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[ yk1*45*417 ]
2009/9/18(金) 午後 10:57
[ yk1*45*417 ]
2009/9/18(金) 午後 10:53
やっぱり除草剤は‥
環境
2009/9/16(水) 午後 11:22
私たちのできること。
環境
2009/8/31(月) 午前 0:33
初めて日本に農薬や、化学肥料が用いられるようになった時は
日本が戦後の食料不足から、景気の上昇にしたがって人口の増加が予測される中で取り入れられ、
その時に認可された中には、海外の先進国では危険と取扱いをなくしていたものまで利用していましたね。
現在でも、遅れている部分を感じます。
それは一度土壌に蓄積されたらすぐになくなるものではなく、口にする食物となって体内に蓄積されてしまう。
その事は具体的に明らかにされずにいますね。
その事に一番気がついているのは、作ってみえる方々でしょう。
出荷用とは別に考えてることが大半と聞きます。
しかし、sukisukiscriptさまの仰られるようにお互いを理解し合うこと必要ですね。
とにかく、
農は利益を得ようとする企業の考えでは成り立ちにくいと考えます。
農は、自然と共生しようとする中で与えられた恵みであり、
そこに自然と共に従事される方々は、一番尊敬されるべき人々でありますね。
私たちのできること。
環境
2009/8/31(月) 午前 0:33
私たちのできること。
環境
今日の空をみて思う
今日のおもい
2009/8/18(火) 午後 11:23
私たちのできること。
環境
2009/8/18(火) 午後 11:10
価格を決める米の等級は農産物検査法によって定められています。
この法律は米不足の時代の昭和26年に制定されて、その法律が基本に現在も使われています。
そのため流通業者の都合に配慮した検査が、今でも続いていて、
検査内容は、米の水分含量を測定する以外はすべて、目視だそうです。
1等、2等、3等、に規格外格付けを、
整った粒、斑点米などの被害粒や米以外の穀物の混入異物など、割合により判定している等級。
その中には農薬、化学肥料の使用量、使用の有無については検査の対象とはなっていないのですね。
農水省が規格を設けた中で重要視したものが
1974年(昭和49年)に斑点米ができる理由を知らない消費者が、
「混じり物がある、気持ちが悪い」などのクレームをつける例が度々おき、規格を厳しく設けたそうです…
私たちのできること。
環境
2009/8/18(火) 午後 11:09
これは有機栽培でお米を作っている方に聞いた話ですが、
斑点米、
所謂これは「カメムシ」という害虫に、お米の汁を吸われて玄米に黒い斑点が残ったお米。
全く、健康の被害にはならないのに、
見た目だけのことから等級が悪くなり、高く売れなくなるそうです。
それもその頃になると、農協や農業改良普及所が「カメムシ」の発生状況をチラシや新聞で公表し、
それを見た生産者は、「カメムシ」の被害粒が混入すると、見た目が悪いとのことで価格が下がることを恐れ神経質になって、無用であるところででも農薬散布をしてしまいます。
生産者の気持ちはとてもよく理解できます。
価格を決めるところからの指示であれば安心するところもあるでしょう。



