きもの日記

ご訪問ありがとうございます。友達限定記事もあります。
イメージ 1古くからの友人がフラワーアレンジメント教室を主宰しています。
義母も家にずっといるので
退屈だろう、と連れて行く、口実で、
わたしもちゃっかり体験してきました。
 
 
ほぼ初めてのアレンジ。
ラウンド、というものですが、
やはり、
生花は、
癒されます。
 
すぐに枯れてしまうとわかっていても
その一瞬に
命を吹き込む作業が
うれしい。
 
単純に、
楽しかったな〜というのが、
感想です。
 
また、
ならいにいきたくなってしまった〜。

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ただいまのお花

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マンションというのは、相当こだわりのあるところでないと、合理的で無機質な感じがしませんか。
最近は、庭の作りに凝ったり、吹き抜けや園庭や、中庭を作ったりしますが、かなり、コンセプトとして上質なマンションに限られています。

私のマンションも、敷地は広いですが、やはり機能的な部分は否めません。
それでも、植栽は、かなり充実しているほうだと思います。

この季節はアジサイが、疲れて帰ってきても、出迎えてくれます。

少し、癒されて、オートロックを開錠する瞬間です。

ところで。
 
 新月の願い、意識するようになりましたが、満月や途中での振り返りと感謝が
まだまだ足りないような気がします。

リストを作るときに、
「楽しいこと」より、「心配なこと」が優先してしまうのは、
フラットで、プラスマイナスゼロっというのが、私の着地点、ということの表れでしょうか。

もう少し、心を軽くしたいものです。

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忘れないで。

朝、FM802からFM Cocoloにお引越しした、ヒロTにいさんのラジオを聴きながら、
出勤している。

そこで、
Don't foget me.
よりも、
Foget me no.
のほうが、
とっても、「私を覚えていて」ではなく、「私を決して忘れないで」の
ニュアンスが強い、というのをおっしゃっていた。
そのとき思ったのは、

そこまで、
私を覚えていてほしい、と、
訴える対象が
自分の人生にいるのだろうか、ということ。

あったとしたら、
その人にとって必要なことをもし、わたしが伝えたとしたら、そのことを忘れないで、ということぐらい
なのだろう、と。

わたしの中には、この世にいなくなったひと、
会えなくなった人、
そして、ずっと一緒にいる人、
の伝えてくれた暖かい言葉や、大切で必要な言葉が、たくさんあり、
きっと忘れないものも、忘れてはならないものも、忘れてまた思い出すものも、
あったりするのだ。

そんな人たちとの出会いで、私は生きているのだなあ、と
そうだよなあと
おもったのでした。

で、歌詞に込められた意図はわからずじまい、だとさ。

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女子力アップ

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ベルばら復刻版を夫におねだりしました。
9巻まであり、外伝つき。

読んでいて、貴族の気高さや、
オスカルの正義を求めるきもちや、
叶わぬ恋の切なさなどに、
胸がいたくなったり、涙したりしました。

わたしにも、まだまだ、女子の感性がありました

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普段着きもの

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きょうは普段着きものの日。

肩を痛めて上がりにくいのでリハビリもかねて和服ですごします。

月末の茶事までに、着物に馴染まないと。

駅までお出かけしたら、知り合いに何人も会いました。

よく知ってるひとは、慣れてくれてるんだけど、そうじゃない方には説明がめんどくさくて、笑ってごまかしちゃいます

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