地球環境と食のあり方

毎日の一つひとつが大切だと感じています…

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返信: 343件

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[ hauru(chi*ma**316) ]

2010/8/2(月) 午前 1:21

いつも、ありがとうございます。

[ 油食林間 ]

2010/5/29(土) 午後 7:00

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素晴らしい自然の仕組みですね!! 傑作ぽち!!

[ shuusui_yk ]

2010/1/26(火) 午後 9:49

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この小屋を建てた工務店の人が、中古の風呂桶、風呂釜、薪を持ってきてくれた。また、業者が、設置場所が決まれば、いつでもプロパンガスを取り付けてくれるということだった。小屋の東側に2坪の下屋をつけ、ここに、台所、風呂場、便所を作ることに決めた。
材料は、小屋を建てたときの残材や、薪の中から使えそうなものを選んで、工事は始まった。地面は凍結してスコップも立たない。基礎工事は難渋を極めた。基礎が終わると、土台を置き、柱を立て、床を張った。雪が降れば、やむまで中断だ。材料も半端ものばかりなので選定には苦慮した。ちぐはぐな仕上がりになると、内装の寸法あわせ、形状あわせに苦労する。ガス廻り、水廻りは板金加工だ。形が複雑になれば、木材加工の数倍苦労する。
3月も末の頃、やっと風呂に入れるようになった。まきの風呂はよく温まる。窓外は雪の舞う雑木林。ひなびた温泉やどのようだ。春ももうそこまで来ている。土微笑む季節が楽しみだ。

[ shuusui_yk ]

2010/1/26(火) 午後 9:48

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ここ、小塚は標高700メートルの高原である。4月になると、雪の下から次々に緑が現れ、土までが春の訪れを喜んでいるようだ。土微笑む季節だ。思い出せば二年前の2月、中の頃。突然、小塚に移住することになった。そこには、6坪・中2階つきの小屋が1軒たっていた。電気・ガス・水道・電話なし。台所・風呂・便所すべてなし。
定格8キロワットの発電機が1台あった。ガソリン代節約のため、電気大工道具を使うとき、電気釜を使うとき、夕方、食事が終わるまでだけ、運転することに決めた。夕食後はローソクをつける。1日1本使うのはもったいないから、早めに寝ることにした。
上の家より、田植えが始まるまでという条件で、近所の人が給水ホースを引いてくれた。凍るような寒さの中、頭から冷水を浴びながら、給水ホースの接続箇所を懸命に修理したことも、2,3度あった。

[ hauru(chi*ma**316) ]

2009/12/26(土) 午後 11:51

こんばんは。
本当に難しい問題ですね。木も人間と同じでしょうか。

生物世界の国際交流
なんだか良いですね。
ここだけをみると、とても良いことだとおもうのですが、難しいことですね。

寒くなりました。
春まで力を蓄えたいものです。
課題は本当にたくさんありますね。

[ yk1*45*417 ]

2009/11/15(日) 午後 4:31

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「カシノナガキクイ虫」も外来種です。

此は若い木にはつかないのですが、

老木になるとつきやすくなります。

最近、日本では里山の手入れをしなくなりました。

そのため、老木が増加して、この虫が蔓延することになりました。

このような点からも、文化というものをもう一度見直す必要があります。

[ yk1*45*417 ]

2009/11/15(日) 午後 4:27

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「マツノザイセンチュウ」は、外来種です。

日本の松はこれに対して、遺伝的に対応できていませんので、

今、日本国中で大きな被害が出ています。

しかし、米国では、歴史的に、此に対応できる遺伝子が作られていて、

「マツノザイセンチュウ」による被害はありません。


稲も、日本では2千年前に中国から伝わってきています。

遺伝的に中国での害虫による対応ができていると、

「稲の病気を昆虫が助ける」

のようなことになるのかもしれませんね。

これだけで見れば、

生物世界の国際交流も最後にはよい結果になるということですが、

この例だけで決めつけるのは危険があります。

難しい問題ですね。

[ hauru(chi*ma**316) ]

2009/10/30(金) 午後 11:10

時間を有意義に使おうとする人には違いを感じます。人それぞれ持てるものは違うけれど、その中で高い目的を持とうとする事が大事ですよね。
夢のあるところに発見があり喜びがあるものですものね。

そのあしがかりとしても、貴重な経験を持つ方々に利用してもらえる、そういった制度を準備する事は必要ですね。
そしてそういった作業をともにする学生や子どもたちが必要であるということが大事になってくるのですよね。
何に価値を見いだすことができるか。そこを見誤ると環境ということからも離れるのかもしれないと思います。
定年を過ぎたら、希望に応じて小学校でともに学習というのは…皆が良い環境になれる気がします。

[ hauru(chi*ma**316) ]

2009/10/30(金) 午後 11:07

そうですね。
思うのですが、世間一般に高齢といわれる方のほうが青年ではないかと思えてなりません。
うまく言葉にしにくいのですが、挑戦する心といいましょうか、開拓の心でしょうか。
その中に希望を感じとることができます。

多分自分自身がその心を学びたいと思うからでしょうね。
そしてそれを、次の世代に伝えたいと願うからかもしれません。
なぜかそれは、きっとこれから私たちが迎える、次に来る時代の越え方として
生きてくることがたくさんあるのではと思ったりします。

[ yk1*45*417 ]

2009/10/26(月) 午前 0:56

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町中で住んでいると、

お歳よりには何もやることがない。

田舎に住んで、田や畑があると、

お年寄りでも、体力などに応じて、

野菜作りなどができる。

これはよいことですね。

やることがないと早くぼけたりしますし、

病気にも罹りやすくなるでしょう。

体が動くうちは何かをした方がよいのですが、

都会に住んでいる人たちでも、

年齢に応じて、そういう環境に移り住むことのできる

制度が必要ですね。

老人介護問題を解消する一手段と思います。

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