=軟禁状態の家族を救い出すまで=

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虐待され続けた身体

こんにちは。ちひろです。
ご連絡するほどの大きな出来事もなく、なかなか更新できずいました。
ご心配のメッセージ等いただき、励みになっています。
いつも、ありがとうございます。

先日、市内のDV相談センターへ相談してきましたのでご報告します。
男性が被害者である相談が年々増えているそうで、専門家も見つかるようになりました。
増えてきてはいるものの、やはり【男性の被害者】ということは日本ではまだまだ認めづらい状況だそうです。
同じように【うつ病】も、未だに怠けてるだの気持ちの問題だの軽視する人が存在しています。
ここ最近TVドラマで話題の【IS】も、どれだけの人がいるか不明ですが、これもまた周囲の理解が得られない苦しいものだそうです。
病気とDV被害は、まったく同じというわけではありませんが、周囲で理解が得られないことで、隠したがる傾向にあるそうです。
特に、男性が被害者の場合は女性が被害者よりも、周囲からの二次被害があります。
弁護士でさえ、「よく見てから結婚しなきゃ」等と、被害者を責めることもあるそうです。

前置きが長くなりましたが、専門家が言うには一番のキーパーソンの弟の気付きが重要で、呼びかけが出来れば早急に対処しなければ子どもへの影響はもちろんのこと、これから両親が歳を取り介護が必要となってからの今以上の虐待の可能性が高いということでした。
ただし、弟への呼びかけは友人でも家族でも効果がないということ。
何かの機会で、DVの実態を説明している講演会に参加し、現状が異常だと気が付く事が一番の近道だと言われました。

ここで問題なのは、前にもコミュにて詳細を書きましたが、癌患者に対しての告知と同様、弟にDV被害者と告げることはパニックを起こしかねないし、今以上に苦しみ今以上に病気になってしまうかもしれないとも言われました。
今の生活が落ち着いているとは言えないけれど、弟や両親にとって感情を消し嫁に従うことで成り立っているため、私や親戚の叔父叔母が話そうとしても聞き入れられないということです。

祖母が亡くなり1年半が経ちましたが、父へは時々イベントがあるとメールを送り、父からも、その返信メールが1通2通とあります。
専門家は、これを両親は自分たちのことよりも孫や息子、そして娘(私のこと)を守ろうと、生活を保っている状態だと判断していました。
このままでは良くないと頭で思っていても、行動ができないで苦しい毎日を過ごした結果、今は何も考えつかない、それよりもっと恐ろしい感情で今の生活が幸せとまで思っているのかもしれないとのことでした。
私は、これを聞き理解できました。
母は、行動制限があるもののパートに出てるわけなので四六時中監視されていません。
祖母が生前、母は苦しい胸の内を相談していました。
私にも時々、パート先で5分程度ですが大変なことを漏らしていました。
しかし今は、嫁を怒らせなければ孫もいて幸せだと感じているのでしょう。
そう専門家が分析していました。

DV(行動の制限)され、精神的な虐待を受け続けていると感情が失われるため、へたに私や親族が当事者に呼び掛けると、自分の中にあるモヤモヤした感情の原因は、嫁ではなく私や親族だと錯覚をおこすと言われました。
以前、母が私に、「いつでも来たら良いよ」と言ったのですが、私が「私の休みは土日だよ」と言うと、「それは避けて。また会ったら大暴れするし、しばらく罵倒が続いて、お母さんもお父さんも心が苦しいから。ちーちゃんまで困らせないで・・・」と言われたことを思い出しました。
この時点で、問題を起こすのは嫁ではなく、実家に行ったり両親が私の家へ来たり、親子で電話したりメールしたり、普通の生活をしようとしている私の考えが異常だと変換してしまったのだと思います。

