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2009年1月 | 2009年3月
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不妊治療で体外受精をし 受精卵を取り違えたことが判明。 というニュースを聞きました。 聞くところによると 現場では そういったミスの起こりやすい環境であるということ。 医療現場であるかぎり 命を扱う場として、もっと心の通った慎重な行動が大切なはずです。 たくさんの歳月をかけ たいへんなおもいの中で授かったこと そのおもいは深く感じとることができます。 しかしながら いくら自分の子どもでなかったといっても 悲しいことだとおもわずにはいられませんでした。 同じ命です。 せっかく授かっていた命。 生きようとしていた命。 どうであれ、 縁ある命は 生きてもいいのでは とおもいます。 きっとみんな可愛いとおもいます。 けれども医療現場では シャーレの中で培養し 名前で記していないことが殆どとのこと。 その1点をとっても 人の命だということから離れている証拠ではないのでしょうか。 簡単に考えてほしくないです。 命は不思議なもの大事なもの。 ひとつとして同じものはないのですものね。
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