流れてきたのは、詐欺師AIロボのニュースでロディはそれがあのイデアでびっくりw

撮影用に貴重ロボのロボット魂みたいなものを貸したようだけど、そんな貴重なモノ貸しちゃだめだろw もっと普通のロボット魂でよかったんじゃないかねえ。なんで限定版なんて持ってたんだろ。コレクターだから自慢したかかったのかね?

ミュージックビデオ

「イッツショータイム!」

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「「「・・・・・・」」」

「そいつはAI詐欺師だ!」

「・・・止めて!なんでもしますから!返品しないでーーー!」

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音楽だけはよかったのに、映像は学芸会レベルにも劣る素人撮影のコスプレ劇場といったところか。そもそもロボの戦闘をロボット魂を手でぶつかり合わせておしまいとか雑過ぎるのに撮影中に気付けw
キャロチューとロディ合成の100人踊り子はまだよかったと思うけどね。まあ、そもそもゾンビにする必要ないし、スリラー成分強すぎだろw

この失敗を重ねていくことが、将来的な成功へのきっかけとなるのかな? 未だに売れる気配さえ見せないけど(^ー^;A

ガスの敏腕マネージャーっぷりも怪しいし、ガスは才能を見抜く目を持っていても、育てる技能を持ってないんじゃねえの?

 

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