長くなりましたが、今までの両親への疑問も少しは理解できた気がしました。
弟が、子のため親のため一日でも早くDV被害に気が付き、当初の苦しい葛藤も逆戻りになるかもしれないが、「気付き」が普通の生活を取り戻す重要なワードなので、どんな些細なことでも助言をいただければと思っております。
メッセージでもコメントでも、どちらでもお受けします。
なお興味本位で参加されているかたは、削除させていただきますのでご了承ください。
よろしくお願いいたします。

虐待の通報

私が相談した児童相談所と対応が同じだったので、
今後どこかへ相談するときにコピーして使用するために
こちらのブログに残しておこうと思います。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<岡山・監禁致死>16歳長女縛り死なす 体重27キロ、母逮捕…
 
-引用-
>「母親との関係作りを進めながら、大事に至らないか見守る」との方針を確認した。
>過去に児相が清原容疑者から面談を拒否された経緯も考慮したという。
>児相は「虐待が疑われ調査に乗り出したが、親子を引き離すほどの緊急性はないと判断していた。積極的に母親との関係作りをしなかった。なぜ手が打てなかったのか。検証しなければならない」としている。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
この児童相談所の回答は、以前私が児童相談所の回答とほぼ同じでした。
 
mixiのコミュや、こちらのブログに参加されている女性から、私の地域の児童相談所へ「虐待の疑いがある家庭を知っている」と通報してくれた事が、きっかけです。
その後、私は児童相談所へ出向き経緯を話しました。

翌週には実家を訪れてくれたものの、けっきょく弟嫁には会えず、毎日子守りをしている母と児童相談所の職員は会話した。
が、母も虐待されている身…弟嫁からの虐待を隠すかのように児相の職員を帰したそうです。
 
翌日、弟嫁にこの件が知られると酷い目に遭うと予測した父が児相へ電話。
児相は、父の様子を「ただごとじゃない」と気が付くものの、結局この父の電話する行動や、その時の言動は「本当に虐待されていない証拠」と勝手に判断。。。
本当は、弟嫁に知られるんじゃないかと冷や冷やしていたのに…
 
 
2度、児童相談所に出向きましたが、これについて児童相談所の職員は、「見守る事も重要」「緊急性がなく身体に虐待跡がないため虐待ではない」「虐待していたら、弟嫁から“わたし、虐待しています”と言うはず」とわけのわからない事を言われ、3年くらい放置されています。
 
 
未だに、父母は自由に外出できず弟嫁の許可で行動していますが、児童相談所から心配の訪問もなく、終いには私が里親を登録しようと児童相談所へ出向くと、「この前の虐待うんぬんの件、あなたが通報したとお父さんにお知らせしますよ」と言われてしまいました。
 
「虐待の通報を、その関係者に知らせる」と断言している児童相談所は、どうかと思いますが、こういった問題を、どういった機関へ相談したら良いか分からず今に至っています。
 
法務局には相談し、理解してもらいました。訴える事もできるそうですが、その仕返しに、児童相談所は、その虐待通報の件を父に限らず弟嫁に知らせてしまうのではないかと恐ろしくて、訴える事もできずにいます。非常に悔しいです。
 

【要点】
・児童相談所は、虐待の被害者のひとりでもある母に会っただけで、実際に弟嫁とは面談していません。
・「赤ちゃんの虐待跡が見つからない」と言っていますが、赤ちゃんの服を脱がすわけでもなく、服の上から見たという事でチェックが甘い気がします。
・里親登録するタイミングで、うちの父母と面談を強要します。
(そういうルールはない、と全国里親会の所長より回答あります)
・里親登録するタイミングで、虐待の通報者名を知らせると言われています。
(虐待の通報は国民の義務であって通報者の名前を加害者に知らせるなんて、どこの機関に確認しても有り得ないと回答あります)
 
 

