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2008年4月6日 | 2008年4月8日
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新聞で北九州の埋め立て地に、ナゴヤドーム1.7倍の巨大な温室=栽培施設があることを知りました。 施設内は食品工場並みの衛生管理で、エアシャワーを浴び、手は洗浄してアルコールで殺菌していて、まるで野菜工場のようだそうです。 その温室では土は全く無く、養液栽培といって養液を注入し、温度、湿度、二酸化炭素、日射量をすべて制御し旬を選ばず連続収穫が可能だとのこと。しかし、農薬は極力減らしてはいるため、雑菌や病害虫の発生が怖いのは事実のようです。 これを読んで、何だか納得できませんでした‥。何か違うのでは?とおもえるのです。もちろん、自然の生態系では考えにくいし、有機であれば、それはなおさら違うのでは‥と考えてしまいます…
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