このブログを御覧のみなさまのお知恵をかしてください。
今日、この岡山の監禁致死のニュースがあった事で、こういう事を相談できる機関がいつも以上に聞いてもらえると思っています。
何かご提案ありましたら、メッセージでもコメントでも宜しくお願いします。
こんにちは。ちひろです。
あまり進歩がなく更新が出来ずにいますが、ご心配のメッセージをいただき
本当に励みになっています。ありがとうございます。

「母の日」ですが、先日県外から母の日のプレゼントを送りました。
追跡ナンバーを調べると確実に母の日に届いているようですが、母からは
何も連絡がありません。
毎年の事なので落ち込みはしませんが、祖母の事もあり父とも和解し
母は連絡できる環境も以前よりは増えたかと思うのですが、やはり未だに
監視されているのだろうと今回の連絡がないことで知りました。

母の携帯も家の電話の登録メモリーも弟嫁により削除されていることは
以前、母から聞いて知っているのですが、それでも悲しいですね…

父とは先月の誕生日にメールし、翌日に「ありがとう」と返信がきてますが
母はメールができないため、そして祖母も他界してしまったため、母は
誰にも相談できていないのかと思うと悲しいですね…


弟嫁からは何もアクションありませんが、母や父のアクションを見る限り
まだ制限がある生活をしているのだと思っています。

弟の親友も、弟からこのような悩みを持っていると微塵も感じない半面
男同士の飲み会や、会社の慰安旅行など弟嫁が参加しているようで、
まわりも困惑しているという情報があります。


なかなか良い方法が見つからず、時間だけ過ぎてしまっていますが
まだ挫けず救い出そうという気持ちはありますので、何か良い知恵が
ありましたら、ゲスブでも内緒コメントでもくださると大変有難く思います。

今後とも、よろしくお願いします。

小学教諭が保護者を提訴=「相次ぐ抗議で不眠症」―さいたま地裁支部

 
担任する女子児童の両親から長期にわたる抗議を受けたことで不眠症になったなどとして、埼玉県行田市立小学校に勤務する女性教諭が、両親を相手取り、慰謝料500万円を求める訴訟をさいたま地裁熊谷支部に起こしていたことが18日、埼玉県教委などへの取材で分かった。
 文部科学省は「教諭が保護者を訴えた例は聞いたことがない」としている。
 訴状などによると、昨年6月、教諭が担任する3年の女子児童と同級生の間でトラブルが起き、女児の母親は教諭に「同級生が悪いのに自分の娘に謝らせようとした」などと抗議の電話をかけた。母親はそれ以降もたびたび連絡帳で「全く困った先生です」などと苦情を寄せ、行田市教委にも教諭の言動に関するクレームを伝えた。さらに、教諭が給食指導中に児童の背中に触れただけで、暴行容疑で県警に被害届を提出したという。
 教諭は度重なる苦情などから9月に入って不眠症に陥り、校長に「担任を降りたい」と申し出た上、「このままだと犯罪者にされる」と考えて弁護士に相談。同月下旬に提訴した。 

*************************************************************
私も、生徒の母親からの攻撃があった。
それも母親の嫉妬。
生徒が私の味方したことが原因で
母親の逆切れ・・・
 
この教師は、すごい決意だと思う。
ふつうは、泣き寝入りしちゃうような事だと思う。
私は、訴訟を起こしたくても起こせない。
一方的に攻撃されたことはずっと心に傷として残ってる・・・
 
↓詳細のブログ

児童虐待

ちひろです。お久しぶりです。
長らく更新できず、ご心配かけ申し訳ありませんでした。
ようやくブログ内の嵐も静まり、これから少しずつ更新していこうと思っています。

【12/14】
まず近状報告では、先日人権擁護委員さんとの面談をして来ました。
法務局へ、夫婦で行ってきました。
そこには以前とても理解していただいた人権擁護委員さんと、今回初めてお会いする人権調整専門委員さんの2人が待っていてくれました。

※人権調整専門委員さん=人権擁護委員の中から,人権侵犯事件のうち当事者間の利害を調整する必要がある事件について,中立公正な立場から当事者の言い分を聴き,調整を行うものとして指名された委員さんのこと。

4時間もの相談時間でしたが、今回も、私たちの相談内容を、とても理解していただき話しがスムーズに進みました。

相談内容を大きく3つに分類し、1つ目は【弟嫁の家庭内暴力について】
2つ目は【父の心療内科医と市役所障がい福祉課保健士の誇張虚言について】
3つ目は【児童虐待福祉相談センターの対応について】を相談しました。

結果として、まず一番重要な【弟嫁の家庭内暴力について】は、
実際に弟嫁と接触がある母を“法務局へ連れて来てもらい、現状を確認したい。”とのことでした。
もしくは、ときどき母が祖母に漏らしている“弟嫁の奇行などを、直接確認調査するために祖母が一緒に来れたら、人権問題として正式に取り上げられる案件になる”とのことでした。
以前、両親と私たち夫婦が法務局へ出向き相談した際に、人権侵犯事件の案件だと言われ、“法務局所長の許可もおりて、弟嫁へ呼び出し状(出頭状)の発行まで準備が整っていたのに、実行されなかったことで現状があるのだろうから、もし実行していたら、今の環境とは変わっていただろう”と言っていました。


弟については、“現状(父が病気になってしまい早期退職せざるを得なくなってしまった事実。姉夫婦や祖父母、親族などの交流がゼロになってしまった事実)を、何事もなかったかのように【ふつう】に過ごしている状態で判断すると、今後専門家でも親族でも恩師でも誰が仲裁したとしても、完全に心が固まってしまったようなので、元の考え方に戻すことは非常に困難な作業になる”とのことでした。
要するに例えていうなら、精神科医が境界型人格障害(ボーダー)を治療する事が非常に難しいということ。本人の治療したいという意思と周りの協力が最も必要な治療と匹敵するほど、弟の気持ちを取り戻すことは困難だという判断。

父についても、弟と同様に誰が仲裁したとしても、“今となっては嫁と同じように自分を責め立てる自分の息子を犯罪者扱いできないため、何も罪もない孫のために、精神的暴力、身体的暴力(の疑い)を耐え、これで一生が終われば良いと思って過ごしているかもしれない”との分析をされました。
それに父には親兄弟もおらず、父と真剣に話し合える親族がいないことが最大な痛手だと言っていました。
“年代から判断しても、やはり世間体を一番気にする世代だと思うので、公的機関や心療内科ですら、自分の思うように話せてないのではないか”と分析され、
“それがあり2年前の夏、医師から言われ「酷く恥をかいた」と強く感じ、内容よりも事の発端関係なく「酷い目に遭わせたのは娘夫婦だ」と、衝撃的な出来事に違いなく、父がそのタイミングで起きた細かいところまで覚えているということは、やはり衝撃的な出来事だったに違いない”と言われました。


【父の心療内科医と市役所障がい福祉課保健士の誇張虚言について】は、
“今からでは遅いが、その出来事があったタイミングで両親連れて医師のとこへ行き「どういうことか」と説明してもらってさえいれば、医師の誇張発言があったことや家族相談した内容の捉え違いを指摘できたのかもしれない。
ただ、そのタイミングでもそれだけ激しい父からの言葉があったのなら、両親と再度心療内科へ行くのは不可能だったのでしょうね。
しかしながら、医師の発言や保健士の発言行動は、人権問題だなあ…。人として見ても、こんなことは決して許されないことだと思う。よく心療内科での医師を務めてるねぇ…保健士のほうは、一度市役所に確認してみるけど、そんな人が窓口にいて障がい福祉課の顔として大丈夫なのか・・・”と呆れながら言ってもらえました。


【児童虐待福祉相談センターの対応について】は、
以前実家に調査していただき、その後結果を聞き、それでも子どもの母親である弟嫁と直接会っての調査をしていないため、その依頼をしたまま保留になっている件を相談しました。

それとは別件で、私自身が大学で今精神医学を学んでいるのですが、ある講義で「施設で育つ子(里親制度)」を知り、あまりに衝撃的な事もあり私で何かできないかと思い色々調べていました。
そうすると児童虐待福祉相談センターで、里親の体験発表会があると分かったため夫婦で参加し、その場で里親登録をしました。
…が、里親担当者が偶然にも以前その弟嫁の件で相談した担当者のうちの1人でした。
虐待の相談と里親の件では別物扱いということを言ってもらえましたので、安心して里親制度について説明を受けていました。その1か月後、不備があるということで電話があり再度夫婦でセンターに行きました。

その時、以前その弟嫁の件での担当者の上司が里親の窓口とは関係ないのに、なぜか相談室で待っていました。
話しを聞いていくと、どうも“門前払い”されているかのように、私たちに里親登録用紙を渡してもくれず、“親兄弟の電話での許可と、親兄弟の自宅の家庭訪問がある”と言い 里親体験発表会でも聞いたことがない『条件』を突き付けてきました。
“県で決まっている。どこの窓口も、そうしてる”と言われ納得がいかなかったため、
(里親のHPでも、そんな条件なかったので)県内の全窓口に電話で確認しました。

結果として、どこの窓口も、親兄弟の電話での許可、親兄弟の自宅訪問などなく、私たちが出向いた窓口が、どういうわけか私たちを諦めさせようとしていることが分かり、これで納得もいかないので以前からお世話になっている県議会議員さんに、相談し県庁のほうにも確認してもらいました。
やはり、そんなルールはなく県庁からも確認してもらうことになっていたままの件があったのですが、これを今回、人権擁護委員さんたちへも相談しました。

その結果、“これこそ人権問題で虐待相談と里親登録なんて別件扱いは当然であるのに色眼鏡で見られてるねぇ…一度、若い職員をセンターに出向かせて里親の説明に行かせて、どう言うか聞いてきますね。同じ行政として酷い行為だなぁ”と言っていました。


【12/16】
本日、法務局より電話がありました。
児童相談センターへ聴き取りをしてもらえたそうです。
その結果「親兄弟の同意と連絡先の記入は、正式書類に記入欄(項目)があるのに、書いてもらえない」と私たちが悪いかのように、児童相談センターが回答したようです。
実際、正式書類には記入欄(項目)がなく、登録をする手続き時に児童相談センターの担当者が、わら半紙のような薄茶色の正式書類と思えないほどの紙質の用紙の裏側に何も記入欄がないのに、メモしようとしていたことを、法務局のかたへ伝えました。
今後の提案として、「県議会議員さんに再度県庁へ確認取ってもらい、県庁からセンターへ直接注意してもらうほうが良い」と言われました。

ほかの手段に、「東京にある全国里親会という団体に電話確認したほうが良い」と言われたので、本日そちらへ電話確認しました。
全国里親会の回答は、やはり“親兄弟の同意も不可。電話確認も家庭訪問なんて有り得ない”と言われました。
ということで、児童相談センターが矛盾していることになります。


【12/22】
県庁内の里親制度担当窓口(児童家庭課)へ電話確認しました。
やはり、正式書類には“親・兄弟の連絡先等”の記入欄は無く、同意も強制的では
無いと回答をもらいました。
登録の際に記入する正式書類は、県内統一であるため、記入欄が無いのに
「親兄弟の連絡先等を聞き出すのは有り得ない」という驚いた言葉でした。
里親の認定は、県庁で年4回開かれる審議会で決まるため、各児童相談センターでは
受け付ける受付けない等といった勝手な判断は許されないとのことでした。
12/28午後、直接県庁へ出向き、私たちが差別扱いされている事実を相談してきます。



以上で、近状報告を終わります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いいたします。

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